JBL
Reference 210
メーカー希望小売価格:オープン
2006年11月上旬 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Reference 210 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.41集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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アコースティックなロックが合います。 高音は、クリアで自然な音。 低音は、メリハリがあって疲れません。 今まで、数多くのインナーイヤホンを使ってきましたが、 理想のものが見つかりました。 カナル型が嫌いな私にとっては、この手のものが品薄になってきた現在、 予備で、もうひとつ購入したいと思っています。
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MX560を気に入って使ってたんですが、もう少し高音の伸びというか刺激が欲しい気分になって、前から気になってたコレが在庫処分だったので買っちゃいました。 ・デザイン ごく普通の、イヤホンらしいデザインです。奇抜な物は苦手なので気に入ってます。 ・高音の音質 MX560と比べると多めに出て、中高音が少し刺激的でキラキラ元気よく聴こえます。 ・中音の音質 中低音が被さってくるような感覚があるので、ピアノが重厚に聴こえます。っていうか、MX560がアッサリぎみなのかな? ・低音の音質 低い音はMX560より少ないですが、中低音は多めです。 家で聴くにはちょっと物足りないけど、外じゃ重低音なんてかき消されてしまうので、むしろこっちの方が低音が多いように聴こえます。 ・フィット感 MX560と径は同じ位ですが、薄いのでいい感じです。 ケーブルが平行線なので取り回しは少し悪いです。 ・外音遮断性 評価しません ・音漏れ防止 評価しません ・携帯性 やっぱり磁気漏れが気になりますね。 ・満足度 MX560より華やかな音を聴きたい時には良いと思います。
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今まで私用してきたものが、パナソニックの一番安価のもので比べようが無いが・・・ パナソニックは高音さらさら的な音で、低音も軽め。一言で言えばミニ・コンポの音。 JBL210は、30センチウーファーの雰囲気が感じられる。 だから、正直言って軽めのパナソニックのほうが聴きやすい。 大げさに言えば、リスニングルームでかまえて聴く感じ。 でも、こんな小さなものでも、これほどの違いがあるなんて、 オーディオも奥が深いものだと感じた。 装着感は、少し大きく(アメリカ人向けかな?)感じられるけど、すぐ耳のほうが慣れそう。
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Reference 210 のクチコミ
(15件/2スレッド)
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以前、どらチャンで氏から ボリウム付きは音質に悪影響があると述べており、 私もボリウムをカットしたらどうなのか興味ありました。 主張するために実践しないと根拠も何もなくなります。 R210をVRをカット、はんだでつなぎ合わせしましたが、 手先が器用でないとちょっと難しいです。 R210改とK314Pで比較してみた所 みなさんがよく使うだろう標準なDAP、 SONYのHD5とMP3・192kbpsだとびっくりするほどの変化はなく、 改造するだけの価値は??で微妙ですね。 ただ、HD10GB7とMP3・320kbpsでR210改で聴いた所、 何じゃこりゃくらい大きな変化があり、 K314Pより空気感が1ランク2ランク上がっておりますね。 枠を取っ払ったみたいで音の煌きが増えているようです。 しかし、手放しで喜ぶわけにはいかないです。 何だか、音質がよりデフォルトになっているようです。 材質なのかわかりませんが5千円以下特有の顔が出てきます。 K314Pではいい具合の音色が大味になった感じは否めません。 それはVRをカットしたら感度が上がり、 確実に110dB以上は出る勢いです。 それなのにインピーダンスは17オームのままでは 大味になるのは通りで、せめて5〜15オームあたりアップしたら かなり好印象ではないでしょうか。 結局はVRは音質の調整に一役買ってるのではと思っている。 R210改で聴くRookは最高だ。 昔、ドンシャリだったSONYのイヤホンを彷彿さけるもので 暴れた感じをストレートに出すのは気持ちいいですね。 反面、高中のギターフューシャーでは 大味でシャープさに欠け、もっとらしくなかった。 高中の生ライブには何度も足を運んだことあるので K314の方が音色とかは原音に近いですね。
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KENのHD10GB7とAKGの314P。 いや、これ良いわ、なめらかでウォームなサウンド。 具体的にはアナログレコードをハイポジのカセットテープで 落としてカセットウォークマンで聴いてる感じ。 荒さなんか微塵も感じない、だから癒される。 CM700で切り替えるとクールダウンで音も沈みおもしろくない。 KENのHD10GB7があまりにもCOOLな音質が原因か、 音色が気に入ったので予備を買おうとして AKGの312Pを買おうとしたが前回同様、筐体はまったく同じ。 今さらかもしれないけど、 K12PとK14Pは筐体の材質は違います。 K12Pの筐体は国産なら2千円もしないような安いイヤホンと同じで 軟質材を使われてその上塗装で誤魔化してます。 K14Pは塗装は使われておりません。 どこかの方がケーブルがどうのとか言って、 私も音質の差はケーブルの違いだと信じたのですが とんだ迷惑だったよ。 そうそう 予備としてJBLのReference 210を買ったのですが 仕様はまったく同じ、完全なるOEMですね。 ただ、若干JBLの方が鳴りっぷりがいいから当たりを引いたかな?。 それくらいの価格製品は多少バラツキがあるんですね。
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Reference 210 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 再生周波数帯域 | 17Hz〜23kHz |
| コード長 | 1.1 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.2 g |
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