TOYO TIRE
[1本] TEO plus 175/70R14 84S
メーカー希望小売価格:オープン
2006年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 175
- 偏平率
- 70 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 84S
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
[1本] TEO plus 175/70R14 84Sは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
[1本] TEO plus 175/70R14 84S のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.34集計対象6件 / 総投稿数6件
-
566%
-
416%
-
30%
-
216%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
純正トーヨーJ36→トーヨーteo+→ブリジストンスニーカー2→トーヨーteo+の順で交換。 スニーカー2は交換し最初は乗り心地も良く静かだと感じましたが、 2シーズンでひび割れが酷くなり、メッチャうるさくなりました。 最初のteoは日本製でしたが、今回は中国製。 ちょっと残念な感じでしたが、 やっぱり乗り心地最高!車内も静か!安い! 一般道(峠越えアリ)で600kmほど乗りましたが、平均燃費16km/l! 最新エコタイヤよりいいんじゃない? シエンタにはteo+が合うんでしょうね。
-
※使用車種はトヨタシエンタです。 もうすぐ3年経過しようとしています。 ここにきて大きな変化が出てきましたので再追記です。 ★は今の評価ではなくここまでの総合評価とします。 走行距離は約4.5万キロ 溝の残りは1/3程度、これまでに2回ローテーションを行いました。 相変わらず片減りやひび割れなどもなく、見た目の状態は極めて良好です。 清掃はたわしで水洗いのみです。 冬季も基本はこのタイヤのまま履き替えはさせていません。 駐車環境は砂利、屋根なし。 このような環境にも関わらずこの見た目、溝残り。 メーカーの謳う「ロングライフ」という点では十分に達成したでしょう。 メーカーさん、ボクは大ファンになりましたよ! 【走行性能】 純正タイヤJ36の時に感じた性能低下よりはまだまだうえのようにかんじます。 しかし加速のなめらか感、転がる印象というのは当初感じた時よりは低下したように感じます。 直進性能も問題ありません。やはり当初感じた直進性能の問題はタイヤの溝が他製品よりも深いことが原因だったようです。 ですがそのおかげでまだ1/3もの溝を残しています。溝のないタイヤの恐ろしさは経験しないと分からないでしょうが、本当に恐怖です。 寿命までに底つかずこれだけ残るのは安心しますね。 【乗り心地】 ショックをうまく吸収し、段差もやんわりと越えていく感じは健在です。 タイヤ形状にも変化はなくここまで期待通りの性能を発揮してくれました。。 【グリップ性能】 冬季は乾燥路面であっても少しゆとりを持った運転に切り替えました。 去年感じたゴム硬化を気にしてのものです。 その考えは間違いではありませんでした。 カーブなどの性能はさすがに低下してきています。 過減速時にも時々タイヤが滑るようになりました。(一瞬だけですけどね) これはおそらく磨耗よりもゴムの硬化が原因なのだと思います。 溝はあってもさすがに寿命なのでしょう。 これ以上はこのタイヤで冬道を走るのはドライ路面であっても避けた方がいいのかな? しかし一方でウエット路面での水はけは高速であっても不安なし。 溝が残ってるとこんなこともあるのかなーと驚いてしまいました。 【静粛性】 摩耗や劣化具合を考えると十分良い働きをしてくれたと思います。 本当に相性の良いタイヤでした。 【総評】 何度も言ってますがタイヤは単体での性能ももちろん大事ですが、クルマとの相性もあると思っています。 シエンタとこのタイヤの組合わせは非常にマッチしていると感じました。 偏摩耗もあまり発生せずにとても理想的。性能も突然破綻することがなく予測できる範囲内でゆっくりと低下してくれました。 去年の予測通り、摩耗による使用限界を迎える前にゴムの劣化で交換することになりますが、総じて「とても良いタイヤ」でああったと笑顔で締めくくれそうです。大満足です! ところでこのタイヤ、ウエットグリップ性能がDランクになってますけど使用されてる皆さんはどう思われますか? ボクは決してそんなことないと思ってるんですよね。 他の売りたいから嘘ついてないですか?トーヨータイヤさん(笑) 車の買い換えも検討してましたがまだまだ綺麗なので乗り続ける方向に切り替えたので この冬ははじめてスタッドレスタイヤを履かせようと思ってます。 なので夏タイヤは春ですね。おそらくまたこのタイヤを選ぶと思います。 また春からお世話になります♪
-
