KOSS
KOSS The Plug
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KOSS The Plug のレビュー・評価
(63件)
満足度
3.62集計対象62件 / 総投稿数63件
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541%
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425%
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312%
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26%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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既に大勢の方が適切な評価されていますので、ここで新たな評価をしたところで他の方の焼き直しにしかなりませんが、やはり「ひとこと言っておきたい(書いておきたい)」という衝動を抑えらないので、今回投稿させてもらいます。 このイヤフォンの音質をそのままストレートに評価するなら、(特に現代においては)本機などは総合評価では(5点満点で)せいぜい1点か2点くらいが妥当なところでしょう。 中〜高域は明らかに曇っており、クリアさがほぼありません。特に「高音域の抜け切らなさ」は、普段から現代の最新イヤフォンを聴いている人だと、この曇り具合は許容範囲を超えていると思われ、相当なストレスに感じるだろうと思います。 ここで「音の曇り」と書きましたが、より正確に言うなら、これは「曇り」というよりも、特定の音色によって「他の音からから浮き上がって、耳に付きやすい」だったり、逆に「1枚ベールを挟んだように聴こえたり」等、「帯域」ではなく「音色」によって距離感が変わって聴こえるという、かなり珍しい聴かせ方ではないかと思います。 従って、これまで聴き馴染んできた音源を本機で聴いたときに、必ずしも「常に」という訳ではないものの、「あれ? ここにこんなパートが音を入れていたのか?」という新たな発見があったりするんです。 ただし、これは間違っても「本機の解像度が高い」という意味ではありません。 本機の独特な(「帯域毎」ではない)「音色毎」のバランスによって、通常なら埋もれて聴こえがちな「特定の音色のみ」が「ふわっ」と目の前に立ち上ってくることで気付かされるという意味です。 こういう珍しい形で「新たな気付き」を与えてくれるイヤフォンは、ちょっと他には思いつきません。 これがどういうわけか、最新の高音質イヤフォンの音に慣れた人には、妙に新鮮に感じられるんですね。 端的に言って、音質の良し悪し以前に「なんだかよく分からないが、とにかく何か面白い」と感じさせる独自の世界観の構築に成功していると思います。 一方で本機は、これも散々書かれているように「低音に全振り」した音で、若干の重さを感じさせつつ、ゆっくりと沈み込んでいくような低音といった感じです。 「緩い低音」と言われれば確かに「緩い」のですが、ベースラインを追いかけて低音に集中して聴きたい向きには意外とハマる音調でしょう。 全体として本機で聴く音には、大昔に流行ったビクターの大型家具調ステレオの音を彷彿とさせるものがあると思います。 我が家にも4本脚のSTL-690MBがありますが、もちろん本機があの音と同じとは言わないものの、音の雰囲気というか、空気感のようなものには共通したものがある気がします。何と言うか「時代を感じさせる音」、「昭和時代の古く、懐かしさを感じる音」といった印象があるのです。 とは言うものの、本機の発売は1999年ですので、和暦で言うなら平成11年ですから、これは「本機が時代性を備えた音だ」というわけではなく、既に発売時点で「一世代古い音」だったということになりますね。 何と言うか、このナローさ加減が絶妙で、得も言われぬ味わいがある、といった感じなのです。 本機の欠点として、KOSSにはありがちな「すぐに断線しそうな、猛烈に貧弱なケーブル」、「見た目のチープ感」はあるものの、この独特の音には、一周回って魅力的に感じられなくもない個性が宿っていると評価できるのではないかと思います。 そうでなければ、KOSSというブランドは今頃消滅していてもおかしくはありません。何といってもPRO/4AAだとかUR/40などという、現代的価値観からすれば全く有り得ない「時代遅れな」製品をいまだに出し続けているブランドですからね。あの「製品としての貧弱さ」や「見た目の垢抜けなさ」、「猛烈なチープ感」が満載の製品のオンパレードですので、これで音に関して何かしら見るべきものがなければ、誰も見向きもしないはずなのです。