ジャノメ
JP-500
メーカー希望小売価格:160,000円
スペック・仕様
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- コンピューター
- 主な機能
- 自動糸通し
- 幅x高さx奥行
- 390x280x180 mm
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JP-500 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.67集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2万のジャノメミシンから買い換え。 初め素人で使いこなせるか分からないし、安いミシンで良いと思いましたが、やっぱり仕上がりや使い勝手が、高いものと全然違います。 二万ミシンは買って損した気分ですが、4万のJP-500には満足。 7年保証だし、使い倒そうと思います。 ◆デザイン90点 丸みのあるフォルムでシンプル。 2万の物に比べると少し大きめで、重いので出し入れはちょっと大変です。 が、ミシンは大きめのが縫いやすいので、これは妥当な大きさかと。 ケースが付いており、コードが巻き取り式なのでスマートに片付けられます。 別売りのフットペダルもコード巻き取り式。 ◆使いやすさ80点 ・針を布の上下どちらで止めるかを指定できる。 →針を刺したままに出来るため、カーブや角で一旦止め、布の向きを変えても縫い目が乱れない。 針位置を指定するボタンで一針ずつ進められるので、数針分の調整がしやすい。 ・別売りのフットペダルを付けられる。 →両手フリーになるので、縫いはじめ縫い終わりにスタートボタンを押すべく焦らずに済む。 フットペダルの感度が良く、ゆっくり縫い・早縫いどちらも簡単。 ・自動糸調子機能付き。 →自分でいちいち上下の糸調子を合わせずに済む。 前は下のカマのネジを調節したり、糸調子合わせが手間でしたが、JP-500は自動でやってくれるので楽。 もちろん手動でも糸調子合わせられるので、しつけ代りにわざと上下の糸調子を崩すこともできます。(そうすると簡単に糸が解ける) ・押さえの強弱を変えられる。送り歯がたくさんある。 →重ね縫いの時、上下の布ずれがおきにくい。 伸びる生地の時、前のミシンだと押さえに引っ張られて布がビロビロ伸びてしまっていたが、JP500はそれが無い。 押さえ弱めにしていても、薄手から重ね縫い(厚め)のとこの移行もスムーズ。 ・縫い目の巾、長さ、針の落とす位置を変えられ、縫い方の種類も豊富。 →小さなものから大きなものまで縫えます。 布端の処理や、ボタンの縫いつけも可能。 返し縫いもボタン一つ(フットペダル使用の場合は、ペダルとボタン両方押し)でゆっくり綺麗に処理できます。 刺繍はごく簡単なものしかできないので、刺繍メインの方は別のミシンをどうぞ。 はずみ車(サイドに付いてる手動で針を送れるダイヤル)が、軽くて楽。 ・マイナス面は、押さえ取り外しボタンが固く小さく、押さえが替えにくい。 この点だけは2万のミシンのが優れてました。 あと下糸上糸の通し方が、やや複雑。 一つでもミスがあると、糸調子が乱れる。 糸こま押さえ(上糸を棒に固定するもの)をちゃんと設置しないと、上糸立ての棒に糸が巻き付いてしまう。 ◆パワー100点 レース(薄物)からデニム(厚物)までスムーズに縫えます。 (もちろん糸や針が生地に合ったものの場合ですが) ◆仕上がり90点 直線縫い専用の職業ミシンやロックミシンに比べたら劣るかもですが、それでも素人目には十分綺麗です。 ◆静音性90点 前のに比べると静かで安定感があるので、安心して縫えます。 はずみ車で針を布に落とした時、ガショッと下糸が引っかかった時のような音がする点のみ、ちょっと気になる。 *** 近所の電器屋手芸屋はしごしましたが、ネットで買った方が保証も値段も全然お得。 ミシン本体はタンタンで、送料込み39000円で購入。 http://www.tantan.co.jp/detail/JP-500 ミシンは壊れやすいので、5,980円で送料修理代まで相手持ちという7年保証を付けました。 ワイドテーブルとフットペダルをミシンのオズのネット通販で送料込み 8,380円で購入。 http://www.e-ozu.com/list-k-janome.shtml 注文から5日以内に届き、迅速、どちらもメールでの質問には丁寧に答えてくれました。 ミシンのオズのジャノメ欄アタッチメント商品のうち、JP-500に使えないのはパッチワーク7点セットのみだそうです。 私は押さえを色々買い、用途によって替えてます。 分からない点はジャノメにメールしたら、そこでも詳しく教えてくれます。 現在ワイドテーブル付きJP510という後継機種が出ていますが、私は値段や保証を考えJP500が得だと思ったので、こちらを選択。 JP-500は底値で廃盤なので、欲しい方はお早めに。
