| スペック情報 |
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4位 | 6位 | 4.29 (50件) |
358件 |
2025/7/ 7 |
2025/8/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
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5前作から変わらずノイキャン求めるならこれ
【デザイン】前世代から変わらず。
【高音の音質】前世代より良くなってる気がした。
【低音の音質】いつものBoseサウンド
【フィット感】良い。耳が痛くならない。
【外音遮断性】最強。インフルエンサー達はSonyのWF-1000XM6を推してるが、音質は兎も角、ノイキャンに関しては間違いなくBoseの方が強いと感じた。
【音漏れ防止】漏れてる感は無い。
【携帯性】前世代と変わらず。
【総評】前世代と比べ接続性に改善が見られた。(前世代は頻繁にアプリがイヤホン本体を見失ったり片方だけ認識したりとにかく不安定だった)良個体を引いた可能性はあるが前機種にあったような不安定さは無く動作は非常に安定している。音質も価格相応。
前世代にあったホワイトノイズも改善している。
前世代では別売りケースでの対応だったワイヤレス充電も本機は最初から対応(別売り品を買う必要が無い)になったのは大きい。
【欠点】前世代からそうだが、本体の操作性に若干問題がある。イヤホン本体で再生や停止、音量調節が可能だが、軽く触れただけで反応するので音量調節が非常にやりにくい上操作の誤爆も多い
コピー品が多く流通している。前世代で一度掴まされたので、多少高くても国内流通品(並行輸入品じゃないもの)を買ったほうがいい。
5ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
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11位 |
10位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大6時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音の専門メーカーapple
まずは直営店で視聴、ぶっ飛びです。
インナーイヤーですよこれ、分厚い低音、うるさくない高温、マイルド感、音の広がり。
即購入。帰宅してanker p40,p30の低音では歯が立たないので、私が持ってる最高のDENON Perl Proでも低音の厚みがairpods5のほうが上です、カナル型を追い越すインナーイヤー。
音響メーカーのアップルの底力を思い知らされました。ただですね、appleデバイスはiphone16eしか持ってません、残念。あっ、これ全て私の個人的な意見ですから、鵜吞みにせずまずは視聴をお願いします。
5本日到着
ケースにワンポイント入れて注文しましたので19日に上海からの荷物が本日9月23日に到着しました。
相変わらずデザインも良く満足です。
音に関しては落ち着いた雰囲気で高音域、低音域ともにうるさく感じる部分を良い意味でカットしたような造りで聴いていても疲れなさそうです。
あまりシャリシャリした感じでもないので超高音、超低音を楽しみたい方は残念に思うかもしれません。
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6位 |
14位 |
4.77 (8件) |
4件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大7時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最大の進化はステムでボリューム調整!だけじゃなかった!!
購入後じっくり聞いてからの音質のレポートです!
自分は昔、根っからのオーディオマニアで今でこそKpopやJpopなど色々聞きますが、元はJazzのフュージョンばかり聞いていました。
今でも真剣に音を比較するときはフュージョン ギタリストの大御所、Lee RitenourのGentle Thoughts Take2というレアアルバムをリファレンスに使っています!
1978年録音という今から50年近く前ですが、当時ダイレクトカッティングという生演奏をそのままレコード盤に刻み込むというオーディオマニア延髄の録音方法。もちろん今の音源は並行して録音された76cm/secの超ド級アナログテープレコーダーに記録されたものをデジタル化したもので高音質なソースです。
主に今メインで使っているAirPods Pro3とテクニクスAZ100との比較になりますが、AirPods 5はかなり高音質で驚きました!
AirPods 5はまず音がクリア。オープンエアなので、音がこもらずスカッと抜けます。音質の傾向はPro3とかなり似ています。多分イヤピがないだけで、内部のドライバーユニットは同じものを使っている気がします。Pro3は10.7mmという他機種より少し大きめのダイナミックドライバーを使っているそうですが、筐体設計とチューニングの味付けでベースやバスドラの低域はPro3よりも厚めに出ます。逆にハイハットやスネアの解像度は若干Pro3の方が粒立ち良く表現します。しかしそれはノイキャンやイヤピの効果のせいかもしれません。ノイキャンの効果が大きいPro3ではその分静粛性が増すので高域の細かい音が良く聞こえハイハットのチャチャチャって音が粒立ち良く聞こえます。AirPods 5ももちろん聞こえるのですが、どうしても外部のノイズにかき消されてしまう感はあります。まぁ微妙な差です。
逆にリトナーのギターの音はグイグイ前に出てきて、またアーニーワッツのサックスも艶やかに再現します。そして極めつけがスティーブフォアマンのパーカッションがすごく粒立ち良く細かい音まで耳に飛び込んできて、何百回も聞いた音源でも、おーこんな演奏してたのねと再発見があり驚きました。
他の楽曲でもパーカッション系の音が良く耳に刺さってくる感じなので、そういう味付けなのかもしれません。なかなか侮れない音質です!
一方AZ100との比較ですが、AZ100はワイヤレスイヤホン最高音質と言われているだけの事はありますが、どこかフラットすぎて、全方位的に全ての音を細かく再現するので、逆に面白味がなく、最初はスゲーなこの音の解像度って思いましたが、慣れてくるとそんなもんって感じになり、自分の耳への装着感はPro3の方が心地よいので最近は出番が減ってきました。
----以下、過去レビューです----
AirPodsシリーズは、2、3、4ANC
AirPods Proシリーズは、Pro2、Pro3
と使ってきました。他にテクニクスの磁性流体のAZ100も併用しています
AirPodsは今まで3年サイクルのモデルチェンジでしたが4ANCから5へは2年と短めだったので驚きましたが、事実上マイナーチェンジ程度なので、2年もありかなと思いました。5が出たとき、え?もうモデルチェンジ?とびっくりしましたから。
それぞれの使い分けですが、Pro3とAZ100は外出メイン、AirPodsは自宅メインで使ってます。
自宅ならノイキャンいらなくね?と思われますが今のノイキャンは単にノイズを抑制するだけでなく、耳の中の音をマイクで拾い、リアルタイムに音質、音場を調整してどのような形状の耳でも、どのような装着状態でも一定の音質が得られるようにコントロールしています。なのでイヤピースの無いAirPodsでも迫力ある重低音が出せるようになります。
既に4ANCでその威力をマジマジと体感した自分にとって2年くらいで5に買い換えるつもりはあまり無かったのですが、4ANCまでの唯一の不満だったステムでのボリューム調整が出来ない点が5のワイヤレス充電ケース付きモデルではボリューム調整が出来るようになったことです!!
Pro2から音量スワイプ対応の感圧センサーになりステム部分でボリューム調整が出来るようになりましたが、AirPodsシリーズは差別化の為か今までその採用が見送られてきました。耳元で簡単に音量調整できる便利さはPro2、Pro3でひしひしと実感していたので、5が出てボリューム調整が出来ると知り、速攻でゲットしました!
(4ANCでスマホがカバンの中ですぐに音量調整出来ない時は「ヘイ!シリー、ボリュームあげて」とか下げてと叫んでて、周りに人がいない時しか出来ませんでしたからー笑笑)
さて4ANCや他機種との比較です
まずノイキャンは1.5倍になったと謳われていますが、体感ではあまり差が分かりません。Pro2からPro3で2倍と言われてもちょっと向上したかなという程度でしたので1.5倍は測定器での診断の話で、人間の聴覚では多少、気持ち、良く効くようになったかなー?と言う程度です。
次に音質
これは解像感が増しましたね。かなり繊細な音まで表現できるようになりました。いつも聞いている曲を再生すると、え?こんな音も入ってたの?となることが多いです。これはPro3やAZ100で普段聞いている曲でもAirPods5で聞くと新たな発見があるので、かなり解像度が高いと思います。
中低音に関しても結構厚みが増したような感じがしますがそこはブーミーというほどではなく、素直に厚くなった感じでGoodです!
中高域もよりハッキリ音の粒立ちがキッチリしている感じで、ある曲では、うぁ!この耳にツンザク音、スゲーなと感じることも!
10万クラスの高級イヤホンに比べると繊細さとかまだまだですが、2万円台で、ながら聞きなら十二分の音質です。
じっくり音を聞き込みたい時はAZ100を使いますからー 笑
(文字数制限で中略)
総評
色々なものが値上がりする中、機能アップで価格据え置きはうれしいですね。ノイキャンも音質も向上しているし、何よりボリューム調整が出来るようになったメリットはメチャ大きいです!
4ANC使っている人も、買い換えるメリット大きいと思います。まだ下取り査定がそこそこ付く今のうちに買い換えるのが吉ですー!笑
5音質も機能も必要十分以上!
