オーディオテクニカ ATH-CKN70 価格比較

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オーディオテクニカ

ATH-CKN70

メーカー希望小売価格:-円

2013年2月15日 発売

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レビュー

(8件)

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(86人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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ATH-CKN70 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.27

集計対象8件 / 総投稿数8件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • この製品が気になったので購入です。 定価も高い製品ですね。 ブラックというよりグレーです。 ハウジングが小さくでコンパクトで 耳にすっぽり収まります。 ガイドがあるので抜けにくいです。 小さい本体なので低音は強くは出ませんが 弱い感じではありません。 中高域は刺さる感じもなく聞きやすいです。 L型プラグから伸びるコードはやや太めで、 本体側はU型で(感じとしてはSHE9720とにています。) コードキーパーが黒で光沢があります。 ポーチの付属はありませんでした。 製造年月が2014−08との記載があり おととしまで製造していたんですね。 本体がアルミボディだと見た目も高級で とても良く見えます。 また、冬の時期はアルミの部分が適度に 冷えるのが良い感じですね。 レビューでアルミ部分とプラスチック部分が取れるとの事なので 慎重に扱っていこうと思います。 2016.1.16 2回目のレビューです。 画像を5枚追加しました。 参考にしてください。 午後に届いてから音楽流していますが 今の所は変化ありません。

  • ブルーを1年ほど使っています。プラグ付近で一度断線が発生したのでプラグ交換にて修理しました。 なんで今更これなのとか思ったら負け 【デザイン】 カッコいいです。シルバーの方が金属らしさが際立ってて良かったかも 【高音の音質】 シャリシャリで最高です。ライドシンバルのカップ音とか超リアルに聞こえます。 慣れないとちょっと苦痛なレベル。 【低音の音質】 この大きさからは似つかないほど出ます。 超低域よりも中低音(70Hz?200Hz辺り)をドゥンドゥン聴かせてきます。ベース最高 【フィット感】 例の輪っかのおかげで本体が外れることはまずありません。 U字コードは最初違和感持っていましたがすっかりなれました、今ではY字が不便だとしか感じないです 【外音遮断性】 イヤピが合えば恐ろしいほど遮音します。 自転車とかに乗りながら使ったら間違いなく事故るレベルです。 【音漏れ防止】 上に同じく。 外に漏れるほど音量上げて聞いてたらまず耳やられます。 【携帯性】 ちょっとチャチですが、スライダーが付いているので程よくケーブルがまとまります。 かさばるヘッドホンよりかは断然マシです。 【コード】 なんでわざわざこんな項目を置いとくかというと、この事項だけで購入を見送る可能性を孕んでいるかもしれないからです。 端折って言います。 ・コードグリップ力ありすぎて絡まる ・NLSが感動的にコードに引っかかって絡まる ・タッチノイズがとにかく酷い タッチノイズはホントに馬鹿にならないほど鬱陶しいです。生演奏系とかだと曲どころじゃないレベルです(自分は専らシュランツ辺りしか聞かないので気になりませんでしたが) 自分はケーブルにミサンガの要領で糸を巻き付けました。めんどくさいですが効果絶大です 【総評】 ハマればホントに良いイヤホンです。 ただ、カマボコ好きの人やドンシャリダメな人は買うと200%後悔するので是非視聴をオススメします。 下位モデルのCKN50は、これのシャリ成分が少し取り除かれた感じでこれまた好印象でした。外で手荒に使う人はこっちの方がいいかも。

  • FXD80が生産完了となり、話題にはあまりならない機種ではありますが、この機種のハイコスパが際立つようになりました。 【デザイン】 アルミニウム節制筐体である事による金属的な光沢を放っています。また、N・L・S(ネクスト・ループ・ストラクチャー)を表に出したデザインです。アルミ的光沢を放っているものの、特に高級感は感じません。 特に、同価格帯のHA-FXD80と比べると尚更そう感じます。 【音質総合】 基本的にはバランスに優れる、弱ドンシャリです。 アルミニウム筐体による制振効果の恩恵か、余計な付帯音を感じさせず、圧倒的に暗い、静寂の中から力強い音が鮮明な音が出てくるような音の出し方をします。 特に驚いたのは、たったのφ5.7mmの超小型ダイナミックドライバーから、こんなに豊かな低音が出てきて、尚且つ音の響きも美しい表現力を持つ、中々達成するのが難しい事を成し遂げた物だと思いました。 また、違う例えのイメージで言うと、液晶テレビがあるとして、真っ暗な部屋でバックライトON状態でも黒い画面が白っぽくならず、その中で非常に色鮮やかな映像が映し出される感じです。非常に引き締まってる音だと感じます。 【高音の音質】 結構ハイエットが強調されていて、刺激的かつ派手な高音になっています。人によれば、高音域が耳に刺さって煩わしいと感じる方もおられると思いますし、唯一もったいない、惜しい点の一つだと思います。 しかし、高音好きに人にはぴったりはまるでしょうし、楽器一つ一つの音やボーカルの響きが非常に豊かでリアル。これは、個人的に最も評価したい点です。値段が実売7000円以下であることから、★5といたします。 【中音の音質】 しっとりと滑らかに再現します。特にボーカルに不自然さがなく、この価格帯では最も人間らしいボーカルを鳴らしてくれます。つまり、変に力強くなりすぎたり、鼻が詰まったように籠ったり、癖がありません。 【低音の音質】 これが一番驚いた点で、5.7mmドライバーから豊かな低音を出すことは、原理的に不可能だと、一昔前は言われていましたが、このイヤホンは別。しっかりと非常に豊かな低音を鳴らしてくれます。また、非常にタイトでただ単に量が多いだけのボワついた低音ではなく、しっかりと輪郭のある引き締まった低音を鳴らしてくれている事です。 低音を意識しすぎてバランスが破綻する事もなく、非常にGOOD! 【フィット感】 筐体が小型なことから、良好です。ただ、NLSが自分に耳に機能しているのかはよくわかりません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型として十分な遮音性と音漏れ防止を備えています。外で使ったとしても、なんら問題は無いでしょう。 【携帯性】 今では数少ない、U型コードです。鶏回ししやすく、タッチノイズの少ない点がうれしい限りです。 ただし、この価格帯で販売するのなら、ポーチなりケースなり付属してほしかったと思います。 【総評】 実売7000円以下、それだけで非常にコスパが高いイヤホンだと思います。 同価格帯ではHA-FXH30があり、そちらは引き締まっていてパワフルな低域を核にしつつ、バランスの良さも狙った機種となっており、こちらも中々のコスパな機種ですが、私ならこちらのATH-CKN70を選びます。 迷ったときは、試聴が1番ではありますが、 中高域の煌びやかさやクリアさを求めるなら、ATH-CKN70を 低域の力強さと元気な音が聞きたいならHA-FXH30、という選び方でも良いと思います。

