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![NC-A58-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672251.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.03 (23件) |
36件 |
2025/1/21 |
2025/4/10 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大抽出容量:545ml 最大使用水量:0.545L 消費電力:770W 電源コードの長さ:1m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅15.2x高さ34.9x奥行27.2cm(水溶器持ち手、バスケット持ち手含まず) 質量:3.2kg カラー:ブラック
【特長】- 豆の挽き・蒸らし・抽出・保温まで全自動で、ミルも自動洗浄で手入れが楽なコーヒーメーカー。
- 濃さの違う3つのコースに、中細/粗挽き切り替えで、6種の味わいが楽しめる。デカフェも淹れられる。
- 抽出が終わると自動的に保温になり、保温開始から30分後に設定温度を下げ、2時間後には煮詰まりを軽減するため保温が切れる仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種同様長く使えると良いのですが
旧機種故障で買い換えです
同メーカー10年以上前の旧タイプを長く使用しておりましたが
1年ほど前にミル部分が止まらなくなり異音発生後に故障し
当時同じ形状の代わり映えしないモデルが販売していましたのでそれは選ばず
他メーカーの全自動タイプを購入しましたが
1年ほど利用し設定が変に調整通り行かず使い勝手が悪く思っていたところ
本製品が発売になり注目度も高く買い換えるため利用中の製品を知人に譲り渡し購入しました
本体サイズも多少小さくなったような気もし前と比べてシンプルでスタイリッシュだと思います
浄水活性炭、メッシュフィルター等省かれてどうなんだろうと思いましたが
部品点数も少なくなり洗浄が多少楽になりました
ミル作動時の騒音も時間短く大分抑えられていると思います
仕上がり具合は前の製品と
ほとんど素人にはわからない風味でした
あと
ミル下のコーヒー飛び散りも全く無いわけではないですが良くなっていると思います
前モデルと同じくらい長く利用できると良いのですが
5時短で美味しく出来上がります
【デザイン】
シンプルでカッコいいです。
【使いやすさ】
とても使いやすいです。
【機能性】
わかりやすく多機能だと思います。
【保温性】
問題ないですね。
【手入れのしやすさ】
フィルターのケースの取り外しにコツが
いりますが、良いですね。
【サイズ】
コンパクトだと思います。
【総評】
今まで手動で豆を挽いていたので、時間もかかる為、休日だけ飲んでました。このマシンを購入してからは、楽になり毎朝飲んでます。とっても美味しいです。
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2位 |
2位 |
4.81 (19件) |
30件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/15 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅240x高さ350x奥行440mm 質量:本体質量:9.5kg
【特長】- 1杯ずつ豆から挽ける全自動コーヒーマシン。タッチパネルから飲みたいメニューを選んでタッチするだけで抽出がスタート。
- イタリアンコーヒーの代表格「エスプレッソ」、すっきりとした繊細な味わいの「スペシャルティ」、深蒸しの「カフェ・ジャポーネ」の3種類を搭載。
- ミルクフロッサーのスチームでミルクを泡立てれば、カフェで飲むようなふわふわミルクも簡単。電源オン/オフ時には自動で内部洗浄を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カフェのコーヒーを自宅で飲みたいなら!ネックはサイズと価格
【デザイン】
黒を選びましたが、非常にシンプルで飽きがなく、
よくお店とかで見かけるような見た目で、
自分の家がちょっとしたカフェになった可能な気分にさせてくれます。
【使いやすさ】
最初の準備で少し手間はあれど、それさえ終わってしまえば、
ほとんど難しいことなく、水を入れて、豆を入れれば、
あとはスイッチ一つで、コーヒーを入れてくれます。
ブラックであれば、指一つで美味しいコーヒーが飲めるので、
ありがたい限りです。
【機能性】
コーヒーにも浅煎りと深煎りとでもいうようなモードがあり、
同じ豆でも酸味が出たり、苦みが出たり、と
コーヒーで種類があることに驚きましたし、
エスプレッソや、カプチーノも作ろうと思えばできます。
牛乳を泡立てる手間はどうしてもありますが、慣れだと思います。
(尚、私はこれを買うまで、ネスプレッソにハマっていて
その時に買った、ミルクの泡だて(エアロチーノ)を
使用しているので、付属のものを使ってみたものの、
使いこなせないので、手間を考慮し、エアロチーノを使用。)
【保温性】
都度コーヒーを挽いて入れるので、保温性ないとして、無評価です。
(というより、評価の観点としてしようがない)
【手入れのしやすさ】
水を入れるのは簡単ですし、
コーヒーの豆かすは、1日の終わりに捨てて、軽く水洗いで済むので、
思ったより楽です。あとは、月1の中の掃除がどれくらいかですが、
そこまで難しくなさそうなので、手入れのしやすさは良いと思います。
【サイズ】
でっかいです。汗 全自動だけあって、しょうがないとは思います。
コンパクトさを求めるなら、ちょっとお勧めしにくいです。
私は、サイズよりも、全自動で美味しさを求めていたので、
そこは気にしてませんでした。
【総評】
過去にネスプレッソを使用しましたが、都度カプセルを購入する手間や
コストから、どんどん億劫になってきたところ、10年経過したので
今度は豆を挽くタイプが欲しい、ということで、
夏から話をしていました。
当初は、別の機種を考えていましたが、デザインに惚れて、
今回の機種に鞍替えしました。(同じデロンギですが・・・)
ほぼ毎日飲むコーヒーが、ここまで変わるのかと、飲んでしまいます。
正直なところ、決してお値打ちな買い物ではないと思いつつ、
過去に買った、全自動お掃除ロボットのときぐらい、感動しました。
購入された方が、よく書いています。
・生活の質が上がった
・早く買えばよかった
・コーヒーを飲むなら買うべき
そうはいってもな〜と思いつつ、自分がそれを言う立場になるとは
思いませんでした。
繰り返しにはなりますが、確かに安い買い物ではありません。
でも、コーヒー好きで、カフェで飲む味のコーヒーを家で飲みたい、
というのであれば、思い切るのも一つの選択肢と思います。
(尚、あの場所で飲むことがいい、という方にとっては
強く勧めるものではないです)
奥さんも、この機種を買ってから、1日2回はコーヒーを飲むようになり、
その度に幸せそうな顔をしていました。
ちなみに、最初に届いた商品において、カス受けに部品が
落ちていたので、初期不良で交換をしてもらいました。
その時の対応も非常に丁寧でしたので、さらに好感度が増しました。
5買って正解
【デザイン】上品な感じで気に入ってます。
【使いやすさ】濃さ、量が明瞭なボタン操作で非常に簡単
【機能性】抜群
【保温性】飲みたい時にすぐ飲めるので、保温した事無しで、不明
【手入れのしやすさ】全面操作なので非常に楽
【サイズ】前後径がやや大きい。高さは低いので、もう少し高くして前後径が小さくなったら良いかなぁ〜
【総評】買って正解
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![カフェばこPRO SC-C281TD [ダークブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714813.jpg) |
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5位 |
4位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/11/20 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.5kg(サーバー含む) カラー:ダークブラウン
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンビニ感覚でいつでも気軽に飲める珈琲生活
【デザイン】
天面にホッパーがあり、一目で全自動マシンと分かるデザインは個人的に大好きです。
【使いやすさ】
いちいち豆を計量したりする手間がなく、挽く・蒸らす・淹れるをマシンが自動でやってくれるのでいつでも気軽に美味しいコーヒーが飲めます。
ボタン操作も直感的で一通り慣れてしまえばとても使いやすいです。
特に重宝しているのは「じかマグモード」があることで、市販のマグカップに直接抽出できます。
【機能性】
このマシンの売りの一つがコーン式ミルで、コーヒーを淹れずに豆だけ挽くことも可能。挽き目は5段階そして挽き時間(挽き量)も5段階選べるので濃いコーヒーから薄いコーヒーまで自由自在です。湯温も高温、低温そしてデカフェも選べます。浅煎り豆は高温、深煎り豆は低温など豆や好みに応じて最適なコーヒーが淹れられます。上述した「じかマグモード」は特筆ものです。
【保温性】
普段は「じかマグモード」しか使いませんが、真空二重構造のステンレスサーバーが付いているので来客時などは別室へサーバーを持っていき、一定時間なら暖かいコーヒーをおかわりしてもらうことができます。但し、ステンレスサーバーは最大4杯分までなので、大人数の来客機会が多い家庭はガラスサーバー(最大6杯)の機種の方がいいかもしれません。
【手入れのしやすさ】
クリーニング機能などもありますが、普段は淹れた後にドリッパー部分を本体から外してフィルター交換や水洗いをするだけです。でも、今まで使っていた象印の珈琲通はフィルターホルダーが付いていてそれだけつまんで外せばよかったので、それに比べたら若干面倒です。
【サイズ】
デロンギのエスプレッソマシンも選択肢の一つでしたが、価格もさることながら設置面積が広大です。それに比べたら本機はとてもスリムで置き場所にも困らず、我が家の場合はちょっとした空きスペースに納まりました。
【総評】
我が家では妻は濃いコーヒー、私は薄いコーヒーが好みなので、一度にサーバーに淹れるようなことは滅多にありません。なので、妻が使用したあとは挽き目と挽き時間(挽き量)を設定変更する必要がありますが、このマシンだと簡単に変更できます。
実は私自身はこれまでの人生でコーヒーはあまり好きでなかったので、喫茶店や訪問先で仕方なく飲む程度でしたが、YouTubeなどで「一日に2杯程度のブラックコーヒーは腎臓など体にいい効果をもたらす」という趣旨の動画を幾つも見る機会があり、最近になって朝と昼に毎日コーヒーを飲むようになりました。
一方、妻は昔からコーヒー好きなので、手動式ミルで豆を挽いてから象印の安物コーヒーメーカーで淹れてました。私は面倒なので粗挽き粉を買ってきてコーヒーメーカーで淹れてましたが、元来コーヒー好きでなかったこととブラックコーヒーということもあって「コーヒー=あまり美味しくない」という図式が出来上がっていました。私にとってコーヒーとは嗜好品ではなく薬やサプリメントに近いものだったのかもしれません。
しかしながら、少しでも美味しくコーヒーを飲む方法はないだろうかという思いが次第に強くなり、「そうだ!高級コーヒーマシンを買って豆から挽いて飲むのはどうだろう」という短絡的思考から本機を購入した次第です。
デロンギのエスプレッソマシンも選択肢の一つであったと上述しましたが、調べたところ、エスプレッソというのはジテルペンなどの悪い成分も抽出されてしまい悪玉コレステロールを上昇させるなど体に良くないことを知り選択肢から除外しました。
結果的に本機を購入し妻も私も大満足しております。私自身濃いコーヒーはまだ苦手ですが、ちょっといい豆を薄目に淹れて飲むのが楽しい日課となりました。
最後に一つだけこのマシンのマイナスポイントをあげるとすれば、淹れ終わった後のお知らせ音がとても小さくて聞き取りにくいことです。
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8位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/10/21 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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6杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:810ml 消費電力:690W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅15.4x高さ30.1x奥行27.2cm 質量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイルドとストロングを選べます
ドリップはマイルドとストロングから選べます。
マイルドは、ドリップ時間が短く、程よい濃さ、
ストロングは、やや時間がかかって、濃いめに
仕上がります。テイストマイスターという部品を
裏返すだけ簡単にマイルドとストロングを切り替え
られます。サーバーはステンレスで、810mLなので
たっぷりドリップできますが、魔法瓶構造ではないので
保温力はそれほど高くないです。
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![ACE-V081-KI [アイボリーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585258.jpg) |
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11位 |
7位 |
3.87 (5件) |
1件 |
2023/11/15 |
2023/10/21 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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8杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:1080ml 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.25m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):サーバーあり:幅28x高さ34.5x奥行17.4cm 質量:サーバーあり:2.7kg カラー:アイボリーブラック
