バッファロー
BSMBW05
メーカー希望小売価格:2,660円
2011年8月上旬 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 67 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBW05 のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.42集計対象14件 / 総投稿数14件
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535%
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414%
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321%
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214%
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114%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2013年の6月にソフマップで購入。 今現在も不具合もなく使用中です。 個人的には非常に気に入っています。 唯一の不満点は電池の寿命が短すぎることですかね。 連続動作時間:217時間 連続待機時間:329日 想定使用可能時間:213日と製品仕様には書いてありますが、 アルカリ電池使用で約3か月位で電池切れランプが点灯します。 マンガン電池だと1か月もちません。 因みにLogicoolのWireless Keyboard K270(2013年9月に購入) を所有していますが、こちらは未だに電池交換せず使用中。
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【デザイン】 変に奇をてらっていないので、どんなPCでも合うのでは。 【動作精度】 問題なさそうです。ホイールスクロールは適度なダイヤルクリック感があり、 スムーズにコロコロ回りすぎて操作しにくい事も無く、操作しやすいです。 ホイールの左右傾けによるExcelの左右スクロールも付いてますが、 他社製品のようひホイールを左右に倒すときに ホイールを押し込みがちになることもありません。 【解像度】 問題なさそうですが、感度は激良という感じではないかな?? 【フィット感】 問題なさそうです。 【機能性】 USBレシーバをマウス裏面に格納できたり、ホイールボタンに 色々な機能を割り当てできるなど、意外と作りこまれています。 アクティブウィンドウの画面キャプチャに割り当てておくと、 マウスだけでスクショが簡単に取れて、用途次第では化けるかもしれません。 【耐久性】 まだ2週間程度ですので・・。いまのところ、問題なさそう。 【総評】 Windows標準ドライバではなく、ドライバを入れることで、 ちょっと違った特徴を持たせられるマウスですので、 お勧めはあまりしませんけど、ぜひ遊んでみてください。 【1週間使用後】 まあまあ良いと初回は思いましたが、電波感度が弱いような気がします。 USBレシーバーをPC背面に挿して、PC本体(棚の上)より1m程度離れたところで マウスを使ってますが、不思議とLEDが消灯しています。 クリックすると復活するので、省エネのせいか、と思ってました。 しかし、カーソルの動きもなんとなく時間差を感じたので、 USBレシーバーを本体前面のUSBポートに挿したところ、快適に動いています。 ということは、無線感度が弱くてレシーバーとの接続が切れていたように見受けられます。 ありえない・・・。 ロジクールでは、こんな事が無かったので「?」です。
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レシーバーが小さいのが好き。 手のフィット感や機能も好き。 けどたまに動作がかくかくするのはストレス。 マウスを動かした後、数秒してカーソルが動く感じ。 頻発はしないけど、頻度が増えたら買い替えるかも。
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BSMBW05 のクチコミ
(16件/6スレッド)
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450で買えた( ゚Д゚) ここが底値か。
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使って1年以上なりますが、なかなかよろしい。 使わないで置いておくと省エネモードになる点がいい。一度クリックするだけで復帰する。 ブルーLEDはどんな面でも的確にとらえてくれる。クリック感といい、なかなかよろしい。 長く使っていて、左クリックのクリックスイッチにカチカチというクリック感が無くなってしまってのは残念。 初期認識も問題なく、いい買い物をした。
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普通に横スクロールできると思ったら、「エクセル」だけ。 しかも、「ブルーLED」にしては、反応も悪い。 すぐ省電力モード?になるし、これじゃあ、「ソフト」インストールしても意味無し。 なんで、表紙に書いてないのか「詐欺」同じ。 安いからって、で済ませられる事じゃない。せっかく信用してたのに「コストダウン」も甚だしい。 すごい使いずらい。 本当に最悪。
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BSMBW05 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1250 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 67 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x40x98 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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