マランツ
SA8260
メーカー希望小売価格:99,800円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 2 Hz
- 周波数特性(最大)
- 50 KHz
- SACD
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SA8260は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SA8260 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.12集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
450%
-
30%
-
20%
-
125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
発売(2002年)とほぼ同時期に購入したので丸17年になります。 購入当初はCDの読込が安定せず、メーカーに初期不良の疑いで修理依頼するも調整だけで送り返され結局改善はしませんでした。 これを機にマランツという選択肢は無くなりました。 既出ですがこの機種はドライブメカに問題を抱えており、所謂ハズレ機種なのです。 シーラスロジックのDACと自慢のディスクリート構成で期待値が高かったのですが、アナログ接続ではボケた眠い再生音でガッカリ。 反面デジタル接続で外部DACに繋ぐと目の覚める新鮮な再生音に変わりますが、前記の通りドライブメカに難があるためトランスポート代わりにするのは抵抗があります。 煮ても焼いても食えないとはこの事か。 現在はPCオーディオやネットワークオーディオに移行し使い道が無いので冬眠中ですが、マランツ痛恨の失敗記念品として処分せず手元に置いておこうと思います。
-
東京サウンドの真空管アンプ+KEFのIQ3で鳴らしていますが、驚異的にノイズが少なく、まったりと密度の濃い音になっています。クラッシック系の生楽器音には適しているのではないでしょうか。CDよりも生楽器音の方が聞く時間が多い私が言います。
-
ONKYOのDVDプレーヤーINTEGRA DPS-6をCDプレーヤー代わりに使っていましたが、CD-TEXT付きの専用機が欲しくなりこれを中古で購入。 DPS-6より安いにも関わらず、びっくりするような音質のよさに目から鱗が落ちました。 とにかく鮮明で力強い音。 しかし少しの盤面キズですぐに音飛び。 全くの無キズに関わらず、絶対に音飛びする輸入版のSACDが何枚かあったので、悲しいけど返品させていただきました。 この機種はなぜかすぐに音飛びするらしい。。。
- SA8260のレビューをすべて見る
SA8260 のクチコミ
(16件/2スレッド)
-
最近、中古で購入しました。 いままで、DVDプレーヤーでCDを聴いていたのですが、 雲泥の差がありますね。正直、これほどまでに違うとは思ってもみませんでした。 ところが、最近CDの読み込みでエラーが出ます。 何回かやり直すと読み込んでくれますが、最近は一発で 読み込んでくれなくなりました。 市販のレンズクリーナーなどを使えば治るものでしょうか? どなたか教えていただけると助かります。 どうかよろしくお願いいたします。
-
この板で初めて書き込みします。この機種は、マランツSACDプレーヤーの現行機種であり比較的早い時期からラインナップされ。評判も悪くないようですが、ユーザーはあまり多くないようですね。 私事ですが、50代半ばになって病気をしたのを契機に、四半世紀前のオーディオ熱が再燃しました。ご多聞漏れず、押入れから昔20万円もかけて手に入れたの管球式アンプを引っ張り出してきたり、ヤフオクでビンテージと化したかつての名機を格安で入手しながら、上質なサウンドで音楽を味わっています。良い音は人生の癒しです。 さて、今回SACDプレーヤーを初めて入手しようといろいろ検討しました。手元にはCDプレーヤーが3台ありますが、マランツのCD-72a、CD-80などいずれも10年以上前の年代物です。この時代のマランツ、フィリップス系の厚みがあり柔らかい音が好きです。クラシックやジャズ(女性ヴォーカル中心)を聴いています。 今回もマランツに目をつけました。何しろ限られた小遣いでの購入なので、候補にしたのは2chのSA8400、SA15S1、マルチのSA8260、SA17S1の4台です。順当に行けば世間の評判などからSA8400か、SA15S1になりそうです。私の場合は、たまたま状態の良い中古の出物があり、SA8260にしました。自宅にマルチチャンネルの環境はないので、充当に行けば2ch機にすべきでしょうが。 比較の対象が昔のマランツのCDプレーヤーなので参考になるか分かりません。今のところSACDのソフトがないので手持ちのCDを聴いていますが、音は手持ちの昔のマランツと比べ、当然ながら情報量は多く、繊細でありながら厚みがあります。音質は昔のマランツに通じる温かみがあるもので、弦やピアノの音が美しく満足しています。 アンプはこれまた古くて申し訳ないのですが、レストアして状態の良い ヤマハCA-2000、ALPINE/LUXMAN LV-109です。 メーカーのサイト情報によると、SA8260は >上位モデル「SA-12S1」同じ高性能DAC「CS4397(シーラス >ロジック社製)」3個が全6チャンネルをフルドライブ とあります。 ということはSA8400など2ch用の機種では、SACD-DACを1個搭載ということでしょうか。これが気になるのは、以下の部分があるからです。 >従来のCD再生時にはPCM信号はSuper Audio CD-DAC内部で >128fsにオーバー・サンプリングされ、ダイナミック・エレ >メント・マッチング(DEM)とマルチ・エレメント・スイッチド・ >キャパシターの組み合わせにより高リニアリティ再生を達 >成しました」。 これって、CD再生時に音質的に3個のSACD-DACでCDの音声データ処理をしているのでしょうか? それとも、CDの再生時に使うSACD-DACは一個だけ? DCAの数が多いから音が良くなるわけではありませんが、CDプレーヤーではマランツに複数DAC搭載機の例があるので、気になったわけです。 この疑問、週明けにマランツのサポートセンターに電話して聞いてみます。そして、回答をまたここに書き込みます。
- SA8260のクチコミをすべて見る
SA8260 のスペック・仕様
色を選択してください