初代ポルテ(1500ccFF)への装着です。 夏タイヤはこれまで、新車装着のTOYO J36×2セット(2セット目はオクで新品を入手)、それに昨シーズンだけスタッドレス履きつぶし。 スタッドレスは同じくTOYOのガリットG4を2セット。直近はG4とBSブリザGZ2本ずつの変則組み合わせ、という履歴です。 TEO plus、皆さんのレビュー通り、静かで当たりの柔らかな、穏やかなタイヤだと思っておりました、昨日までは… なのですが、 本日、近くの山岳観光道路に行って、考えが変わりました。 普段は(そんなに)気にならなかったのですが、前後加重が限定される場面、すなわち急な登り・下りのきついカーブでは、著しくグリップが低い。というかグリップ力を引き出せない。 連休中で、前後に車が連なっていて それ程のペースではないのに、です。 普段の通勤距離が長く平均ペースは速いのですが、タイヤに優しい運転、丁寧に前後加重を調整し舵角を抑える走りを心がけています。そうした場面では問題ないのです。 ところが、傾斜が急でブレーキ・アクセルのどちらかしか選択肢がない場合、何もできずにズルズルとフロントタイヤが外に逃げて行きます。ドアンダーです。 ドライビングのテンポが狂ったせいか、後席の家族も不快そうでした。 同じメーカーのスタッドレスでさえ、ここまでではありませんでした。 また、そうなってくるとアラも目立ってしまうもので、 ・良路では光る静粛性も、路面が荒れると極端に悪化(ゴム剛性の問題?) ・直進性、特に横風に弱いポルテの弱点が強調される ・同じカーブでも、ステアリングの舵角が大きくなりがちで、フロントホイールの摩耗が心配 など、アバタもエクボだったものが許せなくなってくる… うちの70%のような高扁平率タイヤでは、サイドの柔らかさが腰砕け感という弱点に直結してしまうのかと。特にポルテのように高重心、かつストロークを大きく使わないタイプのサスペンションの車体とは、相性が良くないように思います。 私は長年のTOYO党なので、複雑な思いです。 おそらく、テオ+は極端に静粛性・乗り心地に特化したタイヤであるのだろうと思います。 ただ、何本も刻まれた立派な縦グルーブはドライのグリップには厳しい反面、ウェットでの排水性には有利なのでしょう。降雨時のグリップ低下が大きくないのは、美点だと思います。 少なくとも、このサイズでは そのように感じられました。 また、これまで純正のJ36は「イモタイヤ」みたいに思っていましたが、サイド剛性など、それなりにマッチングを考えた選択だったのではないかと、かように見直した次第です。
- [1本] TEO plus 175/70R14 84Sのレビューをすべて見る
[1本] TEO plus 175/70R14 84S のクチコミ
(436件/72スレッド)
-
TEO plus も在庫だけになりましたね。 しかも、希少性で高額に。。。 そこで、このタイヤと似たタイヤはないものか探しております! どう価格帯ですとピレリのCINTURATO P1あたりかたな、と思いますが、トレッドパターンもかなり違いますね。 やはり後継のSD7あたりになってくるのでしょうか?
-
このタイヤ、発売日は10年以上前ですが良い評価ですね。ス○キ・イグニス4WDの乗り心地が悪く、インチダウンしようと思っています。特に後席の乗り心地が悪いです。175/60R16→175/70R14に変更予定です。(14インチホイール装着可能とのこと)せっかくインチダウンするので乗り心地の良いタイヤを探しています。1本5000円以内で考えていますが、出費に見合う効果があるなら、オーバーしても構わないと思っています。このタイヤにすべきか、もっと新しいタイヤにすべきか迷っています。燃費・ウエットよりも乗り心地重視で考えています。どなたかアドバイスよろしくお願いいたします。
-
軽トラ(4WD)にはそうかと考えています。 軽トラは農作業に使うため、田んぼの畦道や山道などの割と傾斜のあるところを走行します。 このタイヤは、そんな走行には不向きなのでしょうか? よろしくお願いします。
- [1本] TEO plus 175/70R14 84Sのクチコミをすべて見る
[1本] TEO plus 175/70R14 84S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
175 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
70 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 84S |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 599 mm |
| 総幅 | 174 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 転がり抵抗係数 | C |
| ウェットグリップ性能 | d |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
