| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
|
22位 |
8位 |
4.45 (16件) |
716件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2700万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:114.8x67.5x54.2mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。
- 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。
- 標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン、機能とも申し分ない良いカメラです。
購入に当たり、他評価や動画等色々検討しましたが、評価通りで良い商品を購入できました。
グリップのデザインも良い感じです。
5ビデオカメラとミラーレスカメラの融合
以前の標準レンズは動作音が大きめで華奢な印象がありました。新しい標準レンズは少し大きくなりましたが、AFが速くなって動作音も小さくなり良い感じです。
写真だけでなく、録画が高画質で長時間撮れるのが素晴らしいです。ビデオカメラにしなくてよかった。
|
|
|
 |
|
|
5位 |
12位 |
- (0件) |
584件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
|
|
|
 |
|
|
16位 |
13位 |
4.33 (6件) |
368件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を採用。後処理で実現していた合成技術をカメラ内で処理する「コンピュテーショナル フォトグラフィ」撮影機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。
フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。
基本的にストリートスナップ中心での使用になります。
M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。
□まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。
ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。
スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。
軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。
代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。
私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。
□画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。
常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。
この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。
なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。
□暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。
特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。
ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。
□UIを含めた機能的な部分はα7c�Aと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。
□ダイヤルの操作感は意外と良いです。
スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。
そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。
□コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。
□バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。
□液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。
□シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。
5デザインだけでも買う価値あり。プラボディでも納得できるOM-5!
E-M系を5台ほど渡り歩いてきましたが、サブとしては間違いなく一番好きなカメラです。
E-M5iiiやOM-5との違いが少なく落胆される声もありますが、
いやいや、このカメラの一番の長所は「デザイン」です。
はっきり言って、E-M5iiを愛用してきた身としては、
後継機であるE-M5iiiやOM-5のプラボディには一切魅力を感じませんでした。
最初は金属ボディでないことがネックなのだと思い込んでいましたが、
時間が経つにつれ、
決してプラスチックが悪いのではなく、「金属的なデザインなのに、あら実はプラスチック」というギャップが、手に取った時の違和感につながっているのだと気が付きました。
実際、旧フォーサーズ時代のE-420は、丸みを帯びたボディデザインがプラボディの軽さと絶妙にマッチし、何とも言えない愛嬌がありました。大好きなカメラで、使わなくなった今でも大事に保管してあります。
そしてふと発表されたOM-5 mark iiを見たときに、「おおっ!」と声をあげてしまいました。
絶妙に丸みを帯びたデザインは、E-420に近いような愛らしさがあり、軽いプラボディであることが全くマイナスに思えなかったからです。
ほどなくして、ゲットいたしました。
改めて思いますが、この小さいボディに、小さな短焦点レンズを組み合わせる楽しさは、
マイクロフォーサーズユーザーの特権ですね。
とにかく見た目がかっこいい。かわいい。
そんでもってよく映る。
シャッターフィーリングはOM-3同様、最高級です。
そして何より軽い、小さい、なのに持ちやすい。
グリップのふくらみは絶妙ですよ。
この楽しさ、手軽さ、高画質が、高い次元で整った本機は、
間違いなくOMDSの傑作です。
あ、機能はいつものとだいたい同じです。
フツーに安定して使えます。
こだわって絵作りするには、積層センサーかフルサイズの方がいいですが、
サブにはこれくらいでちょうどいいかと。
本当にいいデザイン!!
酒の肴にもどうぞ!!
|
|
|
 |
|
|
47位 |
29位 |
4.33 (3件) |
368件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4これで14万円弱はお値打ちですよ!
【デザイン】伝統的なカメラ風で、宜しいです。
【画質】M4/3ですが、趣味の写真を撮るには十二分です。せいぜいA4に印刷するか、55型の4K TV鑑賞するだけですから、フルサイズは過剰スペックですね。
【操作性】レンズフードは、他のレンズ(40−150mm Pro)の様に、ロックボタンがあれば尚宜しい。本体の、充電部分のカバーが外れやすいのは、何とかならないのかな。
【バッテリー】仕様では310枚で十二分ではありませんので、予備も必要かな。
【携帯性】腰が痛む70代ですから、軽いことは良いことです。普通のカバンにもほりこんで置けますので、邪魔になりません。
【機能性】十二分です。深度合成を試したいです。
【液晶】液晶は良いですが、ファインダーの方は何となくユラユラした感じがあり、今一です。
【ホールド感】グリップが良くなりましたね。
【総評】新品で12−45mm F4 Pro付きで、14万円弱で買えましたので、かなり安く買えたと思います。素人が趣味で撮影するには、十二分の機能・性能・品質、しかも昔のオリンパスカメラを彷彿させるデザインで宜しいです。
4アウトドア、サブカメラとして
【デザイン】サンドベージュがかっこいいです。一目惚れです。
【画質】初めてのマイクロフォーサーズでしたが、思っていたよりはよかったです。
【操作性】カメラ用語を知っている方なら感覚的にわかります。
【バッテリー】まぁまぁ持ちます。不安なら予備バッテリーが必要かと思います。私はモバイルバッテリーで携帯もカメラも汎用的に充電出来るようにしています。
【携帯性】小さくて最高です。普段は他社のフルサイズを使用していますが、重くて持ち出すのが躊躇される場合にはぴったりです。山登りとかアウトドアなら最適ですね。
【機能性】色々機能があって楽しいです。あと雨に強いのは気が楽です。
【液晶】普通です。
【ホールド感】手は大きめですが、持ちやすいです。
【総評】撮影が主目的ならフルサイズ、それ以外やアウトドア目的ならこのカメラを使用しています。サブカメラとして最高です!
|
|
|
 |
|
|
80位 |
34位 |
4.81 (16件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自分のニーズに合っている
出掛けた際にガチではなく気軽に撮るスタンスなので、携帯性とそこそこの写りの良さとデザイン重視です。そのようなニーズで購入したので満足しています。
(レビューコメントでダラダラ不満足点を書く方がいますね。買ってから気づいたことならまだしも、買う前に調べれば分かることや、最初から分かり切ってることまでケチつけてたり。ならなぜ買ったの?て思います。人間性を疑うし読んでいて不愉快です。)
5可愛い
子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。
|
|
|
 |
|
|
49位 |
35位 |
4.10 (24件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ぶれ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。絞り値やシャッタースピード、感度をダイヤルでコントロールする本格的な撮影を快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファインダーなくても大丈夫!写り良くデザイン良く軽く安い名機
小さいカメラが欲しいと初めてのマイクロフォーサーズとしてOM5mk2を入手し、なかなか良かったのですが、ハイレゾショットの動作がとろいのと、気合を入れた撮影にはファインダーの出来が今ひとつだったため、OM1mk2も入手し、とても満足。
すると私の中ではOM5mk2がいかにも中途半端な位置付けに。そうしたタイミングで、OM SYSTEM PENの発売前の特売なのか、この機種が激安で出ていたので入手しました。OM5mk2は手放しました。これは軽いレンズをつけて気軽に持ち歩く用途です。
【デザイン】
とても秀逸で気に入っています。OM PENが絶賛されていますが、私はこちらの方がシャープで良いデザインだと思います。
【画質】
スチルしか使わず、ほぼスナップ専用の私の用途では十分に高画質です。
【操作性】
問題ありません。
【バッテリー】
問題ありません。
【携帯性】
バッテリーを入れても337グラムしかなく、25mmや45mmの単焦点レンズ込みでもとても小さく軽く、素晴らしい携帯性です。
【機能性】
防水だったら良いなとか犬の視線捉えてほしいなとか、言い出せばありますが、問題ありません。
【液晶】
十分にきれいです。
【ホールド感】
軽いので指先でつまむように持つことができるほどです。
【総評】
OM PENと比べてファインダーがないのが欠点みたいな論調が一部に見られますが、GRシリーズもZ5IICもファインダーはなく、決定的な差とは思いません。中途半端にイマイチの出来のファインダーが付いているより軽さに振っているのは潔いとも思います。その上、デザインはこちらの方が良く、軽い。さらに安い。素晴らしい名機だと思います。
5レンズを変えればかなりいい写りになる
価格を考えれば性能、デザイン等は満足できるものです。キットのパンケーキレンズは携帯性抜群なんですが解像度はイマイチでしたので、12-45mm f4 PROのレンズにしたらかなり良い写りになりました。ただあまり大きなレンズは似合いませんが。
価格.comのレビューを見ていると、この商品に限らず車に例えると、軽自動車やコパクトカーに対してクラウンやレクサス並みの性能や装備等々を求めているような内容の方もいますね。そのレビューちょっとどうなの?と思います。
|
|
|
 |
|
|
42位 |
36位 |
4.65 (8件) |
867件 |
2024/10/ 9 |
2024/10/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。高精細かつ自然な質感描写を実現する「ヴィーナスエンジン」を採用。
- 撮影シーンに応じて最適なAFモードの組み合わせが可能な「リアルタイム認識AF」を搭載。中望遠から望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
- 超広角から標準までをカバーするズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Fnスイッチ
gm1、tz99、s9と揃ったところで、LUMIX3兄弟の誕生となりました。古希ともなりますと、低山の登山や旅行には軽さが正義です。残念ですが、軍艦部のあるカメラを2台下取りに出した次第です。鳥や鉄道などの撮影で長玉を持ち歩くなど、滅相もありません。gm1で山歩き、tz99で孫の運動会、s9で旅行やぶらぶら街歩きの撮影をしたいと思う今日このごろです。
少し使用した感想は、意外と重いですね。メニュー項目が多いので、全体像をつかむのが大変そうです。素人には手を出さないほうがよさそうです。オリンパスのPEN-F(マイクロフォーサーズ)もしくはGM5の再販を希望します。
最後の投稿です。今現在、レンズはシグマ24mmf3.5、外付ファインダーはリコーGR用のGV-1を付けて、液晶画面はほぼメニュー確認か、きっちり撮りたい時だけ見て、普段は裏面状態にして撮っています。おかげで撮影枚数は700枚で2メモリ残りです。ただ、スリーブモードに入って次にシャッターを押す時に1度空シャッターを押す必要があります。それでもこれが今の私のS9のベストの撮影スタイルです。撮影して帰って、パソコンで視るまで分からない画像に一喜一憂できます。昔のフィルムカメラを撮ってるイメージです。次はシグマの45mmか90mmかを付けたいのですが、それに応じた外付ファインダーがないので、とりあえずペンディングです。以上、終わります。?