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ATH-CKN70 のクチコミ

(16件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2013年4月9日 更新

    ■ATH-CKN70 BL(ユーザーレビュー) http://review.kakaku.com/review/K0000457437/ReviewCD=586406/#tab ↑タッチノイズが気になると書き込みましたが いろいろ調べていると”shure掛け”という掛け方があり(常識?) 掛け方はコードを耳に掛けるだけという簡単なもの(↑写真参照) 試したみたところ嫌なガサゴソ音が消え 気にならないレベルにまで改善されました! タッチノイズに悩んでいる方は試しみる価値ありかもです。 ※ただしコードの断線には注意が必要です。

  • テクニカのダイナミック型カナルにて,CKMシリーズ以外を試すのは久々ですが,小径ドライバを搭載した当機の出来は如何程か。 鳴らし始めの音の暴れ,上下方向へ音空間が間延びをしてしまい,薄っぺらで平板な傾向の出方は長く続いて居り,こなれに時間を要しそうな雰囲気ですが,フラフープ的リングは中々の装着感で悪くなさそう。 ループサポートの塩梅は,ループサポートを採用した初代機と比べて,かなり進化しましたね〜。

  • ナイスクチコミ7

    返信数10

    2013年2月19日 更新

    “PREMIUM COMPACT”シリーズの第2弾、 CKN50の上位機種、CKN70がもう登場です↓ http://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2294 CKN50の発売日が12月14日で、CKN70の発売日発表が本日1月18日。 (´-`).。oO(・・どうせなら一緒に売ればよかったのに) 定価は8925円ですが、発売日が2月15日にも関わらず既に6980円(ry ・・上に書いたURLに書いてある商品の売りをコピーしたのがコレになります↓ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・超小型ボディながら深みのある低音域再生を実現する  φ5.7mm精密コンパクトドライバー搭載。  精密なφ5.7mm強磁力マグネットドライバーを搭載。  より耳の奥深く、鼓膜の近くで音が鳴るため、  見た目以上の豊かな低音域再生が楽しめます。 ・不要振動を抑制する高剛性アルミ切削筐体で鮮明な中高域再生。 ・繊細な音まで表現するカーボンナノチューブ素材のダイヤフラムを採用。  軽量ながら剛性と耐久性を併せ持つカーボンナノチューブ素材により、  力強い表現から細やかな音まで再生します。 ・新構造「N.S.L.(ネクスト・ループサポート・ストラクチャー)」で安定した装着感。 ・当社独自の「LOOP SUPPORT(ループサポート)」機構を進化。  新たに正円のリング形状を採用し、  超小型ボディと相まって確かな装着感と独創性のあるデザインを実現しました。 ・コードが邪魔にならない1.2mU型コードを採用。  首の後ろにコードが回せるU型コードを採用。  ヘッドホンを使わない時は首からかけておけるなど、便利にお使いいただけます。 ・選べる4サイズのイヤピース/便利なコード巻き取りホルダーを付属。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今後型番的にはハウジングにチタンやステンレスを使った、 CKN90(予想)、CKN100(予想)、なんかが出て、 高音再生が上手い機種が充実していくのを予感させますが、 なんか感じ悪い製品というか、 victor意識しすぎな印象を受けるのは僕だけでしょうか(−−;)

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ATH-CKN70 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

104 dB
再生周波数帯域 10Hz〜26kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

5.7 mm
コード種類 U字型
コード長 1.2 m
サイズ・重量
重量 4.5 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブルー
  • シルバー
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