| スペック情報 |
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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
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39位 |
37位 |
2.75 (4件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2022/1/21 |
16GB |
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16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:FLAC 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:4極イヤフォンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:54x92x12mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年の春以降のテキスト化の精度は、是非お試し頂きたいレベル!
【デザイン】特に問題はないと思います。
【操作性】違和感なく普通に使えます。
【音質】高音質ではないのですが、必要十分だと感じます。
【マイク感度】外部マイクを接続しなくても、正しくテキスト化が出来ているので、多分問題ないのだと思います。
【録音時間】特に問題はないと思います。
【機能性】これで十分です。
【バッテリー】もしかしたら、これが一番の問題かも。満充電していたのにいざ使おうとした時に、バッテリー残がなくて、困ったことがあります。
【拡張性】スマホ等との連動が出来るので、問題ないと思います。
【対応形式】多くはなさそうですが、特に困ったことはありません。
【総評】研究者なのですが、論文執筆に必要なインタビュー等の音声を、如何に効率的にテキスト化出来るかが、深刻な課題でした。
今まで、高効率でテキスト化が完璧に出来るとの謳い文句に大いに期待して、それなりの対価を払って、幾つものアプリケーションを購入しましたが、私の選び方が悪かったのか、全て使い物にはならないレベルでした。
中には、金返せ!レベルのアプリケーションもありました。
暫くは、結果的にGoogleドキュメントの音声入力を使うのが、最も効率的な状態でした。
そんな状況で登場したオートメモには大いに期待し購入。
購入当初は、Googleと良い勝負の認識率だったのですが、利便性はオートメモの方が良かったので、オートメモSには更に期待して追加購入。
購入以降暫くはそこそこの認識精度だったのですが(あーとか、あのとか、うーとかも全て拾う状態)、今年の3月後半からは飛躍的に認識の精度が向上しました(あーとか、あのとか、うーとかが省かれるようになりました)!!
本当にビックリするくらい、テキスト化が楽になりました。
音声のテキスト化が必要な方には(特に私と同じ立場の方には)おススメします!
4令和時代のDXなAIボイスレコーダー
【デザイン】
オシャレで良いです。
【操作性】
ちょっと画面が小さすぎたのか、操作はしにくいですね。
(スマホに慣れているからかもしれません。)
音量調整は物理ボタンが欲しかったです。
【音質】
良いと思います。
【マイク感度】
よく拾えています。
【録音時間】
申し分ありません。
【機能性】
音声認識機能は完璧ではありませんが、一から文字起こしよりは良いです。
テキスト化した部分をタッチするとそこから再生が始まるのも、
直感的で使いやすいです。
【バッテリー】
やや短い気もします。
【拡張性】
クラウドストレージ(Googleドライブ、ワンドライブ)が使えてとても良いです。
【対応形式】
mp3のみですが、音声の録音目的なので問題ありません。
【総評】
録音終了後テキスト化が始まります。
終了すると、テキストと音声ファイルのリンクが書かれたメールを送信。
そして、Googleドライブにテキストファイルとmp3をアップロードします。
あらかじめ設定しておくとここまでワンアクションです。
Googleドライブに自動アップロードが可能で共有も簡単です。
令和時代のニュースタンダートなICレコーダーと思います。
*改善されると嬉しい事
音量調節は物理ボタン式
録音時に、近い人と遠い人との音声の音量の平坦化できる
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32位 |
54位 |
4.38 (17件) |
332件 |
2011/7/25 |
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34.72時間 |
○ |
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20時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単三電池(アルカリ/ニッケル水素)2本 PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:ライン/マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:ライン/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:67.6x42.7x113.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽くて多機能、音質も良し。売れ続けるには訳がある。
