| スペック情報 |
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3位 |
3位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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12位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/21 |
デジタル管楽器 |
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○ |
43x444x76mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、電源用)×1 重量:500g
【特長】- リコーダー感覚で演奏できるデジタル管楽器。サックス、フルート、バイオリン、クラリネット、トランペット、シンセサイザーの6つの音色を内蔵。
- アプリ「Aerophone mini Plus」に接続すれば、50以上の音色を演奏できる。弦楽器や打楽器など演奏したい曲に合う音色が選べる。
- 電子楽器ならではのトランスポーズ(移調/キーの上げ下げ)機能を装備。曲や演奏する音色によって指使いを変えずに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器初心者ですが楽しんでます
【デザイン】
カラーバリエーションがないのはちょっと寂しいですが、これはこれで気に入ってます。
【操作性】
運指はリコーダー感覚でできるので、簡単な曲はすぐ吹けるようになります。吹き口がリコーダーしか吹いたことないものとしては、どう咥えたら良いのかがいまだにわからないですが、色々試しています。
【サイズ・可搬性】
外へ持ち出したことはありませんが、これくらいの大きさなら全然問題ないのではないでしょうか。乾電池を入れた場合の重さがどれくらいになるのか気になるところではあります。
【機能性】
この手の楽器を買ったのは初めてですが、まぁ良いのではないでしょうか。ブルートゥースヘッドホンに対応していたらもっと良かったです。
【総評】
自粛期間の新しい趣味として購入しました。地道に練習して、いつか友人たちに披露できたら良いなと思っています。今のところこれで十分なのですが、上位機種もちょっと気になるようになってきてしまいました。
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8位 |
7位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2018/8/10 |
2018/7/28 |
デジタル管楽器 |
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○ |
128x454x78mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、USB MIDI/電源兼用)×1 重量:695g
【特長】- 1台で多彩な楽器の音色を奏でるデジタル管楽器。4種類のサックスをはじめフルートなどの管弦楽器、シンセ音やパーカッション・サウンドまで11音色を内蔵。
- Bluetooth接続できる専用アプリを使用すれば、スマホなどに保存した音楽と一緒に演奏ができる。また、アプリ内にある多彩な50音色も使用可能。
- ヘッドホンの使用により、周囲に音を出さずに演奏できる。電池駆動(単3形×4本)にも対応し、付属のキャリーバッグにより、気軽に持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家での運指練習に最適です。
サックスを家で演奏できないので自宅で練習するために購入しました。
AE-05は運指がSAXと同等であるため運指練習にはちょうどいいと思います。
吹奏感覚は、違和感がありベンドなどの口の感覚も違いますがなれればそこそこ使えます。
気になる点は、キーを押した感覚が軽すぎる点で、ちょっとふれただけで押してしまって違う音が鳴る、指のばらつきにより経過音としてとんでもない音が一瞬なる場合がある。(これは個人的にへたくそなせいかもしれませんがw)設定によりこれを補正する機能もあるようですが使ってないので分かりません。
フラジオについては、問い合わせたところ、AE-05はサポートしていませんとのことでしたが、未公開情報としては可能であるらしく、詳しくは教えてもらえませんでしたが、AE-10のフラジオ運指を参考とのことでしたので試したところ、同等の運指で音が鳴ることが分かりました。(添付画像に調査した運指を載せておきます)値段は5万円以上でしたのでちょっと高すぎるかもしれません。高いおもちゃって感じですw。
3下位機種とはいえ、楽器としての品位を保ってほしかった
<追記>
