バッファロー
SRMB07
メーカー希望小売価格:5,080円
2013年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 70 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SRMB07 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.10集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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412%
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30%
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225%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 SRMB04より少し大きめで、見た目も良いです。 【動作精度】 ブルーLEDにアクリルカバーが有り埃の侵入を防ぐ構造です。 【解像度】 ブルーLEDが以前のSRMB04より小さくなり、解像度はUPした様に感じます。 【フィット感】 SRMB04はサイドボタンが下の方に付いて親指が窮屈でしたが、これで良くなり ました。だだし音は大きく安っぽいです。 スクロールが4mmほど前方に来たためスクロールしやすいです。 少し大き目のマウスが欲しかったので自分には非常にフィットします。 【機能性】 横スクロールは出来ませんが、ドライバーを入れると拡大鏡が便利です。 拡大する範囲や拡大の大きさも設定出来Good。年なものでして。(笑) 【耐久性】 買って間が無いので無評価とします。 【総評】 BUFFALOは色々不評な商品を耳にしますが、キコキコ音もしなくて、この価格で は合格点をあげても良いと思います。 良い買い物をしたと思っています。
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長年使っていたマウスが壊れたので購入意欲が湧いていました。 某大型電気店でサンプルを見て、握ってみて、デザインも良く、フィット感が良かったので2日前に購入しました。 明日捨てます。 マウスの0.1ミリくらい動かす微細な動きに反応しません。 「マウスパッドがないから悪いのか」と思って買ってきましたが、変わらず。 差し込むUSBスロットを変えても変わらず。 ドライバーを入れ直しても変わらず。 説明書を見ながら、裏面のCONNECTボタンを押して設定をしても変わらず。 そもそもドライバーの「MediaPlayerモード」の表記が「MediaPlayre」となっていたので、「あぁ、人件費削ってこんな表記になったままなんだな。チェックも疎かならサポートも期待できないな」とサポート云々で手を煩わされる価値もないと判断し、今回の購入代金は学習費用と諦める事にし、明日ゴミに出す事にしました。 個人的に、もう二度とバッファローの製品は買いません。 我慢して3日間使ってましたが、このマウスのポインタの引っかかり具合、思ったところに飛ばない、かと思えば画面端まで突然飛ぶ、10秒くらい放置しただけで、通信が急に途絶え、再び動かすのに1秒くらい時間がかかる、ラグが発生するなど、大変にストレスのたまるものでした。 しかも3日目にしてクリックするボタンが軋むようになる始末。 今まで結構な数のマウスを使ってきましたが、ここまで最低のマウスは初めてでした。 あまりにも頭にきたので、先程、ドンキで500円で買ってきたマウスの方が断然使い易いです。
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【デザイン】見た目は良い 【動作精度】省電力機能がネックです 【解像度】普通 【フィット感】左利きには使いにくいです 【機能性】同上 【耐久性】 【総評】安くなかったら買わない
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SRMB07 のクチコミ
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SRMB07 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単3x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 70 g |
| 幅x高さx奥行 | 76.5x39x116 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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