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- 2400万画素(有効画素)
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- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
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ライカM ボディ のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.78集計対象29件 / 総投稿数29件
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589%
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46%
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30%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年前のM型ライカ。でもこの型には唯一無二の特徴があってそれが録画機能。これが意外に良い。なんとも言えぬ味があり結構動画撮ってます。もちろん静止画も十分。不満点を挙げるとしたら、やや重く、ボディに厚みがあるという点。厚みは動画機能、重さも金属の質感とのトレードオフなので自分にとっては当然許容範囲ではありますが購入前に実機を触らせてもらうのがいいかもね。最近の高画素機の高解像度にあまりそそられないので、このぐらいのモデルにL39時代のレンズでの撮影がちょうどいい。あとは耐久性と修理期間がいつまであるかってとこですかね。
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今頃になって10年も前のM240を購入しました。 アナログなレンジファインダーが好きで、エプソンのRD-1も長く愛用してましたが、今はライカM4のみ。ただ、ここにきてフィルム代・現像代の高騰やモノクロフィルム現像に即応できる店舗の減少もあってM4の出番が減ってしまったこともあり、「デジタルライカ」への物欲が高まってきておりました。 当然、新品なんて買えるわけもなく、モデル落ちの中古が選択肢になりますが、どうせ買うなら「フルサイズCMOS」の機種ということで、その中で一番手ごろ(といっても相当高額ですが・・)のM240が第一候補になりました。 しかし、10年以上前の「電子機器」に対して国産デジカメが2台くらい買える金額を払うことや、いざ壊れたら修理費が高額になるうえに、古い「電子機器」ということで修理すら受け付けてもらえなくなるかもしれないという現実問題が見えてきてしまい、相当に悩みました。 そんな無謀な買い物に躊躇してた背中をどん!と押してくれた(押された)のが、偶然見てしまったYoutubeチャンネルの「キョートボーイズ」でした。 ライカ好きの方ならご存じかもしれませんが、ロン毛にキャップ、ヒゲ面にタトゥーだらけの腕という一見するればヤバそうな(失礼)お兄さんを中心に、4人組の今どきの若者が脱力した会話をしつつ、京都を中心にあちこちの街をスナップして歩くという番組です。 ライカを語るyoutube番組は数多くあれど、ほとんどが理屈っぽいカメラオヤジのライカ自慢ばかりのなかで、この番組は異質でした。そしてすっごい新鮮でした。 実はこのヤバそうなこのお兄さんはプロのフォトグラファーだったのですが、その脱力したスタイルとデジタルライカの組み合わせがすっごいカッコ良かったのですよ。 いかにも古着屋から買ったであろうアメカジのラフなスタイルで、時代錯誤的にタバコをふかし、すぐ喫茶店によってコーヒーを楽しみ、Youtube撮影者と気取らない会話をしつつも、ひらめきと共にライカを構えて街角をスナップする。で、また、気取らない仲間うちの会話に戻る。 カッコいいわ〜。このスタイル。ライカもやっぱりいいわ〜♪ も〜これで中古のM240購入は決まっちゃいました。M8発売時から欲しかったデジタルライカを買うチャンスはも〜今しかない。それで壊れたら仕方ない。って・・(笑)。 レビューの前の前置きがすっごい長くなっちゃいましたけど、あこがれのデジタルライカM240には大満足です。 M4を使い慣れていたので、M240の重さと分厚さには最初違和感があったけど、使い慣れてしまえば、その「手ごたえ」もずっしりとした存在感として楽しめるようになりました。 但し、決して持ちやすいとは言えないので、ホットシューを使ったサムレストの装着は今でも悩んでいるけど、ホットシューには私にとっては重要な存在になったEVFが装着されてるので併用は出来ないのですよ。 EVF? レンジファインダーが好きなんじゃなかったのかい!って言われそうだけど、絞りを利かせた速射的スナップではレンジファインダーを使いつつ、絞り開放できちっとピントを合わせたい時や、表示フレーム以外の焦点距離のレンズを使うときなど、老眼の進んだ眼にはEVFが強い味方になるので手放せません。 ただ、EVFを使っていて未だに不満を感じるのが撮った後の絵の確認。 EFV使用時は、撮った絵の確認もEVF内で見る仕組みになっているのですが、長年のデジカメの習性もあって撮ったらすぐ背面モニターを見てしまうのです。でもここには絵は映らない(笑)。 それに、撮影後の確認でEVFを覗き続けてるのはどうにもカッコ悪いし、違和感がある。 できればEVFを使った撮影でも、絵の確認だけは背面モニターに数秒間だけ映るという最近のミラーレス一眼のようなセッティングが出来るようにしてほしかったです。 それから不満点をもう一つ。結果的にこれは解決できた不満点だけど、バッテリーやSDカードの出し入れの際にフィルムライカと同じように底板を外す方法になっているのは面倒くさい。 フィルムライカをオマージュした所作なんだろうけど、デジタルの場合、フィルム交換より頻度高く底板を外すことになるし、底板を外すストッパーのつまみを引き起こすのも爪が痛くなる(笑) でも、これについては、階カンパニーから発売されている「TP Original」という革製ハーフカバーを装着することで解決しました。このカバー、M240の底板を外した状態で装着するようになっていて、そのカバーの底の部分の半分がワンタッチでパカッと開くようになっている。で、開いた口からバッテリーやSDカードの抜き差しが直接出来るという優れものです。これはお勧めです。 ストラップの好みも変わりました。デジタル一眼レフカメラを主に使っていた時は、アルチザン&アーティストの幅広のイージースライダーというワンタッチで長さを変えられるストラップを愛用していたけど、M240にはそういうゴツいストラップは似合わない。