エレコム
M-SN1UL
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 123 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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光沢シルバー
-円
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マットシルバー
-円
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M-SN1UL のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.50集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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440%
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30%
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220%
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120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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無駄に目立つデザインに惹かれたが、ちょっとあざといw 右クリックと左クリックのボタンの長さが違うが意味なし。 手に持って使ってみると・・・「デカッ!」と反応してしまいました。 私は男性ですが少し手が小さいので、標準的な男性の手の大きさなら問題ないかもしれません。 やっぱり3ボタンは少ないねw 安くてこのデザインならまぁ・・・
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今更ですがインターネットで見かけて以来ずっと欲しかったマウスだったため購入出来て良かったです。 そのため、主観的に評価は高くなっているかもしれないですが、ご了承下さいませ。 ※尚、耐久性についてはまだそこまで日数が経っていないため、無評価とさせていただきました。 ・<デザイン> 近未来的で斬新なデザインに加え、色もマットなブラックに統一されていてかっこいいと思います。後は側面に付いているELECOMのロゴ部分がシルバーか、同じくブラック、若しくはM-FGULBK2 <鉄黒>のメタリック部分のようなだ仕上がりだったらより完璧かもしれません。全体がとても良いだけにそこだけ勿体無い印象でした。でも目立たないので評価は「5」です。 他には、底部にパッケージと本体を固定するためのネジ穴が二箇所あるので、ホコリが入るのが嫌だという方は注意された方がいいかもしれません。 ・<フィット感> 上部の直線的な部分と、下部の曲面部分で手に違和感を覚えて使いにくいのではと思ったのですが、一般男性の手の大きさでしたら特に問題無くフィットするのではないでしょうか。今まで使っていた一般的なマウスよりもいくらか高さが無いのが最初心配でしたが、逆に手首に負担がかからず満足しています。 ・<解像度> 1600dpiですので、カーソル移動に手をあまり動かしたくない方でしたら疲れにくいと思います。ポインタの精度は高解像度のため少々慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、どうしてもという時はカーソルスピードを調整することで解決出来ると思います。 ・<機能性> 特に問題無いと思います。ホイールを人差し指で回す方なら尚更かもしれません。クリック音は今持っているintuos3の付属マウスより大きく、BUFFALOのBSMLU02LSVよりは小さいです。 ただ、個人的にはあと500〜1000円高くても良いので、曲面部分の側面に更新・戻るボタンを付けていただければ、かっこいい上に便利という、それこそ非の打ち所がない一品になったのかと思います。あのボタンは一度慣れてしまうと「あって当たり前」に感じてしまうだけに余計そう感じました。 それから些細なことかもしれませんが、通常でしたらコードが中央に配置されているのですが、右横に配置されていて使い易いです。物が多い机での作業の支障になりにくいのは何気に助かります。。 色々書かせていただきましたが、近年のマウスの性能からすると、「ちょっと高性能な普通のマウス」な印象です。 ですが、このデザインに惚れたという方でしたら全然気にならないと思います。
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女性にはレーザーのでっぱり分、幅がひろすぎて手にあわないです。 デザインはかっこいいんですけど。
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M-SN1UL のクチコミ
(16件/5スレッド)
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今までバッファローのBOMC2MBKAを使用していたのですが、レンズ内側に埃が溜まってポインターがブレるようになってきてしまったので、分解して清掃したところスクロールキーを壊してしまったので、こちらの商品を買ってみました。 デザインで買ってしまって、マウスの形状的に使い勝手に不安を感じていたのですが、実際に使ってみたら思ってたより使い勝手は良かったです。 実はこの商品を買う前にバッファローのBSMBU01BKを買ってたのですが、その時は壊れた奴に似ていたので買ってみたが、あまりに酷いのでこちらの商品にしてみました。 手が少し大きいのですが、意外とフィットしたのでこれからも使っていこうと思います! でも、ちょっとクリック音が大きいのは玉に傷…
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実物見たら、デザインいいですよね。 デザインマウスといえば、スタルクがやったMS製しか思い出しませんが、 機能までデザインされたこちらの方が進んでいる様に感じました。 ただ、5ボタンじゃ無かったので諦めましたが、これからもこの様な すばらしいデザインの物を期待致します。
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まず、デザインに惹かれて機能を調べずに購入。 使ってみると普通のマウス。 ホイールは上下のスクロールのみで、左右のスクロールはなし。 解像度?が高いのか、少し動かすとカーソルがすいすい動く、 慣れるまではクリックすべきところをちょっと飛び越します。 価格も3500円と安かったので、高評価&好評価
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M-SN1UL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 123 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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