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まだ使用二日目ですが… こちらで最安値(39,900円)の【タンタン】で購入したのですが、15分〜30分ほど使用して温まってくると、まるでテレビが壊れたときのように、ピィ〜〜〜 シャァ〜〜〜 という甲高くて耳障りな異音がしたので、「交換・修理は出来ませんか?」と連絡し、交換して頂けました!!メーカー保障に追加して、7年保障に入っていたのが良かったのかな?と思っています。大変、信頼の置けるネットショップだなぁと思いました。 電源コードが(掃除機のように)自動で巻き取り収納できることに、まず感動しました!数年前に購入したN-305は、外してまとめて“どこかに収納”しなければいけなくて、不便だったのです。これから使いこなすのが楽しみで、大満足しています。
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某通販製品を使っていましたが糸調子をとるのにイライラ。 自動糸調子にひかれて購入しました。 刺しゅう機能付きのものと迷ったのですが、使う頻度を考えてこちらにしました。 操作もわかりやすく使いやすいです。 自動糸調子は試し縫いなしで、すぐに縫い始めることができます。 ストレスなくできるので、出しっぱなしにして洋服や小物作りに活躍しています。 コンパクトさでは以前のものよりも劣りますがやはり使いやすいのが一番だと思います。
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JP-500 のクチコミ
(29件/12スレッド)
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6年使った激安1万円ミシンが壊れたので、少し長く使えそうな実用ミシンを探しています。 このサイトをじっくり読み比べ、人気のジャノメの「JP-500」にほぼ決定・・・ ただ、もう少し比較検討したいのですが、機種が多すぎてしぼれません。 メーカーは実用本位のジャノメが良いかな?と考えています。 (刺しゅう機能は多分使わないので) 選ぶポイントは実用性(直線縫いが安定している) 厚地(デニム等)縫いに対応 ふちかがりが充実していること ボタンホールがきれい(既製品に負けないぐらい?) JP-500よりワンランク上、又は下の機種(ジャノメ)との相違点 その他メーカーで機能(上記ポイント)と価格の近いもの JP-500のワイドテーブルは使える!か? (必要か迷っています。フットコントローラーは必須ですが) 以上についてアドバイスいただけると大変うれしいです! よろしくお願いします。
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ミニチュア制作等の細密作業用のミシンを探しています。 現在使っているジャノメの2万のミシンは、厚手薄手両方とも縫えるし、細かな直線ジグザグ、目の荒い直線ジグザグが縫え、比較的縫うスピードが遅いのが良いのですが、不満点が幾つかあります。 それは ・糸調子が合わせにくく、どう頑張っても下糸の縫い目が乱れる。 ・フットペダルが無いので、数針分程度の細かな調整がしにくい。 ・針を下で止めることができない。 などです。 この辺をカバーしてくれるミシンを探しており、JP-500に目を付けたのですが、実際使ってみた感じはどうなのでしょう。 布下に紙を敷いて、布端1oの曲線を縫うなどしょっちゅうなので、そういった作業がしやすいか、また縫い目が綺麗かどうかを知りたいです。 ミシンをお持ちの方、宜しければ意見をお聞かせ下さい。
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子供の入園グッズ作りの為にミシンの購入を検討してます。 候補にあがってるのがJP−500でロックミシン風に断ち目かがりが出来るのが気に入ってます。ジャノメ製で他のミシンでこの機能が付いてるミシンは無いのでしょうか? ミシンに詳しい方いましたらアドバイスお願いします。
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JP-500 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ コンピューター マイコン制御で針の上下運動、振り幅と縫い目の長さをコントロールするミシン。 電子 電子制御で針の上下運動をコントロールするミシン。 ロック 余分な布端を切り揃えながら、布の端をほつれないように縫い合わせるための専用ミシン。 刺繍 刺繍縫いをするためのミシン。一般のミシンよりもグラフィカルな刺繍を縫うことが可能。 |
コンピューター |
| 主な機能 | 自動糸通し |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 390x280x180 mm |
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