サンワサプライ
MA-LSIHP イオミヌートLS
メーカー希望小売価格:-円
2006年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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MA-LSIHP イオミヌートLS のレビュー・評価
(8件)
満足度
2.66集計対象8件 / 総投稿数8件
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50%
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437%
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312%
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212%
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137%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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イオミヌートの光学マウス(未だ現役)を長く使い、気に入っているので 新しいデスクトップ用に、とレーザーマウスも購入。 マウスは個人差があるので一般化はできませんが、私にとってはホールド、クリック、スクロールと、唯一無二のマウスです。レーザーの割に精度が甘い気がしますが、使用している事務用机(灰色一色)せいでしょう。 光学モデルを5年以上使用した体験からすると、ロングライフ仕様のケーブルは確かに断線しにくいのですが、他のレビューにあるように、固くてマウスを押し込んだときの邪魔にもなります。大きい机なら問題ないですが。塗装はシルバー塗装から禿げるはずです。 あとカウント切り替えは 表示が出ないのではっきりせず。専用スイッチか 切り替え表示が出るようにしてほしい(尤も切り替える状況にでくわしませんが)。 追記)10年目に突入。右クリックの反応が鈍くなったので分解して掃除しました。スクロールの軸にホコリが絡まっていたりして、中はかなり汚れてました。クリックのスイッチは接点洗浄剤を吹き込んだところ反応が回復。そしてケーブルは文字通りロングライフで断線の気配なし。あと5年は使えます。
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【デザイン】 ツヤなしの黒で良い色合いです。 【動作精度】 動作精度に問題はありません。 【解像度】 解像度にも問題ありません。 【フィット感】 ちょっと小さなマウスですので、手が小さい方や持ち運び用に良いでしょう。 【機能性】 機能的には普通です。 【耐久性】 2個買って1個がクリック部分が沈んだままになり壊れました。 思ったよりは耐久性がないかな。 【総評】 小型の持ち運び用のマウスかな。 スタイリッシュな感じです。 今は無線マウスの時代なので有線はあまり使わないですね。
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私はCADの仕事をしていますが、LED式が飛ぶ様になったのでネットで購入しました。 マウス本体が小さく手の中で遊んでいますロールスイッチを回転時は両サイドの支えのみで指が非常につかれます、おまけにコードが針金の様に固く重く感じます。 マウスを引く時は良いのですが前に押す時は抵抗を異常に感じました。
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MA-LSIHP イオミヌートLS のクチコミ
(9件/3スレッド)
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ケーブル長が短いという意見もあるようですが、 コンパクトで使いやすいマウスです。 IOシリーズ3台目のマウスです。 カウントの切り替えが簡単で、細かい作業から、 大ざっぱな使い方までできます。 また、レスポンスは良好です。 LEDモデルよりカウント数があげられるのは利点です。 ですが、LEDモデルの方がカーソル飛びはしにくい。 高性能マウスパッド上では同等です。
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PS/2対応を謳う割にはケーブルが短すぎます。 背面にしか接続できないのだからそれなりの長さにしてほしい。 中継ケーブルを使うしかないので余計な出費になります。
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ケーブルがワーヤーケーブルのように硬くマウスを動かすとケーブルに押し戻されます、全く最悪、買った方が悪いのか、売った方が悪いのか、腹が立ちます、本日壁に投げつけ、粉々にしました。マウスはさわって見て、フイット感、クリックした時の戻り方等を手で動かして見て買わないといけないと痛感しました。
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MA-LSIHP イオミヌートLS のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 52x34x93 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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