使い込むにつれ、本機は多くを求めず、気に入った音色を見つけて、それだけを無心に吹く、そういう使い方であれば悪くない、と思うようになりました。よって満足度を★3にしました。
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【全般評価】
この熟成度でこの価格は正直値段が高すぎる。「3〜4万円クラスの、限りなく楽器に近いオモチャ」が偽らざる今の正直な評価。
【ハード面】
総じて良い。
本体は軽く、コンパクトで、かつ上位機種より見た目のデザインはいい。キー配置はサックスを踏襲しておりやる気にさせる。
キーの高さが足りないと感じたら、キーに適当なモノを貼って嵩上げすればよい(EWI と違う、隠れたメリット?)。
内蔵スピーカーは期待するだけ酷。でも一人での練習用と割り切れば使えるし、イヤホンをつなげば問題ない。
【ソフト面】
内蔵音源の品質が悪い。音色・音量・効果のすべてに不満がある。
まず音色。特にメインのサックスは力強さが微塵も感じられず残念。パーカッションは何のためにあるのか理解に苦しむ。11音しかないのだから「使える」音を入れるべき。
次に音量。この音源は小音域の音量変化の段階が荒すぎる。弱めのブレスで息の強弱をつけて吹くと、音量変化がブツブツザラザラとノイズになって聞こえてしまう。イヤホンで聞くと顕著。普通以上の音で吹いている分にはさして気にならないのだが。
最後に効果。この音源が音色に対してできる効果は、自動でかかるリバーブ・ビブラートと、ブレスの強弱による音量変化、およびバイトセンサーとサム・ボタンでのピッチの変化。
明らかにバイトセンサーとサム・ボタンの役割が重複しているので、当然サム・ボタンを別の効果に使いたい。たとえばファズトーン、ビブラートなど。しかしそれはできないのだ。ハード的にはできておかしくないので、やはり音源が貧弱に過ぎるということだろう。
本機は下位機種ということで、音色数や発音方式の簡略化などの「絞り込み」はなされて当然だが、楽器としての「感動」の損失は最低限でなければならない。本機の絞り込みの在り方は、正直「酷い」と感じた。
【アプリ】
上位機種より先進的な機能もあり、本体の音色不足を補う意味でも本機の目玉だが、期待は大きく裏切られた。
特にBT-MIDI による無線演奏は遅延が0.1秒近くあり使い物になるレベルに達していない。専用アプリだけでなく、GarageBandに繋いでも同様の遅延があるので、これはBT-MIDI自体が実用に耐えないということだろう。有線で繋げば遅延はないのだろうが、それなら最初からBT-MIDIを省いてiOSとの接続ケーブルを同梱してほしかった。
アプリの品質にも疑問がある。例えばアルトサックスの音が演奏中急にファゴットのようなスカした音になってしまうことが稀にある。アプリ再起動、ないしは最悪アプリの再インストールをしないと治らない。これではライブ等でも安心して使えない。アプリのサックス系の音はなかなか良いだけに無念。
【その他】
不満は尽きないが、せっかく出会った楽器なので、ちゃんと使い込んでいきたい。
書き足りないことは、楽器への愛着も含めて写真で載せておくので参照されたし。
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![A-49-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000414492.jpg) |
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17位 |
13位 |
4.46 (7件) |
6件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/22 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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836x84x182mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USBタイプB)×1 重量:2500g
【特長】- 演奏感を追求した49鍵シンセ鍵盤や、シンプルで視認性の高いコントローラー部を搭載した、MIDIキーボード・コントローラー。
- 対応音源のコントロールに最適なパラメーターを瞬時に割り当てる「SuperNATURAL」モードを搭載。奏法をリアルタイムに切り替えるなど、自在な表現が行える。
- USBバスパワー駆動に対応し、iPadとの接続も行える(※別売りのコネクタが必要)。また、音楽制作ソフトウェア「Ableton Live Lite」のライセンスが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、
【デザイン】
なかなかいいですね。Rolandっぽい!
