Mad Catz
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7
メーカー希望小売価格:12,191円
2012年11月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 17 ボタン
- 重さ
- 168 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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グロッシーホワイト
-円
-
グロッシーレッド
-円
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グロスブラック
-円
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ブラック
-円
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Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.30集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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414%
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328%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最初の頃に3つ買い溜めしていたものがそろそろ全部壊れる頃なのでレビューを 【デザイン】 ガンダム。 恐らくこのマウスを買うと決意させる最大の要素である。 【動作精度】 何もない時は本当に長期間何も問題は起こらないものの、 裏面中央のセンサー部分が完全に接地している為に埃を巻き込みやすく 突然カーソルが動きにくくなったりする事が頻繁に起こる事だろう。 特にマウスパッドは頻繁に清掃が必要だったり、遠まわしに清潔を 強要する一面も見せる。 【解像度】 ホイールのすぐ隣にあるDPIボタンで解像度プリセットを変更できるが 多分使うことはほとんど無い。熟練のスナイパーにオススメ。 【フィット感】 手のひらを乗せるカバーが可変式で、かぶせ持ち、つまみ持ちか、爪立て持ちの スタイルに合わせて長くしたり短くしたりする事ができる。意外と便利。 可変式パーツのいくつかはスペアが同梱されており、スペアパーツの方には 指乗せ用のフィンファンネルや滑り止めゴムが施されている。 こちらも超 Good。 ただサイドボタンは滑り止めの為かほんの少しだけ尖った形状をしており 指の側面でボタンを押す持ち方をする場合は、指を痛める可能性もあるだろう。 【機能性】 丁度親指が当たる部分に6個のボタンがあり、中央の丸いポッチのようなボタンが それ自体がボタンとして機能しつつ3Dスティックのように上下左右に倒すことも 出来るので、相当数のキー割り当てが可能。ALTやCTRLキーなど小指でも 届きにくいキーの設定が使い方としてオススメである。 しかし指の長さや関節の問題で押しにくいボタンもある。 【耐久性】 一昔前のプラモデルに付いてるフレームの方が頑丈なのではと思われるくらいに サイドボタンがすぐ壊れる。1基目は使用1ヶ月でホイールボタンのチャタリング、 2ヶ月目に左サイドボタンが2つ行方不明、3ヶ月を迎える頃にはホイールの回転を 完全に認識しなくなった。これにより2基目を使い始めたが、こちらも使用1ヶ月目で 左サイドボタンが1つ行方不明になった。これが重要なボタンだったため仕方なく 3基目を使っているが、こちらも既に左サイドボタンのクリック感が無い状態である。 【総評】 マウスソールが滑りやすい為とても使いやすいが、多機能すぎて逆に FPS向きではないのかもしれない。どちらかと言えば、キーコンフィグの 多様性を求めるFF14など、TPSゲームでその真価を発揮する事と思う。 ただすぐ壊れてしまう為、別で予備のマウスが必要になってしまう。 自分は3基纏め買いしたものの、結局1年弱で全部壊れる結果となってしまった。
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Logicool MX Masterと、Mad Catz M.O.U.S.9 との比較 Mad Catzのつや消し色は清掃時ティッシュを巻き込むのとハゲるので選択外です。R.A.T.7は3年以上使ったけどコレに悩まされました。 MMO7に劣る点は有線とメインホイールに横スイッチが内蔵していないだけです。 でも、メインホイール左右のスイッチや、サムホイールに割り当てできます。 何と言っても任意のキーが同時押しやコマンドも含めて15x3x2個のボタンに割り当てれる。マウスメインのソフトのキーボードショートカットキーは全て収まります。 有線は信頼性抜群ですし、仕事はコレ以外使えなくなります。 中二病をこじらせた見た目はやや恥ずかしいけど、LED光度を下げられるので助かってます。 1年半使用して問題なく劣化も感じられません。自分の使い方では耐久性も十分です。 MX Masterは、無線の信頼性がMOUSE9より高いです。 あと、ホイールが遅くてトコトコ、早いとツーと回り続けるのは凄い面白い! しかし、ボタンの割り当てが選択制で、極めて自由度が狭いので使用に耐えられませんでした。 MOUSE9は、無線の信頼性がやや欠けます。 仕事用としては割り当てるボタンが少ないので、便利な無線サブマウスとして使っています。
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使って7カ月の感想 【デザイン】 ビックカメラで初めて見て惚れましたw こんなにかっこいいマウスがあってよいのかと思いました。 【動作精度】 よくわからないので無評価にします。 【解像度】 自分好みに変更可能だからいろいろ試すといいです。 【フィット感】 ボタンの位置が悪く押しにくいボタンがあります。 親指を乗せるところは若干調節可能です。 【機能性】 アンチロックシステムがついていて、間違えて押してしまうのを防ぐことができます。 最近この機能を理解できました(笑) ボタンが多いので進む、戻るとかを割り当てると便利だと思います。 【耐久性】 1mの高さから2回落としてしまったことがありますが、壊れることはありませんでした。 自分の環境ではマウスのケーブルが下に引かれる感じになっているので今後、接触不良にならないか心配です。 【総評】 買いだと思います。 価格が高いけど、その分機能が多いので。
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Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 のクチコミ
(32件/11スレッド)
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Mad catz M.M.O. 7+ の予約開始してます。 Xの方で情報公開と予約のリンクがありました。
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条件 Windows10 Pro のクリーンインストール Windows8.1のドライバーとソフトウェアで順調に稼働中。 今の所は、再起動などの問題はありません。
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2015年2月にM.M.O.7(白)の買い増しをしました。 値上がりが始まりそうでしたので。未だに英語版だったので、更に値引きがありました。 9980円→8880円 本題ですが、スリープや休止後の再起動した後に、マウスの縦ホイール等が反応しなくなる時があります。 今までは、PCの再起動で対応していましたが、通知領域のマウスアイコンで、一旦プロファイルを解除、再度プロファイルを選択するとマウスの操作が復帰する事がよく有ります。
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Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
17 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 168 g |
| 幅x高さx奥行 | 88.9x37.7x118.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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