AirPods Pro 3 から買い替えました。
購入から数週間、
実用してのレビューとなります。
【デザイン】
AirPodsといえばこれです。
シンプルながら機能的で良いです。
【高音の音質】
細かい音まで良く聞こえます。
【低音の音質】
かなり低音は響きます。
雑踏の中でも迫力があります。
【フィット感】
オープン型なので、
耳への圧迫感は少ないですが、
慣れるまでは外れないか気になります。
耳に合う合わないがあると思うので、
購入前に試着をお勧めします。
ちなみに自分は耳の穴は大きめですが、
歩いても外れることはないです。
【外音遮断性】
オープン型なので遮断性は低いですが、
ノイズキャンセリングにすると、
かなり遮断してくれます。
外音取込にすると周りの音が聞こえやすく、
ちょっとした会話や買い物でも便利です。
【音漏れ防止】
すぐ隣の家族は、
何も聞こえないの言っているので、
特に漏れてないと思います。
【携帯性】
かなりケースが小さくて軽く、
胸ポケットにも入りやすいので、
携帯に便利です。
【総評】
AirPods Pro 3 を1年使っての、
ダウングレード買い替えとなりましたが、
耳への圧迫感や音の聞こえ方など、
それほどのマイナスは感じず、
むしろ良い点が目立ちます。
Pro 3 の方が確かに遮音性は高いですが、
イヤーピースが硬めで耳から緩みやすく、
普段の静粛性が凄い分、
周りの雑音が逆に気になりました。
その点、この5は、
普段から若干の雑音は聞こえますが、
緩みなどの影響を受けにくいので、
安定して雑音を気にならずに、
音楽を楽しみやすかったです。
なお、これはPro 3 の時もでしたが、
ケースからの出し入れの時に、
やや落としやすいので、
紛失や故障の保険のためにも、
AppleCareをお勧めします。
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14位 | 16位 | - (0件) |
0件 |
2026/10/ 8 |
2026/10/23 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
○ |
IPX4 |
【スペック】プラグ形状:USB Type-C コード長:1.3m マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
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-位 |
20位 |
4.09 (175件) |
1275件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.24g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
- 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今ならまだ新品がある
第2世代と機能的に大差ないので安くなった初代はお買い得。
タッチセンサー部分が金属なのだが、光っててダサい。ほかの部分はプラって感じ。
音質やノイズキャンセルは言わずもがなこの価格帯で最高峰
5後継機と比べて遜色ありません
追記です。
しばらく使用したあと手放し、最終的には後継機の2代目を使用していますが、ほぼ同じという印象です。
……………………………………………………………………………………………………
サブスクのApple music に加入してから、より良い音で聴きたいと思うようになり、手の届く範囲で音質を求め、スマホをプレイヤーとして、ポタアン+有線イヤホンを使用していました。毎日良い音を楽しんでいましたが、静かな音楽をよく聴くようになり、電車内での騒音が気になってきたので、ノイキャン目当てで購入しました。
【デザイン】
購入前は大きくて嫌だな、と、良い印象はありませんでしたが、実物を見ると悪くありませんでした。
【音質】
自分には詳細な説明はできませんが、これまで使ったワイヤレスイヤホンの中で最も良いと感じています。また、没入感や臨場感を高める「イマーシブオーディオ」という機能がとても良くて、常時使用しています。
【フィット感】
これまで使ったイヤホンの中で、ダントツの一番です。手に取るまで知らなかったのですか、本機はイヤーチップだけでなく、スタビリティバンドというクッション性のある部品で本体を耳に密着させます。このため、イヤーチップを耳に押し込まなくても、高い遮音性を得ることができ、快適なつけ心地となっています。
【外音遮断性】
言うことがありません。電車内でアナウンスは聞こえますが、他のノイズは気にならなくなりました。最高です。なお、自分はノイキャンのあの感じが苦にならないのて、常時MAXにしていますが、強弱を10段階に調整できます。
【携帯性】
ケースがやや大きい。ケースカバーをつけたらさらに大きくなる。
【総評】
ここ数年で最も満足度の高い買い物の一つとなりました。自分のスマホは高音質なaptx adaptive 非対応なので躊躇しましたが、思いきって購入して良かったです。
良い音で聴きたくなったら有線にする、などと使い分けようと思っていましたが、電車内の快適さと、取り回しの手軽さから、しばらくこちらを使い続けます。
なお、今のところ、他の方々のレビューにあるような不具合はほぼないです(なくはない)。
私のように、電車内での騒音をできるだけなくしたい方には、とてもおすすめです。
なお、イマイチな点として
・歩くリズムに合わせて、ポツポツという音が鳴ることがある
・電池切れが早い
・スマホの電池の減りも早い気がする
・スマホのBluetoothを先にONにしないと、アプリがイヤホンを認識しない。
などがあります。
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-位 |
22位 |
4.30 (9件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 耳の形状に基づいてデザインされた有線イヤホン「EarPods」。コネクタ形状はUSB Type-C。
- 内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計され、すぐれた音質を楽しめる。
- リモートコントロールも内蔵しているので、音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了を、押すだけでコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の純正品でした
Appleブランドだけで違いは無いだろう?との意識で100均やネットショップで1,000円前後の有線イヤホンを利用していましたが、試しに今回はApple storeで購入してみました。
外観や質感などは目立った違いは無かったのですが音質は良かったです。
今はワイヤレスの補填品として重宝してます。
5価格・音質・携帯性、ちょうどよい有線イヤホン
【デザイン】
Apple製らしくシンプルでよいです。
【高音の音質】
クリアです。
【低音の音質】
思いのほかしっかり低音も鳴ります。バランスよい。
【フィット感】
耳にぴったりフィットします。カナル式の方がフィット感は出ますが、耳がかぶれてしまうので使用を控えており、インナーイヤー式だとこれが一番フィットします。
【外音遮断性】
インナーイヤー式なので外音が入ります。でも駅の放送なども聞こえるし、ちょうどよいです。
【音漏れ防止】
満員電車でよほど大きな音にしなければ人に迷惑はかけないと思います。
【携帯性】
よくまとめるので不便は感じないです。
【総評】
有線イヤホンだとこれが最適です。
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-位 |
49位 |
4.21 (16件) |
2件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新しい音響アーキテクチャ、ひずみを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプを備える。
- 「声を分離」機能で周囲の雑音を最小化し、声を聞き取りやすくする。内向きのマイクが音を検知し、低域と中域の周波数を調整して細部まで豊かに表現。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-Cに対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総じて満足
【デザイン】
こちらは安定の形なので特にコメントありません
【高音の音質】
それなりに出ていると思います
【低音の音質】
同じく出ていると感じます
【フィット感】
想像以上にフィットしました
【外音遮断性】
ノイキャンではないですが満足
【音漏れ防止】
音漏れは普通の使いかたではないと思うのですが
【携帯性】
コンパクトで良い
【総評】
総じて満足でした
5iPhoneにはこれ!
さすがアップル純正のイヤホンだった。iPhoneとの連携もシームレスで完璧。長時間つけていても耳が痛くならないのも良い。
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-位 |
53位 |
3.77 (29件) |
72件 |
2024/9/19 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。
- クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。
- 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5うーん。よし。
音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。
ノイキャンはいうまでもなく高レベル。
ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。
普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。
でもペアリングがくっっそ弱い。
右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。
その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。
こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。
あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。
以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。
アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。
訂正です。
アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。
18000円でこの音質なら買い。
5ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力
確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。
この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。
5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。
厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。
本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。
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-位 |
57位 |
4.53 (86件) |
81件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
- 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いイヤホンだと思います
未成年の娘に購入しました。
とても使い心地が良く、最高という感想でした。
骨伝導イヤホンを使わせていましたが、使い心地が悪いとのことで、こちらの商品に買い替えました。
5インナーイヤー型でノイズキャンセル搭載の数少ないモデル
【デザイン】
初代から大きく変わらずシンプルで良い。