つまり、KOSSがブランドとして現代でも立派に生き残っている以上、ここのブランドの「音」には一定の評価がされていると見るべきなのでしょう。 本機は最新のハイファイ指向の製品を聴きまくった人に、「原点回帰」的な価値観を思い出させてくれる、極めて稀有な機種なのかもしれません。その意味で、一般的なイヤフォンの評価基準で判断することは適切ではない気がします。 本機は、この「現代では有り得ないレベルの曇った音」だけを見て(聴いて)否定的な評価を下すべきではない、極めて特殊な立ち位置のイヤフォンだと思うのです。 世間的には、本機は改造前提で高評価している人も多いですが、私個人としては「改造なし、素のまま」の状態で楽しみたいイヤフォンです。何といっても「安い」ですからね。 ただ、そうは言うものの、やはり総合評価では3点くらいが限度だろうとは思いますが。 ちなみに、カラーバリエーションがいくつも用意されているようですが、これに関しては通常のブラックの方が良さそうに思います。ヘタに色付のものを選んでしまうと、却ってプラスチッキーな安っぽさが強調されるように感じます。選ぶとすれば、オーソドックスな黒か、せいぜい白までじゃないでしょうか。
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Web上でギボシ改造の記述を見て、安いので購入してみました。 実際に購入してみると、ギボシ端子チューブを使用しなくてもsonyのハイブリッドイヤーピースに単純に交換できました。(ただし、引っ掛かりが無く抜けやすいので注意) 【デザイン】 筐体は意外と作りが良いと思いました。 ケーブルが細くて不安になります。 あと絡まりやすいです。 【高音の音質】 かなりこもっています。イヤーピースを交換すると、こもりは相変わらずですが、高音の特性が良くなり、輪郭が少しはっきりします。それでも十分ではないです。 【低音の音質】 音質というより、量がすごいです。 結構下まで出ていて、曲によっては地鳴りみたいな音がします。 【フィット感】 付属のイヤーピースは私の耳ではフィットしませんが、交換するとぴったりはまります。 でもピースが残るのが怖くて大きめにしているので ずれやすいです。 【外音遮断性】 開放型で音を止めると遮音性は高くありませんが、低音でマスクされるため全く気になりません。 【音漏れ防止】 筐体に大きな穴が開いているためダダ漏れです。 【携帯性】 ケーブルが細く、筐体が大きいため断線が心配になります。 【総評】 歴史の古いモデルで、低音は多いですが、バランスが悪いです。歪みは少ないものの、今や100均イヤホンより少し良いくらいのものだと思います。100均の300円イヤホンの方が音は良いと思います。 低音量の多さという個性はあり、簡単なチューンではっきりと音が変わる楽しさはあります。 AMラジオのようなマイルドな音が好きな方、低価格帯イヤホンマニアの方にのみオススメできる商品だと思います。
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【デザイン】 2002年に発売から形状は変わってないかと思います。2014年に5色の色展開がされています。 なんの変哲もない形です。 ボディがちょっと大きすぎで耳に合うかは… 【高音の音質】 あまり出ないです。 【低音の音質】 かなりブーミーだと思います。 低音だけでなく上の方の中音も盛り上げてる感じです。 【フィット感】 イマイチです。 結構耳の入り口あたりがチクチクして異物感があります。 耳の形は人それぞれなので、フィット感もそれぞれだと思います。 【外音遮断性】 人によるのかも。 私の場合はそれほどでも。耳の形状で必ずしも全ての方向がフィットして無いかと思います。 多分障害物があってどこかに隙間が出来てると思います。 【音漏れ防止】 普通かな。 【携帯性】 いいと思います 【総評】 2000年前半2chで一世風靡した?イヤホンです。ギボシ改造とか流行りました。私もやった口です…。 今回はノーマルでのレビューです。 低音が有名ですが、実はかまぼこかなと思ってます。下よりだとは思いますが。 逆に50Hz以下は意外に出てないと思います。 ジャンル的には、ロックとかが良く話題に出ますが、私はクラシックが良いかと思います。 古い録音だと低音があまりなかったりしますが若干補ってくれるかと思います。 ロックは重低音が少なめの元気なおじさん系があうかな。元気なお姉さん系はくどいきがします。 フュージョンはあまりあわないかな。高音があまり無いので、シンバルワークとか楽しめないです。古めで低音あまりない音源は良いかも。 ★クラシック グルダ:ベートーベン ピアノソナタ(1950年代) ラフマニノフ:ラフマニノフ プレイズ ラフマニノフ(1929年) シュライヤー:シェメッリ賛美歌集(1978年) イエペス:バッハ作品集(1972年) ★ロック ZZ TOP:Afterburner(1985年) ★ジャズ ビル・エバンス:ワルツ フォー デビー(1961年) ジャコ・パストリアス:ジャコ・パストリアス(1976年) あたりは楽しめてます。 