バッファロー
BSMBU04M
メーカー希望小売価格:1,720円
2011年2月下旬 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- 重さ
- 74 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBU04M のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】左利きなので左右対称が最低条件ですが、本機はほぼ左右対称です。(わずかに違いますが無視できるレベルです) つまみ持ち、かぶせ持ちどちらもできるサイズです。 コードが50cmと少し短いので注意。 【動作精度】どこでもよく動きます。パッド不要です。 【解像度】 十分に高いです。 【フィット感】非常によくフィットします。 【機能性】普通です。ホイールはあまり良くありません。横からこするように回すとひっかかります。 【耐久性】そこそこハードな利用で半年持ちませんでした。それでも値段相応だと思います。 【総評】 レーザーマウス使用経験なし。初ブルーLEDでした。 机が光沢なので非常に重宝しました。もうただの光学式には戻れません。 光学式ゲーミングマウスのG300に乗り換えるのが怖くなりました。 購入して5ヶ月と少しで右クリックがきかなくなりました。 用途は主にMinecraftとDiablo3で、正確にはわかりませんが1日平均3〜4時間程度だと思います。それ以外にもパソコンを使っている時間は長いです。 いままでも安マウスでハードにゲームしていましたが、おそらく今回が最短破壊記録です。 無償修理期間は半年ですが、取説によると送料負担なので買い直したほうが安いです。 現在の最安が580円ですので、それでも十分にコスパは高いと言えます。
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あまりに酷い動作に愕然としまして・・ エレコムのM-K3URWH/RSを買って3日後に、この バッファローを注文しました。 雲泥の差とは、まさにこの事・・ マウスの良し悪しは、IMEパッドで手書き文字入力をすると 良く判りますね。こいつなら、読める字になります。 隣のアイコンを押してしまう事はもう無くなりました。 で、写真の色がだいぶ違いました。こんなに明るくないですよ。 ワインレッドのメタリックてな感じです。 大きさが、今まで使っていたミニサイズに比べ大きくなりましたが まあ許容範囲でした。 ブルーLEDマウス 良いんじゃないですか?
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光学式マウスからの買い替えでこのマウスをヤマダ電機で980円で購入。 ・デザイン 良くも無く悪くも無い。 ・動作精度 さすが青LEDです。 ・フィット感 意外にフィットします。 ・機能性 無評価 ・耐久性 無評価 さすが青LEDですね。光沢のある机、本等の上でもぬるぬる動きます。 満足しています
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BSMBU04M のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ビックカメラにて、新しくマウスを購入するために、 店員さんに聞いたところ、こちらの商品を紹介されました。 使用目的は自宅PCで、WEBにて資格試験を受けるためです。 これまでは、光学センサーを使っておりました。 稀ですが、カーソルやマウスポインタが急に暴れだして消えたりしたこともありました。 初めて青色LEDセンサーを使用したところ、感度と安定性はバツグンです。 マウスもボール式から光学式・レーザー式と変化して、青色LEDまで進化していたなんて 今まで知りませんでした。 購入の際、無線か有線かで迷いましたが、無線の場合、帯域が限られるので、 いざという時に混線も考えられます。 それにこの商品はマウスコードは延長できますので便利です。 ただし、購入時は梱包のため、コードが少しよじれていますが、矯正すればOKです。
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BSMBU04M のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 74 g |
| 幅x高さx奥行 | 59x41x102 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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