【高音の音質】
キンキンとはしておらず、心地よい高音のレベル。
【低音の音質】
思ったよりは低音もしっかり鳴っていることが実感できるレベル。
【フィット感】
カナル型ではないのでガッチリではないがジムで使っても飛んでいかない程度にはホールド感がある。
【外音遮断性】
こちらもカナル型ではないのできっちりと遮音はできないが、フライトで使用しても音量60%くらいで使用できる。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎると漏れるが、普段遣いで音量を上げすぎないため気にならない。
【携帯性】
proモデルと比べるとコンパクトでバッグの中でも邪魔になりにくい。
【総評】
ノイズキャンセル付モデルを買ったのは初だったが、なしには戻れないくらいどっぷりと良さにハマっている。どうしてもカナル型が苦手なため選択肢としてはairpods一択になるが、いい買い物をしたと思える。
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57位 |
104位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/11/13 |
2025/11/13 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大7時間、ノイズキャンセリングモード:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今年出たインナーイヤーのANCで効き最強、装着感も予想通り軽い
Liberty Buds はAnkerお得意の三番手以降戦略かつ解禁即発売で登場のインナーイヤーANC。ついに来たかと言う事でANCや装着感にも注目しながら書き出そうと思う。Libertyシリーズの比較は以下のリンクを参照。
https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-liberty-series
【外音遮断性】【外音取り込み】
何と言ってもLiberty Budsの注目点はここ。今年出たインナーイヤーのANCでHUAWEI FreeBuds 6やurbanista SANTA MONICAもまあまあ効いてはいるのだけれどAirPods 4 ANCが別格過ぎた。
そのような中でLiberty Budsは装着ポジションがピッタリ決まれば「おお、これは良いぞ」と思う位にANCが効く。密着感が影響する中高域が多少抜けてくるのは仕方無いとして低域はハッキリと効果が感じられる。
Liberty BudsはANCも外音取り込みもOFFの標準と外音取り込みの差はあまり無いが、そもそも標準で外音が十分に聞き取れるので無くても良い位。そう考えるとAirPods 4 ANCはインナーイヤーの割に密着感があるものだなと思う。
【フィット感】
外耳道だけで支えて不安定感がある装着感のインナーイヤーも多い中でLiberty Budsは耳甲介腔やウィングによる耳甲介艇の支えもあってポジションが決まれば安定する。
ハウジングの平べったく薄い部分にちょっと当たりを感じるのは下位機種のK20iよりも残念な部分だが、それでもカナル型が苦手な人にとってLiberty Budsは良い状態で装着出来る可能性はある。
【デザイン】
スティック部分がなだらかな弧を描く柔らかいデザイン。よく見れば貼り合わせの段差が目立つがチャージングケースも含めてラメ風に輝く処理は中々の上質感を漂わせる。
【低音の音質】【高音の音質】
これは見事な程の強ドンシャリなAnkerサウンド。まあ低音のドンはまだ良いとして高音のシャリの部分は反射音的なギラツキがあって耳障りな部分もある。
イコライザーで補正しても癖として残るのでその辺りが気になるならLiberty Buds以外も候補として考えておいたほうが良いかもしれない。
【通話マイク】
周囲音は僅かに聞こえる場合もあるが良く抑えられていてその割に明瞭感が保たれる。喋りに同期した巻き込みも目立たないので多少うるさい所からの通話でも聞き返される事は少なそう。
3回タップを右/左でそれぞれ音量アップ/音量ダウンとしてカスタマイズしておくと通話中のイヤホン本体からその通りの操作が可能。左右共通で2回タップは着信、長押しは終話と拒否。
【機能性】
コントロールはタッチ式。アプリの設定内容は最近のAnkerと同傾向でカスタマイズ性も優れて満遍なく割り当て可能。タッチ感度は敏感なので1回タップはOFFのままの方が良いかもしれない。
操作音は装着検知音、タッチ音、そして実使用時に耳障りと感じるかもしれないバッテリー残量低下通知音が個別に設定出来る。
マルチポイントは通話優先の音楽再生は割り込み可能。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにならない。
【バッテリー】【携帯性】
Liberty Budsのバッテリー持ちは仕様値でANC ONだと最大6時間、通話+ANCだと4.5時間でバッテリー消耗による低下を考慮すると今時のイヤホンとして長くはない。
ただ、ANC ONでAirPods 4 ANCが最大4時間、FreeBuds 6が最大4.5時間、SANTA MONICAが最大3時間と比較すればLiberty BudsはインナーイヤーANCとして健闘している。
Liberty BudsのチャージングケースはLiberty 5と似た感じのスライド蓋で慣れればコンパクトさも相まって片手で開け閉めしやすいと思う。ワイヤレス充電 Qiには対応せず。
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-位 |
125位 |
4.11 (198件) |
873件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/29 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドを自動で最適化する、完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
- 付属の3サイズの柔らかいイヤーチップとスタビリティバンドが快適な装着感を実現。1回の充電で最大6時間の連続再生が可能。
- 自分だけの静寂の世界に浸りたいときは「Quietモード」、周りに意識を向けたいときは「Awareモード」が便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お店の対応が良い
【デザイン】
形もBOSEなロゴも好きだ
【高音の音質】
伸びのある高音
【低音の音質】
程よい低音
【フィット感】
自分に合っている
【外音遮断性】
かなり良い
【音漏れ防止】
かなり良い
【携帯性】
コンパクトで良い
【総評】
音はもちろん繋がりも遮断する事なく
途切れない
5満足
【デザイン】かっこよくて良かった
【高音の音質】良い
【低音の音質】良い
【フィット感】良い
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】良い
【携帯性】少し大きい
【総評】凄く良い
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80位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/21 |
2026/8/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
174位 |
3.59 (8件) |
8件 |
2024/8/26 |
2024/8/13 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
【特長】- 片耳約3.3gの軽さとイヤーチップのないインナーイヤー設計の完全ワイヤレスイヤホン。長時間の使用でも疲れにくく、オンライン会議や授業なども快適。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大6時間、充電ケースを併せて使うと最大36時間の音楽再生が可能。
- 13mmドライバーと独自の「BassUp」技術により、深みのある低音を実現。AIノイズリダクション機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えばコスパ抜群
自宅でのPC接続用とウォーキングでのスマホ接続用にNOBLE FALCON2を愛用しているのですが、
カナルのためウォーキング時は外音が聴こえ難い(FALCON2の外音取込機能はとても使えない)ため
ウォーキング用(音楽視聴)にインナーイヤータイプのこちらを購入しました。
価格からして音質は特に期待していませんでしたが想像より良い音でした。
インナーイヤーなので低音不足を想像していましたが、そんなことはなく普通の低音感があります。
ウォーキングで外音と共に音楽をBGMとして聴くという用途からして十分すぎる音です。
コーデックがSBCのため遅延があります。
音楽視聴では遅延は影響ありませんが、YOUTUBEで演奏動画を観ると運指と音のズレが気持ち悪いです。
同じ動画でローレイテンシーのFALCON2と比較すると明確に違いがあります。
アプリで色々カスタマイズ出来るようですが、アプリ入れる気がないので無評価。
イヤホン側に音量調節機能がありません。アプリを入れるとカスタマイズで可能になるとか?
デザインはシンプルで好みです。装着感も特に気になることはありません。
カナルのFALCON2と違ってイヤーピースが無いのでピースが耳内に残るストレスもありません。
ケースは蓋が開けにくいです。
バッテリー持ちなどはまだこれからなので分かりません。
スマホとの接続はレスポンス良く安定しています。
安価なので書い直しも容易です。
自宅PC用にFALCON2、ウォーキング用にK20iと明確に用途分けが出来て満足です。
5通信の安定感はさすがAnker
【デザイン】
ケースも本体も微妙です
外で使う用途ではないのでOK
【高音の音質】
【低音の音質】
感動するような音質ではないが不満はないです
安価なインナーイヤーはスカスカな音が多いのですが
これで十分だと感じる方が多いのではないでしょうか
【フィット感】
とにかく軽いです
首を振っても落ちる気配はなく良好です
【外音遮断性】
皆無
【音漏れ防止】
皆無
【携帯性】
Xiaomi Redmi Buds 6 Activeと比べるとかなり大きいです
RedMiも30時間なのでこの辺は企業努力を願いたいところ
【総評】
深夜にPCで動画鑑賞する際に気軽に使えるインナーイヤーを探して
こちらの商品に辿り着きました
職場ではHUAWEI FreeBuds SE 2を使っており、そちらは満足していたので
それをもう一つ買えばよかったのですが折角なので新規を開拓しようと
最初に試してみたのはXiaomi Redmi Buds 6 Active
Bluetooth接続が不安定なので夜間のチルには不向きと判断し手放しました
対してSoundcore K20iは接続がかなり安定していると感じます
そして装着してみて非常に驚いたのはイヤホンの軽さです
Soundcore K20i:3.3g
HUAWEI FreeBuds SE 2:3.8g
Xiaomi Redmi Buds 6 Active:4.0g
Soundcore Life Note 3S:4.3g
所持しているインナーイヤーの重さで比べてみたのですが格段に軽いです
家で気軽に使う用途でしたらとてもおすすめです
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-位 |
206位 |
4.05 (67件) |
48件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「MagSafe充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ながら聞きには最高
購入してから2年が過ぎてAppleCareも切れましたが、未だに愛用しています。
§ 良い点
・音場が広い
AirPods 2ndと比べ、音場が広く篭った感じがありません。
・音質もそこそこ良い
音質だけにこだわった製品では無いので、オーディオマニアには受けが悪いでしょう。しかしフラットな特性で変な癖が皆無ですので、聞き流すには最適です。
・イヤーパッド不要なので、長時間使っても気にならない
カナル型だとどうしても耳を塞ぐ事になるので、湿気が篭ってしまいます。AirPodsではそういう事が全くありません。
・Apple製品との親和性が非常に良い