(最後の最後の投稿です。)L10出ましたね。tz99のレビューでも書きましたが、設定や機能の切り替えが物理スイッチとしてFnスイッチがレンズの根元に付けられましたね。これが最大のポイントだと私は感じています。アスペクト比を瞬時に変えたり、フォトスタイルが瞬時にカラーから白黒に変えられたりするスイッチ、これを待ってました。バージョンアップで液晶タッチパネルでのアイコン化できないものか?特に売れ行きが落ちているS9などバージョンアップできないものかな? おいそれと買い替えはできませんよ!以上。
5フルサイズをポケットに、LUT撮影が楽しいS9
【デザイン】
キャメルオレンジのカラーリングが目を引くクラシカルなレンジファインダースタイル。従来のLUMIX Sシリーズとは一線を画すファッショナブルな外観で、カメラを持つこと自体が楽しくなるデザインだ。ただし素材はプラスチック主体で、手に取ると価格に対してやや安っぽさを感じる部分もある。ダイヤルのクリック感が軽く、カバンの中で勝手に設定が変わることもあった。それでもこのサイズにフルサイズセンサーを収めたパッケージングは見事で、カフェや街中で構えても威圧感がなく自然に溶け込める存在感は魅力的だ。
【画質】
S5IIと同じ2420万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載しており、画質は上位機と遜色ない。ダイナミックレンジが広く、ハイライトからシャドウまで豊かな階調を描き出す。ISO感度も6400程度までは十分実用的で、暗所での撮影にも強い。特筆すべきはリアルタイムLUT機能で、撮影時にオリジナルの色味を適用できるため、後処理なしで作品を完成させられる。ヴィーナスエンジンの処理能力も高く、JPEG撮って出しの発色が美しい。広角ズーム18-40mmとの組み合わせでは周辺まで均一な描写が得られ、フルサイズの余裕を感じる画質だ。
【操作性】
ここがS9最大の弱点。ジョイスティックが非搭載のため、AFポイントの変更は液晶タッチに頼らざるを得ない。ファインダーがないためタッチ操作は自然だが、指紋がつきやすく、タッチ時の手ブレも気になる。物理ダイヤルは前面と背面に各1つあるが、ボタン類は最小限で、露出補正やISO変更にメニューを経由する場面が多い。LUMIX Labアプリとのスマホ連携で設定変更できるが、即応性という意味では従来機に劣る。初心者やSNS投稿中心のユーザーには十分だが、素早い設定変更を求める層には物足りない。
【バッテリー】
S5IIと同じDMW-BLK22バッテリーを採用しており、小型ボディからは想像できないほど持ちが良い。CIPA基準でモニター撮影時約470枚と余裕があり、丸一日の街歩き撮影でもバッテリー切れの心配が少ない。動画撮影時も約100分と実用的。USB Type-C経由での充電・給電にも対応しているため、モバイルバッテリーでの運用も容易だ。このサイズでこのバッテリー性能はかなり優秀。
【携帯性】
ボディ約403gという軽さはフルサイズミラーレスとしては驚異的。18-40mmレンズも沈胴式でコンパクトに収まり、コートのポケットにも入るレベル。日常の持ち歩きやカフェでのスナップ、旅行のサブカメラとして最適だ。Lマウントのコンパクトな単焦点レンズとの組み合わせならさらに小型化も可能で、フルサイズの画質をコンデジ感覚で持ち運べる喜びがある。
【機能性】
リアルタイムLUT機能とLUMIX Labアプリの組み合わせが最大の特徴。撮影時にLUTを適用してその場で作品を仕上げ、スマホに転送してSNS投稿まで完結できるワークフローは画期的だ。6K動画撮影にも対応し、5軸6.5段の手ブレ補正も強力。クロップズームでレンズ交換なしに画角を変えられる機能も実用的。ただしAFはコントラストAF+DFDで、像面位相差AFには及ばない速度感がある。
【液晶】
3.0型約184万ドットのフリーアングルTFT液晶は発色良好で、タッチ操作の応答性も良い。自撮りや高・低アングル撮影にも柔軟に対応できる。ただしEVFが非搭載のため、強い日差しの下では液晶が見えにくくなるのが最大の弱点。別売の外付けEVFも用意されていないため、ファインダー撮影を好む層には不向きだ。
【ホールド感】
薄型ボディゆえにグリップは浅く、右手だけでの片手持ちは不安定。特にレンズを装着した状態ではフロントヘビーになりやすい。別売のハンドグリップ装着で改善はするが、標準状態では両手でしっかり構える必要がある。ストラップを首から下げてのスナップ撮影スタイルが最も安定する。
【総評】
フルサイズの画質をコンデジのように持ち歩けるS9は、SNS時代の新しいカメラスタイルを提案する意欲作。リアルタイムLUTで撮影から仕上げまでを楽しめるクリエイティブツールとして唯一無二の魅力がある。操作性の割り切りを許容できるなら、日常をフルサイズ画質で切り取る喜びを与えてくれる一台だ。
|
|
|
 |
|
|
88位 |
37位 |
4.55 (4件) |
716件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2700万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:114.8x67.5x54.2mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。
- 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。
- 電子式手ブレ補正機能「アクティブモード」に対応。標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5a6700ユーザーがサブ機として買った結果
【デザイン】
好みじゃないですかね。白カワイイw
【画質】
a6700と同じ。大満足
【操作性】
静止画も動画もボタンやメニューはカスタムしまくって使ってます。ただ、どうしても前ダイヤル欲しいって人は止めた方が無難です
【バッテリー】
良い
【携帯性】
最高。これ以上の携帯性求めるならスマホですね
【機能性】
綺麗な写真を撮る機能は揃ってる。楽しく写真を撮る機能が足りない
【液晶】
特に不満は感じないっす
【ホールド感】
a6700より好み(なんかグリップが横に平べったくなってる?)
【総評】
過去に自分が触ったカメラは,Leica X2→Leica V-LUX5→SONY a7III(X2と入れ替え)→a7C(a7IIIと入れ替え)→a6700となります。んで、自分はフルサイズに特に心惹かれなかった人間です。画質の差と,サイズ/重量の差が見合うと感じられなかったw
自分は旅行先で風景写真を撮影するのにカメラを使用しています。あと、旅先で乗った飛行機や電車の動画も撮ります。そんな感じの人間が、超広角レンズと標準,望遠レンズの交換めんどくさいな〜...と思って、a6700のサブ機としてZV-E10IIを購入した次第です。なので、基本はa6700との比較になります。
このカメラをざっくり表現すると、『綺麗な画像・動画をSDカードに記録する小型軽量な装置』です。写真撮影の楽しみはあるかと聞かれると、正直に言いましょう。全く無いですw
a6700から削られた機能とそれに対する使ってみての感想としては、
・ファインダー→あった方が撮影は楽しい。でも、なくても綺麗な画は撮れる。
・AIAF→そもそも一世代前でもSONYのAFは精度良いから、特殊なもの撮らない限りは大丈夫。
・手振れ補正→そもそもが軽すぎて全然ブレないw。ただ、動画では電子手振れ補正でクロップされちゃうから要注意。これはa6700の方が明らかに良い。
・メカシャッター→撮りたいものがメカシャッターがあった方が良いものかどうかで考えて頂ければ
・前ダイヤル,C2,C3→これは残念。
・4K120p→必要な人はa6700推奨。
こんなとこでしょうか。ファインダー,AIAf,メカシャッター,4K120pが削られてるのが全ての答えですが,激しく動くものを撮るならa6700でしょう。逆に激しく動かないものであればZV-E10IIで十分です。比較すると意外と住み分けられてるんじゃないでしょうか?
んで、添付した写真ですが、このカメラには気軽さを求める方が多いかと思いますので、全部JPEG撮って出しの写真です。日中の写真は正直a6700と差がありませんので,暗所多めで全部AFです。キットレンズで二枚目の写真が出てくるのは驚きましたね。1型が酷評されてたレンズなので全く期待していませんでしたが、暗所でもこの解像度+正確にAFが合ってくれてます。なにかの参考になれば
さて、先に申し上げた通り、a6700のサブ機として一緒に持ち歩いていますが、旅先で実際に街を歩いてる時に握ってることが多いのはZV-E10IIですね。100g軽いってのが大きくて、100gって言えばわずかですが,a6700と比較すれば重量2割減です。実際に持つと全然違うんですよね。キットレンズがパワーズームなので、右手だけで手軽に写真が撮れるのもありがたいです。4枚目の添付写真は設定全部カメラ任せで2秒で撮った写真です。「写真撮影の楽しみは全くないけど、綺麗なデータを残してくれる装置」って言った理由が伝わるかと思いますw
こんなとこですかね。高速で動くものを撮らないor小型軽量を求めるならZV-E10II、高速で動くものを撮るor写真を撮ってて楽しいカメラが欲しいならa6700って感じです。両機種とも仮に値段が同じだったとしても、サブ機としてならZV-E10IIを選んでましたね。それくらい満足感があるカメラです...
...が、小型軽量の恩恵が感じられるのは,一度重いカメラを使った後だと思うので、最初の1台として選ぶならa6700や他社製のカメラ(EOS R7とか)をお勧めします。このカメラはどっちかというとサブ機だったり,静止画を一切取らない方向けのカメラですね。あとはスマホから移行するって方であれば、ファインダーとかメカシャッターとか無くても気にならないと思うんで、そういう方もZV-E10IIで良いかも。用途が合致すれば最高の相棒になりますし、合致しなければなんも面白くないカメラだと思います。
5スチル用途で満足できるSONY APS-C機
SONYのミラーレスカメラはα1をメイン機として8台目となります。動画用途ではないため、スチル視点からとなります。
APS-C機はフルサイズ機のサブとして過去にα6400(前機種ZV-E10と同じ基本性能)を購入しましたが、画質面でフルサイズ機とは差が大きかったことと、個人的な理由になりますが、シャッターユニットがチープでカメラボディが振動しシャッターショックが発生することや、そもそも安っぽい音を聞きたくないことから、α1やα9のように電子シャッターを使いたいのですが、SONYのカメラは積層センサー搭載機でないと電子シャッターでは音が出ないことから、α6700も見送ってきました。
今回、前機種「ZV-E10」とは値段が倍ということもありますが、その性能も全く異なるものとなり、後継機とは言えない別の機種となった印象です。中身がα6700の最新センサーと画像処理エンジンであること、クリエイティブルックにも対応し、バッテリーがNP-FZ100になったことでフルサイズ機と兼用できることと、それによりグリップが非常に良くなり、SONYプラザで初めて触った瞬間から手に馴染み、フルサイズ機のサブ機として申し分ないと感じました。
最大の決め手は、メカシャッターか廃止されたことにより、積層センサーではないにも関わらず、電子シャッターで音が出るという点です。マイナス面では、フラッシュ同調速度が1/30秒となったことで、日中シンクロ撮影は限定的となりましたが、夜間のスローシンクロは全く問題ありません。Panasonic S9のような電子シャッターでフラッシュが一切使えないのとでは大違いです。
あと、キットレンズの「E PZ 16-50mm F3.5-5.6」ですが、かつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象でレビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質だったはずなのに、何故再びキットレンズとして購入したかですが、後継レンズになって先ずAFが改善されたこと、光学的にレンズ構成などは同じですが、SONYの方に購入前に聞いたところ、これまでカメラボディ側でデジタル補正が上手くできていなかったことが要因という話を耳にし、試しに購入してみました。
結果はそのとおり、全く別ものになっていました。遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで素晴らしい解像となります。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。
ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。
背面液晶のサイズは、前機種「ZV-E10」と違い、α7IV等と同じになります。ネット通販で販売されている液晶保護シートの中には、ZV-E10 / ZV-E10II 共通と表記されていたものがあり、ZV-E10用を買ったらサイズが違いましたので注意が必要です。
国内価格はインフレや円安もあり前機種から高くなりましたが、その部分は他社も同じなのでやむを得ないとして、大幅な性能アップで別物になったことを考慮するなら十分満足できる製品になったと思います。
|
|
|
 |
|
|
77位 |
41位 |
4.52 (2件) |
368件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。防じん・防滴高倍率ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。
フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。
基本的にストリートスナップ中心での使用になります。
M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。
□まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。
ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。
スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。
軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。
代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。
私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。
□画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。
常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。
この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。
なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。
□暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。
特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。
ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。
□UIを含めた機能的な部分はα7c�Aと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。
□ダイヤルの操作感は意外と良いです。
スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。
そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。
□コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。
□バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。
□液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。
□シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。
□付属のレンズに関しては、超便利ズームと言う感じでです。
焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。
なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。
あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。
撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。