【特長】- 最大8杯抽出でたっぷり飲める大容量のコーヒーメーカー。取っ手とレバーが抗菌加工の真空断熱ステンレスサーバーで衛生的。
- 好みに合わせてテイストを選べる「レギュラー」「ストロング」「アイス」コ一スに加え、1杯を楽しめる「ドリップバッグ」コ一スを搭載。
- しっかり蒸らして抽出する「マイコン深蒸しドリップ」「シャワードリップ」を採用。「深リブフィルター」で雑味の少ないまろやかなコーヒーが味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前機種からのアップデート
【デザイン】
落ち着いたブラックで家電らしい感じがしない
【使いやすさ】
前の機種を持っていたが、壊れることはなく長持ちした。
【機能性】
レギュラー、ストロング、アイスボタンが追加された
【保温性】
ここがこの製品の最大のポイント。冷めないでお代わりできるので非常に良い
【手入れのしやすさ】
簡単
【サイズ】
昔のものより若干、大きくなった
【総評】
美味しいコーヒーを簡単に作れる
5真空断熱ステンレスサーバーのコーヒーメーカー
タイガーの真空断熱ステンレスサーバー搭載の
コーヒーメーカーです。タイガーの真空断熱
ステンレスサーバーなので、ドリップされたコーヒーは
電気による保温は不要で、保温機能がとても高いです。
保温によって煮詰まることがないので、味や香りが
損なわれることなく長時間持続します。サーバーは
大容量なので、一度に2〜8杯分ドリップして保温
できます。また、サーバーは、抗菌加工されているので
清潔に使えるのがうれしいです。ドリップは、レギュラー、
ストロング(濃いめ)、アイスから選べます。アイスコーヒ
も作れるので夏場などはとても便利かと思います。
水タンクは取り外しできるので、流しまで持っていて水道水
を入れることができて便利です。
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6位 |
8位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/11/14 |
2024/11/22 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 最大使用水量:1.8L 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅240x高さ350x奥行440mm 質量:本体質量:9.5kg
【特長】- 本格的なレギュラーコーヒーに加え、自動ミルク泡立て技術「ラテクレマホット」でふわふわ泡のカプチーノも簡単に楽しめる全自動コーヒーマシン。
- 操作が簡単なタッチパネルを採用し、メニューを選んでタッチするだけ。豆量を3段階から選べ好みの味に調整できる。
- 豆挽きから抽出、内部洗浄まで全自動で、手入れが簡単。節電機能(エコモード)付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カプチーノも全自動でおすすめのモデルです。
【デザイン】
色も二色展開で、キッチンに合わせて馴染むお洒落なデザインです。
【使いやすさ】
なんといっても簡単に誰でもエスプレッソやカプチーノが出来ることです。
面倒な手間はありません。
【機能性】
人気のメニューを厳選しており、なんの不満もありません。
【保温性】
ドリップコーヒーのマシンと違い、一杯ごとに抽出するので保温機能はありません。そのことから省エネにもなっています。
【手入れのしやすさ】
昔のモデルと違い、トレーとコーヒー殻受けが上手く重なっており、トレーを引き抜いた後に本体側にコーヒー殻がほとんど残りません。手入れは格段に向上しています。
【サイズ】
昔のモデルより横幅がスリムになっています。カウンターに置いても邪魔になりません。
【総評】
メニューを厳選しただけあって、価格は抑えられていますが、王道のエスプレッソやカプチーノは高級モデルと比べても遜色ありません。ミルクの量、コーヒーの抽出量は自在に変えられますので、必要にして充分だと思います。
先に発売されたEVO同様にフロスミルクのみを作ることは出来ないということになってますが、豆量の設定をコーヒーパウダーにすることによって、エラー(すぐに解除されて復帰する)表示が出ますが、結果的にフロスミルクだけを作ることも可能で、ミルク追加などに応用しています。
現在販売されているミルクモデルではコスパは最強ですね。
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9位 |
9位 |
3.36 (20件) |
56件 |
2022/8/26 |
2022/10/15 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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6杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック
【特長】- 好みの挽き目と抽出温度を選べるコーン式全自動コーヒーメーカー。豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない風味豊かなコーヒーに仕上がる。
- 豆と水の計量は不要で、マグカップに直接抽出する「じかマグ」も可能。「ミルお手入れモード」や「クリーニングモード」を備え、手入れが楽。
- 挽き目ごとの挽き時間設定や、ミル単独で使える「ミルのみモード」、デカフェの豆をおいしく淹れる専用コースを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5豆の煎り具合によってベストなセッティングは変わります
オフィスで10人で使いまわしています。前のオフィスではネスカフェのカプセルタイプを使っていたのですが、味はそこそこだし、やっぱり結構カプセルが高いのと、カプセル自体がゴミになって結構ヨーロッパでは環境団体が問題にしているとかも気になっていて、エディオンの店頭でお店の方にお勧めされたのでコチラにしました。
サイズは小さく無いですが、幅が細いので奥行きさえあれば邪魔ならず、会社の給湯室の電子レンジの横にそこまで存在感無い感じで置けています。ドリッパーの部分がフィルターをつけるのも本体にはめるのもちょっとコツが必要なのも確かですが、慣れると僕は全く問題無いと感じています。とにかくお手入れしやすくて、ドリッパーが外れるからこそ丸洗いできるし、みんなお手入れのしやすさに感心しています。
豆と水をセットすればあとは完全自動でコーヒーが入るのでほったらかしにできるのが、忙しい職場ではとにかく便利です。朝は前日に片付けとセッティングしてタイマーで淹れて、朝礼後に入っている状態にしています。2024年の2月に購入しましたが、ぬるいってことは一切なく、深煎りだと低温で淹れるとマッチして、高温にすると確かに深煎りだと雑味が出る感じで、深煎りじゃないのだと高温が良かったりします。完全にセオリー通りで、低温で淹れても淹れたては熱いです。ただ水道水で入れているので、冷蔵庫で冷え冷えになったミネラルウォーターで入れてみるとどうかは分かりませんが、今売られているものは既に改良が済んでいるかもしれません。
薄いってレビューが有りますが、確かに全体的には濃くは無いです。挽きも豆の量も薄くなる側はほぼ使わないと思います。コチラの製品ですが、使っているフィルターサイズが2杯から4杯向けの102サイズになっています。そのためやっぱり多めの杯数を淹れると少し薄くなりがちで、溢れる手前ぐらいの豆の量にセッティングする必要があります。薄さ対策としてネルドリップのような味になる厚めのコットンパワーフィルターを使うと薄さ対策になるだけでなく、他のレビューで見られるフィルターがセットしづらいと言うのも両方解決しておすすめです。カリタのペーパーフィルターも使いましたがセットしてリングをはめる時クシャッとなってしまってイラッとしますが、コットンパワーフィルターは厚みで張りがある分バチっとなんのストレスもなくセットできます。
ミルは本当に優秀ですが、マックスに細かくしてもそこまで細挽きにはなりません。やはりコーヒーの味を一番決めるのは豆の量で、そのためにツインバードとかは豆を入れっぱなしにはせずスプーンで計量して淹れるようになっていると思います。それが面倒なのでこのマシンを買った以上はミルの挽き細かさと弾き時間を変更できるで適正豆量になるようなセッティングを見つけるのが美味しくコーヒーを作るコツになります。浅煎りの豆は水分が多くて巻き込むのか多めに出る傾向があり、深煎りの豆は少なめに出る傾向があります。挽き時間は1から3はアメリカン用だと思って構わないです。浅煎りだと4がベストで5だと溢れてしまうことがあります。深煎りを飲んでいる人が多いので薄いってレビューが多いと思うのですが、深煎りだと挽き時間はマックスの5じゃないと少なめになります。ミルの挽き具合はそれで豆の量がちょうど良くなるぐらいにするために浅煎りは3.5ぐらい、深煎りは4ぐらいを目安に調整するとよく、深煎りは低温で淹れると雑味が出ません。アイスもほぼ同等セッティングがベストだと1年オフィスで使い倒して分かりましたし、後は淹れる杯数に合わせてアジャストが決まれば本当にお手軽に美味しいコーヒーが飲めます。
もうちょっと杯数とかでマシンが勝手にセッティングしてくれよって思う人もいるかもですが、取説見る限りもメーカーはセッティングも楽しんでねってスタンスなのかと思います。パーツが壊れてもサービスパーツも良心的な価格で、配送もすぐだったりして、満足です。使うのにノウハウが必要なのは確かですが、深煎りでも浅煎りでも探せばセッティングは出るし、それを楽しむのが良いのではないでしょうか?
5手軽さとクオリティの両立
【購入経緯】
以前シロカのコーン式を使用していました。デザインは良かったし、豆を毎回計測しなくて良いというコンセプトも好きだったのですが、ドリップ方式のせいか、必要な豆の量が多く経済的ではないと感じたため買い替えを検討しました。
正直、シロカ以外のメーカーにしようと色々と検討していたのですが、豆を軽量してくれるタイプのものはあまりなく、いっそデロンギにするかとも考えたのですが、ドリップ式にはこだわりたかったことと、横幅など設置面のことを考え、シロカのカフェばこプロを検討しました。
カフェばこプロを調べると口コミがあまり良くないので、心配になりました。しかし、豆200g入れっぱなし、水も計量してくれるって最高じゃないですか。口コミの悪い評価を覚悟して購入しました。
【口コミ部分の検証】
自分が事前に気になった口コミは以下の点です。
1 ぬるい
2 うすい
3 ドリッパーがはめにくい
自分なりのそれぞれの検証結果を記述します。
1 ぬるいのか
結論から言うと適温です。十分あったかいけど、火傷はしない。直マグでコーヒーを淹れる時はマグカップをしっかり温めないとぬるく感じるかもしれません。自分は温かい飲み物はなるべく熱い方が好きなので、ぬるいという口コミを一番心配していましたが、杞憂でした。ただ、カップを温めずに熱々を求めていると低評価になると思います。
2 うすいのか
コーヒー豆の挽き時間が標準の3のままだと確かに少し薄いと感じる人も多いと思います。自分は4にしたらちょうど良い濃さでした。まぁ、この部分は簡単に調整可能。
3ドリッパーがはめにくいのか
はい。はめにくいです。購入後数週間は、ドリッパーをはめようとするたびにうまくはまらずイライラしていました。ここはこの製品の改善ポイントなのは間違いないですが、コツをつかんで今では片手で普通にはめられます。スムーズにはめられるようになると、このドリッパーが丸ごと外せるというメリットが際立ってきます。前回使用していたコーン式コーヒーメーカーではドリッパーとそのセットする側の両方のお手入れが必要でしたが、今回の製品ではそれが一つで済みます。慣れるとこの方式の方が楽ですね。
【まとめ】
全自動コーヒーメーカーにどこまで手軽さを求めるか、どこまでクオリティを求めるかは人によって違うと思います。個人的な感想としては、カフェばこプロはクオリティと手軽さを高い次元のバランスで両立した製品であると感じています。その代償として、クオリティを求める層から批判的な意見も出てくるだろうなという製品に仕上がっています。例えば、直マグは非常に手軽に美味しいコーヒーが飲めるお気に入りの方法ですが、『ぬるい』という意見も出やすくなってしまう。豆と水の自動計量は手軽ですが、薄いという意見も出るでしょう。本製品は全自動コーヒーメーカーの目指すべき理想である『全自動』を実現しながらも美味しいコーヒーを飲むことを可能にした自分にとっては理想的な製品だと感じました。
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7位 |
11位 |
4.47 (38件) |
102件 |
2018/10/12 |
2018/10 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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3杯 |
【スペック】蒸らし機能:○ オートオフ:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:450ml 消費電力:610W 電源コードの長さ:1.4m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅160x高さ360x奥行335mm 質量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく購入しました
このコーヒーメーカーは、毎日のコーヒータイムを格上げしてくれる便利なアイテムです。
操作が簡単で、ボタンひとつで本格的なコーヒーが楽しめます。
抽出時間が短く、忙しい朝でもすぐに淹れたてのコーヒーが飲めるのが魅力。
香り豊かで味のバランスも良く、豆の風味をしっかり引き出してくれます。
保温機能が優秀で、長時間温かい状態をキープ可能。
手入れも簡単で、フィルターの掃除や水タンクの補充がスムーズでした。
デザインもスタイリッシュで、キッチンのインテリアにも馴染みやすいのが好印象。
コーヒー好きにはたまらない一台で、手軽に美味しいコーヒーを楽しめるのが嬉しいポイントです。
毎日のカフェ気分を味わいたい方におすすめ!
