JVC
SX-DW77 [単品]
メーカー希望小売価格:226,667円
2006年6月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SX-DW77 [単品] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.91集計対象11件 / 総投稿数11件
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590%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 武骨だと思います。 角に当たると痛いので、丸みを持たせて欲しかった。 【高音の音質】 超低息が変われば高域も更に良くなった気がします。 【中音の音質】 高域同様に変化が有った気がする。 【低音の音質】 音楽用・映画用どちらもOK.これを超える物を使おうとすると 相当な高級機(ハイエンド機)を使わないと超えられないと思います。 リアパネルと端子を高級な物に改良して、キャビネットをデザイン性の有る物にしたら 現在の価格で30万超えのハイエンド機として販売出来る気がする。 パワー的にも800〜1,000wだと使い切れないが嬉しい。 【サイズ】 特に不満は無いです。角が尖っているのは怪我をし易い。 【総評】 77と75を合わせて2システムに計3台持っていますが、ダブル使いは超感激でした。 RCAケーブル、電源ケーブル、フット、セッテイングには拘って下さい。 素晴らしく変化します。 現在は中古でしか買えないので、程度の良い物を1台探し中。
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SX-DW77の故障によりJVCに修理依頼しまいたが 既に修理部品がないとのことで修理を断念。 オークションを中心に中古を捜していました。 相変わらず人気が高く、ここ最近中古SX-DW77高値での取引に手が出ません。 発売されて10年以上ですよね。 大切に使ってればスピーカーなので長く利用できると思ってましたが SWはアンプ内蔵でした。ネットで色々調べました、 電解コンデンサーには寿命があるらしく 残念ながら年月を経た中古品を買うリスクも知ってしまいました。 だからどうしたという訳ではありませんが 未だ人気の衰えないこの実力機 もう一度JVCに頑張ってもらえないのかと願うばかりです。
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システムに2台追加しました。ピンコードはベルデンのピンコードを使ったところ,著しく音が向上しました。超低音は区域のように澄んだものになり,ボーカルに新たな命が蘇りました。購入して良かったです。
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SX-DW77 [単品] のクチコミ
(26件/7スレッド)
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初めての書き込みで、初歩的な質問ですみません。本日DW77到着しました。musicaのスピーカー出力端子からDW77のinput2へ直接つなぎましたが、まったく音がでません。ムジカーDW77-B&W805では十分聞こえますが、やはりDW77からは全く聞こえません。ムジカへはBDPまたはCDPの両方から入力してみましたが。805は鳴りますが、77が鳴りません。77およびmusicaのvolumeもいっぱいにあげてみましたがだめでした。どうしたらよいでしょうか?ご教授お願いします。大変申し訳ありません。
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以前、YST-SW1500を数年間使用した経験がありますが SX-DW77を体感して思ったことは少なくとも値段の差はある。 SW1500は1000Wの出力でパワーはすごく、地響きが して近所から文句が出ないかと心配したくらい。 しかし、超低音であるからこそ、音質に締まりがあるか ないかがキー、体感の心地よさを大きく左右する。 DW77はウーファ特有のボワンボワン感が皆無と言っても過言ではない。 これまでボワンボワン感が漂っていると耳鳴りがする映画になってしまうので ウーファなしでの鑑賞となりがちだった。 DW77は超低音の時だけ他のスピーカーに遅れることなくズバッと 効果を出してくれる。昨夜、タイタニックを鑑賞したが 連続する轟音が違和感なく自然音に近いもので迫ってきた。 デフレ状況下でも、DW77の価格が上がるのは頷ける気がした。 見た目も高級感がある。 パイオニアKURO 60にピッタリのウーファDW77である。
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前のバージョンのSX-DW7の書き込みを見ると、 「音が小さいとスタンバイに勝手になるのが難点」 という書き込みが結構ありますが、 77の場合はこの問題は解決されているのでしょうか?
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SX-DW77 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜0.25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 390x390x445 mm |
| 重量 | 25 kg |
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