バイクでのツーリング先で鳥の声を聴いて若いころの生録体験がよみがえり、本機を衝動買いして生録を楽しんでいます。主に鳥や虫の声、川の音などを録音しており、SLやバイクの音、可能ならアマチュア演奏家の演奏も録音したいと考えています。
【デザイン】
昔のマイクを意識したデザインですが、野暮可愛いという感じで悪くありません。ただ、プラスチックの筐体がいかにも安っぽく、アルミ製なら満足度が格段にアップしたと思います。値段も随分高くなるのでしょうが。
【操作性】
階層メニューをたどって操作するタイプで、上下セレクト、真ん中決定、別ボタンで戻るというわかりやすいもの。わたしはすぐに慣れて使いこなしましたが、階層メニューが苦手な方には不親切かもしれません。
【音質】
これは抜群で、MSモードで録音した鳥の声は、山の空気感や遠くに聞こえる鳥の声のエコーも綺麗に録音されています。通りかかった子どもの声もぞっとするほどのリアルさ。ただ、風切り音を低減するローカットフィルターや、音量の大小の差を縮めるコンプレッサーを使用すると、空気感が狭くなり、リアルさは後退するようです。
【マイク感度】
鳥の声が小さい時はマイクゲインを最大(目盛り10)にしても音量が物足りないです。コンプレッサーを使えば解決できますが、空間の空気感とのトレードオフになりそうで、ケース by ケースで設定を細かく最適化する必要がありそうです。まぁそれこそが趣味なのですが(笑)。
【録音時間】
SDカードの容量や録音フォーマットにもよりますが、アルカリ電池駆動で20時間の連続録音だそうで、まぁこれだけ録れれば十分すぎます。カセットテープをひっくり返していたころと比べると実に便利になりました。
【機能性】
PCMレコーダーとしての機能は一通り備えているうえに、2組のステレオマイクが装備されており、擦れらをすべて使って4ch録音も出来ます。まだまだ使いこなせていないのですが、シーンに合わせて使い分けられそうなので、色々試していくのが楽しみです。
【バッテリー】
アルカリ電池で20時間、ニッカド電池だと製品によるけど10数時間でしょう。1回のレコーディングでは十分だし、交換も簡単です。
【拡張性】
わたしは使う予定がありませんが、外部マイクを接続できます。また有線リモコンがオプションであり、ボタン操作時のタッチノイズを防ぐことができます。発売してから10数年経ちますが、Bluetoothでスマホと接続してアプリから操作できると便利ですね。次世代製品に期待です。
【対応形式】
waveファイルとMP3に対応し、サンプリング周波数なども細かく設定できます。音質重視ならwave、会議録音など時間やファイルサイズ重視ならMP3と使い分けられます。
【総評】
学生時代にソニーのカセットデンスケやウォークマンPRO、あるいはPCM-F1などに憧れた身としては、これだけの高性能レコーダーがこんなに小さく(iPhone2台重ねぐらい)こんなに安く(実質税込17,000円ぐらい)こんなに多機能(マイク5本内臓、ダイナミックレンジやステレオ感など様々な調整)なことに40年の技術の進歩を痛感します。そしてこの製品がファームウェアの更新などで10数年に渡って発売・進化していることに嬉しくなります。願わくば長年使用できる耐久性と、万一のときのアフターサービス、どちらも満足できますように。良い製品をありがとうございます。
5360度録れるってステキ
追記 2015.10.06
使用して2年半が経とうとしてますが、一度も故障せずまだまだ元気です。
が、プラスチックにプリントしているので仕方ないのですが、外装のインクが剥げて読めなくなってきました^_^;
今では何がどのボタンと把握してるので、なんの問題もないですが…。もう他人には録音をお願いできなくなってしまいました。
H4nもまだ所有してますが、今では全く使ってません。
以下、2013年のレビューです。
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
H4n持ちですが大きさや三脚との接続部分に不満を持ち、こちらを購入しました。
ゴスペルの授業、練習用に使用していますが、360度録れるので対面にいる講師の声やピアノ、私たちの歌声が同じレベルで聴こえるので満足してます。
また電池のもちがH4nとは比べものにならないぐらいの良さで、録音の後再生を続けても全く気にしなくなりました。また音質は落ちますが360度の臨場感は素晴らしいと思います。
外装のプラスチック部分の安っぽさは否めませんが、まあその分軽いと思えば許容範囲かな?と。電池蓋は固く開けにくいです。
使用に関してはSONYなどに比べたら不親切でわかりにくいですが、H4nよりはディスプレイも見やすいし、ZOOMを使っていた方であれば問題ないかと思います。
口コミにも書きましたが、H4nならばフォーマットせずにSDカードの共用が可能ですし、リモコンもアナログでの設定以外なら共用できます。
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91位 |
54位 |
3.19 (6件) |
14件 |
2017/4/27 |
2017/6/上旬 |
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277時間 |
○ |
16時間 |
16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池4本(付属)/単3形ニッケル水素電池4本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:79x162.2x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で良音にて録れます!
