ローランド
R-1
メーカー希望小売価格:-円
2004年11月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 内蔵メモリー容量
- 64MB
- 最大録音時間
- 2.5 時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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R-1 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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R1、吹奏楽の録音が出来ました。内蔵マイクと外付けマイクでテスト。どちらも似たような音質。電池は充電池でしたが、途中で交換したので、録音時間のチェックは出来ず。ヘッドフォンでモニターしました。レベルは、かなり大きく録音しても大丈夫(この日は四百人規模のホール)、で六十五人編成。むしろ、レベルが振り切れるか、2、3個前が点滅するぐらいの方が音に迫力が出ます。まだ、WMPだけの試聴ですが、これだと高音部はほとんど伸びていないような気がします。エフェクトもあるらしいが、あまり使いたくない。WAVE、16ビットで一時間少し、990MBほどでした。驚いたのは、ホワイトノイズがほとんどない。ヘッドフォンでモニターしていた時には、いろんな音が聞こえたのですが。あとは、CDにでも焼いて、本格的なステレオでモニターしてみようと思っています。ファイルに日付が入らないだとか、いろいろ指摘されていましたが、ボイスレコーダーでないので、順次ファイルだけで十分。これを、自分なりのファイルに入れればいいだけのこと。 ただし、レベルメーターのスケールがないのは不便。あとは、入力と出力ボリュームが使いづらい。録音途中では、雑音を嫌い慎重になりました。ノイズは予想より少ないのですが(下にマットを敷いたので)、マイクの微調整が難しいのが難。電池駆動なら仕方ないのですが、液晶の照明が消えるので、懐中電灯で見ました。照明は常時つくのかもしれませんが。
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録音ボリュームが使いにくい、液晶が見えにくい、メモリカードの出し入れがやりにくい、サイズが大きすぎる、時計を持っていないのか?録音日時が分からない・・・でも 16/24WAV形式で録音できてUSBでパソコンに短時間で取り込め編集できて、私にとって必要な最低限の機能・音質をもった現時点で唯一の機種です。 内蔵マイクは大音量向きかな?外部マイクが使えるので問題なし。 理想は DAT TCD-100 のメモリカード版。
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R-1 のクチコミ
(40件/15スレッド)
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RolandのR-1。 この種のレコーダーの嚆矢となったものですね。 当時は垂涎ものでした。 ZOOMのH2あたりでようやく手が出る価格になったのでした。 思わず買ってみようかと思いましたが、R-1違いでした。 http://www.sun-sun-sunny.co.jp/SHOP/O-061.html
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最近安価なコンパクトフラッシュが多数出回ってきました。カードにテープを貼るなどしないと、とてもとてもカードが取り出しにくいので(どうしてこんな作りになっているのだろう?電池ふたもなくしそう、電池取り出しもやりにくいので、昔のテレコのようにストラップを短く切って取り付け、引っ張ると取り出せるようにしています。)、またすべての部分が壊れそうなことも鑑みて2GBを入れっぱなしにしようとおもいます。 使用できるなら安価に超したことはありません。メーカーの対応、不対応の情報は市場にあふれるカードの種類に対してあまりにも少ないとみなさん思われませんか?更新もされないと思いますし。私は特に2GBに関する情報がほしいのですが、2GBだけにかかわらずにお手持ちのカードでトライしていただいて情報を集めたら便利だと思うので、ここに質問させていただきます。
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サンヨーのICレコーダー(数台使用)は、仕事(報道取材)で大活躍、外付けマイク(プラグインパワーなど)ステレオで録音して、重宝しています。しかし、吹奏楽など音楽の録音では、家電では役不足を感じて、今回R1を購入。 まだ、本格的な録音の機会はない(吹奏楽の取材は二回あったが、不安なので使わず)ので、テスト段階ですが。自宅のテストでは、マイク感度が低いので、外付けマイクを使ったが、感度があまり上がらず。小型マイクアンプを接続。 作りは、安っぽいという書き込みもあるようですが、家電メーカーの小さなICレコーダーも当初よりだんだん、ちゃちくなっているので、同じかな。メディアのふたのかみ合いの甘さだとか、造り全体の甘さも感じますが、無骨な作りと、各種エフェクトは、さすが、音響メーカーという感じ。機能豊富です。 ピュアオーディオのマニアで、自作スピーカーなども作ります、かつては、オープンリールやカセットの生禄マニアですが、最近の録音機器の便利さに負けました。 録音スタンバイは、便利(録音機器なら当たり前か)、録音レベルの調整も便利だが、表の大きなダイヤルで出来れば、雰囲気が出たと思うのだが。レベル表示の大まかさ(スケールがない)などは、残念です。 ただし、この次に出るR09は、機能が進化したと思うが、疑問。なんか、家電タイプに転向したような気がするし「小さくまとまるなよローランド」と言いたい。このサイズで問題ない。電池寿命が伸びて(単三四本でもいい)、マイクゲイン(可変)があればいいマシンだと思うのだが。あとは、出力と入力VRをつまみ式にしてくれば。是非、R1ー2を作って欲しい。発売されたら、もちろん買う。 音は、エージングを兼ねて、CDアルバム一枚分をMP3の320で録音(WAVにする暇なくて)して、ヘッドホンでかけっぱなしで、六回ほど出掛けました。音は、確実に伸びているるような気がしますが、これは、新たに買ったヘッドホンの方かも。電池駆動のテストも兼ねて、充電池で駆動しましたが、空になったということで、充電してみると復帰がやけに早いのは、気のせいか。
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R-1 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 対応メモリー | コンパクトフラッシュ |
| 内蔵メモリー容量 | 64MB |
| 最大録音時間 | 2.5 時間 |
| 電源 | 単3形アルカリ乾電池2本(別売)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) |
| AC電源接続 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| PC接続 | ○ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3とは、音楽CDの楽曲データを1/10ほどのサイズに圧縮することができるフォーマットです。ビットレートによって音質が決まり、128kbpsあれば、会話などの録音には十分です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 99.3x30.2x134 mm |
| 質量 | 260 g |
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