5値段と機能性のバランスに満足できるコーヒーメーカー
私自身というよりも家族にコーヒー大好き人間がいまして購入しました。全自動のコーヒーメーカーでドリップ時に多方向からシャワーのようにお湯がでてドリップしています。湯温は2種類、弾き方は3種類から選択できるので、個々の好みに近づけた形でのドリップを再現しようとする努力を感じますね。低速で摩擦熱を抑えながら挽く使用になっているので、仕上がりの香りがとっても素晴らしい。自宅でこんなコーヒーが淹れられるのかと最初驚きました。メンテも個人的にはしやすいですね。サイズ感も大きすぎず小さすぎずでちょうど良い。もっと安いコーヒーメーカーもありますが、選択肢に加えても後悔しない製品だと思います。おすすめです。
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![マグニフィカ イーヴォ ECAM29081XTB [チタニウムブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607595.jpg) |
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12位 |
14位 |
4.53 (5件) |
7件 |
2024/2/20 |
2024/3/ 1 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1900ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅240x高さ360x奥行445mm 質量:本体質量:10kg カラー:チタニウムブラック
【特長】- 6つのメニューがワンタッチでできる「ラテクレマ」を搭載したエントリーモデルの全自動コーヒーマシン。ミルク量をセンサーが検知し残さずに使い切れる。
- 本格的なエスプレッソ抽出をベースとし、ブラックメニューからふわふわ泡のミルクメニュー、給湯機能を使ったお茶などを簡単に楽しめる。
- 独自の自動ミルク泡立て技術「ラテクレマ」により、ミルクが最も甘くなる60-65度の抽出温度とミルクと泡のおいしい黄金比率を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでもお店以上のコーヒーが飲めるのは最高
その他の機種とも迷いましたが、ラテクレマは必須(子どもが小さいのでミルクフロッサーは危ないと思い)と考えディナミカ(ECAM35055B)も候補になりました。
マグニフィカ イーヴォ(ECAM29081XTB)とディナミカ(ECAM35055B)の比較は
・マグニフィカ イーヴォ(ECAM29081XTB):2024年 3月 1日 発売
・ディナミカ(ECAM35055B):2020年10月15日 発売
という点から一般的に家電の保守部材は7年〜10年と言われており、長く使いたい点
またディスプレイがあると故障の可能性が上がると考えたためです。
どちらを買っても大満足していたと思っています!
【デザイン】
かっこいい、すぐにデロンギとわかるデザイン
【使いやすさ】
シンプルなボタンですぐになれました
エラー表示(水がなくなった、豆がなくなった、豆かすが溜まった)だけは覚える必要あり
【機能性】
ラテクレマは最高においしい
お店と変わらない味がいつでも飲めるのが最高です
キャラメルソースをかけたりするアレンジも楽しい
お湯が出せるのも地味に便利、紅茶が気軽に飲めます、ポットを撤去しました
【保温性】
機能なし
【手入れのしやすさ】
コーヒー豆のかすを捨てるだけ
ミルクタンクは分解して食洗器で特に問題起きていないです
【サイズ】
でかいがお湯が出せるのが想定外でポットを撤去できたのでよかった
【総評】
いつでもお店以上のコーヒーが飲めるのは最高
豆選びも楽しくなります
ミルクタンクは割高だけど格別においしい
うちは子どもが小さいのでノズルで温めるタイプは危ないので止めました
5大満足
大満足です。買ってよかった!毎日美味しいコヒーを飲める!!!
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![カフェばこPRO SC-C261K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714812.jpg) |
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20位 |
15位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/11/20 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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6杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック
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25位 |
16位 |
3.45 (24件) |
5件 |
2021/9/ 9 |
2021/10/ 7 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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3杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:490ml 最大抽出容量:360ml 消費電力:定格消費電力:1450W 電源コードの長さ:1m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅140x高さ379x奥行297mm(取っ手含む) 質量:3.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の抽出方法「Clear Brewing Method」を採用したオープンドリップ式コーヒーメーカー。ストロングな味わいとクリアな後味を実現。
- 蒸らし・抽出・仕上げと、過程ごとに最適な温度のお湯を瞬間的に沸かす。0.2ml単位のていねいなドリップが、豊かな香りや味わいを凝縮させる。
- コーヒー豆の成分を最良に抽出するために、専用設計した円錐型ドリッパーを採用。REGULAR・STRONG・ICEDの3つのモードが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Regularモードは味が立体的。深煎り豆にはStrongがお勧め。
【味について】
ご存知の通り、Regular モードでは最後にパイパス経路よりお湯を足します。
これによりコーヒー豆の出がらしから出る雑味を抑え、
スッキリとした飲み味になるということ。
個人的にはフルーティな浅煎りの豆にはこのモードが合っている気がします。
一部、薄いという評価もありますが、個人的には、より味が立体的に感じられます。
ただ、深煎り豆の場合はあんまり合っている感じがしなくて
最後にお湯をうめないStrongモードの方が深煎りらしさを味わえると思います。
1杯で12gの豆を使っていますが、十分濃いです。
豆の量や挽き方でも濃さは調節できます。
【保温性】
ステンレスポットなので保温性はないのですが、
出来立てを楽しむコンセプトなので問題なし。
抽出最初にポットの中にスチームを注入して中を温める
工程があるので、冬場でもコーヒーがぬるくならず
また、全体的に仕上がりの温度は高めであつあつです。
【総評】
ひとえに値段と味のバランスをどう考えるかでしょうか?
せっかくこの価格のコーヒーメーカーを使うのなら
粉になっている豆を買ってくるよりは、毎回、挽きたいところ。
しかしそうすると手動や電動のミルで挽く工程が入るので
まさにコーヒーを淹れる儀式となります。
その時間が味わい深くはあるのですが、時間がない時は
億劫になってしまいます。
朝の忙しい時間に淹れる人は挽いた豆を買ってくるか
全自動コーヒーメーカーの選択も視野に入れた方がいいかもしれません。
バルミューダの製品らしく、動作音がいちいちオシャレで
音の部分でも楽しめるところがいいところ。
(2025年6月14日、再レビュー)
開発者インタビューの動画を見ました。
ステンレスポットは真空二重構造で1時間程度は十分な熱さをキープできるそうです。
とはいえ、上部の蓋は密閉式ではないので、一般的な魔法瓶よりは
保温性は低い印象。
ヒーターで煮詰まる心配がないので、温度は下がっても風味は落ちないのは
いいところです。
5コーヒーの抽出、発信音が美味しさ予感させる
【デザイン】美しい
【使いやすさ】手頃
【機能性】良い
【保温性】良い
【手入れのしやすさ】良い
【サイズ】手ごろ
【総評】
コーヒー豆の種類を選ばず、美味しい。
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10位 |
17位 |
4.83 (5件) |
5件 |
2023/8/24 |
2023/9/下旬 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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6杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.81L 消費電力:650W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅23x高さ28x奥行15.5cm 質量:1.7kg
【特長】- コーヒー本来のコクと香りを引き出す「ダブル加熱 高温抽出」採用のコーヒーメーカー。濃さが選べる「2段階濃度調節」タイプ。
- スイングバスケット、フィルターケースが外せて洗えるので手入れが簡単。水タンクも外せるので、使うたびに洗えて清潔。
- フィルターケースからコーヒーのポタ落ちを防ぐ「しずくもれ防止機構」を採用。カルキを取りコーヒー豆本来のおいしさを引き出す「浄水フィルター」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高!
全自動も考えましたが、手入れのしやすさと価格がお手頃なこちらを購入しました。
美味しいコーヒーが作れます。フィルターと高い温度で抽出されるからですかね。
結果的に大正解です。
コーヒーミルは別途購入しました。
5安定・安心の珈琲通
珈琲通は二代目です
先代は2016年秋頃購入だったと思うので、約8年稼働
今年の夏終り辺りから挙動がおかしくなってきたので、買い換えました
豆は昭和時代から営業してる地元の喫茶店で独自ブレンド
されてるものを毎月購入
豆が良いのか?コーヒーメーカーが優れているのか?
分りませんが、飲食店や他の家で飲むコーヒーより
断然美味しい
珈琲通以外のものを買って不味くなったら嫌なので、無難に
今回も同じシリーズの最新機種を選んだ感じです
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![エレッタ エクスプロア Wi-Fiモデル ECAM45086T [チタニウムグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646793.jpg) |
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34位 |
20位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
2024/9/ 3 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
6杯 |
【スペック】液晶パネル:○ 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ Bluetooth:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 最大使用水量:1.8L 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅260x高さ385x奥行450mm 質量:本体質量:12kg カラー:チタニウムグレー
【特長】- 本格的なエスプレッソ抽出をベースにホットやコールド、ふわふわ泡のミルクアレンジ、コールドブリューメニューを搭載した全自動コーヒーマシン。
- 「コールド エクストラクション テクノロジー」搭載で、通常12時間かかるコールドブリュー(水出しコーヒー)をおよそ5分で抽出可能。
- 専用アプリ「De’Longhi Coffee Link App」で、スマホとマシンをペアリングすると、ドリンクの抽出やカスタマイズが簡単に行える。
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23位 |
22位 |
4.52 (20件) |
28件 |
2019/10/17 |
2019/11/上旬 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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6杯 |
【スペック】蒸らし機能:○ オートオフ:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:900ml 消費電力:800W 電源コードの長さ:1.4m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅160x高さ425x奥行335mm 質量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- 1〜3杯用、4〜6杯用とそれぞれ最適なろ過層が形成できる2つの専用ドリッパーを装備したコーヒーメーカー。どの杯数設定でも安定した味が楽しめる。
- 湯温が外気温に左右されず注がれるときに適温となるサーモセンサーを搭載。出来上がったコーヒーは抽出後30分間淹れたての温度にキープされる。
- たくさんの豆でも均一においしく挽けるよう4×5枚のミルの刃を搭載し、除電効果のある樹脂をミルのパーツにも採用することで粉の飛び散りを軽減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5合理的最高コーヒーメーカー
シロカ カフェばこPro と同時期に別場所用に買ったので比較
普通にコーヒー量が多いのはまずポイント
・デザイン
無骨です、ちょっと実験装置っぽいと人に言われた
・使いやすさ 機能性
シロカの最大の欠点、トレーの外しにくさがなく よい
これで漏れたりしないんだろうかと思ったがそんなことはない
量の調整とかダイヤルで出来るの良い。
ちょっと水入れが大変化もと思ったが慣れてきた
・手入れ
ポットもフィルタも 置くだけという思想が良い
・サイズ
コンパクト、横に開く場所がないのでストレスない、製品サイズで全てが終わる
シロカに比べると、デザインと、入れている時の香りでなぜかちょっと負けるが
味は同じ感じ(パナの昔の機種より明らかに美味しい)
量が圧倒的に多く作れる
手入れがめちゃくちゃ楽 なのでこちらに軍配ですね
5下手なハンドドリップの何倍も美味しいコーヒーが飲める
【デザイン】まあ無難 素敵でもないけど不細工でもない
【使いやすさ】慣れればとても簡単
【機能性】自動で豆を挽いて美味しく入れてくれる
【保温性】美味しさのことを考えてか ゆっくり飲んでいると2杯目に飲もうとしたら保温は切れていることがある
【手入れのしやすさ】水を入れる所が外して洗えないのが気になる
【サイズ】コーヒーメーカーとしては高さが大きいので 蓋を取って水を入れることまで考えて設置場所の確認が必要
【総評】ナイスカットミルで豆を挽いていたので(2杯分が10秒程度) 初めての時は豆を挽く時間が心配になるほど長く感じたが(多分2分くらい)1週間くらいで慣れた ゆっくり挽いて適温でとても美味しく入れてくれます 同じ豆?と思うほどコーヒーが美味しくなり大満足です
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4位 |
22位 |
4.64 (95件) |
52件 |
2022/2/ 4 |
- |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅238x高さ350x奥行430mm 質量:本体質量:9.5kg
【特長】- エントリーモデルの全自動コーヒーメーカー。水・豆量はメニューごとに最適量を自動で設定し、豆を挽くところから抽出・洗浄までボタン1つでできる。
- 2杯分のコーヒーを同時に抽出でき、カップの高さに合わせて抽出口の高さを調節可能。ミルクフロッサーでふわふわのミルクも簡単に作れる。
- コーン式(円錐形)のグラインダーにより摩擦熱が発生しにくくアロマを逃さずに豆を挽ける。深蒸しレギュラーコーヒー「カフェ・ジャポーネ」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美味しいコーヒー!
まだこのモデル売ってるんですね!
新モデルとして出た当時に、Amazonで4万代で出ていて、さらにブラックフライデーだったので36,000くらいで手に入れた口です!
