ANTEC
LANBOYAIR
メーカー希望小売価格:-円
2010年8月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 220x517x510 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 6 個
- 5.25インチベイ
- 3 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ブラック/イエロー
-円
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ブラック/レッド
-円
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LANBOYAIR のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.44集計対象9件 / 総投稿数9件
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566%
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422%
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30%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 赤を購入しましたが赤すぎずファンなどもLEDが付いており悪くはないと思います 【拡張性】 ATXEXで大型のCPUファンも問題なく取り付けられていいです その反面ケースサイズは大きい 【メンテナンス性】 メッシュ窓を開閉しやすく大きさもあるのでメンテナンスはしやすいと思う マザーボードもスライド式になってるので掃除を行うときに外しやすい メッシュである為微粒子の埃がまんべんなく内部全体に回る 【作りのよさ】 1つ1つの精度はよくできていて剛性も強く1度30cmほどの高さから転げ落ちたが 重量でへしゃげる事もなく無事であった 口コミでも問題になってるが全面のシャドーベイをゴムでつりさげるシステムは 長期年数を想定しておらずゴム部がすべて経年劣化でそのままでは使い物にならない 【静音性】 ケース搭載の全面ファンはボリューム式で側面2つと後方はスイッチ式のHi/Loで速度変更可能だが すべてを最大にすると回ってるなーくらいの音にはなる 全面メッシュなのでCPUファンやGPUファンの回転が上がるとダイレクトに音が聞こえてくるので 静穏性を求めるのは無理があるかもしれない 【総評】 自分であれやこれやと考える人には最高かもしれない シャドーベイはゴムの代わりに自分で工作が必須になる オーバークロックを狙った構成だとこのケースは熱がこもらないのでギリギリまで狙うこともできる
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1万円を切っていたので購入。好意的なレビューが多いので、あえて悪いことばかり書きます。 【デザイン】 唯一の取り柄です。ここだけは5を入れます。しかしイエローの柱に青LEDのセンスはどうでしょう(本当は赤が欲しかったんだけど品切れ)。 【拡張性】 「拡張性」をベイやポートの数という意味とするなら、5インチ3つ、3.5インチ×6つ。同じアンテックのNine Hundredや、クーラーマスターの590等のミドルタワーと同等の、一般的なスペックです。 フロントにUSB3.0のポートがあるのも、購入動機の一つでした。長いカード、大きめの電源も入ると思います。 ただしそれら外観がある意味似たライバル機の特徴である、5インチ×9とか、3.5インチ×9とかの運用も当然できるよね?という当然の期待を持っていると裏切られますが。 次にこのケース最大の売りである「自由度」について。 先に挙げたNine Hundredや590は、ベイ構造の単純さ故の自由度が魅力です。しかし本製品は5インチは鉄骨、3.5インチはゴム製のハンモックで支えると決まっており、予備パーツがないため、当初の数を超えた構成はできません。 5インチドライブを横に向ける運用が可能、と謳っていますが、手持ちの光学ドライブもSATA-HDケースも、長さがあるためケーブルの付け根が左右のドアに干渉し、無理な感じです。 光学ドライブを横向きに入れる場合、左右のドアは9ベイ分の長さがある一枚板であるため、その板に「隠れる」感じになります。ソフトでイジェクトできませんので、操作性は前面より悪くなります。 前面のファン・カバー類と側面のパネルは、互換性は全くなく、ドライブを横向きにしたからと言って、前面ファンを側面に付けたり、側面の1枚板を前面に付けたりできる訳ではありません。 電源とマザーの位置は上下入れ替えることができますが、そんだけです。自分だったら12センチの立方体を基準にモジュール化して、電源を前方に置いたり、マザーを回転させたりもできるようにするけどなあ、とか多くのユーザがいろんな妄想をするのでは。 