ローランド
SD-20
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SD-20 のレビュー・評価
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満足度
3.27集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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父がGuitarPro 4で打ち込みした楽譜の演奏用にと13年前ぐらいに購入。 それまではSC-88 Proを使用してましたが、元々は私の所有物を貸してたのと私のDTM作業でも使用することが増えてきた為、父の専用機にと財布に優しい廉価版なこの機種を選びました。 (当時のPCはWindowsXPの非力なNEC製一体型PCだったが2017年現在Windows 8.1でIntel NUC(小型PC)な環境でソフトもGuitar Pro5へ更新) SC-88Proからこの製品に変えたことでインターフェース周りが非常にシンプルになった。 【Before】 SC-88Pro → YAMAHA MIDIインターフェース→(USB接続) →PC ↓ オーディオLINE端子接続でEDIROLスピーカーへ 【After】 SD-20 →(USB接続)→PC ↓ 光デジタル端子でEDIROLスピーカー さすがに音源としての機能は88Proには敵わないが設定する楽器がほぼギターだけなので最低限の演奏はしてくれています。またGuitar ProにはRSEというリアルなソフト音源を搭載していますが、いくら廉価版音源といってもやっぱりハード音源の方が自然な聴こえ方になります。
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サンプリングレートが44.1khzなので出音は優秀です。以前のRolandのMIDI音源と比べても、高音の抜けが良いです。 別の方はTTS-1と同等と言っていますが、そうでもないかと・・・ たしかにクラシカルセットはTTS-1に非常に近い気がしますが、ソロセットの音色は全く違います。 ただ個人的にピアノの音色はあまり好みではなかったです。 まあ個人の好みなので一概にはいえませんが・・・
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サンプリング性能が良い為、生音系に関してはプロ用音源並に優秀だと思います。 逆に、シンセサイザーとしての「音を加工」するという作業はほとんど出来ません。 なので、音楽ジャンルとしては、ポップス、JAZZ、クラシックなどには良いと思いますが、ダンス・クラブ系の音源として使いたい場合、これ単体のみでは、かなり厳しいと思います。 エフェクターが充実していないため、トラック毎にDAWに録音し、DAWで音の加工を行えば、かなり使えると思います。 ただ、PCのスペックが高い方であれば、これのソフトシンセ版であるTTS-1のほうが お勧めだと思います。
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