マイクロソフト
Wireless Mouse 1000
メーカー希望小売価格:1,700円
2010年10月8日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 112 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Mouse 1000 のレビュー・評価
(16件)
満足度
3.85集計対象16件 / 総投稿数16件
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443%
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36%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最初は手になじむなあと思って購入したが 使い続ける内に少し大きいかなと感じる様になった。 機能面ではシンプルそのもので左右クリックと スクロールのみ。 無線接続は安定しており使用中に接続が切れたことは無い。 個人的には手のひらの中にスッポリ収まるのが あっている様で少しはみ出るがこれは個人的な好みの 範疇であり製品的には何も問題無し。
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【デザイン】 3ボタンタイプとしては普通です 【動作精度】 天板の素材や色に関わらず、通常使用だと気になる事はありませんでした。 【解像度】 通常使用だと気になる事はありませんでした。 【フィット感】 単三2本なのでそれなりの大きさと重さになってしまいますが、男性の平均的な手の大きさであれば問題ないかと 【機能性】 3ボタンタイプとしては普通です 【耐久性】 毎日使用で3年程でホイールSWが壊れ、たまたま空箱が見つかったので保証が効きマイクロソフトから新品が送られてきました。 その交換品も3年程でやはりホイールSWが効かなくなって破棄しましたが… 単三1本より倍以上長持ちした記憶があります。 【総評】 多分10年程前、単三1本のマウスを使っていたのですが、電池交換が頻繁に必要だったので、試しにこの製品を購入。 私(中年♂)にはこの大きさ、重さが意外と使いやすくて気に入っていました。 1つ目の故障の際のマイクロソフトの対応は素晴らしかったです。 手順はうろ覚えですが @空箱(レシート付)に表記されていたアドレスに必要事項を記入しメールを送付 (その際レシート画像を添付したと思います) A直ぐにマイクロソフトから電話にて連絡 B同製品か同価格帯のマウスのどちらかを選べば直ぐに発送いたしますとの事 同製品を希望すると「壊れたマウスはそのまま処分してもよい(マイクロソフトへ送らなくてもよい)」と言われたのには一寸驚きました。 (送料こちら持ちで送るものだと思い込んでいたので、話を聞きながら送料との差額次第かなぁと思っていたので) 3日後には届いていました。 高価なものでもないし、絶対の拘りも無かったのですが気持ちよく交換品が壊れるまで過ごせました。 その後はずっとマイクロソフト製マウスを使用してます。 (特にゲームもしませんし、相変わらず3ボタン式を使ってますので w)
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使い始めてから、かなりの年月が経過してますが、問題なく使えてます。 大きめのサイズですが、仕事でも使っているので持ち運びしてます。 【デザイン】 少し大きめで重めですが、個人的にはしっくりくるサイズと重さです。 【動作精度】 ツルツルの机でもそれなりに動きます。 テレワーク中のコタツトップでも、飛ばずにポイントできてます。 【解像度】 ミリ単位の動きはさせてないので、普段使いなら気にならないレベル。 【フィット感】 個人的には○ 【機能性】 必要最低限。 ホイールスクロールがしっかりカチカチするタイプなので、わかりやすい。 【耐久性】 多分5年くらい使ってますが、まだ壊れてません。 【総評】 そこそこ耐久性があるのが好感持てます。 大きさもソコソコ、重さも適度。 個人的にはベストな大きさです。 据え置きPCに使っているワイヤードタイプもマイクロソフトです。 良いです、普通に。
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Wireless Mouse 1000 のクチコミ
(8件/3スレッド)
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マウスによっては充電池が使えないものがありますが これは使えるので良いです 大きさは大・中・小で言うと中かな?
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ホイールについて質問です。 いつもどうり、ヌルヌルのホイールなのでしょうか? ノッチなしですか?
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早速購入しました。 ドライバ不要で快適に使えてます。 安物光学式マウスだと使えない机でも追従していきます。 マイクロトランシーバーのUSB金具の固定が甘いのか バッファローのUSBハブがきついのか 引き抜くときに金具が残ってしまい困りました。 どっちかっていうとバッファローのほうがきつい感じですが・・・ 作りは廉価版って感じですね。 僕の手には若干大きいかな?
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Wireless Mouse 1000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 112 g |
| 幅x高さx奥行 | 56x37x111 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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