決して悪いレンズではありません。
以上、ご購入の参考になれば幸いです。
4小型軽量はよいが、余裕があればOM-1/3系がお勧め。
【デザイン】
初代OM-5より塊感が出て、現行OM機ではベストと感じる。本来このくらいのサイズがマイクロフォーサーズとしては使いやすいと思う、
【画質】
OM-1/3系の積層センサー機に及ばない。仕方ないとは言え、特にJpegでの諧調や深みといった点、撮って出し中心での運用なら、もう少し予算頑張ってOM-3を買うことを勧めたい。
【操作性】
OM-1/3系とメニューが統一され使っていて違和感がなくなった。ただメニュー改善をSONYはファームアップでおこなっている点を考えると操作性改善ならOM-5のファームウェアアップデートでなんとかなったのではないかと感じる。
【バッテリー】
小型バッテリーだが予想以上に持つ。ただし省電力撮影をOnにしておく必要がある。
【携帯性】
良い。OM-1mk2のサブ機、あるいはお散歩撮影機材としてこのコンパクトさはありがたい。地味にOM-3のデカさを感じる。性能差は仕方がないのだが。
【機能性】
手振れ補正は十分に効くが、被写体認識が搭載されていない等設計の古さを感じる。加えて先代OM-5まで使えていたコンパクトフラッシュFL-FLM3が使えないのは、かなり痛い(わかってはいた)。
ただし購入目的がGRiiiの使いづらさに耐えかねてということがあったので、GRiii比でEVFもあるし、AFも速くて正確だし、バッテリーも持つのでその点はクリアしている。正直20mm/f1.4proあたりを使ったらGRiiixより街も撮りやすいと思う。
AFは飛びもの、動きものでもある程度対応可能だが、OM-1mk2/OM-3のAFを経験すると野鳥や航空機目的ではお勧めは厳しい。
【液晶】
デフォルトのEVF設定は見づらいのでまずはAutoにすることをお勧めする。その後好みで調整。背面液晶も少し暗いのでバリアングルでの撮影は晴天だと辛いかもしればい。
【ホールド感】
かなり良い。未熟な腕の私でも2秒手持ちで撮れる。もちろん手振れ補正の強力さはあるが、ホールドのしやすさが大前提だ。
【総評】
厳しめのことを書いているが、最大のメリットはコストパフォーマンスだ。このレンズキットは私が購入する際、なぜか本体より安かった。また機能的に旧モデルと差がないためか、値段差も発売当初より少ないため、最初の一台としてお勧めできる。本体購入検討の方もレンズキット価格は要チェックだ。
サブ機として、あるいは気軽に持ち歩く機材としては使い勝手がよい。ただ作品撮りや撮影依頼などの場合は素直にOM-1mk2あるいはOM-3にしておいた方がレタッチやノイズ除去もラクであると感じる。
山歩き機材としては小型軽量防塵防滴という点でかなり良い。軽登山で2時間程度小雨の中歩き回っても疲労感が無いのは普通にありがたい機材である。
作例はすべてキットレンズ14-150mm/f4-5.6iiである。作品撮りで追い込むには少し厳しい面があるが、最初の一本としては多用途で使用できると思う。
|
|
|
 |
|
|
41位 |
43位 |
- (0件) |
584件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
|
|
|
 |
|
|
84位 |
53位 |
4.68 (6件) |
716件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2700万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:114.8x67.5x54.2mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。
- 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。
- 動画撮影時に手ブレ補正効果を向上させる、電子式手ブレ補正機能「アクティブモード」に対応し、歩きながらの手持ち撮影でも安定した動画を撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5α7Ciiのサブ機兼ビデオカメラとして使用
α7Ciiのサブ機兼ビデオカメラとしてα7Cから入れ替えました。
主として5歳&11歳の子供撮り(写真7:動画3)に使用しています。
1年間使用してのレビューとなります。
レンズはSELP16502、SELP18105F4G、SEL15F14G、Sigma18-50F2.8を使用しています。
※その他フルサイズレンズ多数有り
基本、写真はRAWで撮ってPhotoshopLRで現像、動画は撮って出しです。
今までずっと運動会やお遊戯会の動画撮影を何で撮るか?に悩まされてきました。
(ビデオカメラは画質が悪い上に4K30Pまで、一眼は4K60Pで撮れるが機材が重すぎる&手ブレが辛い、、、)
本機ですとSELP18105F4Gとアクティブ手ブレ補正、デジタルズーム(2倍程度まで)との組み合わせで800gの機材で38-450mmぐらいまでカバーできますので十分運動会で使用できます。
(超解像ズームでも1.5倍で350mmまでOK)
手ブレはアクティブでも少し物足りず、集中して撮らないとブレてしまいますが、右肩のレバーでズーム可能ですしやっとそれなりに手軽に4K60Pで運動会が撮れる!となったかと思います。
これだけでも十分満足なのですが、運動会以外の普通の写真や動画についてテンプレに沿って評価をしたいと思います。
【デザイン】★4
以前使用していたα6300と比較してもプラスチック感が有りますが、要所要所しっかりと金属製ですしプラスチックもマットで安っぽくはありません。
個人的に好きなデザインで評価甘めで★4です。
【画質】★4
一般的なAPSCセンサーという感じでとてもきれいです。
もちろんフルサイズと比較するとノイジーですが、最近はAIノイズ除去等もありますのでそこまでノイズを気にしなくもなりました。
【操作性】★3
カスタムキーもダイヤルも少なすぎるので多くの人にとって不足すると思います。
私の場合、ギリギリですが足りたので操作性★3としています。
ただ、強いて言えばですが、画面右上にAFボタンが欲しかった、、、
通常のシャッターボタンはワイドにしておいて、AFボタンで中央1点として使用したかったです。
(片手で撮影したかった、、、)
また、動画/写真の切り替えをスイッチ式としたのは意外と使いやすいなと思いました。
カメラに詳しくない妻がよく使用するのですが、カメラ↔ビデオの切り替えがダイヤルに統合されていると誤ってモードを変えてしまい、せっかく入れた設定で撮れないということが多かったので、個人的にですが助かっています。
【バッテリー】★5
何も言うことはありません。素晴らしく保ちます!
【携帯性】★5
同じく何も言うことはありません。非常に小型軽量です!
【機能性】★3
・AF
非常に速く正確です。
以前使用していたα7IVと同等です。
AIAFがあればより良かったのですが、なくても不満はでないレベルかと思います。
・手ブレ補正
子供撮りの静止画ではSSを上げるので重視しませんが動画では必須となります。
本機は電子式ではありますが、動画のみ手ブレ補正が効きますのでギリギリOKという感じでしょうか、、、
歩きながら撮影してもそれなりに見れる、立っての撮影ですとほとんどブレないという感じです。
ただ、、、1/100以下のSSですと効きが悪くなりますので暗所に弱いのはよろしくないです。
光学式の手ブレ補正は高くなってもいいので入れてほしかったです。
(それならば風景撮りにも使いやすかったなと、、、)
機能性はAFは★4で手ブレ補正が★2で合わせて★3です。
【液晶】★1
下記、以前α7cに記載した内容と同じです。
普通に綺麗な液晶ですが、、、バリアングルは子供撮りには全く向きません。
子供を撮る際には子供の顔の高さ(大人の腰あたりの位置)で撮影することが多いのですが、
チルトなら液晶を上向きに起こすだけのところが、バリアングルは開いて回転させる必要があります。
この動作をしていると時間がかかって撮影機会を逃すので垂直のままの見にくい液晶を見て撮影しています。
ちなみに頑張って開いて回転させても、ストラップが液晶に被って結局見にくいです。。。
これについては微妙だなーと思いながら購入しましたが予想通り微妙でした ^^;
ただ、自撮りをしたい、上から見下ろすような撮影がしたい等があればまた評価が違うと思います。
【ホールド感】★3
浅いグリップですがボディが軽いので必要十分です。
【総評】★5
待ちに待った4K60Pで割と手軽に運動会が撮れる機材です。
(手ブレはそれなりに辛いですが)
私にとってはこれだけで十分★5です。
また、通常の写真や動画も私の場合はサブ機としての使用で、デメリットがあまり顕在化せずうまくマッチしてくれました。
本機をvlog機ではなく一般的な一眼として見る場合、かなり尖った機種になりますのでご自身の用途や撮り方とマッチするかをしっかり確認してから購入される方が良いかなと思います。
★投稿直後に2回、誤字などの修正実施
5軽くてコンパクト、高画質、素晴らしいと思います。
4k 10bit動画を撮影したくてSonyのVlogCAMにたどりつきました。Gopro13も所有していますが、Zoom等の機能に不満でしたので(ただ、Gopro13も軽量&アクションカメラとして非常に気に入っています)、こちらを使う機会が増えると思います。以前から使っていたSonyのFDR-AX45を売却して、今後はこちらをメインに使っていこうと思います。
【デザイン】
コンパクトで良いデザインだと思います。
【画質】
まだ使用回数が少ないのですが、非常に良いと思います。個人的にはSonyの動画の色合いは好きです。
【操作性】
UIがすごく整理されていて使い易いです。
【バッテリー】
ズーム等多少使って1.5時間は余裕で撮影できました。
【携帯性】
軽くてコンパクト。携帯性に優れていると思います。
【機能性】
私にとっては十分な機能です。
【液晶】
普通に綺麗ですね。
【ホールド感】
コンパクトながら良いと思います。
【総評】
本体&レンズも軽い、それでもって高画質動画が録画ができる。素晴らしいと思います。まだ使用して間もないですが、今後活用する機会が増えると思います。
|
|
|
 |
|
|
73位 |
53位 |
- (0件) |
584件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
|
|
|
 |
|
|
103位 |
55位 |
5.00 (6件) |
1106件 |
2020/8/25 |
2020/9/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ボディに、より強力になった5軸手ぶれ補正などの撮影機能を凝縮したマイクロフォーサーズシステム規格準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 下開きのモニターと自分撮り専用の撮影モードを搭載し、片手で持って自分撮りが可能。モニターを下に開くと自動的に自分撮りモードに切り替わる。
- 専用のスマートフォンアプリでカメラ内の撮影画像を簡単にシェアできる。Bluetoothの常時接続やバックグラウンド通信に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
512-200と共に
【デザイン】オリンパスと見て分かる。そこが重要かも。
【画質】12-200のために購入したので、それにはピッタリ。
【操作性】これにビックリ。入門機だと馬鹿にしてはいけない操作性と音。マイクロフォーサーズはLumix遣いのため初めて使用したけれど、露出補正の仕方がよく考えてあると思う。露出補正がこんなに簡単操作(前ボタンを回す)でできるなら別会社も取り入れてくれたらいいのにと思ってしまいました。とにかくこれだけで買って良かったと思っています。
【バッテリー】よくもちます。
【携帯性】このために購入。12−200のために購入したのでありがたい軽さ。それでいて上位機種と変わらない操作性。
【機能性】使い切っていないのでなんともですが、自分の使い方なら文句なしです。
【液晶】きれいに見えます。明るい下でも十分です。
【ホールド感】必要十分です。
【総評】とにかくもっとチープな作りなのかと思っていましたので認識を新たにしました。本格的かつ満足感なら上位機種でしょうが、旅行用などの用途を限定できれば大満足ではないかと。操作性でも書きましたが、露出補正にこの手があったのか!とOM遣いの方々には笑われてしまうかもしれませんが、目から鱗の出来事でした。12−200との組み合わせで旅行用最強アイテムを手に入れた気分です。撮影旅行では無く旅行として出掛け旅行先の撮影で「諦めず」に済むのは最高です。
5M43のエントリー機だけれどなかなかいいカメラ。。
【デザイン】
フィルムカメラライクなデザインでいいです。控えめなグリップもフォルムを崩さずすっきりとしたカタチでグリップ感覚も良好です。
【画質】
いいですね。F1.8などの明るいレンズで被写体にグッと寄って撮ると背景はしっかりボケます。でもやはりボカシて撮る写真よりもスナップ写真や望遠で撮る写真のほうが向いているとは思います。
jpegで撮る写真の色乗りもどのモードでもいい感じで撮れます。オリンパスは初めてですが結構優秀な画質ですね。
【操作性】
ダイヤル、ボタンは操作しやすいです。電源スイッチですが、よくあるシャッターボタンに着くタイプで爪の先でスイッチを入れるタイプは操作しずらくて好きではありません。それにいつか壊れそう。。Zfcのようにシャッターボタンに付いていて摘まんで回すタイプか、このカメラのようにボディー左側に着くタイプが個人的には好きです。カメラを掴んですぐ空いている左手で操作できるのがいいですね。できればレバータイプのカタチでなく摘まんで回すタイプならなおよかったと思います。
【バッテリー】
まだ使い始めてすぐなので評価しずらいです。普通かなと思います。
【携帯性】
フルサイズ機、APS-C機も使っていますが、さらにコンパクトで軽量でいいですね。ニコンのZfcと比べても一回り小さくて軽いです。M4/3ならこれくらいコンパクトでなきゃねーと思います。
組み合わせるレンズですが、パナライカの15mm、ズイコーデジタルの17mmF1.8など使っていますが、明るいレンズなのにこちらもとても軽量コンパクト。。
【機能性】
スナップ写真や花の写真が主なので機能性はあまり求めませんが、強力な手振れ補正が付いているのは素晴らしいです。AFも性能はあまり求めませんが、前述のレンズとの組み合わせでは音もなくパッとフォーカスします。花の写真をAFで撮るときに思うのですが、メインとなる花にピントを持ってきてくれるといいのでが、、花弁がジャスピンとはいきません。手前の葉っぱにヒントが行きます。あのニコンZ9も花にピントを合わせる設定は無いようですね。お花モード設定をどこかのメーカー出してくれるといいのに。。なので花の写真は大体MFで撮ってます。
【液晶】
まず、EVFですがカタログスペックの通りですが、まずまず奇麗で精細で大きさもまずまずです。
モニターもカタログスペックの通りですが十分です。
【ホールド感】
これはいいですね。私は基本的にストラップを付けて両手で摘まむようにして撮影するのでグリップが全くなくても問題はないのですが、たまにハンドストラップで撮るときは小さいけれどグリップがあるのでホールドしやすいです。この控えめなグリップのカタチが好きです。。
【総評】
フルサイズ機、APS-C機使っていて、M43機は使うことはないんだろうなーと思っていました。しかしオリンパス銘が付いたカメラはもう出ないので、コンパクトでかっこいいこの機種に気が付いて買ってしまいました。
コンパクトで軽量なこのカメラは全く気兼ねなく持ち出すことができます。街角スナップ撮影がホント楽しいです。今度旅行にも連れ出してみようと思います。 買ってホントに良かったと思えるカメラです。
|
|
|
 |
|
|
112位 |
61位 |
4.51 (6件) |
1106件 |
2020/8/25 |
2020/9/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- すぐれた携帯性と強力なボディ内5軸手ブレ補正で高画質な写真・動画を撮れるミラーレス一眼カメラ。セルフィーにも適した可動式液晶モニターを搭載。
- 明るい屋外や逆光時でも撮影に集中できる高精細な電子ビューファインダーや、しっかりと握ることができるグリップを採用している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と小型軽量望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フルサイズ一眼レフからダウンサイジング(ファインダー必須)
以前、ニコンD90、D750を使っていたのですが60歳を過ぎ機材の重さ、どこまで投資しても思うような絵が撮れないなどの理由から一眼レフをやめました。
iPhoneでの写真、DJI Pocket3での動画を記録として残すと割り切りました。
綺麗に撮れるので旅行に行った際の写真や動画としては手軽で良かったのですが、楽しくない!