【操作性】
これも、いつものローランドって感じです。
【サイズ・可搬性】
デスクからはみ出ましたので、大きいサイズと判定しました。
【機能性】
なんか、いろいろとあるようで、まとまってますので、使いやすいです。
ライブはやりませんので、手でグワングワンやる奴は使いませんが、面白い機能ですね。
【総評】
やはり、フルピッチのキーボードは弾きやすいです。
これまで、KORGのmicroKEYでしたので、2重押しすることがありません。
キータッチもよく、なかなかよくできてるなと思いました。
5初めてのキーボードです
DTM入門者です。MIDIキーボードを買うのも初めてです。
ですので、MIDIキーボードとして性能が良いか悪いかというのはよく分かりませんが、ピアノを10年ほどやっていたので、その観点からレビューしてみようと思います。
【デザイン 】
黒にしました。かっこいいです。
【操作性 】
キータッチについてですが、ピアノのタッチを忠実に再現した…といった高級機も触ってみましたが、決して満足のいくタッチではありませんでした…
じゃあいっそのことキーボードらしい軽いタッチに慣れてしまおう!とは思ったのですが、軽すぎるタッチもイライラしますよね…
A-49は、軽すぎて弾きづらいということはありませんでした。重いとは思いませんが、楽器店で近くに展示してあった他のキーボードよりも鍵盤の返りは速めのように感じました。僕にはこの機種が一番しっくりきたので、購入に至りました。
また、なんとなくですが低音に行くほど硬め、高音ほど柔らかめになっている気がします。なんかリアル!!
タッチなんて均一なんだろうなーと思っていましたので、驚いています。
(公式ページにはそれらしき記述は見当たらないので、ただの気のせいかもしれません。)
あと、本体裏側にはゴムが5個ほど付いていますので、机の上で滑ることもないです。
余談ですが、ピアノで慣れている人はミニ鍵盤はなるべく避けるのが吉だと思います。ミニはピアニカを弾いているときのような窮屈感があって、イライラしました!
【サイズ・可搬性】
デスクトップPCで使っていますが、僕にとっては49鍵がベストサイズでした。
重さも、机に上げ下ろしするのが苦にならない重量です。
本体の奥行ですが、鍵盤の上方にツマミ等がついていないのでスリムです。
手前から、文字入力キーボード(無線)→A-49→PCモニタ という順で置いています。クールだぜ!!
また、このA-49を一番手前に置いてみたところ、意外と鍵盤面が高いようで、手首が窮屈になってしまいました。体から距離をとって置くのがよいと思います。
【機能性】
本体とUSBケーブルをつなぐ際、ちょっと差し込みが硬いです。
また、A-49のUSB端子は左側ですが、デスクトップPCの本体(ミニタワー)を足元右側に置いているため、付属のUSBケーブルが届くかどうか不安でしたが、僕の場合、ギリギリ大丈夫でした。
付属ケーブルの長さは約1.4mです。
【総評】
値段は他社の同等製品よりも高いですが、メーカー的になんとなく安心感があります!満足しています!
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23位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11 |
デジタル管楽器 |
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○ |
752x52x51mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:USB 5V端子:USB Type-C(R)(DC 5V、オーディオ/MIDI対応)×1 重量:415g
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100位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
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ハイハット・コントロール・ペダル |
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130x103x396mm |
【スペック】 重量:1300g
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179位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
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パーソナル・モニター |
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388x354x407mm |
【スペック】 重量:13500g
【特長】- 「V-Drums」に最適化されたオールインワン・モニター・システム。最大出力80W、専用開発された25cmのスピーカーと5cmツイーターを搭載。
- 座って演奏するドラマーがモニターしやすい角度のスラント形状を採用。モニター位置の微調整や持ち運びに便利なバー・ハンドルを装備。
- スマホや携帯音楽プレーヤー、電子楽器を接続できるステレオ標準タイプとステレオ・ミニ・タイプの入力端子も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4メーカー標準が1番安心
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【操作性】
一般的なスイッチやノブで直感で操作出来ます。
【サイズ・可搬性】
Vドラムの横に置くのに丁度良いサイズです。重いので、一度設置したらほとんど動かしません。
【機能性】
自宅用なのでそこまで音量を上げないので音量充分でノイズもありません。PM-200と迷いましたが、音質含め満足しています。
【総評】
ギターやベース用の安価な物で代用しようかと悩んだ事も有りましたが、結果的にはVドラム用に使う安心感をとってこちらを買いました。
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83位 |
41位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
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USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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216位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2014/9/26 |
