パイオニア
TS-ST910
メーカー希望小売価格:45,000円
2008年10月中旬 発売
スペック・仕様
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- ツィーター
- スピーカーサイズ
- 3.5cm
- 瞬間最大入力
- 150 W
- 定格入力
- 50 W
- インピーダンス
- 6Ω
- 再生周波数特性
- 7000Hz〜100000Hz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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TS-ST910 のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.41集計対象13件 / 総投稿数13件
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553%
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438%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 他に無いデザインで存在感抜群です。 【音質】 単体で鳴らすと鳴っているかわからないのですが高音がすばらしい音質になります。 【設置しやすさ】 フロント両サイドダッシュボード上に設置してありますが軽四の為ツィーターも設置してあり少々無理がありました。 【音のバランス】 超高音なので、女性ボーカルやピアノ曲等は聴き易い。 【総評】 音質が変わりビックリします。 絶版になってしまい残念です。
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ハイレゾ化のため購入し2年ぐらい使用 まだハイレゾソース未使用だが、16ビットCD音源でも効果あり。 100khzまであるツイータはホーム用でもめったに無い。 普通に付属のハイパスフィルター使用。レベルスイッチは中間。 レベルスイッチを適切な位置にする必要があり。 ミッドはTS-S062PRS使用。これはカタログでは40khzまで出ていますが、TS-S910を足すと全然違います。 金属の音、シンバルやベルが全然違う。 ライブ会場の雰囲気が存在する。 メーカーホームページに歪が出ている。 ツイータのレベルは出ても歪が明記してあるのは少ない。 スピーカー一般に言えるが、歪明記が今後の課題だろう。 取付はダッシュボード上 音のバランスは本人次第
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息の長い商品ですね、それだけニーズがあるのでしょう。配線するのが面倒になり室内オーディオで使用しています(笑)。ネットワーク付きなので繋げば音は出ると安易な気持ちでポチってしまいましたが、このネットワークが曲者でした。高音過多でキンキンシャカシャカ。もっとも車載用としてはこれくらいのインパクトがなければ効果を感じてもらえないのでしょう。 早々に付属のネットワークは諦め、単純な方法ですが容量の違うコンデンサを買い込んで6dB/oct接続で試してみることに。スーパーツイーターといっても「高音+超高音」で鳴っているわけですから高音部のかぶりを上手く抑えメインスピーカーと上手にバランスさせることが大切です。0.68μFから始めました。ピアノやアコギの音は伸びてくれるもののシンバルがキツイ。次に0.56μF、耳には優しくなったけど元々あったメインスピーカーの音の深みやしっとり感みたいなものはスポイルされたまま。次は0.47μF、加齢の進んだ私の耳でも高音部の音は確認できました。この辺がいいところかな。チューンアップ度は薄まりましたが、バランス優先です。それでも必要量の超高音は出ているハズ。聴こえないので何とも言いようがありませんが、そこがスーパーなんです。 音の印象としては、良質のコンサートホールなどで録音されたライブものは楽器の音のリアル感や演奏に臨場感が増しますが、小編成のバックで歌う女性ボーカルは色気が削がれてしまう(しっとり感が薄まる)気がします。華やかになり過ぎないようにする必要がありそうです。聴き分ける耳はありませんが、ハイレゾ音源でより効果を発揮するだろうと感じ取れます。先入観があるかもしれませんが、これがリボンの音だろうと妙に納得しています。今は室内使用の利点を活かして音楽ソースによってあり/なしを使い分けて楽しんでいますが、いずれ12dB/oct接続も試してみます。 なお、テストトーンを流せば判るのですが、仕様書では再生周波数帯域は7kHz〜と(設計上?)なっていますが、付属のネットワークでさえその下の帯域の音も結構聴こえてしまってます。決して超高音だけを付加する製品ではありません。
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TS-ST910 のクチコミ
(132件/23スレッド)
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TS-ST910の取り付けについてですが、本機の取扱説明書の図解では、カーステレオ本体へネットワーク接続のようになっていますが、現在車両に取り付けられている既存のツイーターの間にネットワーク接続をしても問題はないのでしょうか? アンプを取り付けている絡みでステレオ本体からの配線がRCA端子になっている為、TS-ST910のギボシ端子と接続ができないのと、配線を通す手間がかかるので上記接続ができるかどうか知りたいです。
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かなり良いものなのにパイオニアのホーム用スピーカーに使われてない。 この?が付く所がパイオニア赤字の原因なのかなと思う。
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オーディオ初心者です。 現在30アルファードにてオーディオで悩んでおります。 前期の時はサイバーナビで他は全てノーマルでしたがある程度満足しておりました。 後期に乗り換えbigxにヘッドを変えた途端になんだかしょぼい音…と感じスピーカー交換したらマシになるかな?と思いABの店員さんの進められるままにカロ1736sを購入し、同時に素人ながらデッドニングを行いました。 音のキレが増して変化が体験出来、次はスピーカーケーブル次はアンプ…と沼にはまっております。 現在はbigxのダブルゾーンは欠かせないのでフロントアウトを分岐してパワーアンプ(D7400)に4ch接続しツイーター、ドアスピーカーと別々に付属のネットワークを介して接続しています。 サブウーファーはμディメンションの10インチを着けております。 ツイーターが上を向いてるからなのかなんとなくボヤけているというかなんというか…目の前で歌っている感が欲しいのですがなんとなくどこからともなく音が出てきている感があります。 そこでこのスーパーツィーターを追加すれば音の輪郭がもう少しハッキリするのでしょうか? それともまた違った用途で導入するものなのでしょうか? このツィーターを購入するか思いきってV173Sを買い直すか悩んでおります。 またbigxの仕様らしいのですがダブルゾーン中(前後別ソース再生)はサブウーファーがOFFになってしまいます。 OFFになってもクロスオーバーの設定等はそのまま継続するので下の音がスカスカになってしまいます。 しかもダブルゾーン中はタイムアライメントやクロスオーバーの設定変更点が出来ない… ダブルゾーンを一旦解除して設定し直してからまたダブルゾーンにしなくてはいけません。 bigxを買って後悔しかありません… この問題を解決するにはプロセッサーを入れるしかないのかなと思っております。 6月に発売されるサイバーに買い換えはさすがに家内は許してくれないと思うので見た目は変わらないプロセッサーの導入を考えてます。 予算も乏しいのでbit ten辺りを狙ってるのですがいかがでしょうか? 輸入元がやめてしまったので保証がないのがネックになっております。 また自分では接続は出来ても設定は出来ないと思うのでオーディオショップに任せるつもりではあります。 だらだらと書いてしまいましたがどこから手を着けて行けばいいのか、どうすべきかご教授頂ける幸いです。 女性ボーカルの音楽をメインに聞きます。 ちなみに純正のリアスピーカーとツイーターは後席との音が干渉してしまうのでOFFにして3列目にサテライトスピーカーをつけてbigxの内蔵アンプで鳴らしております。
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TS-ST910 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | ツィーター |
| スピーカーサイズ | 3.5cm |
| 瞬間最大入力 | 150 W |
| 定格入力 | 50 W |
| 出力音圧 | 90 dB |
| 再生周波数特性 | 7000Hz〜100000Hz |
| インピーダンス | 6Ω |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 外形寸法 | 50(W)×87(H)×27(D)mm |
| 質量 | 0.4kg |
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