ファインダーを覗いてシャッターを押す、レンズを交換する、構図やフォーカスの置き場を考える、F値を考えるなどの楽しさが忘れられず小型で安価なOM-D E-M10にPanasonicライカ15mm F1.7をつけて今は楽しんでいます。
ミラーレスやマイクロフォーサーズの4/3型センサーの経験はなく慣れるのに1週間以上かかりました。
Panasonicライカの15mmF1.7を追加で購入し付けていますが明るくキレが良く抜け感があり安くて満足です。
カメラ本体に5軸手ぶれ補正が備わっておりローパスフィルターレスであることも相まって抜け感のある綺麗な絵が撮れています。
ファインダーがないPENのようなモデルの方が軽くてコンパクトで良かったのですが、老眼の私には電子であってもファインダーは必須です。(裸眼では何も見えないため)
この電子ファインダーは、OLEDで視野率100%の電子ファインダーで覗けば必要な情報が見られます。
他機種と比べるとより精細な電子ファインダーもありましたが私には十分です。
シャッターは、1/4,000までですが電子シャッターが1/16,000まで機能します。
小型で安価、古くても性能が良いカメラが手に入りました。
(ボディ内5軸手ぶれ補正が強力なため暗めの撮影でもクリアに写っています。動画はこれからチャレンジしてみます)
残念ですが、この機種はディスコン(製造を終えている)のため市場在庫だけかと思います。
ダブルレンズキットと黒ボディで93,000で購入しましたが、現時点では92,000円まで下がっています。
この機種でレンズ交換が可能なミラーレス一眼カメラとして楽しめますがPanasonicライカの15mmF1.7を追加するがもう少し幸せかも・・・・・
色々考えながらファインダーを覗きながら撮るのは楽しいですね。
5セット内容が非常に良い
【デザイン】
OMデザインで良好
【画質】
上級機と変わらない画素数なので大きさ、金額したら
文句など全くない。
【操作性】
上級機と違って説明書なしで使えます。
【バッテリー】
よっぽど酷使しなければ1日持つでしょう。
せいぜい予備は1個あれば十分
【携帯性】
これが本機の真骨頂でしょう。
【機能性】
全く不便は感じない
【液晶】
上級機と比べても同サイズなので全く文句なしです。
【ホールド感】
私は手が大きいので小さく感じますが携帯性が売りでしょうから
これは特段、問題になることでもありません。
【総評】
コストダウン機でしょうから外装プラスチックに塗装でしょうか。
安っぽく見える。黒だったらどうなのか知りませんがシルバーの
ほうが売れている気がするので見た目はあれなんでしょう。
撮影枚数の写真を載せました。私は21枚しか撮っていないので
結構なテストしていますね。テストしないと自信がないレベル
なのかあえて見せているのかはわかりかねます。
セット内容から広角ズームから望遠までカバーできてこのセットは
ずばり買いです。
|
|
|
 |
|
|
162位 |
69位 |
4.59 (15件) |
8637件 |
2020/2/12 |
2020/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
- 防じん・防滴、耐低温設計で、高速・高精度なAFシステムを搭載。ズーム全域開放F2.8の大口径レンズ「12-40mm F2.8 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性に優れる、良き写真撮影の相棒
【デザイン】
コンパクトで適度な重量感があり、右手で握りやすいグリップが設けられている。
【画質】
フルサイズセンサーのカメラには画素数で及ばないが、大きく印刷することがなければ問題なし。
【操作性】
グリップが握りやすく安定感があり、スイッチも手が届きやすい場所に配置されている。
【バッテリー】
2−3時間程度の連続撮影であれば問題なし。
【携帯性】
フルサイズセンサーのカメラと比較するとコンパクトで携帯性に優れる。
【機能性】
手ブレ補正や露出、シャッタースピード、絞りの調整など、必要十分な機能を備える。
【液晶】
必要十分な大きさがあり、クリアで見やすい。
【ホールド感】
ボディ本体を保持する際の右手のグリップが手に馴染み、握りやすい。
【総評】
画素数にこだわらなければ、良き写真撮影の相棒になってくれると思われる。
5初めてのマイクロフォーサーズ
【デザイン】
オリンパスデザインが良いです。銀塩の頃からオリンパスOMでした。
【画質】
2030万画素もあれば十分です。
それを求めるならニコンD850とかでしょう。
【操作性】
まずまずの操作性ですが使わない機能も満載ですが
普通に使えて普通に撮影できてます。
【バッテリー】
不安を感じたので予備1個を買いましたが外で持ち歩いて基本1個で足ります。
【携帯性】
フォーサーズとしては大きくも感じますがこのサイズ感が欲しかったので
M10マーク�Wに劣っていてもそれは関係ないです。
【機能性】
十分にありすぎるくらいです。プロカメラマンではありませんから。
【液晶】
必要にして十分、現役で手持ちのC-3040ZOOMの4倍はありそう。
【ホールド感】
これが本機の売りでしょう。手がでかいのでM10マーク�Wでは私には
小さすぎる。
【総評】
外装質感もM10マーク�Wと違って高級感もありOLYMPUSロゴが
もう無くなるとかで買うのはこれが最後になりそうです。
レンズダブルキットがあれば良かった。付属レンズはただのProで�Uではないのが
残念。結構調べると違うそうなので�Uのレンズ単体も買ってしまった。
|
|
|
 |
|
|
109位 |
71位 |
4.59 (8件) |
1498件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
- 薄型標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5撮影の楽しさの再発見が出来ました
【デザイン】オールド系が好きな人にはたまらない
【画質】1世代前のセンサーですがフォーサーズなりに頑張っています
【操作性】慣れの問題ですが初めて触る人は悩むかもしれません
【バッテリー】1日フルで使いまわすともたないかも
旅行やお散歩程度なら余裕です
【携帯性】最高に良いです、ここが購入の決め手でした
【機能性】当時の機能を全部詰め込んでます
【液晶】 炎天下の下では反射すると見にくいかも
【ホールド感】 軽いので私は問題ないです
【総評】
フジのX-E5を使っておりスナップ系を撮ってましたが小さい鞄にすっぽり入るもう少し小さいカメラ欲しくなり新型PENに期待をしてたのですが発表されるとE-X5とほぼ同じだと知り却下、ふとスナップの撮影スタイルを考えてみるとノーファインダーで撮ることもあるしスナップには色以外画質も拘ってないのでE-P7にたどり着きました
E-X5は今日は写すぞって時にはカメラ用のバックに単焦点を数本入れていきますちょっとしたおでかけにはキットレンズのみで鞄にすっぽりはいります
歩きながらノーファインダーでパチパチ写すのが本当に楽しいです
シャッターの音も感触も機械式でハマります
ハイスペックコンデジも考えましたが
今現在バーゲン価格で売られてますので中古を探すよりwズームキットでこれはこれで
充分楽しめますよ
5旅行用にぴったりのカメラです。
【デザイン】他社からも同様のファインダーなしの一眼レフカメラが発売されていますが、どれも無骨なデザインが多く、どうしてもデザインで他社製を買う気になれませんでした。唯一この機種のみ、スマートな印象を持ち、気に入りました。
【画質】画質についてはもう何も言う必要はないと思います。付属のM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZの電動式ズームなのが不満です。一般的な手動式の方が自由が効きます。それとジャンク品としてオークションに出品されているのを見る限り、故障しやすいのではないかと思ってしまいます。
【操作性】今までほぼすべてCanonのカメラを使っていたので、最初は取り扱いに戸惑いがありましたが、理解すれば何の問題もないです。1つ1つの操作がキビキビしているので、ストレスがありません。
【バッテリー】このサイズのカメラでは普通だと思います。足りない場合は、バッテリー2個持ち、もしくはモバイルバッテリー持参のどちらかでいいと思います。ただ充電器が付属するのではなく、本体に直接USBで充電されます。個人的には、充電器で充電の方が慣れている感があります。
【携帯性】携帯性はかなり良いと思います。デザインがスマートなこともあり、この機種を選んだ甲斐がありました。ちょっと旅行に持って行くにはこのサイズがベストだと思います。最近のモデルは動画に特化したせいで、本体が大きすぎると思います。
【機能性】十分過ぎる機能があります。
【液晶】とても綺麗です。
【ホールド感】本体が小さい割に持ちやすいと思います。
【総評】ファインダーありのOM-D E-M10 Mark IVにするかどうかで3ヶ月程度悩みましたが、軽さと小ささを優先し、この機種にしました。ファインダーありとなしでは一長一短があるので、どちらが正解とは言えないかと思いますが、気軽に持ち運ぶことを優先すれば、このE-P7になると思います。
なお、ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZを使う場合、自動でレンズカバーを開け閉めできるLC-37Cという部品は必須だと思います。自動のレンズカバーがないといちいち取り付け、取りはずしは面倒すぎます。
それと残念な点としてUSB-Cではなく、MicroUSBでした。5年前の機種なので仕方が無いですが、とても残念です。
|
|
|
 |
|
|
116位 |
105位 |
4.33 (20件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。「ハイレゾショット」「ライブND」など便利で多彩なコンピュテーショナル フォトグラフィ機能を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5遅ればせながら購入
「今ならOM-3だろう」と突っ込まれそうだが、m4/3はおおよそ室内、人物、マクロ等の撮影に限定しているので(メインのシステムはSONY)、OM-5でも十分すぎるスペックだった。
何と言っても、オリ→OMの美点は、対ゴミ耐性。正直、所有レンズはパナ寄りなので、相性を考えてボディもパナにすることはあるが、一台で済ませたいなら圧倒的にOM。とにかく、どこでレンズ交換をしてもこわくない。(SONYは、家でしかレンズ交換する気にならないので、どうしてもボディ複数持ちで出かけることになる。いくらミラーレスでも、35�oを複数持ったら重い。)加えての、デザイン。このフォルムは、フィルムのOM-1以来、ずっと好きだった。レンジファインダーならライカ、一眼レフならOM-1が、一番美しかったと思っている。
手振れ補正の利きは、とてもよい。(少なくとも、過去使ったEM-1やOM-10よりいい。)SONYと異なる操作系は、最初こそ戸惑いもあったが、なれれば使いやすい。
唯一の不満は、「またか」と言われそうで恐縮だが、接点。「今時?」のマイクロUSB。最新カメラじゃないとは言っても、発売時の2022年では、すでに大半のカメラがUSB-Cだったと思う。久しぶりにあの端子を手にしたが、いかにも華奢で、差し込むたびに、ちょっとこわい。あのiphoneでさえ、ライトニングを捨て、USB-Cに行った。ここは始皇帝先輩を見習いましょうよ、と言いたい。
5機能と画質、携帯性のバランスで選ぶカメラです
【デザイン】
オーセンティックなフィルムカメラ風で好きです。