日本人として、長く使った後本気できれいにしたいと言う時には、分解できない分、ちと大変ですけど
月一のメンテで清掃してれば問題ないので、その辺りは楽です。
本当にいいコーヒー飲めて助かってます!
カフェラテとか本当に美味しい!
水は、Amazonで売ってる美味しい純水使ってます。
豆は、クレミッシモかロッソ使ってます。
長く使うコツは、石灰洗浄を割と細かく使うところと、水を使いますけど、コーヒー入れた後の湯通しを数回行って電源切るくらいでしょうか?
5買って後悔しない最高の珈琲マシン
【デザイン】
憧れのコーヒーマシンで見た目はとても好きです。
【使いやすさ】
豆からボタン1つで簡単に抽出されるので
慣れたら簡単です
【機能性】
全自動で美味しい珈琲が飲めるので大満足
【保温性】
温度は低めなきがします
【手入れのしやすさ】
抽出したコーヒーのカスを掃除するのはややめんどくさいです。
【サイズ】
大きめなのでスペースの確保は必要
【総評】
豆から抽出するため、音はかなりうるさいです。慣れると気になりませんが。
ただアイスカフェラテやカフェラテがとても美味しいです。お店より美味しいと思えるくらい買ってよかったなと思っています。
何度か故障して、アフターサービスも利用してますが、とても丁寧に対応してくれました。
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36位 |
24位 |
4.55 (96件) |
86件 |
2019/9/25 |
2019/10/ 1 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】液晶パネル:○ 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅240x高さ360x奥行445mm 質量:本体質量:9.5kg カラー:ホワイト
【特長】- 豆の産地特徴を最大限に表現し、すっきりした繊細な味わいを引き出す「スペシャルティ」搭載の全自動コーヒーメーカー。トレンドコーヒー豆にも対応。
- 大きく見やすい日本語表示の液晶パネルにアイコンボタンを配置。タッチするだけで最適な水・豆量を計り、豆を挽くところから抽出・洗浄まで行う。
- 「ミルクフロッサー」のスチームでミルクを泡立てれば、カフェで飲むようなふわふわミルクも簡単。カプチーノやカフェラテに最適なミルクを作れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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524時間ドリンクバーやん!
【デザイン】
洒落ていると思います。
【使いやすさ】
素晴らしいです。
【機能性】
素晴らしいです。
【保温性】
1杯ずつ即時抽出するので保温は不要ですね〜
【手入れのしやすさ】
素晴らしぃです。
【サイズ】
かさ張りますが、必要最小限のサイズかとは思います。
【総評】
それなりの価格ですが、生活を一変させる家電品かと思います。
ホテルのバイキングとかドリンクバーみたいに様々なコーヒーがワンボタンで何時でも飲めます。スゴイ事です。
一日も早く購入される事をお勧めしたいです🤗
5美味しいコーヒーが手軽に淹れられます
美味しいコーヒーが手軽に飲めて重宝してます。淹れ方によって味の違いは確かに分かります。色々な淹れ方を試した結果、王道なロングコーヒー一択になってしまいました(妻は牛乳を加えたりしますが、私は基本ブラックしか飲みません)。濃さも自分好みに変えられたりとカスタマイズ性もあっていいと思います。
買って良かったと感じてます。
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31位 |
25位 |
3.82 (5件) |
7件 |
2021/8/ 2 |
2021/9/上旬 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ 全自動:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:540ml 最大使用水量:0.54L 消費電力:定格:740W、コーヒーメーカー部:650W、ミル部:90W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ37.5x奥行25cm 質量:4.3kg カラー:ブラック
【特長】- 豆を挽くところから抽出まで全自動で行うコーヒーメーカー。コーヒー本来のコクと香りを引き出す「マイコン予熱&ダブル加熱高温 抽出」を採用。
- 「2段階濃度調節×2段階の挽き分けフィルター」で4通りの味わいが楽しめる。ステンレスメッシュフィルターを採用し、後味の余韻が長く続く。
- まほうびん構造のステンレスサーバーを採用し、煮詰まらず、丈夫で割れない。ステンレスマグやコーヒーカップなどに直接抽出可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5みせてもらおうか、象印の新しいコーヒーメーカーの性能とやらを
パなの57がご臨終されたので買いました
RS40ももってます
RS40より安いのは
多分溢れたときにピーピーなる機能がないから?
だったらぜんぜんこれでいいです
というかこれがいいです
パなの57はすぐわけわかんないエラーとか出てたので
静かになりました
やっぱりコーヒーは象印ですね
5日常的に使いやすい
基本お任せな全自動コーヒーメーカーです。
シンプルな作りなのでお手入れが楽でした。
日常的に使いやすい製品という印象です。
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28位 |
27位 |
4.40 (22件) |
5件 |
2021/9/27 |
2021/11/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅269x高さ311x奥行152mm 質量:1.7kg
【特長】- 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
- 冷めにくい真空二重構造で、お手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
- 縦にふたが開閉するので、省スペース。しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い!旨い!速い!小さい! パナとの比較も
これの前は定番のパナ全自動系を使っていました。
おそらくパナの全自動系に限った話ではなく、電動で豆を挽く音ってかなり大きくて、集合住宅向きではないんだなと学習しました。電ノコで木材を切るようなけたたましい音にドン引きしまして、粉専用機となっていました。(お隣さん、その節はごめんね)
そうなると大きすぎるし、電気保温で煮詰まる点も気になっていたので、1年未満で本機に買い替えました。
いわゆる製品トップ画像で魅力が全然伝わらなくて、損してると思う。
パナと比べて、その小ささと軽さに本当にびっくりした。
世間にちゃんと伝わっていないのでは。
マニュアル通りの水量と付属カップ1杯の粉で、とてもおいしかった。
気持ち小さめのカップなので(それでもおいしいので)経済的である。
あとパナより圧倒的に速い(速いけどおいしい)。
さすが"紙フィルターの始祖"メリタだけあって、研究開発がかなりハイレベルなのではないか。
ポットの保温も素晴らしい。
手入れも簡単。
おまけに安い。
粉の種類を語るほどの肥えた舌はもっていませんけど、ドリップコーヒーは大好きなので、本当にめちゃくちゃ満足しています。
5シンプルなステンレスポットのコーヒーメーカー
【使いやすさ】
簡単に使えます。
【機能性】
いれるだけで、特に目新しい機能はありません。
【保温性】
朝いれたコーヒーが昼ごろまで温かいです。
【手入れのしやすさ】
普通です。
【サイズ】
ちょっと大きめです。
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37位 |
28位 |
4.26 (16件) |
9件 |
2020/8/ 5 |
2020/8/21 |
ドリップ式(ミルなし) カプセル式 |
○ |
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4杯 |
【スペック】お茶:○ 紅茶:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:540ml 消費電力:1000W 電源コードの長さ:1.25m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):フィルター使用時(サーバーあり):幅18.1x高さ34.2x奥行27.9cm 質量:フィルター使用時(サーバーあり):3.2kg カラー:クリームホワイト
【特長】- レギュラードリップ、ドリップバッグ、ドリップポッドの3ウェイが手軽に楽しめるコーヒーメーカー。プロの抽出をボタン1つで再現する。
- レギュラードリップでは濃さをマイルド/ストロングから選べる。新たにレギュラードリップでカップ1杯分抽出ができるようになっている。
- トレイは4段階に高さ調節ができる。煮詰まりを防ぎ、風味、香りを逃さず省エネ保温が可能な「ステンレス製まほうびんサーバー」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧モデルから進化
一つ前のモデル(ACT-A040)からの買い替えですので比較をしました。
旧モデルと同じデザインですが、色が白に統一されましたので、別の色もあると良かったです。
旧モデルに設定されていたカフェポッドが使えなくなりましたが、カフェポッドは種類が少なく、美味しさもドリップと変わらないので、無くして正解です。その分ボタンが減ったのでシンプルになりました。
新モデルでは給湯温度が上がっており、沸騰ギリギリの100℃近い温度で抽出します。
少し熱い気がしますので、好みが分かれると思います。
旧モデルは95℃くらいの印象です。(測っていないのでわからないですが)
旧モデルにはなかったドリップコーヒーのマイルド、ストロングの設定が追加されました。
この機能は非常に優秀です。
豆の種類との組み合わせで味が全く異なって来ます。
ドリップコーヒーは安価なコーヒー豆でも高級な味に抽出できるので、自宅で美味しいコーヒーが作れます。
旧モデルからかなり良い進化です。
5デザイン、使い勝手最高!
デザインが気に入っているのですが、真空ステンレスポットなので週末の朝は4杯分作り午後にも飲んでます。また、氷を入れたマグカップを直においてアイスコーヒーを作れるところも気に入ってます。
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24位 |
29位 |
4.61 (48件) |
86件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/15 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】液晶パネル:○ 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅240x高さ360x奥行445mm 質量:本体質量:10kg カラー:ブラック
【特長】- 独自の「ラテクレマシステム」を採用した全自動コーヒーマシン。ミルクタンクを搭載し、多彩なミルクメニューがスイッチ1つで簡単にできる。
- カフェ・ジャポーネ、スペシャルティ、ドッピオ+、ロングコーヒーなど豊富なメニューを搭載。「My Menu」機能で好みの濃さと抽出量を登録可能。
- 日本語表示が可能な液晶パネルを装備。メニューアイコンをタッチするだけで最適な水・豆量を自動で計り、 豆を挽き、コーヒー抽出、内部洗浄を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかい
質感等は値段にふさわしいしっかりとした出来になっています。
割とやかましいですが、コーヒーマシンとしては普通の音量です。
使用後の粉入れに粉がこびりつく点はイマイチ
5お勧めです。
【デザイン】ミルクなしのホワイトの本体が良かったが日本仕様は黒しかないので選択。デザインが良い。
【使いやすさ】抽出までの時間も短縮されており良い。
水も入れやすい。
【機能性】必要、充分。カラー液晶でスマホで操作に憧れたが、これはこれで問題なし。
【保温性】保温しません。
【手入れのしやすさ】以前のモデルと比較してカス受けが大きく良い。
【サイズ】以前のと比較して横幅が小さい。
【総評】ESAM1500DKからの買い替え。13-14年ぶりの買い替えだが、基本のコーヒーの味がまるで違う。コーヒー、ミルクメニューも豊富で文句ない。家がカフェに早変わりです。
30万越えのフラグシップモデルでなくても充分に満足です。ミルクメニューはミルクが甘くてコーヒーに合います。
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![カフェばこ SC-A372SN [シャンパンシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604496.jpg) |
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35位 |
31位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/24 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.55L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.2x高さ26.4x奥行28cm 質量:2.7kg(サーバー含む) カラー:シャンパンシルバー
【特長】- 挽く、蒸らす、淹れるをすべて自動で行える、コンパクトなミル内蔵コーヒーメーカー(ステンレスサーバー)。コーヒー豆とコーヒー粉どちらにも対応。
- 豆本来のおいしさを引き出す蒸らし工程をプログラムし、「リッチ」「マイルド」の2種類のテイストを選択できる。タイマー予約をセット可能。
- バスケットごと取り外して丸洗いでき、手入れが簡単。豆の油分まで抽出できるメッシュフィルター付きで、洗って繰り返し使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで、機能充分。
機能的には、リッチとマイルドの2種類だけですが、これで充分です。
コンパクトなサイズなので、うちの狭い台所にピッタリです。
ただ、点数があるので、お手入れに煩雑さをかんじました。慣れの問題かも知れませんが。
4手入れがしやすければ、ほぼ満点
平日、500mLのボトルにコーヒーを入れ、会社に持って行っています。
ペーパードリップ→ステンレスフィルターと使っていましたが、時間がかかるのがもったいなく感じ、本機を古運輸しました。
○デザイン・サイズ
コンパクトでおしゃれだと思います。
○使いやすさ
タイマー機能もあり、前日夜にボタンを押すだけで、朝コーヒーができあがっているのはとても幸せです
○機能性
ミルが粗挽き、細挽き等の設定ができれば、さらに良いです。中挽きってところです
○手入れのしやすさ
皆さんが指摘されている通りです。洗わなければならない部品が多く、かつ洗いにくく、かつコーヒーカスを捨てづらいです
紙フィルターでないのは、エコですし、味の良さにもつながっていますが、ここは大きな減点ポイントです。
他の人も書いてましたが、なぜか1回目はうっすいコーヒーができます。
2回目以降は美味しくなりました。ペーパードリップと遜色ないと思います。
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40位 |
32位 |
4.35 (23件) |
13件 |
2020/7/28 |
2020/10/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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8杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ 予約タイマー:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅23.5x高さ38x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 質量:3.4kg(ポット含む) カラー:ホワイト
【特長】- ハンドドリップを再現した「スパイラルドリップ方式」の真空断熱ポットコーヒーメーカー。真空断熱ポットへ直接ドリップし、煮詰まらずに保温できる。
- ポットの中せんはレバーを押すだけで注げるワンタッチタイプで、中せんは中まで簡単に外して洗える。中せんをつけたままドリップが可能。
- 前日予約もできるデジタル表示のタイマーとドリップ完了のお知らせブザー付き。大きな氷も入りやすい7cmの広口設計でアイスコーヒーも作れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気に入っています。
以前よりサーモスの700を使っておりました。我が家としては、家族がコーヒーを飲むタイミングがばらばらのため、ポット式が必須となります。
今回の買い替えにあたっては、「ポット式」の他に「水タンクが洗える」ことをPOINTとして選びました。
条件に合うメリタオルフィプラスと比較しましたが、値段もほぼ同じであり、甲乙つけがたい状況。8杯分OKということで本製品の購入を決めています。
購入後の感想は、700に比べ場所を取りますが、我が家では気になるほど大きくなったという感じではありません。
また、8杯分となったため、足りない場合再度おとしていたものが、買い替え後1回で済み、貴重な朝の時間節約になります。
5買って良かった!
1万円程度で買える製品で、と言う条件付きですが
(高価な製品までは分かりませんので)
これは素晴らしい、と素直に感心しました。
今回メリタの製品が5年半で壊れたので購入しました
が、同じ豆でも「味がまろやか」且つ時間が経っても
酸味と言うのか変な苦りの様な変化もなく違いに驚きました。
人それぞれ好みの違いもあるかも知れませんが、
デザインも良くシンプルで使いやすく掃除もし易い上に
タイマーもついており、これなら自分的には言う事なし。
中にはポットからコーヒーが溢れる等の意見も見られますが
仕様書通りに使えば全くそんな気配はないと思うのですが?
兎に角「買って良かった」の製品で、お勧めしたいです。
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52位 |
33位 |
4.16 (5件) |
2件 |
2018/12/ 3 |
2018/9/20 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:750ml 最大抽出容量:650ml 最大使用水量:0.75L 消費電力:定格消費電力:750W 電源コードの長さ:1.25m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅165x高さ318x奥行223mm 質量:1.5kg カラー:ブラック系
【特長】- おいしく入れる条件をマシンにプログラムし、限りなくハンドドリップに近い味わいを追求したコンパクトタイプのコーヒーメーカー。
- 電源、杯数、スタートの3つのボタンで簡単スタート。杯数に応じた「蒸らし」機能を搭載。淹れたコーヒーが冷めないよう30分間の保温機能も搭載する。
- 容量は2〜5杯分。湯温コントロール抽出プログラムにより、コーヒーの抽出に最適な温度93度前後でのドリップを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入後の感想
象印の蒸らし機能付きコーヒーメーカーからの
買い替えです。(象印もレベル高かったです)
総合的には、満足しています。デザイン、手入れのしやすさは良く、味は 濃い目になると他でコメントされた方がいましたが、逆に多少うすめで
豆を2割程度多く入れています。
ただ、スッキリとした雑味のない美味しいコーヒーが飲めます。お酒でたとえれば大吟醸でしょうか。
抽出時の音は気になる程ではありません。
購入して大変満足しております。
5おいしく設計されたコーヒーメーカです
昨年購入したコーヒーメーカーです。
コーヒーは、毎日飲みますので、使いやすくて、おいしいコーヒが
飲めるこのコーヒーメーカに決めました。
見た目は、普通の安いコーヒーメーカとほとんど変わりまありませんが、
おいしくコーヒが出来上がるように、条件がマシンにプログラム化されており
誰でもおいしいコーヒを作ることができるとおもいます。
蒸らし機能がついていますが、杯数(量)に応じて適切に蒸らし作業を
してくれるので、ハンドドリップと同じように蒸らし効果の効いた
味わいのあるコーヒが出来上がります。ドリップも93度程度で行うように
設計されており、これもおいしいコーヒーができあがる要素です。
操作は簡単で、電源・杯数・スタートの3種類だけで、この順序で押すだけです。
外観は全体的にスリム構造で、場所を取りません。
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60位 |
33位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/29 |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】液晶パネル:○ 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:2000ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅260x高さ360x奥行460mm 質量:本体質量:12kg カラー:ホワイト
【特長】- フルスペックモデルの全自動コーヒーマシン。本格的なエスプレッソ抽出をベースとし、ブラックメニュー、ふわふわ泡のミルクメニューなどを楽しめる。
- 液晶ディスプレイとタッチパネルを採用。独自の自動ミルク泡立て技術「ラテクレマ システム」を採用し、簡単にふわふわのミルクメニューを作れる。
- エスプレッソ抽出ユニットやカス受け、トレイ、水タンクなどの各種パーツは取り外して清掃できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して2週間経ちましてので
【デザイン】白を基調としていてサイドと液晶周りは黒を使っています。白と黒も光沢があり高級感のある白で存在感があります。
【使いやすさ】ミルクメニュー等もタッチパネルで操作出来て美味しいミルクメニューが飲めるのは有り難い。ただ本当に滑らかなスチームミルクはマグニフィカSのように自分でスチームする方がいいです。
スチームミルクは練習やここというポイントを見つけないと滑らかなスチームミルクにならないので技術も必要。それを考えるとツマミを回すだけでいいのでミルクメニュー付は楽ですね。
【機能性】プリマドンナ29.8万と比べるとやや出来ない事が多いように感じます。
【保温性】なし
【手入れのしやすさ】ミルクメニュー作らなければマグニフィカSと変わりません。ただ白なので良い意味で汚れや粉が目立つ。掃除しなきゃと思わせてくれます。
カス受けの収まりがはめ込むようにセットしないといけないので、マグニフィカSと比べて悪いように感じます。個体差があるのかもしれません。
水のタンクがマグニフィカSより一回り大きいので少し持ち辛い。
付属のウォーターフィルター使うと少し手間に感じる。
【サイズ】マグニフィカSより一回り大きいです。
炊飯器5合サイズが電子レンジより背が高くなった感じのイメージ。なので食器棚のレンジ置いたりするスペースには置けたとしても豆は投入出来ないです。結構重量もあるので持ち運びは面倒です。
それなりに上の空間が必要になります。
【総評】正直プリマドンナと比べてしまうと不満点もありますが、白が欲しかった私としては大満足です。
機能性を求めるならプリマドンナがいい。
マグニフィカSと比べると同じような設定をしても抽出時間がややEVOが長いので濃さ(苦味)に違いがあるように感じました。
EVOが濃い(苦味)です。こちらも私好みでしたので買って良かった点の1つでもあります。
マグニフィカSはEVOより少し背の高いコップが収まるので小さめな水筒に淹れる際かなり重宝しています。
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15位 |
35位 |
4.38 (17件) |
8件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/21 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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6杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:810ml 消費電力:550W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅15.4x高さ30.1x奥行27.2cm 質量:1.9kg
【特長】- 2段階濃度調節「テイストマイスター」を採用したコーヒーメーカー。ハンドドリップで淹れ分けるように「マイルド」と「ストロング」を選べる。
- シャワー状のお湯でまんべんなくじっくり蒸らして抽出する「シャワードリップ」により、雑味のないすっきりとした香りとコクを引き出す。
- サーバーにドリップする以外にも、専用カップトレイを設置することで手持ちのマグカップに直接ドリップをすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより大きかったが、楽に使えます
【デザイン】以前使っていたデロンギより良い
【使いやすさ】取り外しが簡単なので掃除が楽です
【機能性】値段なりの機能です
【保温性】無いです
【手入れのしやすさ】バラしやすいので楽
【サイズ】少し大きめかと思う
【総評】保温機能が無いですが、使いやすいと思う
5白 が良い。
【デザイン】
白ベースで
キッチンが落ち着いた印象になる。
【使いやすさ】
シンプルで使いやすいが、
注ぎ口から垂れる事があるので注意が必要。
【機能性】
テイストマイスターの向きで味の濃さを調整できる。
【保温性】
特に問題は感じない。
【手入れのしやすさ】
フィルター部分にこびりついた
汚れは若干落としにくい。
【サイズ】
ちょうどよい。
【総評】
価格が合えば、最適解になりえる。
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67位 |
37位 |
4.04 (16件) |
8件 |
2005/11/ 1 |
- |
ドリップ式(ミル付き) |
○ |
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【スペック】蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 消費電力:ドリップ:505W、ミル:100W 電源コードの長さ:1.4m 本体サイズ(外形寸法):幅222x高さ268x奥行211mm 質量:2.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパいいのでは
【デザイン】
私は好みです。
【使いやすさ】
ミルで粉にしてドリッパーに移し、水タンクに水をいれスイッチ入れるだけの簡単操作。
【機能性】
ミル付がこの値段はありがたい
【保温性】
問題ありません
【手入れのしやすさ】
すべてのパーツが水洗いでき、手入れしやすい。
ミルを掃除する刷毛のようなものが付属していれば最高
【サイズ】
コンパクト。
【総評】
初めてのミル付コーヒーメーカー。単純操作ですぐ使えます。
510年を過ぎてまだまだ現役です。
たったの2,000円で購入した展示品のコーヒーメーカーです。
何度もビーカーは割って買い換えましたが
なんと10年目が過ぎました。
ほとんど毎日のように使用し続けていますが、壊れずに働き続けています。
ミルの周辺はコーヒーカスが積もるため時々掃除機のブラシで掃除してあげています。
あと10年使えると良いですね。
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![カフェばこ SC-A352K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604495.jpg) |
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44位 |
38位 |
4.13 (4件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/24 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.55L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.2x高さ26.4x奥行28cm 質量:2.7kg(サーバー含む) カラー:ブラック
【特長】- 挽く、蒸らす、淹れるをすべて自動で行える、コンパクトなミル内蔵コーヒーメーカー。コーヒー豆とコーヒー粉どちらにも対応。
- 豆本来のおいしさを引き出す蒸らし工程をプログラムし、「リッチ」「マイルド」の2種類のテイストを選択できる。タイマー予約をセット可能。
- バスケットごと取り外して丸洗いでき、手入れが簡単。豆の油分まで抽出できるメッシュフィルター付きで、洗って繰り返し使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5構造も製品写真もプチ改善
全自動コーヒーメーカーの購入は4年振りです。
ちなみに前機はこちらの前モデルのSC-A351でした。
マイナーチェンジ版であまり変わりませんが報告します。
■ 置き場所を選ぶ
サイズは前機と同じです。電源ケーブルは1.2mと短く本体の奥から
手前に出すと1m未満のため、コンセントの位置に注意が必要です。
上蓋の奥から蒸気が出るので、上や背後が狭い場所は避けましょう。
メーカーHPの製品情報でも、棚の中に置く写真はなくなりました。
■ 音はさらに控え目
豆・粉・水の入れ忘れや指定ミスを検知せず動作する点は注意です。
ミル音は少し金属音が混ざりますが、前機より静かになりました。
完了時のピー音も小さく30分間保温、取消を押さないと分単位で
カウントダウンするのも同じです。
■ 量とテイストはお好みで
説明書の内容は前機とほぼ同じで、豆・粉の量の目安も同じです。
リッチとマイルドが選べますが、あまり差を感じず好みしだいです。
ミル付バスケットとメッシュフィルターは溝でカチッとはめるため、
前機のようにズレて失敗することはなくなりました。
■ 耐久性が少し心配
前機はフィルタにコーヒー滓が貼り付き、タンクは持ち運び時に
水漏れが発生し、別の計量カップで水を運んで注いでました。
説明書は火傷防止のためか「充分に冷めてから」と書いてますが、
使用後は放置せず早めに粉末を捨てて洗うべきでしょう。
5ミル内蔵の全自動コーヒーメーカー
ミル内蔵コーヒーメーカーなので豆の状態のコーヒー豆
から新鮮でおいしい挽きたてコーヒーがドリップできます。
コーヒ豆(もしくは粉になったコーヒー豆)をセットして、
水を入れて、電源ONにするだけで全自動でコーヒーが
出来上がるので楽ちんです。挽き、蒸らし、ドリップまで
全自動です。テイストは、リッチとマイルドから選べるように
なっています。ガラスサーバ付きで、最大で550mlまでドリップ
できます。30分の保温機能付きなので、コーヒーの温度をキープ
できます。タイマー予約機能があるのが便利です。
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79位 |
38位 |
- (1件) |
1件 |
2024/4/23 |
2024/5 |
エスプレッソ式 |
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○ |
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【スペック】蒸らし機能:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:180ml 最大抽出容量:50ml 最大使用水量:0.18L 消費電力:定格消費電力:1200W 電源コードの長さ:1m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):W8.6xH21.6xD16.9cm 質量:1380g カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクト&軽量ながら、内蔵されている加圧ポンプできめ細かなクレマを実現するコーヒーメーカー。本格的なエスプレッソコーヒーを手軽に楽しめる。
- 付属の専用コーヒータンパーがコーヒー粉をフィルター内にしっかり水平に押し固めて、本格的なおいしいエスプレッソコーヒーを実現。
- 湯温は85〜95度の間の1度刻み、11段階まで調整ができる。ハイスピード加熱システムで、抽出ボタンを押してから約30秒で1人分の抽出が完了。
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![カフェばこPRO CM-6C261K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585354.jpg) |
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33位 |
38位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2023/11/16 |
2023/10/18 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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6杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック
【特長】- 好みの挽き目と抽出温度を選べるコーン式全自動コーヒーメーカー。豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない風味豊かなコーヒーが淹れられる。
- 豆と水の計量は不要。マグカップに直接抽出する「じかマグ」で、飲み方に合わせてより便利に使える。
- 挽き目ごとの挽き時間設定や、ミル単独で使える「ミルのみモード」、デカフェの豆をおいしく淹れる専用コースを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全自動コーヒーメーカーではお勧め
【デザイン】
角がなくすっきりとしたデザインがとてもいいです。
グレーもありましたが、ブラックを購入して気に入っています。
【使いやすさ】
初期設定を済ませば、あとはお好みのカップ数を設定しボタン一つで
コーヒーが出来上がります。
【機能性】
引き具合など含めて色々な設定が可能です。
金属のフィルターが付属してますが、紙のフィルターも利用可能で、
その日の気分に応じて使い分けています。
【保温性】
保温はMAX30分間です。保温が切れるとアラームが鳴ります。
本体の電源を切ることを忘れても保温は自動で切れるので安心です。
【手入れのしやすさ】
ほとんどのパーツが外せて水洗いで可能で清潔に保てると思います。
【サイズ】
事前に家電量販店でサイズ確認して購入しました。
我が家のキッチンのカウンターに置けるサイズでコンパクトです。
高さがあるので購入される方はその点を注意した方がいいと思います。
【総評】
全自動のコーヒーメーカーを探し始めて5年近く経過してましたが
今月初めにやっと購入。(30%オフで購入できラッキーでした)
最初はミルの音が気になりましたが、すぐに慣れました。
これまでは象印の珈琲通で、粉を入れてコーヒー作ってましたが、
やはり豆を挽いて作る方が断然おいしいですね。
コーヒーを作っているときの香りもとてもいいです。
ミルの設定ですが、今は一番細かく砕く設定にしています。
また容量も多いので多人数でコーヒーを飲むときも助かっています。
これから色んな豆を購入して飲んでみたいですね。
5とても美味しい、コーヒーが頂けます。
長い事、パナソニックの全自動コーヒーメーカーを使っていましたがなんでもっと早く買い替えなかったのかと後悔するほど、シロカのこの商品、上出来です。
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![ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ エス プラス [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525009.jpg) |
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58位 |
45位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/4/ 1 |
カプセル式 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】蒸らし機能:○ ポンプ気圧:15気圧 タンク容量:800ml 消費電力:定格消費電力:1450W、待機時消費電力:0.4W 本体サイズ(外形寸法):幅11.2x高さ28.2x奥行27.3cm 質量:2kg カラー:ピアノブラック
【特長】- ラテがより濃厚な味わいで楽しめる「エスプレッソブーストモード」を搭載したカプセル式コーヒーメーカー。
- 狭いキッチンや、リビングにも置きやすいスリムでコンパクトなボディ。使いやすさを考えた800mLのタンクと抽出量調節ダイヤルを採用。
- 抽出量(最大XLサイズ:300mL)や抽出温度をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリ非対応だがシンプルに使えて良い
3年程使ったドルチェグスト ジェニオアイからの買い替えです。
アプリ経由で抽出ができないのでポイントは貯まりにくくなりますが、アプリを使わない分時間もかからなくて良いと思います。仕事を始める前にすぐ淹れられます。タンクも洗いやすいです。
Amazonでクーポン出している時があるので参考までにリンクを貼っておきます。(バラエティカプセル付)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0C1MHSWGL/
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41位 |
46位 |
3.85 (18件) |
6件 |
2019/12/13 |
2020/1/24 |
ドリップ式(ミルなし) カプセル式 |
○ |
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【スペック】お茶:○ 紅茶:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ タンク容量:700ml 最大抽出容量:200ml 消費電力:1350W 電源コードの長さ:1m 本体サイズ(外形寸法):幅133x高さ224x奥行290mm 質量:3kg
【特長】- 50通り以上の飲み方に対応したカプセル式コーヒーマシン。従来機の抽出方法「スタンダード」に加え、「ストロング」「アイス」モードを新たに搭載。
- 付属の専用フィルターを使えば、レギュラーコーヒー(粉)でも抽出可能。多機能でもスマートに切り替えができるボタン式操作パネルを採用。
- 電源を入れてから30秒で抽出準備が完了する機能はそのままに、準備中でも抽出ボタンが押せるようになり、一度の操作で待ち時間なく抽出まで完了する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番美味しいコーヒー
【デザイン】
シンプルで好きです
【使いやすさ】
ボタンがわかりやすく、操作もシンプルで非常に使いやすい
【機能性】
誰でも使いこなせるシンプルな作り
【保温性】
抽出温度は高めで淹れたての温度もいいと思う
【手入れのしやすさ】
部品が少なくメンテナンスもしやすい
【サイズ】
各種カプセルマシンを所有してますが、一番コンパクトで小さいと思う。
【総評】
抽出音もほとんどなく、ドリップコーヒーは一番美味しいと思います。
カプセルマシンの中で、一番美味しいと感じました。Amazonでも700円台で購入できるのでコスパもいいと思います。スーパーでは見かけないので気軽に買えないところは残念。
5早いしいいよ
【デザイン】いいと思う
【使いやすさ】基本水入れて豆カプセルセットして 2ボタンで出てくるので使いやすい
【機能性】簡単分かりやすい
【手入れのしやすさ】洗うのも少ないし小さいので簡単
【サイズ】当方のカウンターキッチンの上に置いてるがちょうどいい奥行
【総評】豆カプセルが多少高いのとどこにでも売って無いが 市販の豆でもフィルター無しで淹れることができるのがいい
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43位 |
48位 |
3.92 (19件) |
6件 |
2020/8/ 7 |
2020/9/ 1 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:540ml 最大使用水量:0.54L 消費電力:定格:740W、コーヒーメーカー部:650W、ミル部:90W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ32x奥行25cm 質量:3.7kg カラー:ブラック
【特長】- 豆の挽きからドリップまですべてを行うコンパクトな全自動コーヒーメーカー。高温抽出で挽きたての本格的なコーヒーを手軽に楽しめる。
- お湯の通り道を予熱しヒーターで2回加熱された高温のお湯で抽出する「マイコン予熱&ダブル加熱 高温抽出」により、コーヒーのコクと香りを引き出す。
- 「ミルクリーン構造&ミルケース丸洗い」により、ミルケース内部についたコーヒー豆を抽出時のお湯で流すため、日々の手入れが簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手入れが容易
NC-A56(パナ)を約8年使用してました。
ミルが故障、コーヒー粉で使用しても途中で止まったため、ネット修理見積、最低1万2千円要する回答のため、購入を検討し機種変更しました。
NC-A56と同じ様な感じでが、なかなか良いです。
1、良い点
・バラせる部品多く、手入れが容易
・サイズは、NC-A56とほぼ同じ
・ミルした豆が、飛び散らない
・出来立てを飲むため、保温の選択ができ、OFFにすると保温板が焼けることがない。
・出来上がりは美味しい。
2、悪い点
・今のところなし
5パナより地味だけどこれもいいよ♪
この手はパナが強くて、自分もNC-A55P(パナ)ずっと使用してました。
NC-A55Pが10年選手となり、たまたまこれの新品が安く出てたので、衝動的にポチりました。
これはなかなかいいもんです。
NC-A55Pと同じ様な感じなんですが、結構利点があります。
1、バラせる部品が多い。
NC-A55Pのレビューでは、バラせる部品多い程面倒と書きましたが、実際所有するとこちらの方が楽です。
フィルターのバスケットとホルダーが別になっていて、(NC-A55Pは一体)バスケットだけ洗えばいいし、一体式のNC-A55Pは外すの面倒で、食洗機で洗う場合、結構場所を取ります。
どの道食洗機で洗うので(駄目と書いてあっても使うww)、部品多くても関係ないし、その方が清潔に使えるので、利点1としました(^^
2、カップに直淹れ可能(本当はしたらダメ)。
保温板無いこれの魔法瓶タイプは、カップに直淹れ可能ですが、これもできました。
保温板熱くなるのですが、カップの持ち手迄熱くなることはなく、カップも温められて一石二鳥(ジャグ洗わなくていいから3鳥?)です。
3、パナのNC-A55Pよりおいしい気がする。
何となく似ている2機種ですが、上記の通りです。
4、部品が安い。
象印サイトにてユーザー登録すると、20%オフで部品が買えます。
よく使う浄水フィルターは、定価でもパナの半額で、ユーザー登録すると2割引きになりますし、送料(規定価格まで買うと送料無料になる)も安いし、ペイペイも使えます。
上記のようにパナのNC-A55Pより利点が多いですが、どうしてもパナの方が目立ってしまうので、こちらの方が良くても、パナより売れてないのが現状かと思います。
自分は両方所有しましたが、次も象印買うと思います。
本当はダメなカップ直淹れが楽でいいし、浄水フィルターが安いので、きちんとメンテナンスする気にもなれます。(結果おいしいくいただける)
パナの全自動よりも安く売ってますので、迷ってる方はこちら選んだ方がいいと思います。
PS
象印の全自動もパナの全自動も、豆が詰まり薄くできると、発情した猿みたくキーキー文句言ってる方レビューで結構みますが、どうやったら豆詰まるんですか?
やったらダメな事(ジャグやバスケットを食洗機にぶち込む)をやり、本体の手入れ杜撰な自分が、10年パナの全自動使いましたが、一回も豆詰まった事なんかないです。
これも、特に豆入れる所拭いたりしないで、2回目淹れてみましたが、全く問題ありませんでした。
もし豆が詰まりましたら、ブチギレ再レビューしますwww
2024.1.25追記
豆詰まりはしないけど〜
ミルケース手入れしないで、濡れたまま使用したら、ミルの奥に3粒ほど残ってました。
(挽きを逃れ刃の奥に挟まってるのも有りました)
豆の量スプーン1杯+4分の1は、何個か残る事想定してるのかもしれませんね?