iPhone, iPad, MacBook等の間では、使いたい機器で選択するだけで切り替わります。また本体はiPhoneの「探す」ユーティリティで探す事が可能です。この時大まかな距離だけでなく、方向までわかります。
・ある程度の耐水性がある
うっかり水の中に落としても、すぐに拾い上げれば問題ありません。
・2年間使っても、電池があまりへたらない
小さいのにほとんどへたっていません。
§困った点
・耳から落ちやすく、転がって行方不明になりやすい
一応「探す」ユーティリティで探す事はできますが、外出中はもちろん屋内での移動でも落ちることが私の場合はあります。このため左右をつなぐ紐がかかせません。AirPods3と全く同じ性能で左右がつながっているモデルがほしいですね。
・ケースは探せない
ケースも小さいので結構行方不明になりやすいのです。このためAirTagを取り付けています。
・Windows10との互換性が低い
一応Windows10でも使えるのですが、私が試した範囲ではかすかにノイズが乗ってしまいました。Androidでは使った事がないのでわかりません。
5耳に無理なく収まるデザイン
ずっとEarPodsを使っていて、カナル型は好きではなかったので、AirPods一択でした。
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100位 |
211位 |
4.73 (7件) |
15件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約25分、充電ケース(有線):約45分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 1億以上のデータを解析し、人の耳のビッグデータを基に最適化されたインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 「FreeBuds5」と比較して、イヤホン単体の重量を9%、体積を12%削減。初のHUAWEI SOUND対応製品で、インナーイヤーの音質とクリアな通話を実現。
- 充電時間5分で2.5時間の再生を実現。充電ケース込みで最長32時間、イヤホンのみ、ノイキャンOFFで5.5時間、ノイキャンONで4時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作よりフィット感が向上。解放感と音質の両立を求める方に。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。前作FreeBuds5は使い勝手が気に入っていたのにポロリ(耳から落ちそうになる)が気になって手放してしまいました。装着感が改善したというのでリベンジです。
【デザイン】
くびれの部分が細くなった?のか、形状がよりダイナミックに、セクシーな感じになりました。
色もきれいで光沢があるため、一瞬アクセサリの様に見えます。ただ、私の様なおじさんが付けるとイキって派手目のアクセサリを付けた感が否めません。
【高音の音質】
前作に比べて相当良くなっていると感じます。クリアさが増し、解像度が高くなったと感じました。キレはそれほどでもないのでファストチューンにはあまり合いませんが、スローテンポの曲などは余韻が感じられ、シンバルなどの音が綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
音圧というか存在感は前作とそれほど変わりません。オープンなのでどうしても低音は苦手のよういです。ただ、音の質は変わりました。バスドラの音が、前作は「ボフ」とか「ドム」なら今作は「ボン」とか「ドン」といった感じでタイトになった感じがします。
音は全体的にタイトに、一聴して解像度が高くなったと感じられましたが、今までのHUAWEIサウンドと路線は変わっていないので、スローテンポ、バラード、メロウな感じの曲によく合うと思いました。他のジャンルもいけなくはないですが、ゴリゴリのギターサウンドなどはマイルドに聞こえてしまうため、あまりお勧めはできません。
【フィット感】
肝心な耳へのフィット感ですが、確実に前作より向上しています。ぱっと見似たような形ではありますが、耳へ接触する部分の面積が増え、ピタッというか、ヒタッという感じで耳にはまります。個人差はあると思いますが、個人的にこの部分はとてもよくなったと感じます。ただ、私は左耳の穴、入口が大きいようで、左側だけは少し緩かったです。(普段、カナル型イヤホンは、左Lサイズ、右MかSサイズを使用しています。)外出時はポロリ(耳から外れる)が怖いので付属のシリコンカバーを装着。ただ、これを付けるとヒタッとした装着感が薄れ、シリコンの摩擦力で支えられている感がつよくなるので、無いほうが装着感は心地よいです。
【外音遮断性】
ANCはそれなりに効きますが、無いよりはましという感じ。電車内など煩い環境でも音楽を楽しめる程度には効きますが、カナル型とは比較になりません。逆に考えればオープンで耳が詰まる感じがしないので快適です。
【音漏れ防止】
いつも一人だから、、、わかりません。
【携帯性】
ケースはコンパクトで何ならコインポケットにも入るサイズ感。ただし、卵型でツルっとしているので取り出す際に落としそうになることがありました。
【総評】
付け外しの容易さを求める方、カナル型の耳に詰め込む感じが苦手な方、装着時の解放感などを求める方には大変お勧め。インナーイヤー型が好きでいくつも購入、試聴してきましたが、現時点ではこれが一番しっくりきています。個人差があるので誰にでも合うとは言いませんが、試してみる価値はあると思います。音質はLDACならとても良いですが、AACだとそれなり。AirPodsが気に入っている方に買い替えをお勧めするほどではないです。
インナーイヤータイプ「としては」良い音ですが、カナル型なら同じ価格帯でもっと良い音の鳴るものがあるので、マニアな方、音楽好きな方はこれ一つで全部済ますのはちょっと難しいかも。カナルが嫌いとかでなければ他の製品を試されるのが良いと思います。
外出用とか気軽に聞くとき用のサブ機としてなら第一候補としてお勧めします。
5装着感とても良いです
一つ前のFreeBuds5よりもさらに小さく軽くなったとのことで購入しました。
曲面ばかりの造形で長時間、装着しても全く疲れません。
インナーイヤー型でありながら、ノイキャンやデュアルドライバーも搭載されており、この価格でコストパフォーマンスが良いですね。
専用アプリのAILifeは別途インストールする必要ありますが、使いやすいです。
イコライザー設定はプリセットのボーカル強調で使っています。
卵型の持ちやすいケースはFreeBuds pro 4と同様に、USBケーブルを接続すると可愛く音が鳴るようになりました。
HUAWEI製品はいつも売れ筋ランキングでは低いようですが、もう少し評価されても良いように思います。
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108位 |
232位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強イヤホン!
2年前に購入し使っていましたが、最近特性が変わって低音が全然出なくなり、700〜1.5kHzの中音域も引っ込んで聴きづらくなりました。低音はコード出口部分のダクト掃除で改善されましたが、中音域の引っ込みは直らなかったので買い直し。
【デザイン】
ごく普通のインナイヤー型です。やや厚みがあるので、コードを引っ掛けたりするとすぐ耳からポロッと落ちますが、まぁ断線するよりはマシって事で。
【高音の音質】
【低音の音質】
音質に関しては、さすがアップル謹製だけあってかなりレベルが高いと思います。スウィープ音源を聴いてみると低域〜高域まで実にフラットで、突出したり引っ込んだりする周波数がほぼありません。故に聴き疲れせず長時間楽しめます。
趣味でDTMをやっていますが、最近は全てEarPodsだけでモニタしています。
【フィット感】
自分は素の状態が好きではないので、市販のイヤーパッドをかぶせています。耳によりフィットするようになるので若干低音が強調されますが、それほどバランスは悪くなりません。
【外音遮断性】
インナイヤー型に遮音性を求めるのは無意味ですね。周囲の音も普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
これもインナイヤー型に求めるものではないですね。というかこのイヤホン、そもそもダクトの開口部が多い上に思いっきり外側を向いているので、普通に音漏れします。自分は自室でしか使わないので、特に気にしていませんが。
【携帯性】
外に持ち出す事はないので、携帯性については特に意見はありません。
【総評】
構造上どうしてもホコリや耳垢が溜まりやすいらしく、それによってユニット背面の音道が塞がれて特性が変わってしまいます。これはイヤーパッドを装着していても改善されません。また分解清掃も難しいので、「最近どうも低音が出ないな」と感じたらコード出口付近のダクトを掃除してみて、それでもダメなら買い替えが最善でしょう。
とにかく価格の割に音が良い、これに尽きます。同価格帯でSONYのカナル型も試しましたが、明らかにEarPodsの方がバランス良く聴こえ聴き疲れしません。モニタ用途にも十分耐えられます。音質の点では疑いようのない☆5。
5定番であり、傑作の製品
結局これが一番良いと思えるイヤホン。手軽で、扱いやすく、聴き疲れもありません。
無線のイヤホンも使っていますが、こちらのほうが断トツ、耳への負荷が少ないと感じています。
もはや当たり前の存在で気付きにくいですが、奇跡的なほどバランスの取れた音、品質の商品だと思います。マイク性能も良い。
日常的に使っていれば1年から3年を経て、線の繋ぎ目の部分から劣化してきますが、値段を考慮すれば、コストパフォーマンスはかなり良いかと思います。
パソコンや音楽機、または延長コードを繋げてテレビなどでも使うことがあるので、あえてこちらのイヤホンジャックの製品を購入し、純正品の「USB-C to Headphone Jack」を使用してiPhoneに繋げています。
こちらの変換器も買って良かったと感じています。
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-位 |
232位 |
4.81 (4件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX3 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.39g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロックなイヤホン
【デザイン】ここが一番です。本体、ケース、外箱ともにカッコいいデザインと思います。
【高音の音質】【低音の音質】マーシャルロゴの示すとおり、ロック向けの音質ですね。
【フィット感】私の耳にはやや大きめに感じます。もう若干小さければジャストフィットでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】このあたりは全く気にしておりません。
【携帯性】滑りにくく、小型で持ち運びやすいです。
【総評】デザイン良く、価格もリーズナブルで気に入りました。
5Marshallのイメージ通り。ギターサウンドを気持ちよく聞ける。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。ロック系、特にメタルが好きなのでハードなサウンド用イヤホンとして購入してみました。
【デザイン】
Marshallのイメージ通り。ケースは小さいけどゴツくて堅牢な感じがします。ロゴが柔らかい素材なので擦れが心配。ケースはTWS系の中でも特に小さいのでは?と思います。本体もまさにイメージ通り。触ると質感はちょっと安っぽいですが見た目はとても良い。重厚な外観のイメージとは裏腹にとても軽量です。
【高音の音質】
しっかり鳴ってはくれますが、ドライというか、ちょっとガサツな感じ(良い意味で)
荒々しく、ライドシンバルなどは特に良い。その他の金物も「シャーン」ではなく、「ガシャーン!」といった感じ。解像感はあまりありませんが、固くて乾いた、まさにロック向きのサウンドです。
【低音の音質】
こちらも良く鳴りますが、ドゥーンと沈み込むような音ではなく、ドス、ドンといった感じのとてもタイトで切れの良い音。特にバスドラの音が良く、キックの感触がリアルに伝わってきます。ただ、インナーイヤー型なので、低音の量はそれほど多くなく、低音ブリブリを期待されている方にはお勧めできません。
とにかく全体的にドライでフレッシュ、ギターのドライブ感が心地よく、ちょっとライブ感も感じます。他のイヤホンたちとは違う個性があり、初めてライブハウスで音を聞いた時のようなちょっとした感動を覚えました。ただし、高音質を求めるものではないです。解像度とか分析性能を求めて選んではダメかと。楽しく音楽を聴く「ノリ」を求める方向けだと思います。
