ヤマハ
Music Production Synthesizer EOS B2000
メーカー希望小売価格:248,000円
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Music Production Synthesizer EOS B2000 のレビュー・評価
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満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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1998年発売の機種ですが、いまだに使ってます。 そもそもEOSシリーズはアマチュア向けですが、この機種は機能てんこ盛りです。 ステップレコーディングの使いやすさは大型ディスプレイのおかげで抜群です。 トラック数もなんと、32トラック! 贅沢なパートわけができます。同じ音でも、PANで右専用、左専用とか。 音を重ねるにも便利です。 EOSの集大成? ピアノの音色で、ローランドの名器、JD800の53番は入ってるのも有名ですね! B900から一気に飛躍、進化したプロモデルにかなり近づいた素晴らしいシンセサイザーです。 しかし、音色のクオリティは、コピーバンド、趣味の範囲に留まります。 気軽に、作曲、演奏、デモテープ作りするにはもってこいですね。 しかし、EOSが約25万円になるとはB700を初めに買ったぼくには想像もできませんでした。 歴代EOSで、異端かつ最高の機種です。
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