周波数ですが、 ピアノ:30〜4k パイプオルガン:16〜10k ギター:80〜1.3k ベース:40〜(5弦ローBで30〜) シンバル:4k〜10k あたりになるかと思います。 重低音=ロック、ダンスなイメージが強いですが、個人的にはクラシックこそ重低音が大事かなと。 ただPLUGは、重低音はそれほどでもなく低音から中音にかけてにはなりますが。 そんな訳で、評価は3ではありますが、個性派ではありますし、たまに聞きたくなるかななイヤホンです。 発売:2002年(ホワイトは2014年) 感度:112dB 周波数:10Hz〜20,000Hz インピーダンス:16Ω
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KOSS The Plug のクチコミ
(265件/61スレッド)
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今回、KOSSの「The Plug」を初めて注文したところ、届いた商品のケースには「The Plug CLASSIC」と表示されていました。 このイヤホンについて、web上で調べてみましたが、関連する記事は見つかりません。これは「The Plug」とは異なる機種なのでしょうか? 私が聴いた印象では、音質は少し低音が厚く、周波数レンジも狭いように感じますが、特に変な音質ではありません。
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L字型ジャックの旧モデル(ギボシ加工)が断線し、店頭で色々な高級品も試聴しましたが、やっぱりPlugでなければダメだと原点回帰。さらなる進化に期待して同Plugの新モデルを購入。結果は一言、がっかりです。重低音命のSoul、Black系しか聴かない私にとっては、Plugはまさに「神器」でした。この価格で利益を出すにはコスト削減はやむを得ないのでしょうが、金メッキのL字形から安っぽい直線型ジャックになり、コードもハリのないフニャフニャのものに。音はいろいろ書かれている通り、低音が激減して痩せた音になりました。世間的に言うノーマルな音に近づいた、つまり改良、とも言えますが、私には高音がシャリ付いて耳障りです。イコライザをいじり倒してようやく許容範囲の厚みの音にはしたものの、旧モデルへの思い入れが強かった分、虚脱感から立ち直れません。こんな安物でガタガタ言うな!と言われるでしょうが、値段じゃないんですよ、KOSSの音は(Porta Pro然り)。 KOSSさんよ!普通にバランスの良い優等生な音が好きならもともとPlugは選びません。こういう偏ったコアなファンのために、傍若無人な初代アメリカンサウンドを貫いて欲しかった!今後の製品開発の方向性見直しに期待します。
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地味にカラバリが発売されたThe Plug。 私は初めて使ったのですが、「細かい事は気にするな」の一言。 超ナローレンジ。下はバスドラの倍音も聴こえたりする程出ますが。上は篭る。 で、ただ篭るのではなくて、1KHz-4KHzぐらいを持ち上げて音圧が強く、そこから上は力尽きる感じ。 この音域に充実感があるかというと、そうでもないのですが、主音域が取り敢えず目立つのと、適当な低音が心地よく音楽を奏でます。 ハウジング裏のダクトから音漏れするので開放型? 伸びない音なのに何故か開放感があります、この辺はKOSSサウンドなのかな。 「細かい事は気にするな」は、イヤホン自体の作りにも言えて、イヤーピースがサウンドチューブに埋もれます。 これだけ埋もれてると音にも影響ありそうなんですが、影響がないw 2サイズ入ってるイヤーピースは、どちらもデカいのですが、先が細くて見た目ほど窮屈な感じはないです。 イヤーピースを付け替えたら、製品画像の様に下まできちんと装着出来ないんですが、それも気にするな、って事w
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KOSS The Plug のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
112 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| コード長 | 1.2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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