【フィット感】
これは正直、良く無いです。楕円形に近い形をしているので、耳の前後2か所で押し付けられるようになるため、接触しているところが1時間程度で痛くなってきます。(個人差があると思います。)
私は耳のサイズが左右で違う(カナル型のイヤーピースが左はL、右はMかS)ため、左はポロリ(耳から落ちる)が何回か発生しました。ちょっとした衝撃でもポロっといきます。
【外音遮断性】
ほとんど無。逆にそれが良い。
【音漏れ防止】
独り者なので、、、わからないです。
【携帯性】
ケースがとても小さく、コインポケットやポーチの内ポケットなどの狭い場所でもすっぽり収まります。ケースも本体もとても軽いので持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
装着感の悪さ、ポロリ(耳から外れる)のしやすさなどとても褒められない部分もありますが、音質、音の感触は唯一無二と言って良いかと思います。解像度とかコーデックとか関係ない!とにかく気持ちよく聞ければOKという方にお勧めします。
音について補足するとギター音が歪んでいる音楽、いわゆるロックと呼ばれるジャンルとはとても相性が良いです。ただし、音がメタル寄りになってくるとドライな感じが音の軽さに繋がりがちでイマイチ。ハードロック、AOR位までが気持ちよく聞けると感じました。勿論その他の曲、イマドキの曲もそれなりに聞けますが、それらを中心に聞くのであれば他の製品を選んだ方が良いかもしれません。
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117位 |
232位 |
4.64 (15件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ)、約5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインは今いちだが、装着しやすい
【デザイン】シルバー部分が目立ち過ぎかな、もう少しシンプルな方が良かった。 反面持ちやすく装着は良好です。
【高音の音質】【低音の音質】バランス良く、聞きやすい。
【フィット感】buds4 proのカナル型と迷ったのですが、疲れにくいと思われるこちらを選択しました。
【外音遮断性】【音漏れ防止】全く気にしておりません。
【携帯性】本体・ケースともにコンパクトで持ち運びやすいです。
【総評】S26 ULTRAの購入に伴い、イヤホンも新調しました。マッチングは全く問題ありません。
4用途を選ばない
【デザイン】
思ったよりもデザイン性の高い製品で良い驚きでした。
【音質】
クセのない音質で何にでも使いやすいですよ。
【フィット感】
フィットしないのが良い点の製品なので、フィット感はありません。
【携帯性】
ケースもコンパクトで持ち運びには最適です。
【総評】
何となく購入したのですが、思った以上に良い製品でした。どんな場面でも使えるように設計されているかと。
耳にフィットしないものが一つ欲しかったので本製品は私の用途にはピッタリです。
あとは耐久性ですね。こればかりは使ってみないと分からないので、何とか3年超は使いたいですね。
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119位 |
242位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/11 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4澄んだ音色で音楽が聴けます!
普段、スマホにダウンロードした音楽は、ブルートゥースで繋いだBOSEのスピーカーで聞いており、あまりイヤホン等を利用して聞くことは少ないのですが、先日、価格コムの新製品ニュースで「ナガオカ」からの低価格のイヤホンが発売された記事を見て、「ナガオカの製品ならば…」ということで購入してみました(若い皆さんは「ナガオカ」と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、ある一定以上の年代のオーディオマニアには「ナガオカのレコード針」にお世話になった人が多いと思います。)。
まあ、値段が値段ですので、さほど音質にはこだわっていなかったですし、そもそも音質の良さを判別する内容等については千差万別だと思うのですが、これ、なかなか良いんじゃないかと思います。上手く説明するのが難しいのですが「音が澄んでいる。」と表現するのが一番良いのではないかと思います。ただ、ロック系の音楽を聴く人にとっては「低音が足りない!」と思う人がいるかもしれませんが、私が聞く音楽のジャンル(70〜90年代のAORや日本のシティポップス)にはピッタリだと自分なりに思っています。
音だけは自分の好みですので、人の説明を聞いて「購入しよう!」と思われる方は少ないと思いますが、この値段なら人の言うことを信じて購入してみても良いんじゃないでしょうか?また、この商品は色が白/黒の2種類だけでなく、ピンク・ベージュ・グリーン・パープルと6色の中から選ぶことができますので、自分に合った色を選ぶことができる楽しみもありますね。
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-位 |
280位 |
4.40 (6件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 従来の丸いイヤーバッドとは違い、耳の形状に基づいた形状のインナーイヤー型有線イヤホン。
- Lightningコネクタを搭載し、iOS 10以降に対応するすべてのデバイスで使用可能。内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計されている。
- リモートコントロールを内蔵。音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了を、押すだけでコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局通話はこれ一択
【デザイン】
正直、見た目はやや微妙です。カラー展開も白一色しかなく、シンプルすぎて少し味気ない印象。ただ、どんな場面にも合わせやすい無難さはあります。
【高音の音質】
特別な特徴はありませんが、刺さるような高音もなく、聴き疲れしにくいバランス型。無難にまとまっています。
【低音の音質】
こちらも全体的に控えめ。迫力や重低音を求める方には物足りないと思いますが、日常使いなら問題なしです。
【フィット感】
耳への装着感は「普通」。長時間つけても痛くなりにくい点は良いですが、動くと少しズレることがあります。
【外音遮断性】
ほぼありません。周囲の音は普通に入ってくるので、屋外での使用時には注意が必要です。
【音漏れ防止】
構造上、音漏れはしやすいです。静かな場所での使用には向いていないかもしれません。
【携帯性】
ケーブルが細く、すぐ絡まります。左右をまとめる部品も正直イマイチで、持ち運びのしやすさは低めです。
【その他(触り心地・耐久性など)】
最初はケーブル表面がサラサラしていて気持ちいいのですが、使っているうちにその感触はすぐに失われます。触り心地は「低の低」と言ってもいいかもしれません。
耐久性についても、断線のしやすさは抜群。完全に消耗品として割り切って使っています。実際、これまでに10個は購入しました。
【マイク性能】
このイヤホン最大の長所はマイク。感度が非常に高く、声がクリアに届きます。無線イヤホンのマイクがイマイチなことが多い中、これは本当に優秀。
ノイズを拾いやすい点が少し惜しいですが、総合的にはかなり満足しています。
マイク性能が悪いイヤホンを使っていた友人にプレゼントしたところ、とても喜ばれました(主に私が快適になったという意味でも)。
【総評】
ライトニング端子という仕様もそろそろ終わりを迎えますが、それでもしばらくはお世話になりそうです。
音質やデザイン面では特筆すべき点はないものの、「マイクが圧倒的に優秀」なのがこの製品の最大の魅力です。通話メインの方や、在宅ワーク用の有線イヤホンを探している方にはおすすめできます。
5iPhone14(無印)で使用させていただいております
【デザイン】
とても良い
【高音の音質】
最高に良い
【低音の音質】
非常に良い
【フィット感】
純正品ではないですがシリコンカバーを装着してますので
これを付ける付けないではかなり違います
楽天市場とかで数百円で購入できますので
よろしければお試しくださいな
【外音遮断性】
これは密閉されていないので
あまり遮断はしてくれない感じです
【音漏れ防止】
これも密閉していないので漏れてるかな?と
思ったら想像以上に漏れていなかったです
【携帯性】
首掛けワイヤレスイヤホンのように外して前にとめる
なんてことはできません
ポケットを一つ犠牲にするかも
【総評】
お値段以上の音質です
(シリコンカバー装着+iPhoneのイコライザで低音強化したり 弄るともっと楽しいです)
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-位 |
290位 |
4.67 (10件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。「Lightning充電ケース」が付属する。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「Lightning充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質がとてもよい。
AirPods2台目の購入です。
形も良く音質もよくこれを使うと他のイヤホンは使えません。電池の持ちも悪くないです。
5空間オーディオに感動
【デザイン】
白でおしゃれです
【高音の音質】
とても快適です
【低音の音質】
とても奥行があります
【フィット感】
私の耳とはあまり相性が良くなく、フィット感はイマイチです
【外音遮断性】
良いです
【音漏れ防止】
漏れてません
【総評】
第2世代からの買い替えです。音響機器には疎いですが、空間オーディオの凄さに驚きました。
(特にアップルTVの番組では違いが分かりました)
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-位 |
290位 |
3.93 (20件) |
3件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大6時間(ANCオフ)、最大5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- 「Galaxy AI」に対応し、周囲の環境に合わせて音を最適化するイコライザーとANCを搭載しているオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- AIのアルゴリズムが耳の形や装着習慣、内外のマイクで検出したサウンドをリアルタイムに分析し、「Galaxy AI」が好みに合ったサウンドへと精密に調整。
- 音声データの変換と圧縮を行うSamsungシームレスコーデックが、最大24bit/96kHzの高精細な音質で圧縮、データ化(エンコード)する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのワイヤレスイヤホン
すでにGalaxy S24 FEを愛用しており、
eイヤホンにて新品未開封品が税込8,900円で販売されていたので購入。
2025年10月18日にeイヤホン秋葉原の店頭で購入しましたが、新品未開封品がたくさん在庫ありました。
初めてのワイヤレスイヤホン。
今まではずっとiPhoneユーザーだったので、ワイヤレスイヤホンを買うならAirPodsが欲しいと思っていましたが、イヤホンにお金をかけたくない私は手つかずのままでした。
【デザイン】
いいですね!ケースは特にフタの部分が透明になっているところが気に入っています。
イヤホンが入っているかどうか分かります。
イヤホン自体は普通のインナーイヤー型って感じです。
【高音・低音の音質】
良いです。
うまくバランスが取れていて、特に低音はBoosted Speakerのおかげで鼓膜にドスンときます。
【フィット感】
インナーイヤー型なので、気軽に装着でき、フィット感は他のインナーイヤー型イヤホンと大差ありません。
【携帯性】
小さいので便利です。
【個人的な感想】
2025年10月18日時点、eイヤホン秋葉原の店舗にて、税込8,900円で在庫がたくさんあったので、購入するならeイヤホンが最安だと思います!
