スペック・仕様
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- Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 199x290x365 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 6 個
- 5.25インチベイ
- 1 個
- メーカー公式情報
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PC-Q18 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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構成 CPU : Celeron G1840 マザー : GIGABYTE GA-Z97N-WIFI メモリ : UMAX Cetus DCDDR3-4GB-1333 SSD : Transcend TS128GSSD370 HDD : WesternDigital WD30EFRX*2(予定) 電源 : Corsair CX430M オプション ・NOVAC 切電楽太郎 NV-SR304B(リムーバブルケース) ・GELID Silent 14(ケ−スファン) ・4pinファンヘッダ2分岐ケーブル(ケースファン用) ・140mmファンガード(トップファン用) ・ペリフェラル4pin→SATA電源変換ケーブル(SSD用) ・SATAラウンドケーブル20cm(ホットスワップベイ用) 小型であること、ある程度冷却性能があること、HDDの換装が楽なことという点で選びました。 正月に組み上げましたが、HDD不良のためにまだファイルサーバーとしては稼働させられていません。 【デザイン】 アルミ素材でヘアライン加工が施されています。 少し困った点といえば、ケースに脂がつくと目立つことでしょうか・・・。 電源ボタンは電源LEDとディスクアクセスLEDを兼ねており、 電源ONで青色、ディスクアクセス中は紫に光ります。 クリック感は浅く、コチッとした感触です。 【拡張性】 HDDがホットスワップベイに4台、ボトムに2台、 5インチベイにアタッチメントを取り付ければ更に1台、合計で7台搭載できます。 【メンテナンス性】 何度かHDDを抜き挿ししましたが、やはりホットスワップベイはとても便利です。 裏面のサイドパネルをはずしてケーブルを抜く必要がなく、HDDをスーッと引き出すだけですし。 残念だったのが、CPUクーラー取り付けホールです。 PCIeスロット寄りにソケットのあるマザーの取り付けを想定しているらしく、 今回使用したマザーでは意味をなしていませんでした。 サイドパネルの取り付け方法が、パネル側の出っ張りをケース側に10箇所あるプラスチック製の溝にはめ込んで固定するようになっています。 プラスチックパーツに予備があるものの、折れてしまわないか心配です。 【作りのよさ】 がたつき等全くありません。 【静音性】 ファンを静音寄りのものに交換しました。 まだHDDを搭載していないために評価できませんが、今の状態ではとても静かです。 HDDやSSDはANTEC製やFractalDesign製ケースでよく見るシリコングロメットをかます取り付け方になります。 より静音性を求めるのであれば、冷却性は犠牲になりますが、 兄弟機のPC-Q25が良いのではないでしょうか。 【総評】 ゲーミングに組むには内部スペースや冷却等少し厳しいですが、 サーバー用途にならば最適なケースだと思います。 とにかく内部が配線でキツキツになりますが、 電源は短めのプラグイン式のものにしたり、 出来る限り短くてラウンド型で取り回しやすいケーブルを使ったり、 変換ケーブルを用いて電源から伸びるケーブルを少なくしたり、 いろいろと工夫をして頑張ればなんとかなると思います。
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PC-Q18 のクチコミ
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PC-Q18 のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.35 kg |
| 幅x高さx奥行 | 199x290x365 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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