エレコム
M-BT13BL
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver. 4.0
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 52 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BT13BL のレビュー・評価
(26件)
満足度
3.52集計対象26件 / 総投稿数26件
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523%
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430%
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319%
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215%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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このマウスを使って数年がたちますが、使用してから半年くらいで頻繁に切れるように……。 どうやら、マウスホイールが原因。スクロールすると接続が切れ、再びつながってもスクロールで数秒で切れ、マウスの電源を切らないと再接続できない事態に……。 Bluetoothの電源管理も効かず、ドライバー更新やOSのクリーンインストールもむなしく。 スマホと試しに接続すると、動かせるがなめらかではない。 また、スマホから接続したはずなのにPCに接続されたり、PCから接続したはずなのにスマホに接続されたり、事態が悪化しスマホのBluetoothを切る始末。せめてリセットできるボタンをつけてほしかった。 ノートパソコン構成内容 Windows 10 Home Bluetooth 4.2
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【デザイン】 大きさはごく普通、カクカクしてる。 【動作精度】 精度がどうこうのレベルに達していない。 【フィット感】 フィットする感じではない。 【機能性】 普通 【耐久性】 ゼロ。 【総評】 接続しても数秒で切れる。ラグが発生する。 ほとんど使い物にならない商品を売ってることがビックリ。
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半年ほど前、サーヘイスpro 4を購入した。これまで15年以上も前のノートパソコンを使っていた為、今はとても快適に使用している。でもマウスだけは前の古い有線式をそのまま使っていた。せっかくのサーヘイスpro 4なのに、何となくそぐわない。思い切って最新のマウスに変えることにした。価格.comで色々探した結果、当M-BT13BLBK [ブラック]を探し当てた。すっごく快適です。価格も安かった。今まで旧式を使っていた為か、操作感や機能が全く違います。音も静か、横スクロール、戻りボタンなど、5ボタンの機能がとても便利です。最大の良い点はやはり無線であること。今まで有線で不便を感じながらも使っていたことが、ばかばかしくなりました。年のせいかなかなか新しいものに飛びつけないのですが、今回は買って良かったです。
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M-BT13BL のクチコミ
(36件/10スレッド)
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こちらのマウスWindows10対応ですが、 Windows8.1でBluetooth認識し使用できるのですが、 Windows10にたらBluetoothデバイス追加の画面でペアリングしようとしても マウスを見つけて来てくれません。 このマウス以外にもM-NV1BRをWindows8.1で使用しWindows10に使用しようとしたら認識せずです。 M-NV1BRがWindows10に対応していないのかと思い、 こちらを購入したのですが、症状が一緒で(泣) Windows10ですと特別な何かをするのでしょうか? デバイスマネージャーでもBluetoothは正しく認識してます。
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サーフェスプロ3(win10にUPグレード済み)にて快適に使えてたのですが、ここ1か月程前より 頻繁に途中で反応しなくなる事が増えて来ました。 電池もその度にではありませんが急に反応しなくなった時に交換してるので交換してから1か月程です。 埃によって接触不良になってんのかなって思ってエアダスターで本体内部を掃除したり したけど状況は変わりません。
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NOTE PCでほとんど使用せずにいたところ、1年未満で使えなくなっていました。 PC本体の故障と思い、Bluetoothアダプタ購入したところ、このマウス本体がダメと判明。 保証期間は6ヶ月とあり修理断念。 他の方の書き込みにあるようにどうも壊れやすいようですね。
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M-BT13BL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver. 4.0 |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 52 g |
| 幅x高さx奥行 | 52.5x33.2x92 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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