SCF-20 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 体組成計 | 測定方式 | |
| 最小表示 | 自動測定 | ||
| 電池種類 | 電池残量警告機能 | ||
| 登録人数 | 5 人 | ||
| 測定機能 | |||
| 内臓脂肪 | ○ | 筋肉量 | ○ |
| 体内年齢 | 基礎代謝量 (BMR) | ○ | |
| 体脂肪率 | ○ | BMI | |
| 体水分率 | 推定骨量 | ||
| 通信機能 | |||
| Wi-Fi対応 | Bluetooth対応 | ||
| スマホ連動機能 | |||
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 290x48x310 mm | 重量 | 1.45 kg |
| カラー | |||
| カラー | ホワイト系 | ||
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新製品ニュース 東芝、PCと連携可能な体重体組成計「SCF-20」
2008年1月22日 15:35掲載
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東芝コンシューママーケティングは、体重体組成計「SCF-20」を2月1日より発売する。
データ表示部「お手元パネル」と体重体組成計本体で構成された製品。「お手元パネル」では、身長・性別・年齢の個人設定ができる4名分120データの管理が可能だ。最大30データのゲスト分と合わせて計150まで保存でき、USBケーブル接続でPCへ送信することもできる。
また、付属の健康管理ソフトをパソコンへインストールすることにより、測定データの継続的な保存が可能。測定データをもとに、「14段階の体型判定機能」、「目標体重の表示」、「測定データのグラフ表示」、「カラダのみはり番ネットへのデータ送信機能」を利用できる。
このほか、BMI指数、体水分率、筋肉率、基礎代謝、推定骨量、内臓脂肪率などの健康管理データを算出可能だ。市場想定価格は12,000円前後。
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東芝、PCと連携可能な体重体組成計「SCF-20」2008年1月22日 15:35掲載