【デザイン】
業務用テイストが強く、武骨ながら個人的には好みです。
【操作性】
設定などに利用する、くるくる廻すタイプの所謂ジョグダイヤルは正直、非常に使いづらいです。最新機器では、画面タッチで行けるようですが、そこまで望むつもりはありませんけれども、せめて十字型ボタンを採用して欲しかったです。
【音質/機能性など】
内蔵マイクでは非常に素直な音で録れます。また自分の場合は、スタジオでのバンド練習を録音する際にAudiotechnica製のステレオコンデンサーマイクを接続して、4chにて録っています。4トラックで録れるので、ちょっと雑なマイクセッティングをして録っても音に厚みが出て来ます。波形編集ソフトにて、音を加工したりして2chにダウンミックス等を実行すると、更に音に厚みが出て楽しいです。
以前使用していたSONY製のデジタルレコーダーに比べて、音もダイレクト感があり、外部マイクも変換プラグも必要なく直結できるので、音質はともかく、使用感や機能性はやはり業務用製品をたくさん作っているTASCAM製に軍配が上がると思います。
【録音時間】
マイクロSDカード使用なので、自分の環境(4トラックで2〜3時間、CDの音質相当の16bitのwavファイル録音)においては、全く余裕で対応してます。
【バッテリー】
これも上記の条件にて使用の場合、リチウムイオン充電式電池では半分以上の残量で、余裕です。
ただ上位の音質(24bit)などで録った場合は不明ですが・・。
【総評】
自分の使用環境においては、非常に手軽かつ良音にて録れて、大変便利に使わせて貰っています。
これで更に、6chで録れたりする機能が追加されたりすると理想です。新型では、32bitフロート録音などに対応しているそうですが、そこまでマニアックでなくとも、もう少し上位機があれば有難いです。
3使いにくい、けど機能豊富。価格は安いけど実用的!
DR-44WLをファームウェアアップデートして使用しています(VER2-J相当)
【デザイン】
可もなく不可もなく。
演者の近くに置くとシルバーが悪目立ちします。
【操作性】
この機種の欠点の一つ。操作が非常にわかりにくいことです。操作系が特殊でなれていないと瞬時の操作ができません。
【音質】
内臓マイクの音質は価格なり。低価格なマイク一体型PCMレコーダーにありがちな固くて軽くい、80年代の“デジタル”みたいな音。おまけ程度の音質だと思います。とはいっても音源にマイクを近づけて録れるなら、一般的な用途としては十分だと思います。
オーケストラや合唱団の練習で使用するなら必要十分だけど、本番の録音を内臓マイクでするのは微妙…という印象ですね。
XLR入力の場合は特段悪いという印象はありません。上を見ればきりがないですが、あまり機材にお金をかけられない音楽関係者やビデオグラファーが使う分には必要十分だと思います。
【マイク感度】
良好です。
【録音時間】
ロングライフだとは思いませんが特に不満は感じません。
【機能性】
良いところ
・+4dBuLINEレベルはありがたいです。
・デュアルレベルレコーディングとリミッターは便利です。攻めたレコーディングができます。
・テスト時にピークリダクション機能を使うことによって最適な録音レベルを得ることができます。
良くないところ
・Wi-Fi接続を試すためオーケストラの中に仕込んだこともありましたが接続が途中で切れてしまうことが多くあまり実用的ではありません。
【バッテリー】
単三電池×4は予備を準備しやすく非常に好感が持てます。
【拡張性】
軽さ、コンパクトさはありませんが、XLR×2と内臓マイクが使えるので必要十分です。
【対応形式】
24bit/96kHzが使用できるので十分です。
【総評】
内臓マイクの音質が良くない、Wi-Fi機能がとても使いにくい、各入力毎の調整を行いにくい、あんまりカッコよくない…など、不満を言ったらきりがないですが、数年間使用しています。単三電池4本というのがとても気に入っています。2本だと現場で好感する際どっちがどっちだかわからなくなる恐れがありますし、バッテリーライフは少しでも長いほうが良いので!
