マイクロソフト
Bluetooth Notebook Mouse 5000
メーカー希望小売価格:3,220円
2009年3月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 88 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ホワイト系
-円
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マイカ ブラック
-円
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マイカ ブラック
-円
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パール ホワイト
-円
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Bluetooth Notebook Mouse 5000 のレビュー・評価
(78件)
満足度
4.23集計対象78件 / 総投稿数78件
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550%
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430%
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310%
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27%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルです。 【動作精度】 時々動作しなくなります。 【解像度】 自分の使用条件では問題ありません。 【フィット感】 手が小さめなのでこのサイズはちょうど良いです。 【機能性】 必要最低限の機能があるので問題ありません。 【耐久性】 購入して2年くらいですが、壊れず使用できています。 【総評】 Bluetoothに対応したマウスを探していて、このマウスを購入しました。 時々、Bluetoothの認証(?)か何かで動かなくなることがありますが、 それ以外に不満はありません。
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戻るボタンが付いているので便利です。 必要ないときは電源を切ったりできるのですが、自分は常に入れっぱなしです。 電池はパナソニックのEvoltaを使用していて、満充電から大体2ヶ月は持ったと思います。 前に使っていたマイクロソフトの3ボタンの無線式のヤツ(MSK-1056)と比べると、電池の持ちはかないません。 何故かというと、無線レシーバーを使わないときにマウスに収納すれば電池が切れるのでその機能を使っていたからです。 ですが、使いやすさという点ではこのマウスの方がいいと自分は思いました。
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【デザイン】 ・良いです。 【動作精度】 ・不満はありません。 【解像度】 ・たまに動かなくなります。 【フィット感】 ・モバイル用なので、それなりです。 【機能性】 ・たまにマウスを動かすだけで、ブラウザが「戻る」動作になることがありました。 【耐久性】 ・スクロールホイールは1年で壊れました。 【総評】
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Bluetooth Notebook Mouse 5000 のクチコミ
(205件/51スレッド)
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エレコムのbluetoothマウスが反応しなかったので買いました。ケーズデンキで3200円 買った後に、kakaku.comで値段みてもしょうがないが。ちょっと安いね。 その後。 こちらのサイトから、マイクロソフト商品サイトに飛んだら、アウトレットで1039円めちゃめちゃ安いじゃないか・・・・てか安すぎないか? 商品は箱に入っていて。windows8 windowsRT 対応2012年と印刷されてるので多少は中身が違うのかな?
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買ってから随分立ちますが,突然マウスが動かなくなることが多く困っていて, 検索した結果,次の解決方法に当たりましたので,ご報告まで。 http://blog.goo.ne.jp/kietz/e/505f61d4220af131c9743073b59d5fbe bluetoothの節電機能がデフォルトで働くようです。 デバイスマネージャで「bluetooth Adapter」の「電源の管理」タブ内の 「電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」 のチェックを外すと見事に解決しました。 このマウスに限らず bluetoothマウスで困ってる方はお試しください。 尚,このマウス。電池の持ちは良くないですね。 ELECOMのレシーバ付属タイプの無線マウスと比較して,感覚的に1/5くらいしか持ちません(^^;
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メーカー希望小売価格 3,220 円 (税別)ですね。 http://www.microsoft.com/japan/hardware/mouse/bl_note5000.mspx \4,700は間違いのようです。
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Bluetooth Notebook Mouse 5000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 88 g |
| 幅x高さx奥行 | 56x36x91 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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