dynabook Qosmio T752 T752/V8H 2013年春モデル東芝
最安価格(税込):価格情報の登録がありません [ライトシルバー] 発売日:2013年 2月15日
dynabook Qosmio T752 T752/V8H 2013年春モデル のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| CPU | Core i7 3630QM(Ivy Bridge) 2.4GHz/4コア |
画面サイズ | 15.6 型(インチ) |
| 画面種類 | 解像度 | WXGA (1366x768) | |
| リフレッシュレート | アスペクト比 | ||
| ワイド画面 | ○ | タッチパネル | |
| 2in1タイプ | 表面処理 | ||
| メモリ容量 | 8GB | メモリ規格 | DDR3 PC3-12800 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) | ストレージ容量 | |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 4000 | ビデオメモリ | 1664MB |
| NPU | |||
| 詳細スペック | |||
| OS | Windows 8 64bit | Office詳細 | Microsoft Office Home and Business 2013 |
| 駆動時間 | セルフ交換バッテリー | ||
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 VGA端子 |
USB PD | |
| ドライブ規格 | BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL | その他 | Webカメラ Bluetooth テンキー |
| ゲーミングPC | 生体認証 | ||
| インテル Evoプラットフォーム | ファンレス | ||
| BTO対応 | |||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | Wi-Fi 4 (11n) | LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | SIMカード | ||
| Wi-Fi Direct対応 | NFC | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 2.7 kg | 幅x高さx奥行 | 385x31.4x252.5 mm |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
| カラー | |||
| カラー | ライトシルバー ダークシルバー |
||
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東芝は、15.6型ノートパソコンの2013年春モデルとして、「dynabook T752/V8H」「dynabook T752/V4H」「dynabook T552/58H」「dynabook T552/36H」の4機種を発表。2月15日より発売する。
2013年春モデルでは、最新のオフィス統合ソフト「Office Home and Business 2013」を全機種に搭載。また、OSには64bit版「Windows 8」を採用し、新しいOfficeの基本操作を動画でわかりやすく教えてくれる「動画で学ぶシリーズ」を搭載(dynabook.comからのダウンロード/インストールが必要)するなど、初めて操作する人にも安心して使用できるように工夫されている。
■「dynabook T752/V8H」「dynabook T752/V4H」
「dynabook T752/V8H」「dynabook T752/V4H」の2機種は、新たに独自のAV統合ソフト「dynabook TV Center」を搭載し、視聴や録画などの使いやすさを強化しているのが特徴。液晶テレビ「REGZA」で培った技術をベースにした色調整により、パソコンでも色鮮やかな映像を楽しめるほか、7チャンネル分を一覧表示できる「レグザ」と同じ番組表を採用し、見たい番組を素早く探して視聴や録画予約が行える。
上位モデル「dynabook T752/V8H」では、HDD+NAND型フラッシュメモリー(ディスクキャッシュ)を搭載したハイブリッドドライブ構成を採用。さらに、約20倍録画(BS/110度CSデジタル放送のDRモードとの録画時間と比較)に対応するほか、2番組を同時に長時間録画(連続録画可能時間は最大9時間)することも可能となっている。
ディスプレイは、1366×768ドット表示対応の15.6型ワイド液晶を搭載。無線通信は、「dynabook T752/V8H」がEEE802.11a/b/g/n対応無線LAN、「dynabook T752/V4H」がIEEE802.11b/g/n対応無線LANを備える。ボディカラーは、ライトシルバーとダークシルバーの2色を用意する。
「dynabook T752/V8H」の主な仕様は、CPUが「Core i7 3630QM」、メモリーが8GB DDR3、ストレージが1TB ハイブリットHDD、光学ドライブがブルーレイ(BDXL対応)。画像・映像編集ソフトとして、「Adobe Photoshop Elements 11」「Adobe Premiere Elements 11」をプリンストール。チューナーは、地上/BS/110度CSデジタル放送対応テレビチューナー×2を装備。バッテリー駆動時間は約4.1時間。
「dynabook T752/V4H」の主な仕様は、CPUが「Core i3 3120M」、メモリーが8GB DDR3、ストレージが750 HDD、光学ドライブがブルーレイ(BDXL対応)。地上デジタル放送対応テレビチューナー×1を装備。バッテリー駆動時間は約4.1時間。
市場想定価格は、「dynabook T752/V8H」が19万円前後、「dynabook T752/V4H」が14万円前後。
■「dynabook T552/58H」「dynabook T552/36H」
「dynabook T552/58H」「dynabook T552/36H」の2機種は、指紋が目立ちにくい筺体に、大型タッチパッドや抗菌タイルキーボードを搭載。快適な操作性を実現しているという。また、有効画素数200万画素のフルHD Webカメラも装備している。
ディスプレイは、1366×768ドット表示対応の15.6型ワイド液晶を搭載。無線通信は、上位モデル「dynabook T552/58H」がIEEE802.11a/b/g/n対応無線LAN、下位モデル「dynabook T552/36H」がIEEE802.11b/g/n対応無線LANを備える。ボディカラーは、リュクスホワイト、プレシャスブラック、ルビーロゼ、スパークルゴールドの4色を用意する。
「dynabook T552/58H」の主な仕様は、CPUが「Core i7 3630QM」、メモリーが8GB DDR3、ストレージが1TB HDD、光学ドライブがブルーレイ(BDXL対応)。画像・映像編集ソフトとして、「Adobe Photoshop Elements 11」「Adobe Premiere Elements 11」をプリンストール。バッテリー駆動時間は約5時間。
「dynabook T552/36H」の主な仕様は、CPUが「Celeron 1000M」、メモリーが4GB DDR3、ストレージが750GB HDD、光学ドライブがブルーレイ(BDXL対応)。バッテリー駆動時間は約4.4時間。
市場想定価格は、「dynabook T552/58H」が16万円台半ば、「dynabook T552/36H」が11万円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
東芝、ハイブリッドドライブ搭載モデルなど15.6型ノートPC4機種2013年2月12日 18:20掲載