ミルケース外せないパナの全自動も、もしかしたら、この位残っていたのかもしれません。
パナ全自動は少し高い位置に置いてましたので、ミルの奥まで見たことありませんでした。
ミル部分手入れしないまま、ベタベタした豆を使用し続けると詰まりや多く残りが発生して、キーキー怒る事になるのかもしれませんね。
パナの時のように、ミル部分手入れしない(パナは出来ないので)まま、しばらく実験してみようと思います。
両モデル共に、特に味は薄い感じはしませんが、毎回手入れをしたくない場合(ミルケース)若干豆を多めに入れるなど、全自動でも、自分の使い方や特性把握して、工夫が必要なのかもしれません。
コーヒー通ではないので、面白さでコーヒーメーカー選んでますがww濃いコーヒーがお好きな方は、これやパナの全自動は避けて、シンプル機構のコーヒーメーカー買う方がいいと思います。
2024.1.26追記
結論
毎回ミルケース外して掃除することもないが、豆入れる所の水滴位拭き取りやがれ!って事みたいです(^^
先程、水滴ない状態(前の日水滴拭いた)で淹れてみましたが、豆は残ってませんでした。
毎回、ミルケース蓋の裏の水滴と豆の穴付近の水滴拭いてやれば、ほぼ万全という事です。
季節や置き場所で、数時間で水滴無くなる場合は、そのまま淹れても大丈夫かと思います。
全自動だけど、最低限の手入れはお願いね♪という感じです。
どちらかというとパナの全自動の方が、無頓着には向いてると思います。
まだ両方稼働(パナ全自動は別の場所で現役)させてますが、味は象印の方がおいしい気がします。
2024.1.28追記
スタバのベタベタしてる深煎り豆淹れてみましたが、特に問題ありませんでした。
豆入れる所の、目立つ水滴だけ拭いてれば、豆が残る心配はないと思います。
ミルはカッター式だけど、特に薄い事なく普通においしいです。
高温抽出って事ですが、出来上がりは特に熱々ではなく、ちょうどいい温度でした。
パナよりおいしく感じ、カップ直淹れ(取説に書いてないが全然問題ない 利点でしかない)が楽でいいです。
上記が無ければ、パナの新しいモデルの方がいいですが、自分は象印のこれ気に入りました。
殆ど一人分しか淹れない方、パナよりおすすめです。(カップ直淹れ可能だから)
2024.2.9追記
面白おかしく、ニトリの激安臼式ハンドミル(税込み1500円ちょい)買って、これに使用してみました。
基本的にダメなのですが、手抜き手入れで食洗機使用するために、壊れても痛くない、ニトリ安物セラミックミルにしました。
臼式ハンドミルだろうが、これの電動プロペラ式だろうが、自分は鈍感だからわからないだろう思いましたが、臼式ハンドミルで挽いた方が劇的にうまい!!
鈍感な自分でもわかるのは、正直驚きました。
しかしながらハンドミル非常に面倒です(^^;;
全自動を全否定する記事書いて、誠に申し訳ございませんが、全自動=安価な豆でカフェインとれたらいいや的な時は全自動で、いい豆買ってゆとりある時はハンドミル、という使い分けが可能なので、やっぱ全自動はいいですね(^^
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![カフェばこPRO CM-6C271K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714814.jpg) |
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75位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/11/20 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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6杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック
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21位 |
50位 |
4.47 (7件) |
8件 |
2022/7/26 |
- |
ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅238x高さ350x奥行440mm 質量:本体質量:9.5kg カラー:シルバーブラック
【特長】- 「カフェ・ジャポーネ」「スペシャルティ」など充実した機能を搭載した全自動コーヒーマシン。ボタン1つで豆から挽きたての本格コーヒーが楽しめる。
- 1杯淹れるごとに自動でていねいに「豆を挽く」、「絶妙にタンピングする」、「最適な圧力で抽出する」を行う。
- フロス調整つまみ付き「二重構造高性能ミルクフロッサー」を搭載し、ふわふわ泡のミルクで作るカプチーノなどが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もっと早く買えばよかった。
※追記20250108およそ2年半の利用
昔からエスプレッソを淹れたくて欲しかったけど手動では数回使用してオブジェになるのが見えていたのと概ね自動なのはめんどくさがりには良い製品です。
【デザイン】
落ち着いた感じなので、何処でも馴染むかと思います。
【使いやすさ】
ボタン一発でエスプレッソが抽出できるので良いですね。
【機能性】
エスプレッソ抽出できて、ミルクフォームも有り、必要最低限は揃っている。
※めんどくさい属性発揮でミルクフォームは全く使わなくなった。
お湯をいれることも無いのでノズル含めて要らない機能となっている。
レンチンミルクを100均ミキサーで泡立ててなんちゃってカプチーノ
※電源オンで最初にノズル掃除?殺菌?の為にお湯が出てきます、このお湯を受ける器が必要です。
本体の受け皿でも良いんですが手入れがめんどくさいのでここに落として捨てたくない感じですね、この部分にドンくささを感じます。
【保温性】
作りだめできませんので、機能が無いですね。
【手入れのしやすさ】
放置が長いと豆の残りかすの掃除がめんどくさいです。
説明書には、1日1回清掃となっていますが、なかなか。。。ねぇ
※放置が長すぎると季節にもよるけどコーヒーかすがカビてきますね、やっぱりめんどくさいので毎日とはいかないのが実情ですね、多少便利になっても同じだと思います。
【サイズ】
お店で確認しましたが、自宅で確認するとまあまあ大きく感じます。
※設置場所を考えて外寸を測る事をお勧めします。
【総評】
大満足です。
嫁はカフェラテ、僕は主にカプチーノを楽しんでいます。
めんどくさがりなので、スペシャリティも楽しんでいます。
中国嫁と一緒に帰国して2年で、あまり好まなかったコーヒー類が飲めるようになり、コンビニカフェラテを良く買うようになりました、シロップ必須な人でしたが、無しでも美味しいと言い始めたので、今がチャンス!とエスプレッソ機能は必須で良いモデルがあるんだけど?毎日家で飲めるよとそそのかし購入w
コスパ含め色んな豆を試して、好みの探求で楽しんでいます。
嫁も僕も酸味を好まないので、深煎りが多いですね、好みの方向性が似てて良かったです。
※ちゃんと計算はしていませんが、コンビニラテとの比較で元は取れたと思います。
エスプレッソがメインではなく、コーヒーしか飲まないのなら別の専用マシンのが良いかもしれません、およその利用率はエスプレッソ9:コーヒー1ぐらいの利用です。
もし次のモデルを考えた場合、利便性重視の価格度外視ならミルクフォームも自動のモデルを選ぶと思います、ただ価格がまあまあなので妥協する可能性は高そう。
購入前はドルチェグストのカプセル式(ちょっとめんどくさい)でしたが、あきらかに飲む量が増えました。豆と水を仕込んでおけばボタン1発というのは超便利なんだと思います。
5簡単でコンパクト
マグニフィカSから買い換えました。トレーの掃除のし易さ等の進歩を感じます。粉の廃棄に関してはあまり進化しておらず残念です。このタイプのコーヒーメーカーを使い始めるともう戻れない感じです。
日常的にコーヒーを飲む方にお勧めします。
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![ADC-H060-TD [ダークブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709082.jpg) |
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78位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/10/21 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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6杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:810ml 消費電力:690W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅15.4x高さ30.1x奥行27.2cm 質量:1.8kg カラー:ダークブラウン
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54位 |
55位 |
4.40 (8件) |
2件 |
2020/8/20 |
2020/9/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:650ml 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.8m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅155x高さ275x奥行285mm 質量:本体質量:1.4kg(ガラスジャグ含む)
【特長】- シンプルさと基本機能を両立させた5杯用ドリップコーヒーメーカー。コーヒー抽出と保温に最適な温度を実現している。
- 蒸らしながらドリップするハンドドリップの手法に近い「アロマ機能」を採用。ゆっくり時間をかけてアロマを最大限に引き出しながら抽出する。
- 油分を逃さず抽出できる「ペーパーレスフィルター」を採用。給水の簡単な水タンクや抽出口からコーヒーがこぼれにくい「しずく防止機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日のコーヒータイムが充実します
【デザイン】
高級感もありおしゃれ
【使いやすさ】
シンプルなので使いやすいです
【機能性】
問題なし
【保温性】
問題なし
【手入れのしやすさ】
50回だったか使うとカルキ抜きの指示がでます。
これは良いところなんでしょうが、面倒ですね。
クリーニング剤は純正品高いので、百均でクエン酸買ってきて代用しています
【サイズ】
ちょっと大き目かもしれませんが、おしゃれなので問題なしです
【総評】
毎日のコーヒータイムが充実して満足です
5デザインかわいくコスパ最高でaromaモードが最高
超お気に入りのCMB6-RDが壊れ
aroma機能が加わりデザインもかわいい
ICM12011J-R [パッションレッド]を購入してみました。
とてもコンパクトでデザインも流石デロンギ
素晴らしいです。
見た目の質感は価格がリーズナブルだけ
あってプラスチックで正直安っぽいです。笑
ジャグもCMB6-RDに比べかなり薄く
割れやすそうだなと思っていたら、
やはり割ってしまいジャグだけ買いなおしました。苦笑
そして一番気になっていたAROMAモード
ぽたぽたと一滴づつ淹れるので
時間はかなりかかりますが
はっきりとノーマルモードと
違いが分かるほど味わいが変わり変わり、
めちゃくちゃ美味しいです!
aromaモードがありこの価格コスパは最高です。
感動しました。淹れ終ると汽笛のような
大きな音がします。笑
保温は冬はあまりよくありません。
水をきるのにCMB6-RD同様本体を逆さに
しなければならず、本体のふたの部分を
誤って折ってしまいました。
壊れてはいませんが後継にaromaモードが
備わっているCOX750J-BKを購入しました。
改めてレビューします。
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73位 |
57位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/21 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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6杯 |
【スペック】着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:810ml 消費電力:550W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅15.4x高さ30.1x奥行27.2cm 質量:1.8kg カラー:マットブラック
【特長】- 天面からのシャワードリップでまんべんなくコーヒーのうまみを抽出し、本格的な味わいを再現するコーヒーメーカー。縦置きスリム型で置き場所を選ばない。
- コーヒー粉をしっかり膨らませるため、リブを深くしたフィルターケースを採用し、雑味が少ないまろやかなコーヒーが味わえる。
- 前面パネルとフィルターケースが一体化され、丸洗いできるので使用後の手入れが簡単。水タンクが本体から取り外せて給水しやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャワードリップ式のコーヒーメーカー
【デザイン】
コンパクト設計なので余裕でキッチンに置くことができました。
【使いやすさ】
水を入れるタンクは着脱式なので、水道の蛇口まで持って行って
給水できます。やかんの水やペットボトルの水を直接給水することも
できます。
【機能性】
ドリップは、コーヒー豆全体に行き渡るシャワードリップ式なので
蒸らしがしっかり行われて、おいしいコーヒーが出来上がります。
【保温性】
保温機能はないです。サーバーはガラスなので保温性もありません。
すぐに飲む分だけドリップするのが良いです。
【手入れのしやすさ】
各パーツは丸洗いできるので楽です。
【サイズ】
横幅15cm位なので、設置しやすいです。
4省スペースで大容量
省スペースでありながら900ccくらいの水を投入できるのが気に入っています。
ステンレスのデカンタは保温性はないのですが手入れがしやすいです。が
中身が見えないので誤って連続ドリップで溢れさせたことが2度あります。
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![カフェばこPRO SC-C271TD [ダークブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621875.jpg) |
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42位 |
58位 |
4.02 (9件) |
3件 |
2024/4/24 |
2024/5/18 |
ドリップ式(全自動) |
○ |
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4杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ 全自動:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.5kg(サーバー含む) カラー:ダークブラウン
【特長】- 保温力の高い真空二重構造のステンレスサーバーを搭載したコーン式全自動コーヒーメーカー。煮詰まらず、より長い時間おいしいコーヒーを楽しめる。
- サーバーに氷を入れた状態でそのまま抽出も可能。お湯で抽出した熱いコーヒーを氷で急冷することで、豆の香りを逃がさずに閉じ込める。
- コーン式ミルが豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない、風味豊かなコーヒーに仕上がる。豆と水の計量は不要で、マグに直接抽出もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第ですね。デロンギ、パナ、メリタ、、、人によるかと。
※豆は近くの専門店で買ってます。
※初めて購入しましたが、めちゃめちゃ吟味しました。
デザインは、私の家には合っていて良かった。
基本的に、ブラウンやブラックで揃えていたので。
使いやすさとしては、初めて全自動を買ったので、こんなもんかと。
特に使いにくいことはない。
液晶とボタン見れば、大体の人は理解して使いこなせるのかな?と思う。
あと、ペーパーフィルターが使いにくい、セットしにくい、というコメントをどこかで読んだが、ステンレスフィルターが売っているので、それを使うと良いかも?
使用後、袋とかにポンポンといれて、水で流せば終わるので。
その辺も使いやすいとこかな。
タイマーはとてもありがたい。
保温性は、朝7時とかに高温で入れたら、お昼前くらいで飲むと、まだ温かく感じる程度。
まぁ、必要十分かな?
ガラスサーバーで煮詰まって飲めなくなるのが嫌だったので、こちらにして良かった。
手入れのしやすさとして、バスケットもはずさないといけなくて面倒、というコメントを読みましたが、取り外しはとても簡単で、洗うのも適当にスポンジで洗って終わりなので、そんなに苦になる???って思ってます。
ただ、確かに変なとこに入る穴があるので、1度裏側を見て、どう置いたら勝手に出て乾くか見た方が良いかも?
