JVC
EX-AR3LTD
メーカー希望小売価格:オープン
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
DVD
- 最大出力
- 80 W
- メーカー公式情報
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EX-AR3LTD のレビュー・評価
(8件)
満足度
5.00集計対象8件 / 総投稿数8件
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5100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今日届きました。AK-1からの乗り換えです。AK-1でもほぼ満足していたのですが、正直30W+30Wではもの足りなかったことと、異方性振動板、シャンパンゴールドのセンターユニットに心ひかれたことが決めてでした。 乗り換えて大正解。音のひろがり、奥行き感はAK-1とは比較にならないほどです。のびやかな高音、腹に響く低音(サブウーハーをしてるけど・・・)音質は格段に向上しました。 ウッドトップベース、高級感のあるセンターユニットなどデザインも大満足です。 まさに所有する喜び“ステータス”を感じます。 ひとつだけ・・・リモコンの使いにくさを是非改善して欲しいんですビクターさん!
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PHONO入力端子が有れば、最高です。イコライザーを購入すれば、解決出来るのですが・・・・。
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AR3は店頭で試聴する機会があったのですが、AR3LTDは置いている店を見つけられず、ここのレビューを頼りに購入しました。 レビューを信じて正解。AR3より2ランクぐらい音質良かったです。 AR3だと、左右の各スピーカーから音が出ていると感じられましたが、本機は左右のスピーカー間のみならず、その周りや上下、奥まで音場が広がっていました。 更に御影石平板の上にTIGLON、LS-EXA3というセッティングにしたところ、9cmフルレンジとは思えないような低音も聴こえます。 100万円近い高級コンポと比べても聴き劣りしないと思います。 高級コンポを買うだけお金もしくは、置くスペースが無い方にはホントお薦めです。
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EX-AR3LTD のクチコミ
(33件/9スレッド)
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オーディオについては全くの素人です。 現在、かなり以前に購入したビクターのaosisシリーズのある機種を使用していますが、 もともとのウーハーシステムは廃棄し、パソコン用の2.1システムに左右それぞれ DDスピーカー+大小4つの寄せ集めスピーカーを繋げて音楽鑑賞を楽しんでおります。 2.1システムとプレーヤー本体とは、イヤホンジャックで接続しているというありさまです。 (それなりの豊かな音が出ており、現状にそれなりに満足しておりますが…) さて、先日、たまたまある駅前で、ビクターの「EX-B1」なるものの展示・試聴会が行われていました。 http://www.tokaivision.co.jp/product.htm その音質、音量感の素晴らしさにすぐに音の虜となりましたが、価格はなんと30万円弱。 法外な価格と一蹴しました。 そんなおり、たまたま量販店でビクターのウッドコーンの商品を目にし、その後、 ここのページにたどり着きました。価格も妥当でとても興味があります。 そこでお伺いしたいのですが、15uのリビングに設置した場合、十分に音を 楽しむことが可能でしょうか。 サイズ的に同等と思われる上記「EX-B1」は相当豊かな音を出していたので この「EX-AR3LTD」も大丈夫かと思いますが、非常にコンパクトなスピーカーだけに 少し心配です。 EX-AR3LTDと部屋の大きさの関係について何かしらご教示いただければ幸いです。
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こんにちは。初めまして。 当初早くコンポを手に入れたくて、お店で視聴した中で一番良かった、EX−AK1を購入しました。非常に音質も良く気に入ってたのですが、より音の奥行感や左右への広がりが欲しくて、上位機種であるEX−AR3LTDも購入してしまいました。昨日届いて早速聞いたのですが、ボーカルの息づかいがはっきり聞きとれ、また、オーケストラについても非常に美しい音を再生してくれました。非常に艶やかな音色で自己満足をしております。一生つきあえる良い買い物が出来ました。
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前回、サブウーハーがうまく鳴らせなくて、インシュレーターを敷くことによって改善されたところまで書き込みしましたが、その後カットオフ周波数とボリュームの調整についての今現在の様子をレポートしたいと思います。 カットオフの調整については200Hzよりも少し下げた所で、ボリューム調整はツマミで中間点の線の位置よりも少し下げた所に落ち着いています。 主な調整用のCDは「ラリーカールトンのディスカバリー」の一曲目を使いました。一番聴きなれていて昔の大型ダイヤトーンの音が記憶に残っているからです。ベースギターのラインを聴きこみました。初めは思い込みがあってカットオフを深くしないといけないと思っていたのですが、あまり下げてしまうとベースのピッキング時のアタックが弱くなってただボンつくだけになってしまうのであまり下げない方が良いのかなと思っています。 ビクターのコンポシステムはサブウーハーをONにするとウッドコーンへの出力を100Hzから下はフラットにするそうです。通常、サブウーハーを使わずにウッドコーンだけで鳴らして、なおかつトーンコントロールしない状態でも、100Hzから下はブーストしてあるそうです。 スピーカーとの組み合わせ上の調整らしいです。 サブウーハーのボリューム調整は聴感上やはりこのくらいは欲しいなというところで、ボリューム位置を抑えてあります。 いずれにしても聴く人の好み、部屋の状況、音量などによって当然変わってくることなので、それぞれなのだと思います。 私はサブウーハーを追加して大正解でした。低音が伸びてより楽しく聴けます。
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EX-AR3LTD のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW DVD |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
80 W |
| 幅x高さx奥行き | 246x114x283 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 1 way |
| 幅x高さx奥行き | 120x161x267 mm |
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