パパラッチ Dual GIG PZ-83は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
パパラッチ Dual GIG PZ-83 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
PZ−72が故障したため更新として購入。 デザイン ドライブカメラとは思えない斬新な形。 硝子に両面テープでしっかり固定するので、衝突時にずれたりする心配もなく好ましい。 コンパクトで外から目立たないのもこのシリーズの良い点だと思う。 操作性 大きな記録ボタンは良好。 画質 当時のドライブカメラとしては良いほうだと思う。 今のレベルではサイズ・鮮明度とも劣るレベルでしょうけど。 設定 パソコンにて記録用SDカードに設定を記憶させるタイプ。 やや面倒だが細かい衝撃検知感度調整が出来るし、実際上手に設定動作するよく出来た機械だ。 拡張性 必要ないので無評価。 録画性能 衝撃検知記録型としては良いと思う。 満足度 後に常時録画タイプのPZ−95も買い足したが、こちらは脱着可能にしたためか上下振動にやたら敏感だったし、結局常時録画なら衝撃検知機能自体必要なのか疑問である。 常時録画のためかSDカードの質の要求が厳しく、記録エラーや記録漏れが時折発生していた。 細かい感度設定も省略されていた。 結局パパラッチはこのPZ−83が完成形なのだと思う。 PZ−95は盛りすぎで弊害が出ていると感じる。 パパラッチシリーズは既に全てのレベルで他社に追い越されていると思うが、もしもの時には役立つアイテム。
- パパラッチ Dual GIG PZ-83のレビューをすべて見る
パパラッチ Dual GIG PZ-83 のクチコミ
(0件/0スレッド)
パパラッチ Dual GIG PZ-83 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 本体タイプ
本体タイプ 一体型 現在は、カメラやストレージを1つのボディにまとめた一体型が主流です。分離型よりは大きくなるものの、最近は一体型でもコンパクトになっており、それほど設置場所に悩むことはありません。ケーブルの引き回しが少なく、手軽に設置できます。 ミラー型 カメラをルームミラーの裏側に隠すことで、前方の視界を遮ることなくドライブ状況を録画できるタイプです。設置後に目立ってしまう確認用のモニターも鏡面部分に映し出すタイプのものが多く、面倒な配線などを行わずにルームミラーに組み付けるだけで使えるのが特長です。 分離型 カメラ部分と本体部分を分けたタイプです。カメラ部分を小さくできるので、運転中視界に入ってもあまり気になりません。カメラをどこでも設置可能で、リアに付けて後方を写すこともできます。ただし、配線が複雑なため、カー用品店などで設置してもらうのがよいでしょう。 |
一体型 |
| 録画・録音機能 | G(加速度)センサー録画 手動録画 |
| 対応メディア | SDカード(512MB〜2GB)/MMCカード(512MB〜2GB) |
| フロントカメラ(前方カメラ) | |
|---|---|
| 画素数(フロント) | 30万画素 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 57x19.9x110 mm |
| 重量(フロントカメラ) | 99 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください