ヤマハ
PORTATONE PSR-1000
メーカー希望小売価格:120,000円
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PORTATONE PSR-1000 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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私はシンセはYAMAHA DX-7とかローランド αJUNO D50 カシオCZ−1とか5000を使っていた世代です。 その中のDX−7が15年前に壊れてからはヤマハサウンドはPSRの上位機種で代用してました。 PSR-70⇒PSR−620 と買って来てこのPSR-1000に至って来ました。 実際シンセでもプリセットされた音色を使うのが基本に変ってきたのでPSRで十分なんですよね。 もしライブで使うにしても私の場合、この前に使っていたPSR−620もそうですがメインのシンセ1台(私はずっとローランド)にキーボード1台って使い方になるんですよ。 YAMAHAの場合、基本がライブではライトなオルガンやエレピ系及びストリングスに使うのが主ですからPSRの上位機種は重宝ですよね。 YAMAHAのPSRキーボードは昔からとても使い勝手がいいのでこれからもずっと使っていきたいです。 長い間活躍してくれたPSR-1000ですが最近不調になったので次にはPSR−S550にしようかなって思っています。 シンセ初心者の方は特にPSRの上位機種で慣れてからシンセに行った方がいいと思います。 何を隠そう私自身EOS以後のYAMAHAのシンセが使いこなせなかった1人なんですよ。 ローランドやカシオの古いシンセで慣れていたせいです。
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