拡張シンバル・パッド |
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246x45x246mm |
【スペック】 重量:700g
【特長】- V-Drums Kit「TD-02KV」「TD-02K」を3枚シンバル構成にアップグレードできる拡張シンバル・パッド。
- サイズは10型。
- トリガーはボウ、エッジ。
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![VT-12-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000414488.jpg) |
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75位 |
41位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/14 |
ボーカル・トレーナー |
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145位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/12 |
- |
マルチフォーマット・ミュージック・プレーヤー |
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○ |
○ |
165x270x186mm |
【スペック】 USB:USB(MIDI)端子×1 重量:2500g
【特長】- 外部接続メディアにUSBメモリーを採用し、ミュージックデータに加え、WAVやMP3も再生可能なマルチフォーマット・ミュージック・プレーヤー。
- 2.5kgの軽量・コンパクト設計で、設置場所を選ばない。アンプ/スピーカーを内蔵しているため、どこでも高品位なサウンドが楽しめる。
- センター・キャンセルやキー・シフト、テンポ・チェンジが可能で、ボーカル・パートを消したり、キーを変更したりして、曲の練習やカラオケができる。
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297位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/25 |
Vパッド |
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350x95x365mm |
【スペック】 重量:3150g
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297位 |
70位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2011/4/ 7 |
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シンバル・パッド |
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【特長】- コンパクトなセットに最適な12インチサイズのシンバル・パッド。
- ボウ・ショットやエッジ・ショット、チョーク奏法など、さまざまなシンバル・ワークに対応する。
- 手持ちのVドラムのセットに加えるだけでなく、幅広い音楽ジャンルに対応。本格的なパーカッション・システムを組み上げることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3感度の話
古いのと最近のタイプを何枚か使っていますが、やはり新しいほうは感度が良いですね。
私のスティックは電子ドラム用に特注で作られた、竹製の細くて軽いスティックなんですが、新しいタイプはかなり弱く叩いても反応します。 古いタイプではかなり強く叩かないと反応しないので細くて軽いスティックを使う方は高くても最近のタイプ買ったほうが後々まで重宝しますよ。
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216位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/4/ 7 |
- |
スネア用Vパッド |
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【特長】- 10インチサイズのリムを採用したスネア用Vパッド。ヘッド、リムのデュアルトリガー仕様でオープン・リム・ショットなどの心地よい演奏感が得られる。
- メッシュ・パッドなので自然な打感はもちろん、すぐれた消音性も発揮する。
- 接続ケーブル、チューニング・キーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4今さらだけど
良くできたパッドです。
初めて手にして叩いたときは感動しました。
メッシュヘッドもスティックの反応がほぼ本物と近くて、8インチしかないからこんなものだろうと思います。
ロールの練習には最適で、もっと欲を言えば打撃音が、今でも静かなんだけどもっと静かになれば夜でも安心して練習できますね。
リムショットもまだ微妙なのでこれから良いものを開発してください。
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297位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2016/4/23 |
ハイハット・コントロール・ペダル |
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139x158x365mm |
【スペック】 重量:2000g
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24位 |
70位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2012/5/25 |
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モニター・アンプ |
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○ |
214x275x238mm |
【スペック】 重量:5600g
【特長】- コンパクトながらパワフルな30W出力を実現した、ポータブル・ミキシング・モニター。
- さまざまな機器を接続・ミックスできる、ステレオ仕様のプリアンプ部を備える。また、「ステレオ・リンク」に対応し、最大10系統の入力をミックスできる。