【画質】
プロのような批評をすればいろいろあるのかもしれませんが、
A3ノビ程度のプリントではフルサイズとの差はわかりません。
ISO1600を超える高感度でのノイズは目立ってきますが、
ソフトウェア的な処理で十分対応できます。
【操作性】
多機能なだけにそれぞれを呼び出すのに一手間掛かる感じです。
カスタムメニューに登録したりボタンをカスタマイズしたり、工夫が必要です。
【バッテリー】
省電力モードで使っていますが、機能的な制限があるわけでもなく
それで1日撮れます。数百枚単位で撮るなら予備があったほうがいいでしょうが。
【携帯性】
このカメラは何よりも携帯性が最大の特徴です。
バッテリー、CFカード込みで400グラムちょっと。
12-45mmF4Proをほぼ付けっぱなしですがそれでも700グラム以下。、
14-42mmEZなどのパンケーキズームをつければほぼコンデジ感覚です。
プラボディーががっかりという意見も聞きますが、
金属を採用して重くなればこのカメラの最も尖った部分がなくなるような気がします。
【機能性】
ライブコンポジット、ライブND、星空AF、手持ちハイレゾなど機能満載で
カタログスペック以上の効きを感じる手ぶれ補正があり、しかも防塵防滴。
アウトドアで使うカメラとしては携帯性も含めて最強でしょう。
充電がMicro USBだったりメニュー画面が最新のOM−1系のものではないなどツッコミどころは多いですが、これだけの機能、携帯性の前では大した問題ではないと思います。
【液晶】
EVFの解像度はもう少し上げてほしいですが、
実用上の問題はありません。
【ホールド感】
グリップが小さいですがサムレストが意外に効いていてホールド感は悪くないです。
マイクロフォーサーズのレンズは全体的に小型軽量ですので
使いにくさを感じたことはありません。
どうしても長玉の明るいレンズを使いたいなら、素直にOM-1に行ったほうがいいでしょう。
【総評】
とにかく画質、機能性と携帯性のバランスで言えば
数あるミラーレス一眼の中でもトップクラスでしょう。
登山やキャンプなどタフな天候の中で使える多機能で十分な画質のカメラ。
その一点に尽きます。
|
|
|
 |
|
|
124位 |
115位 |
4.42 (53件) |
8637件 |
2020/2/12 |
2020/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
- 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5OM-1が出てもまだまだ現役の3型
OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。
5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。
【デザイン】
好きじゃなきゃ買いませんとも。
無駄のないデザインは最高です。
【画質】
全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。
【操作性】
ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。
【バッテリー】
もちませんねw
ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。
【携帯性】
それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。
【機能性】
必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。
【液晶】
背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。
【ホールド感】
良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。
【総評】
D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。
D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。
機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?
|
|
|
 |
|
|
215位 |
119位 |
4.42 (9件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5尖った機能性を有し、所有欲を十分に満足させてくれるカメラ
【デザイン】50年ほど前に発売されたフィルム式一眼OM-1(ただし、発売後最初の1年間くらいはM-1と称してましたね。ライカから商標権でクレームがついたらしく、その後OM-1に名称変更されたことも今となっては大変懐かしいエピソードです。)のデザインを踏襲しており、所有欲を満たしてくれる最高のデザインです。余談ですが、当時中学3年生だった私はOM-1ではなく、ニコマートFTnを所有しており、OM-1を横目で見ながら、浮気するのを我慢するのに必死でした。
【画質】フルサイズ機と比べたことはありませんが、不満のない画質です。センサーサイズが大きくなるとボディも重くなるし、強力なボディ内手振れ補正機能搭載機は30万円を超えてしまい、年金老人には手が届かないです。動画を主に撮影していますが、本機の動画の4K画質は強力な手振れ補正と相まって、最高に満足しています。
【操作性】価格帯が似通っている他社製の機種と比較すると、操作ダイヤルの数が多く、絞り、シャッター速度、ISO感度などをいじる際、ダイヤル操作が簡単で戸惑うことがありません。
【バッテリー】まだ一度しか経験したことはありませんが、1泊2日の旅行であれば、充電なしで使うことができました。たとえたくさん動画を撮影したとしてもホテルで眠っている間に充電できれば、予備バッテリーは不要だと思います。
【携帯性】軽量でコンパクトなのでミラーレス一眼であることを忘れさせるほど軽快に持ち歩くことができます。
【機能性】現行機種であるOM-1の前身であるEM-1並みの機能を有しているため、私にとっては使いこなせない程、機能は豊富です。まだ、使ったことはありませんが星空AF機能は、F4より明るいレンズが前提ですが、いずれ使ってみたい機能であり、実はこの機能があることも購入の決め手の一つになりました。また付属のレンズM.ZUIKO DIGITAL14-150mm IIは、フルサイズ換算で28〜300mm相当でかつ、デジタルテレコン機能を使えば600mm超望遠としても使えるので、とりあえずは、このレンズ1本で日常づかいでは事足りてしまいます。
【液晶】ファインダーも含めて、液晶は精細で非常に見やすいと思います。以前所有していたパナソニックのネオ一眼LUMIX DMC-FZ200よりははるかにきれいです。
【ホールド感】グリップは小ぶりですが、形状が工夫されており、持ちにくさを感じたことはありません。
【総評】交換レンズの選択肢が多く、フルサイズ用レンズと比べて価格も手ごろなため、年金生活者であっても、これから交換レンズを買い足していく楽しみがあります。ちょっと前のデジタル一眼レフ(ミラーレス化される前の機種)と比べると、ミラーレス一眼はミドルレンジクラス機と言えどもボディ単体で10万円を超えてしまう高価な代物となってしまいましたが、オートフォーカス性能の向上やミラーショックが解消されたこと、軽量化、動画性能の大幅向上など、価格の上昇に見合った性能になり、所有欲を十分に満たしてくれる飽きの来ないカメラになってきたと思います。上を見ればきりがありませんが、本機は今時、15万円そこそこで、上級機に迫る機能を持った大変優れたカメラです。デジタル一眼レフの時代には、本機ほど所有欲を満たす製品がなく、キャノン、ペンタックス、オリンパスを渡り歩き、結局カメラに飽きて、すべてを手放してしまった私ですが、それから数年が経過し、ミラーレス一眼の世界を知り、再び感動を与えてくれるカメラに巡り合うことができました。
5このコンセプトは維持して欲しい
所有していたE-M5mark2のディスプレイに不具合が出てきた為、こちらに買い替えました。
5系が持つ携帯性や機能性はコアなファン、ユーザー層をしっかり捉えていると思いますので、引き続きキープコンセプトで改良を続けて欲しいです。
次期型はさすがにインターフェイスはUSBTypeCでしょうが、、、
|
|
|
 |
|
|
92位 |
147位 |
4.31 (88件) |
10915件 |
2022/2/15 |
2022/3/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思い出を共有してきた、お山の相棒
えぇ、そりゃあもうD500に比べれば恐ろしいほどの軽量化。それでいて重厚な金属の質感があり。シャッター音もいぶし銀。カメラを操作している実感が得られます。
当初戸惑った左電源スイッチも、慣れてしまえはなんということはなく。カスタマイズもできたのですが、結局はもとのままに。電源のオンオフがグローブ越しにもはっきり確認できるわけで。
なんちゃってマクロのよりも素晴らしい、よく寄れる12-40と共に夏冬季節を問わずお山へ。タフネスです。大したカスタマイズはしていませんが、Sモードの際にNDフィルターが効くようにし,川などの水流を撮っています。
唯一雨天時などはレンズが小口径だけに曇りがちなこと。まあ、ファインダーをのぞいて気がつくので処置すれば良いのですが。
もう一つの愛機、Zfcに比べ質感と技の多彩さは上かと。2台を天気と気分に応じて使い分け、時折忘れた頃にD500も連れ出しています。
そうそう、Olympusロゴの最後を飾る機種でもありましたね。Om3の軽さと質感にもぐらっときますが、カムエクなど数々の難関のお山の思い出と共に手放し難い相棒となってきました。
5野鳥撮影に
【デザイン】
カメラっぽいデザインで個人的にはまぁまぁかなというところです
【画質】
趣味の範囲では文句ないレベルだと思います。
普段はフルサイズ使ってますけどシステムが小さいMFTでも十分高画質だと思う。
【操作性】
まだ完全には慣れていないけど野鳥撮影でしか使わないのでカスタム登録してます。
カスタム登録しているのでいじることはあまりありません。
OMシステムは初めてだけど設定が細かすぎますね。
【バッテリー】
バッテリーブリップと併用しているので困ることはないです。
【携帯性】
バッテリーグリップを取り付けているせいでコンパクトさはあまり感じません。
【機能性】
多機能すぎて覚えられません。
野鳥撮影でしか使わないので十分です。
【液晶】
OMシステムって通常の液晶画面にはコンパネ?でしたっけ、それが表示されているので
ライブビューはあまり見ないですね。すぐ上のボタンで表示切替できます。
【ホールド感】
バッテリーグリップ未詳着時でもしっかり握れるのは〇です。
ちなみに私の手は小さめです。
【総評】
普段はキヤノンR3と200-800mmや100-500mmで趣味の野鳥撮影をやってます。
かなり緩くやってます。(運動かねて)
画質にはあまりこだわりがなく、好きな鳥さんを撮影できるのが趣味となってます。
フルサイズだとシステムがどうしても大きくなって、時々小さいコンパクトなもので野鳥撮影したいと思ってました。
OM−1と100-400mmIIは以前からずっと気になってまして、このたびようやくシステムを組めました。
1.4倍のテレコンを噛ませても使えるのでいつも装着したままです。
OM-1を買う前はOM-1mk2をレンタルしました。
OM-1でも十分野鳥撮影できるので満足してます。
|
|
|
 |
|
|
260位 |
153位 |
