エレコム
M-BL6DB
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 60 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL6DB のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.25集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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475%
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30%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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想定使用可能時間 約427日間(弊社テスト値) 1日8時間パソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 実質1日24分だけ使うと427日くらい電池が持つようです 自分は仕事で使うために買いました 仕事は1日8時間です 最初に付属の電池が2日予備で買っておいた 電池も10日ほどしか持ちませんでした 別途あったエネループ950mApは充電1回で5日 説明文をよく読まずに買った自分が悪いのですが お仕事などで良く使う方はエネループがいいかもです 自分は電池交換が煩わしいので買い直しました。 見た目 使い心地はよかったのでとても残念な商品です。
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左右ボタンは若干固め。先端をクリックするように指を添えると緩和されるが、 ホイールの箇所が後ろにある為、そこを基準にすると結果、 左右ボタンの根元をクリックする事になる。 ホイールはスクロールもクリックも普通。 左側に設置された2つのボタンは緩く、設置箇所が丁度、親指の位置にある為、 持ち上げた際に間違えて押してしまう事がある。 操作中、たまに止まる事がある。 初期設定ではカーソルとスクロールの動きが遅かったので、 OS側のオプションで速度を変更した。 電池2個と書かれているが、これは誤りで実際は単3電池1個を使用。 そのせいか軽いので、位置変更の際、持ち上げるのが楽。
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【デザイン】 シンプルで良い 【動作精度】 良い 【解像度】 良い 【フィット感】 丁度良い大きさだと思います 【機能性】 5ボタン+ホイールで必要十分 【耐久性】 買ったばかりのため評価無し 【総評】 低価格な無線マウスとして非常に優秀だと思います。余程精密な作業をするのでない限り、精度も十分に良いと思います。 レシーバも小さいのでPCに挿したままでも気になりません。どうしても気になるという方でも、マウスの電池カバーを開けると中に収納できるので心配ありません。 強いて短所をあげるならば、進む/戻るボタンとホイールが少々緩いくらいです。 買って損はしないでしょう。 ちなみに、Ubuntu12.10での正常動作も確認済みです。
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M-BL6DB のクチコミ
(2件/2スレッド)
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仕様の明記は誤りで単3電池は2つではなく、1つ使用です。 1日10時間使用した結果、3週間持ちません。(18日程) 酷いもので、HPには「想定使用可能時間 約427日間」と書かれています。 報告しようにも手段が電話しかない(フリーではない)様子で、未だに修正されていません。 他、このマウスを使用するとPCのスリープ(スタンバイ)に入る事ができません。 PCをスリープにすると電源が落ちた途端に復帰します。 常時、マウスから信号を送っているようで、マウスを動かした(PC使用中)と見なされる為です。 対策はコントロールパネルのデバイス設定からマウスを選択し、プロパティのハードウェアタブの プロパティから設定の変更を選択し、電源の管理で 「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」のチェックを外せばOKです。 スリープから復帰する際はキーボードを押すか、電源を押せば復帰します。
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どこでどう間違えたかわかりませんが、この価格.comのスペックに誤記があります. 寸法 77x43x125mm 60g と表記ありますが、 正しくは 65x35x105mm 70g(単3x1本込で92g) が正しい数値です(ワタシが実測) また、メーカーwebサイトのスペックも60gになっていますし、単3x2本付属と ありますが、実際は単3x1本です. ちなみにWindows8にも対応しています(パッケージにシール添付)
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M-BL6DB のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか2本 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 60 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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