- 約5.6kgという軽量設計に加え、持ち運びに便利なビルトイン・ハンドル・グリップを装備。頑強なキャビネットにより、ヘビーユースにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズベスト
ギタリストですが自宅での練習用アンプとして購入しました。
音作りは完全に足元で完結させて、最終的にこちらのスピーカーから出力しています。
入力した音をスピーカーから出す。余計な機能や音いじりがなくてシンプルイズベストです。
個人的にこの手の機材は壊れるまで使うので、バッテリーなどの劣化要素も搭載していないのも嬉しいです、
音質は素晴らしいという程のものではありませんが、将来的には好みのスピーカーに交換してみるのも楽しそうです。
5機能美あふれる質の高いスピーカーです。
【デザイン】無駄なものを一切省いた、機能美あふれるデザインで満足しています。
【操作性】直線的に操作できて、わかりやすい。
【サイズ・可搬性】頑丈なグリップが秀逸で、重さをあまり感じない。角についている
プロテクターの安心感も大きい。
【機能性】モニタスピーカーとしての機能は申し分ない。プレゼンで使うこともあるが
マイクにもよるが、音質音量は素晴らしい。
【総評】便利に使っている。大きさも持ち運べる大きさで不満はない
スピーカーとしての、性能も40人前後のプレゼンなら十分耐えられる。
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116位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 1 |
2011/11 |
パーソナル・ドラム・モニター |
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243x452x236mm |
【スペック】 重量:6000g
【特長】- 2.1チャンネル・スピーカー・システム(7.5W×2+15W)を搭載し、音の広がりとパワーを増強したパーソナル・ドラム・モニター。
- 標準フォーン・タイプのオーディオ・インプット・ジャックを装備。ほかのVドラム・シリーズとの組み合わせも可能。
- 電源の切り忘れにも安心なオート・スタンバイ機能を装備する。
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297位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/22 |
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ライド・シンバル・パッド |
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407x56x407mm |
【スペック】 重量:1300g
【特長】- 従来のVシンバルより薄型にした16インチのライド・シンバル・パッド。リアルな打感と自然な揺れの動作を実現。すべてのV-Drums音源モジュールに対応。
- ボウ/ベルとボウ/エッジの2系統の出力を装備し、プレイスタイルに合わせてベル・ショットとエッジ・ショットのいずれかを選択できる。
- ボウ/ベル/エッジの叩き分けが可能な「スリー・ウェイ・トリガー」機能と、シンバルのエッジをつかんでミュートするチョーク奏法に対応する。
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116位 |
70位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/ 1 |
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V ハイハット |
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【特長】- シンバル・パッドが上下動するトップ/ボトム一体型のVハイハット。ハイハットの自然な揺れやよりスムーズなオープン/クローズを実現。
- アコースティックドラム用のハイハットスタンドに装着。モーション・センサー・ユニットでペダルの踏み込みによるシンバルの上下動をセンシング。
- ボウ/エッジの叩き分けに対応し、ショットの位置や強弱、ペダルのオープン/クローズの具合やタイミングを忠実にサウンドに反映する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くていい
VHシリーズいろいろ買い替えて使ってきたけど、1番いいかな。
感度も良好だし。 新製品の「VH-14D」も気になるけど、値段が高いので当分これで練習しようかなと思います。
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216位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/28 |
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スネア用Vパッド |
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【特長】- デジタル接続に対応した14型サイズのスネア用Vパッド。「マルチ・エレメント・センサー・システム」により打点位置やダイナミクスの検出精度が向上。
- 静電容量タッチ方式での自動検出に対応した「クロス・スティック・センサー」により、ヘッドに手を置いた状態でのリム・ショットが可能。
- 適度な跳ね返りでより自然な演奏感が得られ、静粛性も兼ね備えた「3プライ・メッシュ・ヘッド」を採用している。
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216位 |
70位 |
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0件 |
2017/12/ 7 |
2017/12 |
キーボード・アンプ |
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【特長】- 電子ピアノ/キーボードやシンセサイザーなど電子楽器の演奏用として設計された、豊富な機能を装備するキーボード用アンプ。
- キーボード用に開発した2ウェイ・スピーカーや、独自設計のバスレフにより、低域から高域までフラットな特性を備える。
- 複数の楽器の入力に対応する豊富な入力端子を備え、本体パネルのツマミで音量バランス調整や、イコライザーでの音質調整が可能。
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179位 |
70位 |
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0件 |
2023/12/15 |
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デジタル・ハイハット |