最後に前面の純正ファンですが、同社Hundred系と同様、コントローラのツマミがフロントカバーに直付けされており、ケーブルを切断しないと外せません。 このままではマザーやファンコンから回転数制御はできませんから、純正ファンを外して別のものと交換したいユーザもいるはずですが、それを許可していない仕様。ここは以前からアンテック製品で強く不満に思っていることです。 【メンテナンス性】 ハードディスクにゴムひものついたブラケットをねじ留めし、ゴムを引っ張ってハンモックを筐体に引っ掛ける作業の操作性は最悪です。何度もドライブをぶつけたり落としたりしそうになりました。 RAID等でチーターやラプターなど高価なドライブをたくさん付ける場合は、酔ってたり疲れてたりしてる時は避け、誰かに手伝ってもらうと良いかも知れません。 【作りのよさ】 パーツの質感、精度は素晴らしいものです。黄色の鉄骨に、黒プラスチックの板、金属メッシュという組み合わせは、意外に軽量で剛性も高く、定価でも安い気がしました。 【静音性】 ファンがたくさん付いていますが、全身メッシュのこのケースはむしろファンレスPCのベース候補になるでしょう。 【総評】 これまでに書ききれなかった事を。存在自体が謎な「ビルトインツールボックス」について。 ・最初は気付かず、「このケースには予備のネジとか入ってないのか?欠品か?」と思いましたが、この中にありました。ユーザをハメようとしてますか? ・これって、前面最下段以外の場所に付けられるのでしょうか? ずいぶん低い自由度ですね。自分なら5インチベイサイズにする、と何人のユーザが思ったでしょう。 ・これってネジ留めされたケースから取り外さずに、フタを開けられるのでしょうか? 不便な仕様です。 まとめです。以下の3点が、個人的に特に疑問に思った部分です。 1) 自由度を謳った本製品でも、製品の一部を破壊しないと外せない純正ファンは健在。 2) ユーザの忍耐力を試すかのような、ハンモック式のHD固定方式。 3) 独自仕様すぎるパーツの予備がほとんどないこと。安くなったから部品取り用に、もう一台いかがって? 4) いろんな意味でふざけた「ビルトイン・ツールボックス」 同社の他製品同様、バージョンアップを期待します。
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【デザイン】一目惚れです。悪いわけありません。青のLEDがなんとも・・・。 【拡張性】3.5インチベイが無いため、マザーボードに付いてきたUSB3.0のフロントユニットが取り付けられない。 【メンテナンス性】埃を吸い寄せることは必至。サイドカバーの螺子6箇所は(HD側を含めれば7箇所)は、手間を食う。 【作りのよさ】穴位置のずれ等も無く、筐体自体しっかり作られており、ゆがみ等も無いようです。 【静音性】これを選んだ時点で考えるのはタブーです。でも標準のファンだけなら思っていたほどうるさくはありません。 【満足度】カッコだけで選んだケースですが、なかなか優れものだと思います。
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LANBOYAIR のクチコミ
(52件/8スレッド)
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HDの音を防ぐためだと思うのですが、HDをゴムで吊るすという画期的な方法を用いています。 しかしながら使用後2年たち、劣化のため腐って破損してしまってます。 このパーツだけ購入して補修したいのですが、どなたか販売先をご存じないでしょうか? とりあえず、近所のホームセンターで代わりの部品を買って試してみるつもりです。 これから購入先に問い合わせてもみます。
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リンクスアウトレット箱破損品 http://www.linksoutlet.jp/shopdetail/003000000044/order/
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イヤホンジャックを穴に入れると、心なしか狭くフィットしない気がするのですが、実は使えないのでしょうか? 音も聞こえません。 よろしければどなたか参考情報を教えてください。 ※ その他は非常に快適に稼動しております。 数ヶ月間はケースなしで棚の上にマザボを置いて使用していました。ケースに入れた途端、更に快適に動くようになりました。
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LANBOYAIR のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8.4 kg |
| 幅x高さx奥行 | 220x517x510 mm |
| カラー | |
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| カラー |
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