オンラインショップあり。
用途としては音楽がメインです。
感激したのが、機種によりますがGalaxyスマートフォンと併用するとSamsung独自の「SSC(Samsung Seamless Codec)」、SSC-UHQ
のオーディオコーデックが標準で使えることです。
Galaxy S24 FEの場合、開発者向けオプションから確認すると、「HDオーディオ」のON/OFF項目
があり、
オーディオサンプルレート : 48kHz
オーディオビット : 24bit
となっていますので、ハイレゾ相当の音質です。
主にApple Musicアプリでストリーミング再生していますが、DACアダプタを使用併用したハイレゾ相当の有線イヤホンとあまり大差ない感じです。
主にApple Musicでクラシックを聴いていますが、全体的な音の迫力、低音から高音までとてもバランスが良く、感激しています!
あとは片方のイヤホンが取れたら自動で曲が止まるという機能など色々とかゆいところに手が届きます(笑)
5互換性
【デザイン】
とても良い
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
良い
【フィット感】
凄く良い
【外音遮断性】
素晴らしい
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
良い
【総評】
大満足
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88位 |
308位 |
2.33 (2件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/6/ 3 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:25Hz〜15kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.7g
【特長】- オープンイヤー型デザインにより、音楽を聞きながら状況を把握し続けられる完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のサウンドチューニングにより、明瞭さと深みのある豊かで緻密なサウンドを実現。IPX4の防滴性能を有する。
- ポケットサイズのUSB-C充電ケースを備え、合計再生時間は最長28時間。マルチポイント接続でデバイス間を簡単に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3AirPods 4より開放的AH-C500Wより装着感決まるK20iより高音質
3月に香港などで既にお目見えしていたACCENTUM Openが日本でも発売になった。形状はインナーイヤーだが商品名にわざわざOpenを冠している。
これはSennheiserがオープンイヤーを出さない意思とも取れるが、ACCENTUMシリーズとして期待通りの出来なのかどうか。
【デザイン】
広報写真だとスベスベに見えるが実物は特にスティック部分の表面が少し粗めのテキスチャ加工なのと全体的に貼り合わせ感のあるデザイン。スティック部分背面のマイク穴らしき所にバリのようなものが残っていた。
チャージングケースは直立しないタイプで上面から下面に掛けてやや窄まっている少し変わったデザイン。蓋は片手ではちょっと開け難く逆に簡単にパチンと閉まってしまう。イヤホン本体はやや取り出し難い。
【低音の音質】【高音の音質】
外耳道に密着するタイプでは無いので低音も高音も開放的に鳴りAirPods 4の低音量感やAH-C500Wの高音キレとは違ってイコライザーチックな加工感はあまり目立たない程良さがある。
ACCENTUM Openは開放的だが低音の音圧感は十分にあるし高音も少し頭打ち感はあるにしても綺麗に伸びるのでオープンイヤーの巻き付け感やイヤーカフ型の装飾感が好みでないが音質は求めたい層にマッチする部分はあるかもしれない。
【フィット感】
装着感の決まりやすさで言うとAirPods 4 > K20i > ACCENTUM Open > AH-C500Wが僕の耳での印象。ACCENTUM Openはベストなポジション探しに時間を要したが決まればサラッとした軽さを保ちながら装着感は安定する。
【外音遮断性】【外音取り込み】
装着感の決まりやすさの印象とは引き換えにACCENTUM Openはより開放感があり、周りの音も聞こえやすい。外音取り込みは備えていない、と言うよりは不要。
【通話マイク】
デュアルマイク構成だそうだがそれに伴うものかと思われる周囲音キャンセリング性能は十分にあって声の判別性も確保されている。ザワザワした事務所程度なら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン単体で取説には6.5時間の記載があるが1万円切りで10時間越えのイヤホンもある中ではバッテリー消耗も考慮すると少し厳しい面がありそう。
チャージングケースはAirPods 4よりは厚くて高さもあるが逆に幅は狭くて全体としてはコンパクトに仕上がっている。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作をタッチで行える。アプリ非対応なのでカスタマイズは不可。
装着検出を備えていてこれは気持ちよく動作する。引き換えにタッチは感知部分がスティックの上端よりも下に位置していて慣れるのに少し時間が掛かった。
片耳交互使用が可能で左右がミックスされた完全なモノラルになる。お約束の防水性能はIPX4。
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242位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4.1時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.1g
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108位 |
328位 |
4.29 (2件) |
4件 |
2026/2/19 |
2026/2/19 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に特化した高コスパイヤホン
値段を考えれば驚く程音質が良いです。
インナーイヤー型でありがちな音の軽さはあまり感じず、初めからイヤーパッド付きですがイヤーパッドを外しても十分な音圧を感じられます。
音質はMoondropらしい高音から中高音を中心に綺麗に整ったクリーンな音色で、イヤーパッド付きでも高音と中高音ともに刺さらない程度まで伸びて気持ち良く聴けます。
付属品には有りませんがドーナツイヤーパッドに変更すれば、Moondrop Chaconneを彷彿とさせる音バランスになるのでドーナツが私のオススメです。
インナーイヤー型なので低音はイヤーパッド付きでも強くは主張はしないので、バスヘッドの方には合わないと思います。
音場についても広く窮屈感はまったくありません。イヤーパッドを外すと低音の量感が若干減る代わりにより音場も広くなり開放的な鳴り方にもなり、ドーナツにすればその中間になるので、好みに合わせ使い分けると良いでしょう。
シェルもプラスチックですが良くあるMX500型と違い左右非対称で耳にホールドし易いデザインです。
"Nice Buds"は細身のケーブルに強度的な不安は感じられますが、ケーブル・パッケージを簡素化して残りのコストをシェルのデザインとドライバーに集中させた、音質特化の高コストパフォーマンスのイヤホンです。
3インナーイヤー型ではお手頃価格
ふだんはカナル型を使っているのだが、夜、音楽を聴きながらなるときにカナル型だと横を向くと耳が痛くなるため、インナーイヤー型を探していて、価格も手頃なので、これを選んだ。
音質的には大きな不満はありませんが、やっぱり、低音域はカナル型には敵いませんね。
それと、当初はリモコン付きで探していたのだけれど、他のものと色々比べているうちにこのイヤホンは音質がいいというクチコミに釣られてポチったところ、届いてからリモコン付きじゃないことに気付いた。失敗。
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-位 |
343位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/16 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
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-位 |
343位 |
4.85 (7件) |
5件 |
2022/12/21 |
2022/12/17 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格帯を完全に無視した素晴らしい音
【デザイン】かなり高級感があります。満足度は高い。
【高音の音質】素晴らしいの一言。ハイレベルな音。解像度がかなり高い印象。
【低音の音質】インナーイヤーなのでドンドコという重低音はありませんが、バランスが良く、全く違和感がありません。
【フィット感】インナーイヤーなので耳に引っ掛けるだけですから、ぽろりと落ちることもありますが、これは当たり前。でもデザインと重量感が良くてフィット感は素晴らしい。個人的にはカナル型よりも自然な印象です。
【外音遮断性】インナーイヤーなので外の音は聞こえます。しかしこれが素晴らしい。聴きながら町をぶらついたりするのにピッタリで、何をするにもいちいち外す必要が無い。外の音は聞こえるのに、イヤホンの音はしっかりと解像度が高く驚きます。
【音漏れ防止】外の音が聞こえるわけだから、たぶん多少音漏れはしているかと。