内臓マイクも使い方次第で十分に高音質な録音も可能です。機能も豊富なので。XLR端子を必須としつつ安価なレコーダーを探している方にはお勧めできる機種です。
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![AutoMemo R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560714.jpg) |
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30位 |
73位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 5 |
4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4文字起こし業務にかかる時間にお悩みの方にいいツールです。
【総評】
文字起こしを有料でもいいから手軽にしたい人のためのボイスレコーダーです。
別にサブスクに入らないと文字起こしはできません。
コストを払ってでも、文字起こしの時間を減らしたい人には価値があります。
AIに詳しい人なら、普通のICレコーダーを使って文字起こしはできますが、本機を使えば自動でクラウドへのアップロードと文字起こしがされますので、便利です。
ただし、文字起こしに関心がない方にはただの割高なボイスレコーダーになってしまうので、おすすめできません。
【デザイン】
あまりICレコーダーっぽくないですが、シンプルで良いと思います。
本体は樹脂製ですが、昔のiPod nanoとかを彷彿させるデザインです。
本体に対しディスプレイが十分に大きいです。本体サイズを優先してディスプレイが小さいレコーダーも少なくないので、この点はアドバンテージになります。
【操作性】
電源ボタンとメニューボタンと戻るボタン、
それに上下左右のコントローラ的ボタンと決定ボタンで操作します。
シンプルでわかりやすいと思います。
RECボタン一発で録音開始になるのは、人に録音をお願いする時とか地味に便利です。
爪で操作しなければいけないようなこともありません。
【音質】
特に不満はありませんん。
【マイク感度】
特に不満はありません。
【録音時間】
特に不満はありません。
【機能性】
本体だけでは普通のシンプルなボイスレコーダーです。
本機はWEBのAUTOMEMO(有料サービス)との連携により威力を発揮します。
wifiを設定しておくと、録音をクラウドに自動でアップロードし、文字起こしをしてくれます。
wifiがない環境だと、wifiに繋がる場所に来ると自動でアップロードしてくれるようです。
リアルタイムでの変換ではなく、すこし時間がかかりますが、ちょっと待てば文字起こしが完了しています。
話者を自動的に特定してくれますので、誰がしゃべったのかがABCDなどの文字で示されるのは便利です。
A:
わかりました。
B:
そうですね。
こんな感じでテキスト化されています。話者の聞き分けの精度はまあまあ高いですが、完全に信頼できるほどではないようです。
肝心の文字起こしの精度ですが、録音状態と内容によるかと。。。
文字起こし98.9%と宣伝されていますが、専門的な用語を含む会話だととてもそこまでは行きません。声が小さかったり、話者が本機から遠いと認識率は下がるようです。それでも全部手でやるよりは楽ですが。whisperを使用しているようですが、そこそこ補正する必要がありました。
web上で再生すると、音声が流れると同時に、文字起こしされた文章の該当箇所がハイライトされます。間違って文字起こしされている場合は、そこでキーボードから編集することもできますので、文字起こし作業が捗るのは間違い無いです。
月1時間までは無料で文字起こしできますが、それ以上は有料です。月1480円払うと30時間まで翌月繰越不可で文字起こししてくれます。毎月何時間も文字起こしに時間を取られる人にとっては、十分価値あるものになるでしょう。毎月ではなく10時間分チャージという方法もありますので、文字起こし頻度が低い人はそちらを使うといいです。あと、回数制限はありますが、要約もしてくれます。おそらく生成AIを使用しているかと思われますが、chatGPTやco-pilotでやらせれば同じような結果は得られるでしょうが、録音→クラウドへのアップロード→文字起こしの一連の流れが自動でされるのは便利であり、本機を利用する優位性を感じます。
ただし、連携させるまでにはそこそこ面倒な手順が必要でした。
【バッテリー】
長持ちのような気がします。
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318位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
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4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
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4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
- |
16GB |
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16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:FLAC 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:4極イヤフォンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:54x92x12mm
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348位 |
-位 |
3.00 (2件) |
79件 |
2014/9/17 |
2014/10/上旬 |
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277時間 |
○ |
16時間 |
16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池4本(付属)/単3形ニッケル水素電池4本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:79x162.2x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4現状、これ一択。
ライブやセッション、コンサートなどの録音に使っています。
スペースに余裕があればRMEのBabyFace Proとノートパソコン、コンデンサーマイクを持っていくのですが余裕がある会場ばかりではないので手軽に省スペースでセット出来るものとしてこれを買いました。基本は内臓マイクを保険がわりにSE社のSE5をメインで使っています。
【デザイン】
もう少し柔らかみが欲しかったです。角ばった感じが前面に出過ぎかなと。
【操作性】
アプリとの連携を主に設計されたと思うのでボリューム操作以外は良いかなと。ボリュームノブの回し難さは是非改善して頂きたい。
【音質】
内臓マイクは別途使用しているコンデンサーマイクに比べたらさすがに劣りますが、それでも今販売されている同価格帯のモバイルレコーダーの中では一番かなと。マイクプリや端子部分もちゃんとした物を使ってるので心強いです。
【機能性】
ライン入力に対応しているのは嬉しいですね。ZOOM H6などのPAD方式でライン入力に対応させるのは無理やり感があるので精神衛生的にも安心。あと、別でコンデンサーマイクを使っても音量など正しく設定していれば過大入力などで歪むことはそうそう無いです。
正しい知識と使用方法の理解があれば何も問題はありません。
【バッテリー】
モバイルバッテリーもアダプターも使えるので助かります。
【拡張性】
個人的には逆に内蔵マイクを取っ払ったモバイルレコーダーの登場を期待しています。ZOOM F8みたいなもので入力数を4つくらいに留めた物とか出たら嬉しいです。
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318位 |
-位 |
- (0件) |
63件 |
2004/10/18 |
2004/11/12 |
128MB |
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11時間 |
18時間 |
【スペック】 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4型(R03、LR03)電池2本/ニッケル水素充電池パック(BR402) 幅x高さx奥行:37.5x122x17.5mm
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