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356x160x356mm |
【スペック】 重量:2200g
【特長】- 高度なマルチ・センサー・トリガーを搭載したデジタル・ハイハット。演奏者の微妙なニュアンスにも反応し、表現する。
- 2枚構造で薄くなった14型パッドはより自然な打感をもたらし、高解像度のセンサーシステムは打撃の強さや叩いたスティックの位置などを精度高く読み取る。
- フットスプラッシュの自然な表現はもちろん、ハイハットはアコースティックドラムのように、手のタッチでミュートすることもできる。
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145位 |
70位 |
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0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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1429x119x274mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USB Type-C)×1 重量:16300g
【特長】- 「PHA-4スタンダード鍵盤」を採用し、本格的かつ自然なタッチを実現した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- 奥行き約27cmとスリムな設計ながら、PCでの音楽制作に必要な機能を搭載。レイヤーやアルペジエーターで多彩な演奏表現ができる。
- USB TypeC端子によりケーブル1本でMacOS/Windowsと接続できるほか、各OS用のコントロールアプリを使用すればスムーズにアサインが可能。
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145位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2022/9/30 |
サンプリング・パッド |
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○ |
○ |
360x92.9x330.3mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子:USB Bタイプ×1/USB MEMORY端子:USB Aタイプ×1 重量:3000g
【特長】- マルチ・カラーのPAD LED、大型カラーディスプレイ、確実なトリガリングが可能なパッドを装備したフラッグシップモデルのサンプリングパッド。
- 耐久性の高い9つのパッドを搭載。ショルダー部分の3つのパッドはセッティング角度によらずトリガリングできるようにセンサー構造を改良。
- 1550種類以上のプリロード・サウンドと43種類のプリロード・キットを内蔵。最大200までキットを保存できる。
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29位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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297位 |
70位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/15 |
電子和太鼓 |
○ |
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○ |
430x521x430mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間 USB:USB MEMORY 端子×1/USB COMPUTER 端子(Micro-B、MIDI)×1 重量:4500g
【特長】- 「担ぎ桶」スタイルの電子和太鼓。桶胴太鼓の音色だけでなく、長胴太鼓、締太鼓といったさまざまな太鼓音色を1台で演奏できる。
- 和太鼓と同様に、それぞれの音色は叩く強さ、叩く位置によっても変化。自分で用意した音色を本体に取り込むこともできる。
- 打面の3層構造メッシュ・ヘッドは、自然な叩き心地と高い静粛性を兼ね備えている。内蔵の「地打ち」やメトロノームに合わせて自宅での練習も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5和太鼓を電子音で奏でる
【総評】
なんと和太鼓を電子楽器にしちゃったんです。
電子楽器なので当然電源が必要です。
単三形充電式電池を8本も使います。
通常このタイプの和太鼓は肩に担いで手でたたく。
そういう物だと思っていたけど。
本機はバチでたたくんです。
で、電子音を出さないとすごく静かなんです!!
ヘッドホンだって使えます。
電子音はいろんな太鼓音を選んで出せる。
また、音色としてバチの違いも演出できるんです。
竹バチの音色とかを出せます。
演奏形態だって様々とれます。
肩に担ぐ、床に置いて普通に、自分が座っての演奏・・・
いろんな音色が楽しい楽器です。
●バチ、スピーカーなどは別売りです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
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デュアル・トリガー・パッド |
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226x54x280mm |
【スペック】 重量:1200g
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297位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/4/ 7 |
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デュアル・トリガー・シンバル・パッド |
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【特長】- ボウ部が12インチで、シンバルとハイハットのどちらでも対応可能なデュアルトリガーシンバルパッド。
- ハイハットで使用すれば、ハイハット特有の揺れや打感を実現する。また、追加用のスプラッシュ・シンバルとしても最適。
- 接続ケーブル、ドラム・キー、シンバル用アタッチメント・セット、ハイハット用アタッチメント・セット、ケーブル・タイなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生のハイハットに1番近い