- (0件) |
350件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
|
|
|
 |
|
|
283位 |
167位 |
4.40 (124件) |
9073件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ミラーレス |
|
有(レンズキット) |
ニコン1マウント |
|
【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5V1のデザイン
ニコンDLが発売中止になったのを受けて改めてこのモデルのレビューを。。
最初に値段が下がった頃、6万ぐらいでレンズキットを買ってから、調子が悪くなっては買い増し買い替え。他機種の資金繰りで手放すも買い戻し。スナップのカメラとして、結局これがいいってことになってます。
ニコン1はV1〜V3、J1、S1と使っています。オリパナ、キャノン、ソニー等のミラーレス、APS-C、フルサイズも 一通り使用して散財してきました。。。
デザイン
カメラのアイコンのみたいなわかりやすくシンプルな形。Vシリーズの中でやっぱり一番個性的で素敵な形。ニコンは辛抱してこの形のデザインラインを維持すべきでした。デザインのせいでV2、V3も結局、売ってしまいました。
よくデザインでも叩かれてますが、もっとつまらないデザインはいっぱいありますよね。好き嫌いがはっきりわかれる方が魅力的です。レンズのデザインも初期の頃のゴムでグリップのアクセントの付いた方が似合ってます。金属ローレットが高級感?というのとはちょっと違う感じがします。
画質
ピクコンや露出でしっかり煮詰めれば、いかようにでも撮れます。どのカメラでも自分好み調整すれば、「写真」としてそんなに差を感じません。真っ暗けの中で無理やり撮ったみたり、やたら細かい解像を追求する「画像キャプチャ」には向いておりません。やっぱりぱっと向けて、AFが早くてピタッと合うのが最高ですね。
スナップシューターを標榜するカメラがピンぼけ量産してくるのとは大違い。
機能性・操作性
なによりカスタマイズができないのが残念。背面のダイヤルをモードダイヤルにすればいいってわけでもないですが、F1〜F5として好きな機能を割り当て可能にすれば面白かった気がします。ここは切り替え式(押しっぱなしが固定できる切り替え式の)ロックボタンがあっても良かったかも。
レバー式の拡大縮小とか慣れればやりやすいです。
動画撮影中に静止画がちゃんと撮れたり、意外と動画のAFがちゃんと効いたり基本ができてるなぁと感じます。
パナとかオリとかも(以前E-M1やGX8あたりまで所有)そういった部分はできてますが、RAW現像がちゃんとできなかったり、メニュー階層が自分に合わなかったりで(これは慣れですね)しっくり来なかった。
あとバッテリーが1眼レフと共通なのはでかくも保ちがよくて便利です。旅行にも安心。
ニコンさんには、そのカメラの基本機能をしっかり詰めて熟成していくことと、最初のコンセプトを変えないことを再考してほしいですね。
どこぞのマーケティングありきの会社と違って、己の哲学を貫くことで共感したユーザーがファンになってきたメーカーではなかったのではないでしょうか。目先の数字も大切だが、今一度、ニコンというブランドの価値はどこになるのか思い出して欲しい気がします。
ニコンワンシリーズがどうなっていくのかわかりませんが、このV1デザインの改良型の1000万画素での復活を切望します。
5自分の撮影スタイルに合っているかで評価が分かれるカメラです。
【デザイン】この形は好き嫌いハツキリ分かれますね。シンプルだが個性的。
【画質】プリント派か大画面モニターで鑑賞派かで評価が分かれるかも?昼間野外で撮影する分には十分。A4サイズプリントならAPS-C機と比べてみても見劣りしません。しかしモニターのみで鑑賞し拡大で粗探しされると少しノイジーな部分が分かると思う。
暗い所はISO800までは大丈夫。ISO1600はノイズ乗るが実用上なんとかと言うところです。ボケ味などは寄って撮ればボケます。それ以外はセンサーサイズ小さいのでボケにくいですが逆にピンボケは少ない印象です。スナップ撮影向き。
【操作性】ニコンデジタル一眼レフとは違う操作方式。慣れの問題。この機種に一眼レフ並みの操作性は期待していません。むしろフルオートで綺麗に撮れる方に期待していますので合格です。
【バッテリー】非常に良く持ちます。スペア不要。
【携帯性】小さいが質量ある感じです。(金属ボディー&バッテリーが大きく重いせいもある。)
【機能性】一通り必要な機能は有ると思います。連写もPRO用一眼を超えてます。EVFも他社に比較しても上位に入る部類です。AFスピードは速い。しかし撮影後次の撮影に入るのにブラックアウトが数秒起こり次の撮影がすぐ行えないのは残念。一眼レフに劣る部分。
連写時は中途半端にシャッターボタンから指を離さずに撮りきるなどクセを理解して使う必要があります。
【液晶】大きく非常に綺麗に映ります。
【ホールド感】自分は手が小さい方なのでしっかり握れます。グリップの無い時代のカメラを使いこなしていた世代なので別に問題ありません。(ボディーもそこそこ大きさがあるおかげで握りやすい。何でも小さくすれば良いという訳ではない良い実例でしょう。)
【総評】Jシリーズに比べ厚みや質量感など有りますがその分高級感があります。
自分はスナップ撮影がメインなのでこのニコン1シリーズのAFスピードと連写スピード。連写枚数などどれも必須機能が備わっていて満足してます。画質も等倍にしてパソコンモニターで見ない限りセンサーサイズの割り良く映っています。少なくともニコンD80の頃のAPS-C機よりは綺麗に映っています。風景撮影などは画質面でやや不利もRAWで撮影し現像ソフトで補正すれば何とかなるレベルの画質を維持してます。
望遠レンズなど使えば投稿写真の例を見てもらえばわかると思いますがセンサーが小さくても全くボケない訳ではなく結構ボケを出す事も可能です。
焦点距離の短いレンズでボケ味出したい人だけはこのシリーズはお勧めしません。フルサイズカメラをお勧めします。
|
|
|
 |
|
|
224位 |
176位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
|
|
|
 |
|
|
160位 |
183位 |
4.30 (83件) |
12929件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- シャッタースピード5段分の補正性能を持つ「5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 防じん防滴・小型軽量のボディとレンズシステムを装備。雨の中でも撮影が可能で、マイナス10度までの耐低温性も備えている。
- シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」により、三脚なしで安定した動画シーンを撮影ができ、アクティブなカメラワークも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5金属ボディにシルバーカラー
【デザイン】
OM-1の流れを組むヘリテージデザインの多めのボタンのメカ感
5シリーズで一番好きです。
【画質】
16Mセンサーですが必要充分の画質だと思います。
夜景スナップで使い込んでいますが綺麗です。
昼間の描写は良く言えばシャープ(カリカリ)
【操作性】
上面SWになりボタンも多く慣れれば快適です。
メニュー画面は慣れてても結構迷う
【バッテリー】
PEN系のバッテリーより持つ印象です。
一日持ち出し時は予備バッテリー持って出ます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズらしいコンパクトなボディ
外付グリップを付けなければ略E‐M10系と同じくらい
【機能性】
HDR 8枚合成するハイレゾショット
とても良く働く手振れ補正
【液晶】
普通にちゃんと見れます。
チルトからバリアングルに変更されましたが慣れれば無問題
【ホールド感】
E-M5より改善されてるけど今一つなのでグリップ付けるの推奨
こちらはデザイン重視で自作しました。
【総評】
色違い3台持つくらい好きなカメラです。 シルバーボディは
メカ感がUPするので持つ度に嬉しくなります。
え? M4/3で16Mセンサーじゃ厳しい?
52024年12月、OM-1IIと入れ替え(買い替え)ましたが…
テンプレート項目は過去レビューにて。
去年12月(2024年12月)に急遽OM-1markIIを買う事になって、
物が増えるのを防ぐために、泣く泣くこのカメラを手放しましたが、
はっきり言って2016年購入時からずっと今の今までお気に入りカメラで、
使用頻度もNikonZfを買った後でも高かったです。
去年からマニュアルフォーカスが楽しくなり、このカメラでマニュアルフォーカスを始めました。
NikonZfは2024年元旦に予約。(日付が変わってすぐの予約だったので、能登半島地震前です)
4月中旬に届きましたが、この4か月間もずっとE-M5IIを使っていて楽しかったです。
マニュアルフォーカスも電子接点のないレンズでもフォーカスピーキングが出来、
ピントの山もつかみやすく、Fnボタンも過不足なく活用して素早くMFで撮影できる素晴らしいカメラ。
ファインダー?ドット数?問題なく綺麗に見えますよ。私はその辺の不満は一切ございませんでした。
全金属製で質感もよく(その代わりズッシリしてますが)、Leicaのレンズや銘玉20F1.7パンケーキもよく似合う。
K&Fコンパクトのアダプターを介して古いOMZuikoのレンズを使ってもものすごく楽しく、
ブラックミストフィルターを入れたような描写も楽しんでいました。
ニコマートFtNも持っているので、これで使ってるレンズニッコール35F2.8も転用。
仕事のサブ機として当初使っていたE-M5IIを見事趣味で楽しめるカメラとして活用していました。
はっきり言って最高のカメラです。
そして、昨今OM-3の発表。これまたMFが楽しそうなカメラが出てきた。しかも全金属製らしい。
私のE-M5IIはマップカメラに下取りを出しましたが、最近また中古価格が上がっていますね。
このカメラは当たり前ですが、位相差AFはありません。C-AFもコントラストでの追従になりますので、昨今のカメラとは比べられません。
しかし、手放しておいていうのもなんですが、「動きモノを撮る。」でなければ防塵防滴性能もあるし、小さくコンパクトでしかも結構クラシカルデザインで形も良いので、このカメラは今からでも全然いいと思います。
OM-3を他社メーカーから検討してるけど、、、って人も、お試しでオリンパスのカメラを体感するのにいいかもしれませんね。
今現在のラインナップでは、フラッグシップ以外で全金属製のカメラは無く、プラボディとのこと。
このカメラがフラッグシップ除く最後の金属ボディカメラかも知れません。(オリンパス-OMSYSTEMの話です)
OM-1IIももちろん、全金属なので質感良いですし、冬はヒヤッとしています。
ダイヤルもメインとサブが付いてて素早くマニュアル露出が出来るし、右手人差し指の近くにはFnボタンが二つあり、当然ISOに設定可能。操作感も抜群です。
未だに未練のあるカメラ、OM-3を買えば忘れられるかな・・・と思っていますが、
コンパクトさではこちらに軍配が上がるでしょう。
|
|
|
 |
|
|
448位 |
196位 |
4.57 (40件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
【デザイン】
さすがニコン!満足・満足
【画質】
満足してます!
