ペンタックス PENTAX K-50 18-135WRキット 価格比較

ペンタックス

PENTAX K-50 18-135WRキット

メーカー希望小売価格:オープン

2013年7月5日 発売

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レビュー

(22件)

クチコミ

お気に入り

(331人)

タイプ
一眼レフ
画素数
1649万画素(総画素)
1628万画素(有効画素)
撮像素子
APS-C
23.7mm×15.7mm
CMOS
重量
590 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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PENTAX K-50 18-135WRキット のレビュー・評価

(22件)

満足度

4.28

集計対象22件 / 総投稿数22件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 買った当時は白のカメラがなかったので、 白好きでこのカメラを買いました。 【画質】 必要十分ではあります。 【操作性】 悪いところはないです。 【バッテリー】 エネループを2セット持って使い回しています。 乾電池でも使えるのでいいですね。 【携帯性】 比較的重いのでしんどい時があります。 【機能性】 入門機として十分です。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 重めが故にホールド感は良いほうだと思います。 【総評】 入門機〜慣れてきたころまで幅広く使えています。

  • 【デザイン】 個人的には好きです。 【画質】 暗い状況下でiso値をあげるとどうしてもアラが出てしまうのは仕方ないですよね。 そういう撮影の仕方をするなら、KPなのでしょう。 【操作性】 初めての一眼レフなので、他との比較はできません。 しかし、操作をして迷うことはありませんでした。 【バッテリー】 乾電池が使えるので、いざという時になんとかなる強みがあります。 【携帯性】 コンパクトで、持ち運びに不便は感じておりません。 【機能性】 最新の機種に比べると見劣りする部分はあるかもしれませが、 初心者が一眼レフを使うファーストステップにしては、必要十分な 機能を備えていると思います。 【液晶】 個人的にバリアングル液晶は必要ないので、十分でした。 【ホールド感】 手に持ってしっくりきたので、私にはちょうど良い感じでした。 【総評】 価格も安く、初心者には機能も十分でしたので、トータルで考える入門機としては 良いと思います。

  • 【デザイン】大変良い 【画質】良い 【操作性】良い 【バッテリー】良い 【携帯性】良くない 【機能性】良い 【液晶】良い 【ホールド感】大変良い 【総評】良い

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PENTAX K-50 18-135WRキット のクチコミ

(4993件/327スレッド)

  • ナイスクチコミ14

    返信数3

    2025年6月10日 更新

    昔から黒ボディは所有していましたが立ち寄ったハードオフにて『黒死病です』と記載されたジャンクの白ボディレンズキットを発見。 ペンタックス普及機の絞り制御不良について世間の多くは認知していないのに『黒死病』とか、あたかもみんな知ってる前提で書くセンスはともかくとりあえず購入してみました。 箱付きのうえボディもレンズも妙にキレイなのはショット数を調べて納得。500枚程度の判定で驚きました。 もっと驚いたのは1枚目から露出正常の画像だったことです。エネループもリチウムイオン電池でもどちらも問題なしです。 K-50はK-30やK-S1などと比べデザインは普通で液晶画面は固定式、また上位機のようなマグネシウム外装でもありません。 とはいえ上記スペックゆえむしろ屋外にて壊れる心配は少ない(と個人的に感じる)ため惜しげなく使用でき、さらにエネループ対応という素晴らしいモデルですね。 追加で購入した白ボディにもし本当に絞り制御不良が発症したら修理して使用する予定です。

  • ナイスクチコミ12

    返信数1

    2025年4月1日 更新

    当初K-70の(中古)購入を検討して、黒死病について教えていただいたり、 実機を触ってみてということでKFをレンタルしたりもしましたが、 K-5Uを続投させることと、KAF4対応のK-50を併用するという結論に至りました。 K-70/KFのスレッドでご回答頂いた皆様ありがとうございました。 3月30日ちょうど桜に間に合ったので、55-300PLMREをつけて撮ってみました。 RAW現像については、PDCU4では非対応だったということで、 最悪ボディ内現像か、と覚悟していましたが、DCU5で普通に現像出来ました。 (ので、ボディ側では使えない里びやGOLDも使えました) WebサイトのDigital Camera Utility 5の対応機種にはK-50は載っていませんが、 アップデートの履歴を見ると、[2017年3月30] Digital Camera Utility 5 アップデータ (バージョン5.7.1) K-01/K-30/K-50のRAWでシャドー補正ONの時、現像結果が1EV程度明るくなる現象を修正しました。 とあるので、普通に対応していたということなんですね。 過去スレ等でも取り上げられていなかったので、情報共有まで。

  • ナイスクチコミ13

    返信数1

    2025年2月26日 更新

    K-S1が黒死病になって修理で来たので調子に乗ってヤフぽちでK50の26000ショットのダブルズームセットの酷使さんをポチって修理しました、レンズはきれいとうたってましたが案の定( ノД`)シクシク…家に合ったプラスチック感満載のMZ50 をドナーにして届いたその日に移植手術実施しましたw 酷使とうたっていながらモードダイヤルも不良のグレ蔵さんでしたが、ちまちまいじってまぁ何とか完了! いざ我が家のお姫様にゃんずらーで試写したら、K-S1よりきれいに映ってちょっと感動、このカメラって青色がきれいに出るような感じがしました。K5Us、K7K-S1K-S2、Q7、WG3とほぼ同年代のカメラばかりですが、こ奴にタムロンのA09とかA16で予備機としてまたまた、普段どりにしようかと思います。あ! でもこの機械安っぽいけれどレリーズついてるのがちょびっとうれしかったです。 黒死病修理も個人的に一番簡単に20分で完了したのもGoodですね。 ちなみに、問題のあるソレノイドの磁石の位置をコイル側とか思い切りはなすとかやってみたら、やはりコイル寄りにならないよう調整をしてあげるだけでも変化しました。ドナーが見当たらない方は、勇気を出してやってみるのも良いかもですね(^^♪ ペンタの黒死病修理にあたって、本気を出したら道は開ける経験をしましたwww 今まで非常時に頑張ってくれたK200DさんもK7さんもしばらく休んでいただこうかなと思います。w

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PENTAX K-50 18-135WRキット のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ペンタックスKマウント
画素数 1649万画素(総画素)
1628万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

APS-C
23.7mm×15.7mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜51200
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 約6コマ/秒(連続Hi時)
シャッタースピード 1/6000〜30秒
液晶モニター 3インチ
92.1万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.92 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 単三x4
撮影枚数 ファインダー使用時:1250枚
記録メディア SDHCカード
SDカード
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。

※電子式は含みません

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 12bit
セルフタイマー 12/2秒
インターフェース USB2.0、AV出力
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
30fps
ファイル形式 Motion JPEG(AVI)
映像圧縮方式 MPEG-4 AVC/H.264
音声記録方式 モノラル
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 129x96.5x70 mm
付属
付属レンズ 有(レンズキット)
カラー
カラー
  • オーダーカラー
  • ホワイト
  • ブラック
  • ピンク
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