VH-11、VH-12と使ってきましたが、最終的にこの1番安価なCY-5がずっとやってきた生ドラムのハイハットを叩く感じに近いと感じました。 ペラペラだからでしょうか? あのゴム系のVHのトップは重量があるし、ペッタンペッタンと踏んだ音がうるさくて、マンションではまず使えません・・・
実物のハイハットのTOPシンバルって、それほど重くないしもっと軽いです。 よって1番お勧めのハイハット用シンバルと言えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/14 |
2016/4/23 |
キック・トリガー・ペダル |
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139x158x365mm |
【スペック】 重量:2000g
【特長】- 静粛性にフォーカスしたトリガーパッド一体型のキック・ペダル。新開発のリンク構造により、同室での打撃音85%、階下への打撃音63%を削減。
- 手持ちの電子ドラムやハイブリッド・ドラムのキック・ペダルの横など、限られたスペースにもセッティング可能。セカンドペダルとしても適している。
- 両サイドに突き出した羽状のフットがすぐれた安定性を実現。ペダル上部にあるトゥ・ストッパーにより、激しい演奏表現でも安心して演奏できる。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/ 1 |
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キック・パッド |
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210x443x209mm |
【スペック】 重量:3300g
【特長】- シンプルな設計でありながら、高いトリガー性能と静粛性、心地よい打感を実現したキックパッド。
- 打面の周囲にラバー製のカバーを装着、またフレームをスチール製にすることで、より一層静粛性を高めている。
- 打面のクッションパッドはビーターの打撃後に沈み込むアコースティックドラムさながらの感触を実現。ツインペダルの使用も可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
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デュアル・トリガー・パッド |
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430x105x360mm |
【スペック】 重量:2100g
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![A-49-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000414493.jpg) |
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116位 |
-位 |
4.46 (7件) |
6件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/22 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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836x84x182mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USBタイプB)×1 重量:2500g
【特長】- 演奏感を追求した49鍵シンセ鍵盤や、シンプルで視認性の高いコントローラー部を搭載した、MIDIキーボード・コントローラー。
- 対応音源のコントロールに最適なパラメーターを瞬時に割り当てる「SuperNATURAL」モードを搭載。奏法をリアルタイムに切り替えるなど、自在な表現が行える。
- USBバスパワー駆動に対応し、iPadとの接続も行える(※別売りのコネクタが必要)。また、音楽制作ソフトウェア「Ableton Live Lite」のライセンスが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、
【デザイン】
なかなかいいですね。Rolandっぽい!
【操作性】
これも、いつものローランドって感じです。
【サイズ・可搬性】
デスクからはみ出ましたので、大きいサイズと判定しました。
【機能性】
なんか、いろいろとあるようで、まとまってますので、使いやすいです。
ライブはやりませんので、手でグワングワンやる奴は使いませんが、面白い機能ですね。
【総評】
やはり、フルピッチのキーボードは弾きやすいです。
これまで、KORGのmicroKEYでしたので、2重押しすることがありません。
キータッチもよく、なかなかよくできてるなと思いました。
5初めてのキーボードです
DTM入門者です。MIDIキーボードを買うのも初めてです。
ですので、MIDIキーボードとして性能が良いか悪いかというのはよく分かりませんが、ピアノを10年ほどやっていたので、その観点からレビューしてみようと思います。
【デザイン 】
黒にしました。かっこいいです。
【操作性 】
キータッチについてですが、ピアノのタッチを忠実に再現した…といった高級機も触ってみましたが、決して満足のいくタッチではありませんでした…
じゃあいっそのことキーボードらしい軽いタッチに慣れてしまおう!とは思ったのですが、軽すぎるタッチもイライラしますよね…
A-49は、軽すぎて弾きづらいということはありませんでした。重いとは思いませんが、楽器店で近くに展示してあった他のキーボードよりも鍵盤の返りは速めのように感じました。僕にはこの機種が一番しっくりきたので、購入に至りました。
また、なんとなくですが低音に行くほど硬め、高音ほど柔らかめになっている気がします。なんかリアル!!
タッチなんて均一なんだろうなーと思っていましたので、驚いています。
(公式ページにはそれらしき記述は見当たらないので、ただの気のせいかもしれません。)
あと、本体裏側にはゴムが5個ほど付いていますので、机の上で滑ることもないです。
余談ですが、ピアノで慣れている人はミニ鍵盤はなるべく避けるのが吉だと思います。ミニはピアニカを弾いているときのような窮屈感があって、イライラしました!
【サイズ・可搬性】
デスクトップPCで使っていますが、僕にとっては49鍵がベストサイズでした。
重さも、机に上げ下ろしするのが苦にならない重量です。
本体の奥行ですが、鍵盤の上方にツマミ等がついていないのでスリムです。
手前から、文字入力キーボード(無線)→A-49→PCモニタ という順で置いています。クールだぜ!!