【操作性】
D90も使用してますがD90には負けますが満足してます
【バッテリー】
問題無し
【携帯性】
軽くて良し
【機能性】
手振れが内蔵なら最高
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
握りやすいです
【総評】
D90と二台体制です、満足・満足
5あくまで初心者の感想ですが、入門機としては最高だと思います。
デザイン:初心者には問題なし。
画質:コンデジに比べたら圧倒的に綺麗です。
操作性:慣れてくると(カメラについて勉強すると)もう少しいろいろ設定とかかえやすかったらいいなって思えてきます。
バッテリー:まだ消耗するほど使っていません。
携帯性:他のカメラに比べるとかなり軽いです。
機能性:撮影モードがたくさんあって初心者には便利かと思います。手ぶれも気になることは今のところないです。
液晶:ニコンは液晶が弱いって言われてるそうですけど、そこそこサイズもあり見やすいです。
ホールド感:ボディは小さめですが持ちやすいと思います。
満足度:95点。
余談:D5000の売りはバリアングルと動画撮影ですが、正直あまり使う機会がないです笑
デジイチに興味を持ったかたはD5000からスタートしてみるのも悪くないと思います。きっとカメラが好きになります。
|
|
|
 |
|
|
207位 |
196位 |
4.06 (10件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ー�Uを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35�o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25�oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
|
|
|
 |
|
|
353位 |
196位 |
4.19 (5件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/12/10 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ぶれ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久々に感動した多機能コンパクト
4th)
その後、Lumixレンズ使用時の絞り羽カシャカシャ音ですが、過去事例も調べた結果、
フリッカーの自動設定ONが悪さしていたようです。
外でも反応するんですね。気になる人はフリッカーOFFが必要ですね。
3rd)
OM Warkspaceでの現像は、カスミ除去をやり過ぎて、よくよく見るとべっとりした線の太い画像になっていたので、LRClassicでなるだけOMのvividな絵に近くなるようなカラーで仕上げなおしました。個人的には線も細く画質は満足いくものになったかと思います。
画質評価:4→5ということです。
キャッシュバックギフトにつられて、8-25F4 Pro追加購入です。
2nd)
夏場になって更に本領発揮となりました。
とにかく小さくて軽い! 中型のショルダーバックに
14-45F4Pro、Lumix14f2.5
追加購入で、40-150F4Pro、DG SUMMILUX 25F1.4、G 42.5F1.7
5本全てを持ち出しております。これだけスナップ用?で持ち出すとなんでも取れますね
・・・まだ持てそうなので追加でDC-G100Dが気になっております。
あとHaoge製エクステンショングリップの追加でホールド感は全く問題なくなりました。
いろいろなマウントを持っていますが、一番の稼働率です。
1st)
ピットウォーク時に、雨を気にせず使用できそうな軽量コンパクトな防塵防滴を探しておりました。
とりあえず瞳AFもついてるということで、コスパ良さそうだったので試しに購入してみました。
あと、Z fcはデザインはすごく良かったのですがコンパクトではなく、カメラとしての感動が何も感じられなかったので2か月程度でリリースして、こちらのOM-5に置き換えてみました。
久々のm4/3導入です。
【デザイン】
Z fcよりもコンパクトでプラボヂィでありながら作りにしっかり感があります。
デザイン大好きです。
写真も添付しますが、Lumix 14/F2.5と組み合わせるとメチャ格好いいです。
【画質】
OM Workspaceを使ってRAW現像しております。
OMオリジナルの絵作りを壊さない最小限のWB、トーンカーブ、
ハイライト、シャドーなどの変更で満足の行くものなったかと思います。
カスミ除去が使えるのは良いですね。
AWBは、Canon、Nikonに比べると色被りが出やすいようなので頑張ってほしいところです。
【操作性】
カスタマイズ設定は知らない表現を理解するのに苦労しましたが、通常の操作は良さそうです。
【バッテリー】
モニターはOFFで運用してみましたが目盛りの減り方は結構早いかと思います。予備が必要な気がします。
【携帯性】
ミラーレスに対する私の要求通りで満足です。
【機能性】
まだ使いこなせてませんが、アートフィルターなど、かなり充実しているかと思います。
評判通りの手振れ補正は強力です。
【液晶】
EVFは普通ですが、ピント拡大を使えば、MF出来るレベルにはあるので及第点です。
パネルの方はまずまず良さそうです。
【ホールド感】
コンパクトさが売りなので、指が余りますのでこちらはエクステンショングリップを導入しようと思います。
【総評】
昔の使用感覚ではm4/3は特徴のない絵、今後無いかなあと思っていましたが
生き残りをかけて進化したんだなあと実感させる、やる気のある一品でした。
肝心の雨のピットウォークは全然試せてませんが、既に満足感が高いです。
4コンパクトで高性能、高画質
【デザイン】いかにもカメラらしいデザインで、しかもコンパクトで精密感があるのがOMらしいところです。ビルドクオリティもよく軋みなどがないので、指のかかりやすいグリップと相まって、片手に持ちながら散歩するのにうってつけです。
【画質】下の【液晶】の項目にも書きましたが、撮影している時にはいい写真が撮れた気がしないのですが、パソコンにダウンロードしてから大きい画面で見るといつも画質の良さに感心します。セットのレンズはさすがにPROを名乗るだけのことはあり、シャープで発色がよいです。マイクロフォーサーズはフルサイズよりもレンズ価格が全般的に安めなので、せっかくですからPROレンズやパナライカなど高性能シリーズを選ぶと満足度が高いと思います。もちろん安価なシリーズも十分良いのですが、高性能シリーズはワンランク上の描写であることを実感します。また、マイクロフォーサーズの特性としてダイナミックレンジがやや狭いので、たとえば地上に露出を合わせると空が白飛びしやすいわけですが、そのようなシチュエーションでなければ何の問題もありません。「ダイナミックレンジが広すぎないシチュエーション」という意味では夕景や夜景などもむしろ得意な分野だと思います。
【操作性】他社製カメラを長年使った後にはじめて使い始めたときは、メニュー構成が複雑でどこで何の設定が出来るかすぐに予想できずに苦労しましたが、すぐに慣れました。慣れてしまえば何の問題もありません。ボタン類やダイヤル類も十分に用意されているので操作性はよいです。モードダイヤルにロックボタンが付いているのも気に入っています。
【バッテリー】持ちが悪いと思ったことはありません。私の場合、1日撮り歩いてもなくなったことがありません。また4k30pの動画撮影では1時間半くらいは持つ印象で、演奏会の動画ではいつもバッテリー交換なしでこなしています。
【携帯性】非常によいです。週末にちょっと散歩がてらに撮影をしようと思うとき、フルサイズよりもこちらを持ち出すことが多いです。斜め掛けカバンにポンと放り込めて軽量なのは徒歩移動には最適ですし、やや物騒なエリアを歩く場合にも撮影する瞬間だけ取り出してすぐしまうことが出来て、しかも手ブレのないシャープな写真を確実におさえられる安心感が非常に頼もしいです。
【液晶】このカメラでイマイチだと思うのは背面液晶です。軽くて、シャッターフィーリングがよくて、手振れ補正が強力なのに、背面液晶の画像があまりよくないので撮影している瞬間は正直いい写真が撮れた気がしないのです。あまり気分が乗りません。プレビューしても同じです。いつも家に帰ってからパソコンのモニターに表示して感心します。いい意味で裏切られるからです。
【機能】4k30pの動画が時間無制限で撮れるというのもこのカメラを選んだ理由の一つです。1時間半程度の撮影で熱停止したことはありませんし、バッテリーも1本で運用しています。動画撮影に関して、このカメラの撮って出しの画質はややコントラストが高すぎるため、個人的には好みではありません。そのためLOG撮影して動画編集ソフトでコントラストを自分で調整しています。また超音波式のダスト除去装置もしっかり動作しているようで、かなり頻繁にレンズ交換しますが、ゴミで悩まされたことはありません。
【総評】フルサイズの「撮影している」感と比較するととにかく軽量で華奢で一見頼りなさげに見えるのですが、手ブレ補正がバッチリ効いた非常にシャープで色のクッキリとした写真を間違いなくおさえてくれるという意味で、非常に頼りがいのあるカメラです。はじめて訪れる街で治安上何があるかわからないような状況でも持ち運びに負担にならず、さっと取り出してさっと撮影してさっとしまうことが出来、しかも確実にクリアな写真が撮れる安心感はなかなか得難いものです。
アップした画像は基本JPEGの撮って出しですが、一枚だけDxOでRAW現像したものを比較として載せました。お判りいただけると思いますが、ノイズ低減効果は絶大で、暗所でのノイズを懸念してマイクロフォーサーズを選ばないという理由がなくなります。ただ、JPEG撮って出しの色調にも捨てがたいものがあり、悩ましいところです。
|
|
|
 |
|
|
282位 |
196位 |
- (0件) |
867件 |
2025/5/26 |
2025/6/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」と、大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属。
|
|
|
 |
|
|
293位 |
207位 |
4.55 (9件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PL6で我慢…できなかった〜よ♪
小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。
M5�U他購入の為、機材整理してたら…。
なぜか手元にPL7も…ある。
我慢しきれなかった…。(笑)
でも第一印象はこれいい。
【デザイン】
小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。
それを思い知らされる。(笑)
質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。
とにかくこのサイズが凄い!!
EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。
小ささと使いやすさ両方を手に入れた。
でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。
さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪
私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!!
もうお布施はしない。(笑)
【画質】
初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。
大して変わらないかな。(笑)
OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。
【ホールド感】
唯一ここだけ。
グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。
【総評】
頭でっかちに考えてました…。
とにかく実機触ってみてください。
いいですよ〜っ♪(笑)
書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。
強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。
5本格的で最高なおもちゃ!
おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です!
フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪
そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪
すっごーくおすすめです(≧∇≦)
あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡
|
|
|
 |
|
|
233位 |
207位 |
4.09 (7件) |
350件 |
2021/5/26 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪
【デザイン】
比較対象
G9M2→質感デザインでGH5M2
GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。
実機を手に取らないと判らない質感♪
【画質】
ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質
充分綺麗に撮れます。
【操作性】
G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて
改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。
【バッテリー】
BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題
充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。
【携帯性】
GH6/7と比較すると充分コンパクトです。
M4/3機として見ると大きさ重さは。。。
フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。
【機能性】
防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念
スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。
【液晶】
GH5やG9より改良されてて見やすいです。
【ホールド感】
G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる?
重さ、グリップ感はとても良いです。
【総評】
動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス
スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位
5完成度が抜群に高いカメラ
売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。
手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup!
このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。
本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。
メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。
とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。
|
|
|
 |
|
|
379位 |
213位 |
4.06 (9件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かわいいしコンパクト。
幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。
ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。
本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。
シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。
ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。
5価格以上の価値です.
【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め.
【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている.
【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.
【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと.
【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.
|
|
|
 |
|
|
516位 |
227位 |
4.54 (4件) |
350件 |
2021/5/26 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ
小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。
小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い
グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い
ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。
メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている
全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。
EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。
撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。
動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。
そしてやはり途切れない収録はありがたい。
スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。
AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。
バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、
HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解
内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1)
付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。
5感動級にお手軽なライブ配信!!!
感動するぐらい簡単にライブ配信ができます!
LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。
Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。
今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。
カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。
素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。
プロの方も早速もう使っているみたいですね。
|
|
|
 |
|
|
451位 |
227位 |
4.73 (4件) |
10915件 |
2022/2/16 |
2022/3/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機
今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え
(2000万画素あれば十分な私)
手ぶれ補正で頭がバグる。
SSが稼げることと被写体深度が深いので開放
結果ISOが上がらない
そこにライブNDは遊べるし
今までの感覚がぶっ飛びました。
コンパクトで機動性も良い
USBで充電できるし
やっぱJPEGと相性良いですね。
5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます
【デザイン】
必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。
【画質】
ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。
手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。
被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。
【操作性】
物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。
【バッテリー】
やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。
モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。
【携帯性】
マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。
|
|
|
 |
|
|
681位 |
244位 |
4.63 (53件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x97x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さようならD3000スペシャルキット♪
もう二度と手に入らないかもしれないCCD一眼レフ
D3000+VR18-55+VR55-300を手放しました(^_^;)
デザイン…D40&D60から微妙に進化していてもほとんど変わらずの可愛さ満点っす
画質…低感度最高〜♪
操作性…もう慣れすぎっす
バッテリー…持つ持つ♪
携帯性…リトルニコンすからもちろんいいっす(^O^)
機能性…良い写真は撮れます!良いカメラっすから
液晶…撮れてるか白とびしすぎてないかの確認だけっすし、日中昼間はどれでも見にくいっすから満足っす
ホールド感…ハクバのカメラアーマーつけてたんで良かったっすよ。慣れるまでゴムっぽくて大変でしたが
満足度…AFも9点になってD60より動き物に強くなって使いやすかったっす〜
本当はD60あげようかと思ってたんすが、弟夫婦がかなーり古いデジタル一眼しか持ってないっつーので、甥っ子可愛さにD3000をくれてあげたっす
D60じゃ子供追いかけるの大変っすもんね
いっぱい撮って、爺婆に見せてやってくれと
んな訳でこれからはまたD40&D60で楽しみます♪
5D3000でデジイチデビューしました(^^)
今までオリンパスのコンデジμー1020との併用で1年使ってます(^^)。
子供を撮るのにコンデジではしんどくなりましたので
昨年購入しました。
RCも趣味にしてるのですが
近いうちにデジイチにとってかわりそうなくらい
D3000でデジイチを楽しんでます。
不満は液晶くらいでしょうか。
もっぱら撮るだけ撮って
あとはパソコンで確認するようにしてますので
気にはなりません。
CCDとかCMOSとかの違いはよくわかりませんが
買ってよかったと思えるモノの1つです(^^)。
|
|
|
 |
|
|
332位 |
244位 |
5.00 (6件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最後のエントリー機
作例は先ほど撮って来た撮って出しです。
【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。
【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。
【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。
【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。
【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。
【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。
【液晶】必要にして十分です。
【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。
【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。
これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。
ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。
5軽さが武器
エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。
シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。
軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。
最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。
このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも!