かといって革ひもの細いストラップは切れそうで怖い。 そこで、M240にはしなやかだけど丈夫な登山用ロープを使った丸紐のストラップを付けてます。これだとカメラに当たっても傷つかないし、カメラをどこかに置いた時もゴワついて邪魔にならない。そして、ストラップを途中で結べばハンドストラップにもなる。これもお勧めですね。 古くはエプソンRD-1時代から集めてきたライカMマウントレンズが、今はソニーα7とM4、そしてM240で楽しめるようになりました。 今は、28〜35ミリの広角レンズの絞りを効かせ、レンジファインダーを覗きながら独特の軽いシャッター音を聞きつつ、M240独特のちょっと濃いめのJpeg撮って出しを楽しんでいます。 おかげで、M4のランニングコストの高い緊張感のある撮影も逆に楽しめるようになりました。 いつ壊れるか・・という古い電子機器の宿命を感じつつ、遅いスタートにはなりましたが、デジタルライカの素晴らしさを壊れるまで楽しもうと思っております。
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【デザイン】 LEICAが好きなら、この形でしょう 大きいと言われてますが、私はそれほど気になりません。 正直M10より大きく重く、無骨なデザインですが、これは これで、気にってます。 【画質】 MPからM10-Rに変えたんですけど どうもイマイチ合いませんで、また戻ってきました。 素人の私に、うまい表現は出来ませんが Mは脳裏に焼き付いた色で、なにかシックリします。 【操作性】 ISOなど少し操作に癖がある以外は、特に問題も有りません。 【バッテリー】 一眼レベルの持ちで、ライブビューを使用しなければ 余裕で一日持ちます。 【携帯性】 M10で使っていたカメラバックが窮屈になったのが困りものです。 と言っても一眼レベルでは無いですよ。 【機能性】無評価 【液晶】 特に荒くもなく、私は全く問題有りません。 【ホールド感】 これは、LEICAですから・・・ カメラケースとサムグリップで補助してます。 【総評】 もう二世代前の機種になり、LEICAの修理がいつまで 続くか気になるところですが、画質は今でも素晴らしいと 思います。使うなら今ですよ。
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ライカM ボディ のクチコミ
(1325件/120スレッド)
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先日買ったSummicron-M 50/2とTyp240の組み合わせで、800m先くらいのほぼ完全に無限遠にあるビルにレンズ側を無限遠の端に合わせると、二重像の合致点から少し行き過ぎているような状態です。 オーバーインプではなく、完全にレンズを無限側に回し切り、二重像が少しズレている状態が最もピンと精度が出る位置でした。 レンズは新品購入なので、レンズ側のズレとは思いたくないですが... Biogon 2/35 ZMの方は、広角寄りなのでピント精度そのものはズミクロンより気になりませんでしたが、やはり無限遠側に回し切ると二重像が合致から少し行きすぎる状態でした 焦点距離が長い程距離計精度はシビアになっていくかとは思いますが、RF機の距離計精度について、みなさんどの程度を許容範囲としているのでしょうか? バッテリー機食うし、せっかくのRF機なのでライブビューはあまり使いたくないんですが、皆さんどの程度距離系ズレを飲み込んでるのか聞いてみたく。
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M6が復刻されます。 ファインダーはM3とそれ以外とは一線を画します。右目でファインダーを覗いて、左目でも景色を見る。視野に、ブライトフレームが浮かんで見えます。倍率0.91だからこそ、右目と左目の映像がきれいに重なります。これが、M型ライカの原点であって、デジタルになったからこそ、ファインダーは本来のM3に回帰すべきです。 M3のファインダーを搭載した、M型ライカを発売してほしいです。
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憧れのライカデビューを昨年8月に当機種で果たした新参者です。 日々、楽しく撮影してはいるのですが、度々生じる症状に悩まされています。 その症状とは、特に背面ライカデビューや外付け電子ファインダーを使っている際、突然何のボタンも受け付けなくなるものです。 また、そのまま放置(数分〜数時間)すると再度撮影できる様になるのですが、こういった事は一般的なのでしょうか? もし、何らかのヒント等頂けましたら有難いです。 なお、複数の容量や速度の異なるSDカードを入れ替え試してみましたが、何れの場合も症状が発生する為、カードの相性では無いのでは…、と思います。バッテリーに関しても、2個持っておりますが、どちらでも度々発生します。
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ライカM ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画素数 | 2400万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 拡張:ISO100 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 約3コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
大型ブライトフレームファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.68 倍 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| ファイル形式 | QuickTime(mov) |
| 映像圧縮方式 | Motion JPEG |
| 音声録音 | モノラル(内蔵マイク) 外部マイク:マイクアダプター端子 |
| 音声記録方式 | モノラル(内蔵マイク) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 138.6x80x42 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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