【携帯性】普通です。
【総評】最近カナル型ではなく外音が聞こえるインナーイヤーを見直していて、これに出会いました。価格帯を完全に無視した素晴らしい音です。とりあえず文句が思いつきません。カナル型だと遮音性が高すぎて、街歩きをしながら聞いたりすると周囲の音が聞こえなくて困りますよね。しかもカナル型だと長時間では蒸れるし疲れます。その点でもこのイヤホンは素晴らしい。カナル型ではないためタッチノイズもありません。かなり高級感があるデザインで、質感も高く耳に引っ掛けたときの自然さが絶妙。リケーブルにも対応しているため、ながーく付き合えます。
これは久々に大当たりだと思うので、多くの人に聞いてもらいたいです。
5リケーブル可能なインナーイヤー
【デザイン】
アルミニウム筐体でアルマイト加工されていて本体の質感は良し。リケーブル端子はmmcx、緩すぎず硬すぎずで相性問題は少なそう。リケーブルする場合は同じNobunaga Labsのケーブルを選べば間違いなく適合する安心感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
籠る感じのない抜けのよい音。低音も耳に正しくフィットしていれば不足感はないしバランスも取れている。
【フィット感】
インナーイヤー特有の軽い装着感で快適。付属のイヤーパッドを付けた方が耳にフィットするし外れにくい。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
耳穴に引っ掛けてるだけなので遮音性は皆無。ここはインナーイヤーに求めてはいけない。
【携帯性】
ゴツさは無いので持ち運びには問題ないけど、音漏れを考えると外で使っていい物じゃない。
【総評】
満足できる音質を確保しつつ、快適さに特化したイヤホン。リケーブルは細くて取り回しの良い物を選びたい。
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-位 |
397位 |
3.84 (26件) |
1件 |
2011/5/25 |
2011/6/17 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープンエアー型のステレオ・イヤホンの商品は、貴重な存在。
【デザイン】
オープンエアー型のステレオ・イヤホンを探していました。
左右対称のデザインで「R」「L」の表示が見にくいのはマイナス点ですが、それ以外は満足しています。
【高音の音質】
この価格でなら、満足です。
【低音の音質】
この価格でなら、満足です。
【フィット感】
良いと思います。
【外音遮断性】
ほぼありませんが、私には問題ありません。
【音漏れ防止】
大音量では聴きませんので、問題ないかと思います。
【携帯性】
4つ折りにした後、軽く結んで携帯しています。
【総評】
オープンエアー型のステレオ・イヤホンが私にはあっているので、現在のストック(予備)が2つあります。コストも性能も満足しています。
5コスパ最高
【デザイン】
これでよか
カラフルデザイン。
【高音の音質】
普通私には十分
【低音の音質】
普通だがもう少し音が欲しい。
【フィット感】
ちょっとゆるい
【携帯性】
良し
【総評】
オープンタイプのイヤフォンの新品で800円でした。予備として常に、携帯してます。
ワイヤレスイヤフォンやヘッドホンを持っていても電池切れ時にと購入して利用してます。
もっぱらXperiaやKindle、iPadとの利用が主です。
オーディオテクニカの良さを知り、よく購入する様になりました。
音漏れはありますが、音の自然さはオープンタイプのイヤフォンとしては必要十分なスペックです。
普段用としても十分な音です。
予備用としてはオーバースペックかもしれません。
かなり気にいってます。
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135位 |
397位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/下旬 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約25時間 マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g
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-位 |
567位 |
4.50 (7件) |
1件 |
2023/10/18 |
2023/10/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
【特長】- 40時間持続するロングバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。単体イヤホンが約3.8gと軽量で、快適にフィットするように設計されている。
- 約10分間充電すれば、最大3時間の音楽再生が可能。IP54防じん防水のため、屋外のワークアウトでもイヤホンの耐久性を維持。
- 前製品より安定したBluetooth5.3接続により、音声遅延が少なく、画面と音声のブレが減りエンターテインメントに没入できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり優秀
【デザイン】シンプルですが何となく林檎っぽ・・・・
【高音の音質】攻めすぎず足りなすぎず。
【低音の音質】予想外に良い(アプリで調整した上で)
【フィット感】これも予想外に良く、今まではカナルばかりだったので合わないだろうなと思っていましたが、すぐに馴染みました。
【外音遮断性】付帯機能無し
【音漏れ防止】割と大き目の音で再生しても気にならない程度
【携帯性】非常にコンパクト
【総評】HUAWEI WATCHの福袋で入手したので微塵も期待していませんでしたが、想像の斜め上を貫く良さに驚愕しました。メインは中華有線の多ドラやイヤーカフタイプを使っていますが、早々に一軍入りを果たしました。マイナスポイントしてはサウンドと操作面の機能性が乏しいところだけ指摘しておきます。
5軽いので持ち運びしやすい
【デザイン】
小さくてよい。
ブルーはパステル調なので人を選ぶかも。
【高音の音質】
特別いいとは言えないが、普通に聴こえる。
【低音の音質】
ちょっと、軽いかなと思う。
耳にフィットすればいい感じになるかと。
【フィット感】
たまに外れる
【外音遮断性】
オープンタイプなので、評価しない
【音漏れ防止】
ないです
【携帯性】
小さくて軽いので荷物が多くなりがちな
自分にはちょうどいい。
【総評】
バッテリの持ちが良いと思う。
充電回数が少なくてよいのは便利。
通勤時にいわゆるJ−POPを聴くには
特に問題なし
お値段より性能いいと感じた。
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386位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/6/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長25時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
567位 |
4.20 (29件) |
38件 |
2010/10/ 8 |
2010/12/10 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:15.4mm コード種類:Y字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得のロングセラー製品!
インナーイヤー型のイヤホンは、同社のATH-J100を2014年3月に購入しました。この時も本機とATH-J100とATH-C505の3つで悩みました。本機は2010年発売で、いつ後継機が出てもおかしくないという事と値段がネックでした。
C505も2011年発売でこちらも後継機が出るかもしれない事と、メーカーとしては低音が売りみたいな感じがしたので、新製品でインナーイヤーらしい音が出るかなと思いJ100を購入しました。その後J100を父親に譲り、新製品が出たら改めてインナーイヤーを買おうと思いました。
しかし、新製品はほとんど出ず(中韓メーカーはNG)2014年に悩んだゼンハイザーのMX375やパイオニアのSE-CE521を買うのもなあと購入をためらっていたのですが、本機がeイヤホンでシークレットセールになってた際にポチりました。
2017年9月に5000円で購入しました。
【デザイン】
特に奇をてらってるわけでもなく、左右の判別もしやすいのでいいと思います。
【高音の音質】
正直キラキラ感はBA型のイヤホンの方が上だと思います。しかし、BA型とは違い本機の高音は自然で開放型のため抜けていく感じが心地良いです。
【低音の音質】
インナーイヤー型にしては出ています。もちろんカナル型と比べるとどうしても弱いですが、不足だと感じる事はないでしょう。
【フィット感】
イヤーパッドを付けるとフィット感が増します。付けていないと☆3つ。
【イヤーパッド】
付属のものやER-40は使っていません。というかER-40は付けようとしたら片方が破れてしまいました…
Amazonで買えるHIEGI ELECTRONICという香港のメーカーのイヤーパッドを使っています。ドーナツタイプと汎用タイプがあり、12個入りで両方買っても1400円でしたし、サイズがER-40より少し大きく装着しやすいのでこちらをオススメします。
【外音遮断性】
インナーイヤー型なので無評価で。
【音漏れ防止】
インナーイヤー型なので無評価で。
【携帯性】
大型ドライバーのため少し大きいです。ケースは付いていますが、仕切りがあるので少し使いにくいです。延長コードを使う人用の仕切りなんですかね?