他も、そんなに手入れしにくいとか無い気がするけど。
サイズはコンパクトでgood!
他のを知らないけど、とりあえず、買って後悔するようなことはありませんでした!!!
5総じて期待通り
【デザイン】
ちょっとプラスチックの質感がチープですが、及第点かと?色が選べればなお良いです。
【使いやすさ】
ペーパーフィルターをセットすればフルオートでコーヒー飲めるのが最大の長所。しかもコーン式ミルでの豆粉砕。マグカップに直にドリップできるのもお気に入りのポイントです。
【機能性】
常に同じ設定で飲む場合はボタン1つで抽出開始可能。
その他機能も及第点。
豆を引く量か時間補正機能、抽出条件をメモリーしてダイレクト実行できるボタンが2-3個あるとパーフェクトです。
【保温性】
元々、ガラスサーバーでコーヒーが煮詰まるのが嫌で、このステンレスサーバーモデルを選択。保温性はナミです。
【手入れのしやすさ】
ココが最大のネック。
フィルターユニットをゴッソリ外して洗浄必須。
他のメーカー(デロンギ、メリタ等)はバスケットのみの洗浄でOK。これに関しては他社を見習ってほしい。
ステンレスサーバーの洗浄〜乾燥も一癖ありますが、これは他メーカーも同様です。
【サイズ】
今までコーンミルとコーヒーメーカーが並んでいたことからすれば、半分のサイズ感です。
【総評】
1) コーン式ミルにこだわる方
2) ガラスサーバーでコーヒーが煮詰まるのが嫌な方
3) フルオートでマグにコーヒードリップが良い方
には迷わずオススメです。
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91位 |
60位 |
4.20 (6件) |
7件 |
2017/8/ 7 |
2017/9/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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10杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1.35L 消費電力:800W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅27x高さ37.5x奥行20cm 質量:4.1kg カラー:ステンレスブラック
【特長】- 保温性と注ぎやすさを両立させた「プッシュボタン式 まほうびんタイプのステンレスサーバー」採用のコーヒーメーカー。
- コーヒーカップで最小3杯から最大約10杯まで作れる大容量なので、オフィスでも活躍。
- ヒーターをマイコンでON/OFFさせることによりコーヒー豆をしっかり熱いお湯で蒸らし、抽出し味を引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステンレスメッシュフィルターによる美味さ、魔法瓶で電気代節約
ペーパーフィルターではなく、ステンレスメッシュフィルターを用いているので、ペーパーフィルターの味がせず、コーヒー本来の味が楽しめます。
これまで、ペーパーフィルターでしたが、こんなにも香りが違うのか!! というくらい、香りや味に明確な差が出ます。
ステンレスメッシュフィルターは金色ですが、酸化処理をしてあるとのことです。
このメッシュフィルターが破損した場合の部品代金(当時1,100円)も良心的だったので好感が持てました(デロンギでは5,280円)。
また、魔法瓶式です。容量は十分大きく、がぶ飲み派や大人数の場合にお勧めです。
昨今の高くなる電気料金を考慮して、ガラスジャグの電気による保温機能がない魔法瓶式を探していたので、この商品はニーズのとおりです。
他社でも魔法瓶式がありますが、評価を見ていると、樹脂部の合わせが悪いとか掃除がしにくいなどの評価でした。
樹脂部品の型合わせも日本メーカーならではの精度で、保温性もよいです。
注意したいことは、抽出が終わったらコーヒーメーカーから取り外しておくことです。
コーヒーメーカーに設置したままでは、抽出したコーヒーが魔法瓶に入る通路が開いていて、そこから熱が逃げるからです。
実のところ、当初はタイガー製を検討していましたが、魔法瓶タイプはペーパーフィルターのみでした。
また、タイガーの比較対象の機種には事前蒸らし機能がありましたが、この製品はそれはありません。
しかし、豆をうまく蒸らすようにして抽出してくれるので、今となっては気になりません。
5ペーパーフィルター
初めは全自動のコーヒーメーカーを考えていましたが、youtubeなどをみると音が大きいので朝あの音は…と諦めました。
ガラスのデカンタは割れる可能性が大きいのと、保温の時電気を使う、煮詰まるので、保温のポットタイプに絞りました。
Melitta(メリタ) コーヒーメーカー イージー トップ サーモ ブラック LKT-1001/Bはポットの蓋がワンタッチで取れるのでそちらの方を検討していましたが、こちらの象印はタイマーが付いているし、お掃除コースもあり、うちの水筒は全部象印なので保温も間違い無いだろうと思ってこちらを購入。
こちらもyoutubeで見ましたが、外国で先に販売された様で外国のyoutubeが多かったです。だからなのか、ペーパーフィルターのサイズが205多分20.5センチで、カリタのバスケットフィルター205がありますが、うちの近くには取り扱っている店舗がなく、これは困りました。
ネットで購入するとなると送料がかかったり、1000枚で送料無料の所がありましたが高いです。
なのでメリタの8〜12杯用20センチで8杯位で淹れる予定です。
近くでフィルターが購入できないのであんまり購入する方が少ないのかレビューが少ないですね。
ステンレスフィルターが付いているので、ペーパーフィルターはいらないよ!って方にはいいのかもしれませんね。
ステンレスフィルターは使ったことないですが、お手入れが大変そうで使う事はないかもしれません。
追記
20センチのフィルターを使っています。問題なくつかえてます。
保温について。
朝タイマーで使ってますが熱いコーヒーが飲めます。
猫舌なので、牛乳を入れて丁度良い温度にして飲んでます。
あと、朝7時頃8杯入れてぼちぼち飲んでますが夜まで温かいです。熱々ではないですが、私は十分です。
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57位 |
62位 |
4.14 (9件) |
3件 |
2021/9/27 |
2021/12/15 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅310x高さ293x奥行146mm 質量:1.7kg
【特長】- 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
- 冷めにくい真空二重構造で、手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
- 取り外しのできるリムーバブル・タンクのため、給水や洗浄が簡単。浄水フィルター、しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい(ヘタなハンドドリップより美味しい)
sirocaのカフェばこを使用していました。
味やタイマーなどは満足していましたが、コーヒーかすの処理が、どうにも手間に感じてしまい、ペーパーフィルターを使えるコーヒーメーカーを探して本機を選びました。
比較検討したのは、メリタノアプラス、デロンギのアクティブやk-mix、などですが、いずれも入れ終わったコーヒーフィルターを捨てる際に、ふた?を開けた時、細かいコーヒー粉が給水部に入りそうなのが気になったこと、デロンギはガラスサーバーで破損の心配があることから、悩みに悩んで本機にしました。
【デザイン】
妻は、デロンギ推しでした。私もそう思いました。
さらにノアプラスとの比較でも、妻は、ノアプラスの方がすっきりしていて良い、とのことでした。
ただ、本機も特段、不満は聞いていませんし、私も、満足しています。
【使いやすさ】
サーバーとフィルター、コーヒー粉、水をセットして、スイッチを押すだけ。
一点、他のレビューにもありますが、スイッチは、強く(深く)押す必要があります。
【機能性】
取説に書いてあるとおりの分量だと、濃いめに感じるので、水を多めにしています。
薄いコーヒーを濃くすることは難しいので、これは問題とは思っていません。
【保温性】
すぐボトルに移すので、あまり気にしていませんが、サーバーは二重構造になっており、良いと思います。
【手入れのしやすさ】
入れ終わったら、フィルターを外して廃棄するだけなので、とても楽です。
一点、サーバーにコーヒーが残りやすいです。一杯ずつなど、少量入れる方は不満に思われるかもしれません。
【サイズ】
給水部一体型と比べると大きいですが、フィルター部分が横にスライドするので、高さが低くて済み、良いと思います。
【総評】
私のハンドドリップの技術が未熟なためか、ハンドドリップよりとても美味しいです。
コーヒーの味をsirocaと比較すると、sirocaの良い点はトロッとした好ましい味がします。本機の良い点は、圧倒的な芳香、トロッとはしていないが濃厚な味で、コーヒーの温度も高いです。
sirocaは、デザインに惹かれ、ほぼ衝動買いし、まあまあ満足していましたが、美味しいコーヒーを入れる、という点で、本機の方が、とても優れていると思います。
本機のおかげで、満ち足りた日々を送っています。多分、壊れてもまた同じ機種を購入すると思います。
5ノアプラスと価格差は大きいが使い勝手に納得 味わいには満足
「独自技術による一定の抽出温度抽出温度」などの宣伝文句に惹かれ同社の「ノアプラス」を検討していた。しかしノアプラスは2004年発売の「JCM-512」という機種とボディ形状がほぼ変わらず、使い勝手の点で難ありとのレビューも散見され決めかねていた。ところが当機種をたいへん格安にて購入できる機会があり晴れて入手することができた。
【デザイン】
ノアシリーズのようなオーソドックスなデザインが良いと思っていたが、入手してみて一目でオルフィとわかる個性的なフォルムに次第に愛着がわくようになってきた。ノアシリーズのようなステンレスの加飾はないがピアノブラックのようなツヤツヤ仕上げで遠目にみればそこそこ高級感もある。
キッチンにいろいろ置くのを好まない家人から電動ミルと並べて置く許可を得ることができた。
しかしながら国内メーカー品と比べるとプラスチック部分の厚みは薄く、この価格帯の製品としてはもう少ししっかり感が欲しいと感じた。
【使いやすさ】
ノアプラスで不満点として挙げられている「水が入れづらい」「水量が見にくい」「水タンクが洗えない」「水タンクに結露したしずくが入る」などがすべて解消される。
ノアプラスとの価格差は小さくはないが、日々使用時のストレスを考えるとこちらにして正解であったと実感している。
他社のものと比べたわけではないが、長年改良を加えながら作られ続けてきた品だけあって付属の保温ポットの使い心地にも不満はない。
抽出完了時にアラームが鳴るのは意外に便利。
他のレビューでも指摘されているように電源スイッチが固いが誤作動防止や耐久性の面を考えるとこれでよいと思う。
【機能性】
2013年発売の「ノイエ」を源流とするロングセラーモデルであり、本体のデザインは全く変わっていない。ただうまいコーヒーを入れることだけに徹しており操作できるのは電源ボタンただ一つ。
ノイエとの違いを調べてみると2015年の「オルフィ」は電源ON時にもアラームが鳴るようになっただけ。2021年発売の本機はポットの蓋が回さなくてもボタンで着脱できるようになった。電源ボタンの発光色が赤から白に変わった。そして最大の変更点が蒸らし機能が加わったこと。
各社で「蒸らし機能」と称しているのは様々な方式があるが本機およびノアプラスではスイッチONから約一分後に30秒間抽出を一時停止したのち抽出再開するというもの。
前機種オルフィとの違いを飲み比べることができないので効果のほどはわからないがメーカーの長年の研究の成果でおいしくなっていると信じたい。
コーヒー素人の自分としては味わいの面では非常に満足。安価な豆しか使用していないがミルで挽きたての粉で淹れるとそれなりにコクや薫りを楽しめていると思う。
もう一台所有している象印のコーヒーメーカーのすっきりしたライトな味と対照的な濃い目で酸味を抑えたコク深い味わい。どちらも気に入っており気分によって使い分けている。
濃さをレバーで調節するなどの機能はない。小細工せずこれが一番というメーカーの自信のあらわれとも思える。もっとも自分好みの味にするには豆の挽き方や量などの調整は必要だと思う。
【保温性】
常に飲み切る分しか淹れないため保温性については試していない。
実は自分の使い方では保温ポットは必要なくガラスサーバーでもよいのだがメリタでこのクラスでは保温ポットしか選べない。
メリタでもタイガーのような保温なしの割れないステンレスサーバー式を作ってくれたらありがたいのだが。
【手入れのしやすさ】
手がすっぽり入って洗える水タンクはすばらしい。欲をいえばフィルターバスケットも外して洗うことができればなおよかった。
【サイズ】
5杯用としてはやや大きく感じるかもしれないが、自分はデザイン・使い勝手のために空間を贅沢に使っていると肯定的に解釈している。
【総評】
味よし、デザインよし、使い勝手よし。
老舗メーカーメリタの一押しの機種ということで入手しての満足感は高い。
淹れるコーヒーの味は同じだとしてもノアプラスとの価格差は決して高くないと思う。
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