また、このA-49を一番手前に置いてみたところ、意外と鍵盤面が高いようで、手首が窮屈になってしまいました。体から距離をとって置くのがよいと思います。
【機能性】
本体とUSBケーブルをつなぐ際、ちょっと差し込みが硬いです。
また、A-49のUSB端子は左側ですが、デスクトップPCの本体(ミニタワー)を足元右側に置いているため、付属のUSBケーブルが届くかどうか不安でしたが、僕の場合、ギリギリ大丈夫でした。
付属ケーブルの長さは約1.4mです。
【総評】
値段は他社の同等製品よりも高いですが、メーカー的になんとなく安心感があります!満足しています!
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/12 |
2019/2/ 9 |
音源モジュール |
○ |
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○ |
150x60x95mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ電池:約3時間 USB:USB端子(USBタイプB)×1 重量:550g
【特長】- ロックやメタル、エレクトロニック・ミュージックなど、あらゆるジャンルに対応する音源モジュール。初めてハイブリッド・ドラムを導入するのに適する。
- ライブで使える2つのフット・スイッチを採用。キットの切り替えができるキット・モード、キットの音色確認ができるプレビュー・モードを選択可能。
- 15種類のキットがプリロード。無料の専用エディター・アプリで、150種類以上のライブラリから音色入れ替えやユーザー・サンプルを取り込める。
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297位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
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Vシンバル・クラッシュ |
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305x47x305mm |
【スペック】 重量:830g
【特長】- 従来のVシンバルよりも薄型にすることで、よりリアルな打感と自然な揺れの動作を実現した12インチのシンバル・パッド。
- すべてのV-Drums音源モジュールに対応。洗練された質感は、ステージ上でアコースティック・シンバルさながらのルックスを再現する。
- デュアル・トリガー・センサーにより、ボウとエッジの叩き分けが可能。エッジを掴んでミュートするチョーク奏法にも対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
パーカッション・パッド |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
パーカッション・パッド |
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【特長】- キック・ドラムのサウンドを気軽にパフォーマンスに取り入れられるシンプル機能でコンパクトなデジタル・パーカッション・パッド。
- 図太いキック・ドラムやストンプ・ボックスなど足でリズムをとる際に最適な22音色を内蔵。トップパネル上の4つのつまみでコントロールが可能。
- パソコンとUSB経由で接続して、最大5秒までのオーディオ・ファイル(WAV)を本体に取り込めるユーザー・サンプル機能を搭載。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
パーカッション・パッド |
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【特長】- カウベルやタンバリン、シェイカーの音色など、パーカッション系のサウンドを22音色内蔵したデジタル・パーカッション・パッド。
- 操作はシンプルで、トップ・パネル上の4つのつまみだけで音色選択やエフェクトのコントロールが可能。
- スティックだけでなく手で叩いたり足で踏んだりと、さまざまなスタイルでの演奏が可能。電池駆動にも対応し、楽器のセッティングに気軽に組み込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音がいい
【デザイン】
かっこいい。
【操作性】
音色を切り替えるときに断音があるのが欠点。
【サイズ・可搬性】
重いけどそれがいいかも。
【機能性】
音色のヴァリエーション良し。
【総評】
ワクワクする楽しい楽器。
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297位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/26 |
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クラッシュ・シンバル・パッド |
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356x48x356mm |
【スペック】 重量:1000g
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297位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
WAVパッド |
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【特長】- 本体に取り込んだオーディオ・ファイル(WAV)をパッドを叩いて演奏できる、コンパクトなWAVパッド。
- パネル上の4つのつまみを操作するだけの簡単操作。スティックで叩くだけでなく、手で叩いたり足で踏んで演奏するなど、さまざまなプレイスタイルに対応。
- 軽量・コンパクトながらも堅ろうなボディ。電池駆動に対応し、ヘッドホン端子を備えているので、ヘッドホンを使えば本体だけで演奏や音作りができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/25 |
タム・パッド |
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320x76x247mm |
【スペック】 重量:1000g
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