【総評】
発売開始から7年が経とうとしていますが、後継機が出ずに今でも販売が続いているのがよくわかります。当然ですが、音、質感ともに千円前後の製品とは比べものにならないです。しかし、僕は箱出し一発目でスピーカーで聴いているかのように感じて好印象でしたが、ちょっと聴いただけでは何かしら音に特長のあるカナル型イヤホンと比べるとインパクトが弱いかもしれません。使い込むとまた音が変わると他の方のレビューによく書いてあるので、これからも楽しみです。
それと、どうして国内メーカーはインナーイヤーを疎かにするんですかね?本機を除けばC505が千数百円で、その他は千円でお釣りが来る製品がほとんどです。(ソニーがSTH32を発売しましたが、こちらはリモコンとマイクが付いているためNG)カナル型のように三千円から一万円くらいまで、幅広くラインナップしてもらいたいです。nine waveは手の届きやすい価格帯のものを出してもらえたらありがたいです。そして、本機を発売し続けているオーディオテクニカには感謝です。
5インナーイヤー型のイヤホンは貴重。お勧めです。
20104年5月に購入しました。埼玉県大宮のビックカメラで、久しぶりにイヤホンの物色をしていたところ、インナーイヤー型のこのモデルに遭遇。試聴して気に入ったので、即購入です。私がよく聴くアーティストは、Four FreshmenやCarpentersのような、ヴォーカルが際立つものがほとんどです。
【デザイン】
イヤーパッドを装着すると、どちらが右なのか左なのか? まあ、耳に装着する部分と、コードが伸びている部分に段差のあるデザインですから、覚えてしまえばどうということはないのですが。それにしても、久しぶりにお値頃なインナーイヤー型のイヤホンに出会いました。インナーイヤー型は希有ですので、大切にしたいですね。
【高音の音質】
高音というより、ヴォーカルの音域である中音域が際立っています。音に繊細さや艶はあまり感じられませんが、ヴォーカル重視であればおすすめできます。
【低音の音質】
私が以前にレビューした、SONYのMDR-EX510SLは、人によっては低音が貧弱だという評価がありましたが、このイヤホンは低音もそこそこ聴かせてくれます。とはいえ、一般的なイヤホンに比べて、低音が控えめなイヤホンであることは間違いありません。
【フィット感】
イヤーパッドを装着すれば、耳から落ちることはありません。カナル型に比べると、装着感は抜群です。私は耳垢がWETなので、カナル型よりもインナーイヤー型の方が好きです。
【外音遮断性】
インナーイヤータイプのイヤホンですから、遮断性は低いです。音をがんがん鳴らせない夜の、自宅での音楽鑑賞が多いので、その方が助かりますが。
【音漏れ防止】
公共の場でプレイヤーにつないで聴く機会はほとんどないので、無評価で。多少は漏れているのでしょうね。
【携帯性】
コンパクトさでは、カナル型には敵いません。
【総評】
カナル型全盛の今、カナル型でなくインナーイヤー型を好む方であれば、間違いなくお勧めできる機種です。価格以上の音を聴かせてくれるイヤホンだと思います。
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-位 |
567位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
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-位 |
567位 |
4.36 (4件) |
0件 |
2025/4/ 1 |
2025/4/ 2 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- イヤーチップを耳の穴に押し込むことのない開放型完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
- 1回の充電で7時間の再生が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大24時間の長時間再生が可能。汗や水しぶきに耐えるIPX4準拠。
- 10分間の急速充電で1時間の連続再生が可能。寝る前にワイヤレス充電パッドに置いておけば、翌朝はフル充電で外出できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルに高音質を楽しみたい方に
カジュアルに長時間音楽を楽しみたいときにはインナーイヤー型やオープンエアー型のイヤホンを使うことが多いです。環境音がある程度聞こえ、耳への圧迫感が少ない点を重視しています。
普段は装着感の快適さから Shokz OpenFit を愛用していますが、もう少し良い音でじっくり聴きたいときには本製品を使用しています。
充電ケースと本体は樹脂製で、高級感こそ控えめですが決してチープには感じません。光沢の使い分けが美しく、シンプルでスマートなデザインが気に入っています。
音質はモニター用ヘッドホンのようなクリアさが印象的です。音源に過度な色づけをせず、低音から高音までバランスよく再生してくれます。アプリのイコライザーで多彩なカスタマイズが可能ですが、私はデフォルトの状態が最もクリアに感じられるため、調整せずに使っています。
装着感については私の耳にはよくフィットし、2〜3時間続けて着けていることも珍しくありません。カナル型では得られない開放感は本製品ならではの大きな魅力です。
ハイレゾ・ロスレス対応コーデックが非対応なのはこの価格帯では珍しく思います。ただ、別のインナーイヤー型イヤホンでAACとLDACの違いを聴き比べた際、私には明確な差が感じられなかったため、本機でもAACで十分満足しています。ハイレゾ・ロスレスコーデックはカナル型イヤホンやヘッドホンで実力を発揮する機能だと思っています。
唯一の不満点はタッチ操作のカスタマイズ性が低いことです。誤操作を防ぐためにワンタップ操作を無効にしたかったのですが、それすらできません。慣れの問題とはいえ、EarFunやSoundPeatsといった後発メーカーの柔軟な操作設定を見習ってほしいところです。
インナーイヤー型ならではの軽快な装着感と良質な音を楽しみたいというシンプルなニーズに本製品はしっかり応えてくれます。非常に満足しています。
4音は間違いなくいい。装着感は悪い。
音は良いです。
というか、有名どころの各社3万程度のカナル型完全ワイヤレスと比較しても良いと思います。
高域の抜け、低域のモチモチ感、音場の広がり、
これを体験すると「カナル型とはいったい何だったのか」くらいの気持ちよさがあります。
この後にAKGのオープン型ヘッドホンを聞いてみるとこもりを感じたほどです。
この商品でこもったようなフォーカスの定まらない音に感じた方は、おそらく装着の仕方が
メーカーの意図したものではないと思います。
あくまでインナーイヤーなので空気が抜けるように装着するのが正解で、
密閉したい、密閉されていいならカナル型でいいわけで、本製品を使う意味がありません。
確かにぴったりハマった感のある、安定するポジションがあるのですが、
そうすると密閉されて耳の穴の中で反響したようなひどい音になります。
逆に言うと、本製品本来の良い音を楽しむには、
安定しない装着感を我慢しなければならない、ということです。
というわけで、音が悪いというようなレビューに対して
そこは反論しておきたかったので書きました。
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316位 |
567位 |
- (1件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/ 6 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A インピーダンス:70Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
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![LANDER 20Hz [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001797201.jpg) |
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206位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 7 |
2026/8/28 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:15.4mm リケーブル:○ カラー:ブラック
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- ¥940
- Amazon.co.jp
 (全4店舗)
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-位 |
641位 |
4.73 (4件) |
0件 |
2013/8/28 |
2013/9/上旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW マイク:○ リモコン:○ 重量:3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これしかない!!
・低価格
・インナーイヤー
・マイク付き
・有線
で品質の良いものはこれしかありません。
カナル型は耳の穴が痛くなるのでずっとこのイヤホンを使っています。
今ので四代目です。
欠点を敢えてあげるとすれば音漏れと外れやすいことでしょうか。
それをありあまって耳の痛みが無いのは利点です。
5想定より全然良い。
【デザイン】
時代で言えばシンプルというか地味目になってしまいますかね。
【高音の音質】
雑味なく澄んだ綺麗な音がします。
【低音の音質】
変な反響なくインナーイヤーにしては弾む深い良い低音でした。
【フィット感】
シンプルで逆にフィットの印象は悪くない。
【外音遮断性】
インナーイヤーなり。
【音漏れ防止】
インナーイヤーなり。
【携帯性】
普通。
【総評】
アナログスライドボリュームとコントローラーが意外に利便性があり
フラットで質の良いコードがカール癖付きがなく綺麗に伸びて快適。
シンプルなデザインと意外にかっちりした造りが
変な反響や共振させない良い方向に発揮したのかもで、
音が低価格インナーイヤーとして満足出来るレベルに仕上がっていて嬉しい誤算でした。
リピ有りか無しかと言われれば、有りに入る製品だと思います。
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-位 |
641位 |
4.30 (12件) |
4件 |
2013/8/28 |
2013/9/上旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラットケーブルのインナーイヤーイヤホン
すいぶん前に購入したイヤホンのレビューになります。
かれこれ10年近く使っていますが、壊れず使えて
いますので、耐久性は高いです。私の場合、毎日使用
している訳ではないですが。インナーイヤータイプなので
圧迫感が少なく使用感が良いです。音質は高域から低域まで
バランスが取れています。ケーブルは、フラットケーブル
なので、絡まりにくいです。
5つけ心地が良い
スポンジ無し
ソニー オーテク ゼンハイザー パナソニック等インナーイヤ型多数過去使用
全てスポンジ付けると音がかなりこもります
なのでスポンジ無しでの評
良い
ハウジングが斜めになってる
解像度高い
カナルのような不快感無い
白色があるので他のイヤホンと一緒にしてもすぐわかる
悪い
保証期間に壊れても送料自腹
送料考えると買った方が良い場合あり
低音がかなり弱い 音の厚みがない
少し渇いた感じの音
ゼンハイザーとの比較
ゼンハイザー
音場少し広い 音の透明感解像度が上 音が滑らか 低音が出てる 音に一体感がある
音の厚みがある
エレコム
音の分離が良い 安い
ゼンハイザーと比べると色々不満点ありますが
値段が違うので値段を考えるとエレコムは良いイヤホンと思います
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-位 |
641位 |
3.33 (4件) |
3件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セミオープンタイプの完全ワイヤレス
完全ワイヤレスでおしゃれ感のあるイヤホンです。
充電器は、軽くて小さいので、携帯しやすいので、
どこにも持ち運びやすいです。Bluetoothは感度良好で
音声の遅延もなく、途切れることもないです。
ペアリングも簡単にできました。初回設定後は、
自動ペアリングなので面倒な操作は不要です。
セミオープンタイプなので、耳への圧迫感がないのが
良いです。音楽を聴いている時も、周りの音がわかります。
音楽や動画の再生中に、音量の調節をヘッドホンの
タッチセンサーで簡単にできるのが便利です。マイク
内蔵なので、通話も可能です。
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-位 |
641位 |
2.57 (2件) |
3件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
【特長】- 装着時も収納時もコンパクトな完全ワイヤレスイヤホン。耳への負担が少なく、周囲の音や話し声が聞き取りやすいセミオープンタイプを採用。
- 14.2mmの外磁型ダイナミックドライバー「Micro ETEM Driver」を採用し、小型ながら力強く、ワイドレンジでクリアな音質を実現する。
- 1回の充電で約5.5時間の連続音楽再生が可能で、充電ケース込みでトータルで最大約22時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4色はビビットあればよかったね。紛失防止に。
パステルカラーは汚れ目立つし見つけづらいよな。
白買っちゃったけど。
使っていたワイヤレスイヤホンを紛失したので、手ごろな価格のエレコム
でもそれでいいよね3000円前後
ぽちりました。
耳を圧迫しないセミオープンタイプを採用した完全ワイヤレスイヤホン
ということで遮音性を求めるものでもないしね。
ハイレゾとか求めるわけでもないしね。
予備にもどうぞ
ですね。
片側約3.3gの軽量設計
軽くていいよね。ただ自分みたいに紛失する場合のこと考えてこれで
十分だな。
マルチペアリンクもあるしね。
Bluetoothのバージョン5.3、
対応プロファイルもほぼ網羅
バッテリー駆動時間 イヤホン単体で約5.5時間 実駆動4時間ちょい
まあ、一日使用でそんぐらいなら十分よね
充電はUSB Type-C 音量の調節タッチセンサー採用
十分だね。
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