※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。
|
|
|
 |
|
|
547位 |
258位 |
4.78 (120件) |
10267件 |
2007/3/ 5 |
2007/6/29 |
一眼レフ |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
フォーサーズマウント |
|
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1000万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よく頑張ってくれています。
2008年に初めて購入した一眼レフです。
現在も現役です。
ほかの一眼レフを持ったことがないので評価が難しいですが、最近ではさすがに物足りなさを感じてしまいます。
5
手ぶれ補正・ダストリダクション・ライブビューと必要な機能が一通り入っている上に非常にコンパクト。
キットレンズの写りもいいのでコストパフォーマンスはかなり高いです。
・画質
9-18を使うと本当に綺麗な青空を撮影できます。
ISOの常用は400までで。
800でもかなりざらつき、ノイズが載ります。
1600は問題外です。
・操作性
スーパーコンパネが非常に使いやすいです。
ただピントが甘いのとWBがコケるのが問題。
WBは現像時に直せますがピンボケは直しようがないので、できればMFで撮影したいところです。
あと連写は遅いです。
・バッテリー
かなり持ちます。
ファインダーなら1000枚くらい撮影できそうです。
・液晶
比較的暗いので、明るいところでは見えづらいです。
設定で若干明るくできますが、それでも暗いです。
ピントが甘い上に液晶も見えづらいので、画像チェックは諦めて(失敗を見越して)大容量メディアにガシガシ撮影しましょう。
強力な手ぶれ補正・使いやすいスーパーコンパネ等、入門用モデルとしては最適だと思います。
|
|
|
 |
|
|
552位 |
258位 |
4.66 (6件) |
10915件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/24 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5撮っていて楽しくなるカメラ
Panasonic G9Proからの乗り換えです。
G9の操作性や機能にはとても満足していました。
ただ、少しデカい。一回り小さい新製品を待っていたのですが、
発売された後継機はさらに大きくなってガッカリ。
OM-1は2年前の発売時から気になっていました。
マイクロフォーサーズとしてはちょっと高価だと思い、購入を見送っていました。
今回、偶然、オンラインショップのセールを見かけ、
あまりの安さに衝動買い。
サイズ感はとてもいいですね。
ただ、G9に12-60を装着したときの重さとほぼ同じ。
OM-1と12-60の組み合わせだと軽さを感じます。
オートフォーカスの設定がわかりづらく、
なんとか自分の用途に合った組み合わせを見つけました。
G9ではあまり悩まなかった点です。
被写体検出に人間がないのは残念です。
ファインダーの解像度、見え味、シャッター音……
撮っていて楽しくなるカメラですね。
ただし、眼鏡だとファインダー内の全体が見づらい。
外へ持ち出した初日に
シンクロ端子キャップがなくなりました。
これはオリンパス/OMの「あるある」なんですね。
5再びのOM-1
24年3月にMライカへの買い替えをするつもりで手持ちのカメラを売り払ったのですが、なかなか思い切りがつかず、いったん購入を取りやめることに。
その時に一度売却してしまったので、OM-1は買い直しになります。
■デザイン
カメラらしいデザインというのでしょうか。ひと目でOMと分かる見た目です。
グリップが大きい点は好印象です。手に馴染むかは人によると思いますが、私の場合は手にしっくりきます。
他社のカメラでは分厚くなりがちなボディですが、コンパクトな薄型のボディは見た目もすっきりして良いです。
■画質
問題ありません。基本的にJPEG撮って出しなのと、プリントも最大でA4までしか利用しないのでこれ以上の高画質は恐らく意味がありません。自分にはオーバースペックなくらいです。暗所でのノイズも気になるものではなかったです。レンズを選べば背景もそれなりにぼけます。
■操作性
特に不自由を感じるような操作性の悪さは感じません。
一眼タイプのカメラを扱った人ならばさほど迷わず使えるものだと思います。
ボタン類の配置も過不足ありません。普通に使いやすいです。ファームウェア1.7で追加された、削除ボタンをメニュー起動に使える改変は便利だと感じました。
■バッテリー
良いです。OLYMPUS時代と比べると圧倒的・・・言い過ぎかな・・・です。
一日撮影に出るのであれば予備が必要かもしれないですが、なんとかなりそう。それでも日進月歩のバッテリー技術、同サイズでより大容量のものが発売されることを祈っています。
■携帯性
いわゆるフルサイズのカメラでも、ボディだけならコンパクトなサイズのカメラがあるため、小ささを感じにくいかもしれません。
でもマイクロフォーサーズのメリットは「レンズも小さい」点にあります。被写界深度を勘案すると、M.ZUIKO PRO レンズのF2.8クラスと、他社のF4.0クラスのプロスペックレンズの比較になるのかもしれませんが、それでもM.ZUIKOの大きさ、重さ、防塵防滴能力の高さはメリットになり得ると思っています。
重く大きなレンズを小さなボディに装着したときの重量バランスの悪さは、以外と撮影時に響いてきます。
また見た目もあまり良いものではないと感じます。コンパクト・軽量は望むところですが、ボディだけ小型軽量というのはあまり良いことだとは思わないのです。
カメラシステムとして見たときにちょうど良い大きさ、というものがあるように思うのですが、その点OMはバランスのとれたちょうど良い大きさ、重さだと感じます。
この視点で見たとき、マイクロフォーサーズというのは大変よく出来たシステムだと思います。
■機能性
オートフォーカスの性能は全く不満なし。狙ったフォーカスポイントにしっかりピントが来ます。
カメラを購入すると必ず自室で操作方法を確認するのですが、そのとき壁に向けてAFを動作させ合焦するか試しています。白いクロスの壁紙にすっとピントが合うのは気持ちがいいです。
合わなければEVFが大変きれいなため、マニュアルフォーカスに切り替えれば済む話。付属のPROレンズはピントリングを手前に引けば即座にMFに切り替わるので、そういう意味でも簡便で良いです。
最近のカメラはシャッター音を小さくできるのが良いですね。シャッター音が気になる場所での撮影に威力を発揮します。OMD時代は子供の学習発表会などで便利に思いました。
手ぶれ補正機能はものすごく効いています。少し酔いそうなほど効いている印象です。
ダストリダクション、それと防水機能への圧倒的な信頼感もあります。屋外で、全く無頓着にレンズ交換ができるカメラは素晴らしいです。
ちなみにライカの購入を見合わせた理由のひとつに、撮像素子へのほこりの付着対策がほぼ無い事が気になったからです。OMを使うと他のカメラが使えなくなりますね(汗)
■液晶
背面液晶は普通にきれいです。が、他メーカー、他機種と比較してこれといった長所があるとも思いません。普通です。
ですがEVFが大変きれいです。他機種と比較して差がわかるのはEVFの方です。液晶の評価に含めて良いものか分かりませんが、EVFを含めての評価としました。
■ホールド感
大変良いです。ここまで大きくなくても、とも思いますが、疲れにくさにつながるように思います。
■総評、のようなもの
今買うならばMK2の方が良いのかもしれません。
人物のAI被写体認識AFなどもあるため、全自動での撮影時に大きなメリットになります。ただ、価格差も大きいです。
ピントの精度は同程度。AI被写体認識AFは魅力的ですが私の主な被写体は人ではないので、無くても影響は大きくないと判断しました。
無印の方にも顔優先/瞳優先AFがあるので、私の使用用途ではこれでも十分自動撮影でいけます。
また価格差が大きかったことも大きいです。マイナーチェンジでなく、OM-2だったらかなり悩んだかもしれません。
また昔からのカメラ好きなので、OLYMPUS銘に惹かれたことも大きかったです。新品で買える最後のOLYMPUSカメラ(笑)
これらを勘案してこの機種を選びました。
また、腰に持病があるため大きく重い機材を持ち歩くことができない体です。その点、マイクロフォーサーズはレンズも小さく軽いので助かります。
機材の入れ替えが激しい私ですが、こいつは最後まで使い続けるカメラになると思います。終の住処という表現がありますが、言うなら終のカメラでしょうか。買い足しはあると思いますが、たとえ壊れても文鎮として置いておきたいと思ってます(笑)
できれば私が死ぬまでは、OM SYSTEMS には頑張ってカメラを売り続けて欲しいです。フィルムカメラ同様、せめてOM-4までは頑張ってほしいですね(笑)
|
|
|
 |
|
|
568位 |
275位 |
4.51 (14件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2472万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての一眼
【デザイン】
Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。
【画質】
24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。
【操作性】
慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。
【バッテリー】
3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。
【携帯性】
Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。
【機能性】
一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。
【液晶】
大きくて解像度も高いので不便はないです。
【ホールド感】
小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。
【総評】
先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。
5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!
【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です
【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。
【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です!
【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。
【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。
【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。
【液晶】このサイズでは、問題なし。
【ホールド感】問題なく使用できます。
【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。
始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。
・レベル 初心者
・主な被写体 人物 風景 車等
|
|
|
 |
|
|
578位 |
308位 |
4.40 (23件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o
中古で二万円ほどで購入♪
街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので…
【デザイン】
まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。
液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。
この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。
Wズームは古式ゆかしい件の二本です。
悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪
【画質】
ここがポイント!
E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。
色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな?
とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪
Wズームは…特に標準が線が太い印象。
ただ、価格を思えば十分な力量です。
まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな?
【操作性】
私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。
背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。
ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい!
ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。
標準ズームの沈胴は慣れが必要。
【バッテリー】
変えないのは良いこと!
一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな!
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
【携帯性】
これが魅力!
パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
Wズームも軽くていいねo(^o^)o
【機能性】
旧い機種なので年式相応。
写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者!
【液晶】
年式相応。
タッチパネルは個人的には不要かな?
自撮りは無理です。
【ホールド感】
基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o
基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。
【総評】
お散歩カメラとしての実力は十分です。
このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。
9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o
今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o
なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)
5普段持ちできる大きさと、満足できる写り
【デザイン】
PENらしいデザインで気に入っています。
グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。
【画質】
RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。
【操作性】
PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。
【バッテリー】
1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。
【携帯性】
PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。
携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。
常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。
【機能性】
ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。
オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。
【液晶】
シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。
タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。
動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。
【ホールド感】
標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。
【総評】
コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。
携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。
最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。
|
|
|
 |
|
|
566位 |
308位 |
4.32 (30件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ
2年半ほど使用しての感想です。
私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。
私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。
当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。
専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。
すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。
まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。
色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。
ピントが合うのも早かったです。
液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。
これがとてもありがたいです。
ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。
普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。
普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。
様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。
登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。
近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、
いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。
初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ!
しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪
5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて
コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。
とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。
実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。
ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。
まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。
|