スペック・仕様
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- ○
- タイプ
- ドリップ式(ミルなし)
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HCD-6MJ のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.04集計対象14件 / 総投稿数14件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】以前に使っていたタイガーや象印よりスタイリッシュな印象です。とはいっても、最近はタイガー製でもスタイリッシュな商品はありますが。 【使いやすさ】スイッチ一つと調整レバー一つのシンプルな構成です。 【機能性】最低限かつ必要十分な機能が付いています。タイマーが欲しい人にはお勧めしません。 【保温性】普通です。 【手入れのしやすさ】アロマ調整機能が付いているせいで、フィルターカバーの水切れが非常に悪いです。コツを掴めば問題ありませんが。 【サイズ】コンパクトだと思います。 【総評】機能は必要最低限で、私の生活スタイルには合っていましたが、アロマ調整機能が残念でした。メンテナンス性を犠牲にしてまで付ける機能ではなかった気がします。アロマの調整は元々の豆の質や粉の多少に左右されるので、それほど使えない印象です。
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使用後の評価です。長期間に渡って作っているせいか、ガラスボトルの型が微妙に狂ってきたようでカップにコーヒーを注ぐ時にコーヒーがボトルのお尻に回ってこぼれます。我が家には旧製品のボトルが残っていたので、それに交換して使っています。
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価格.comの最安ショップで購入しました。この価格帯だと他にも候補がありましたが、個人的にはデザインに高級感(この価格に求めるものでは無いですが)があることや、東芝時代から販売されているロングセラーという事、紅茶を淹れることも可能という事が気に入りました。味に関してですが、やかんとダイソーのドリッパー・フィルターで淹れていた時と比較すれば美味しく感じます。それ以上に、一気に700mlほど作れるので大きめのマグカップで2杯と少しが一気に抽出できるのが魅力ですね。使い勝手もシンプルなので実家用に、(同じものを買うのはつまらないと思いますが)プレゼントとしても購入しました。
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HCD-6MJ のクチコミ
(28件/12スレッド)
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買って2か月で様々な不具合が出ました。 クレーム対応してもらえるかもしれませんが、この商品を長く使うつもりはないので、クレームせずにこれにて廃棄となります。 1.ゴム足が熱で溶けて、キッチン台を汚す 2.給水タンクのプラフックが折れて給水タンクが固定できなくなった 初めてのコーヒーメーカーだったので色々な勉強をさせてもらえました。 多機能だし、値段も手ごろで、細やかな細工も気に入っていました。 このの不具合では珈琲は入れられるのですが、どうも「長く使える家電」としてはほど遠く、すっかりTOSHIBA不信になりました。
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結局のところ、最低限の機能は揃っているので、工夫次第でどうとでもなることがわかりました。 ・お茶を入れる場合 紅茶を入れる場合は、ティーフィルターにそのまま葉っぱを入れてよいです。 煎茶(適温70度)の場合は、高温抽出(95度)の為、苦みが強くなりますのでフィルターに氷を数個入れます。 玉露(適温50度)は入れられません。 ・アイスコーヒーを作る場合 ティーフィルターに氷をいっぱいに入れておきます。 ・自分好みの珈琲を入れる スイングバスケットは取り外すことができます。 これにより、お気に入りのドリッパーを使って抽出できます。 ドリッパー、フィルターを組み合わせる事で自分好みの珈琲を入れることができます。 というか、ドリッパー、フィルターのメーカーが異なると(濾過している時間が変わるので)同じ豆でまったく違った珈琲が入ります。 ・量を多く作り長く飲む場合 この商品はヒーターが付きっぱなしになり煮詰まります。 入れ終わったら保温できるステンレスポット等に入れなおす方が良いです。 ※最初からステンレスポットに淹れる珈琲メーカーを買うより、この商品+ステンレスポット(1500円)を買った方が安上がりです。
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初めてのコーヒーメーカーでしたが、あまりにも期待からかけ離れていて愚痴を言っていたら嫁さんが「最初から高いの買っておけばよかったじゃない」と怒られました。 ふと、「じゃ、高いコーヒーメーカーはどういう仕組みなのだろう?」と「ハリオ V60 コーヒー王」を見ていていくつかの点で気づきがありました。 ・給湯温度 ・注ぎ口 ・非密閉式 「給湯温度」はまねできないのですが、「注ぎ口」は全体に落ちるような丸いシャワーのような形状しているし、「非密閉式」はメンテナンスで取り外すことができるのを知っていたので・・・ドリッパー部を外してみました。 ドリッパー部分は今まで使っていた100均のもの。 試してみたら途中で娘が「珈琲のいい香りがする」とわざわざ見に来たくらい、香りが立ちます。 たったこれだけで、ハンドドリップに近づきました。 さらに、ドリッパーにお湯が残っている、全部落ち切らないうちにドリッパーを外すと雑味が減りますよ。 ただし、蒸らし機能が効かないので、豆は中細挽がよいかもしれません。
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HCD-6MJ のスペック・仕様
- 「ダブルテイストドリッパー」を搭載したコーヒーメーカー。レバー1つで、コーヒーのテイストをライトテイスト・リッチテイストの2種類に調節できる。
- コーヒー本来のおいしさを引き出す「雑味カットフリフリセパレーター」を装備。挽いたコーヒーを入れて10秒程度振るだけで、簡単に微粉末を除去する。
- 洗って繰り返し使用できる「ペーパーレスフィルター」を採用。紙フィルターを買い置きする必要がなく、経済的。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ドリップ式(ミルなし) |
| サーバータイプ
サーバータイプ ガラス容器 内容物が見えるので、サーバーにどのぐらいコーヒーが残っているかが一目でわかるのが特徴です。 ステンレス容器 保温性が高く、電源を入れることなく、長時間温かいまま保存できるのが特徴です。 |
ガラス容器 |
| 消費電力 | 定格消費電力:700W |
| 電源コードの長さ | 1.2 m |
| メニュー | |
|---|---|
| コーヒー
コーヒー コーヒー 粉状に挽いた豆をフィルターで濾過して抽出するタイプ。 |
○ |
| お茶 | ○ |
| 紅茶 | ○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 蒸らし機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体サイズ(外形寸法) | 幅188x高さ312x奥行128mm |
| 質量 | 1.7kg |
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