ニコン
COOLPIX L32
メーカー希望小売価格:オープン
2015年2月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2048万画素(総画素)
2005万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 5 倍
- 撮影枚数
- 320 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
COOLPIX L32は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
COOLPIX L32 に関連する製品
新旧モデル
-
旧モデル
2014年1月30日 発売
ニコン
3.77(14件)30,905 円〜
-
閲覧中の製品
2015年2月5日 発売
ニコン
COOLPIX L32
3.81(6件)- 円〜
COOLPIX L32 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.81集計対象6件 / 総投稿数6件
-
533%
-
433%
-
30%
-
216%
-
116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】飽きの来ないデザインです 【画質】綺麗です。CCDはCMOSより色合いが自然です。 【操作性】簡単で使いやすい。カメラ任せで安心です。フラッシュ充電も起動時間も短縮されていました。今まで使っていたE5600は7秒起動にかかってましたが、L32は2秒で起動します。 【バッテリー】CCDが小さいのが功を奏して、長持ちします。フラッシュオフでパワポ講演会のメモ撮影に重宝します。2時間位液晶オンで持ちます。 【携帯性】胸ポケットに入るのがいいです。 【機能性】安物ですが普通の撮影には十分です。 【液晶】ボロですが、問題ないです。 【ホールド感】電池ケースのふくらみがあり、手ぶれおもったよりありません。手ぶれ補正なしがいいです。手ぶれが予測されるときは連射で3枚撮影してます。 【総評】画像がL(5152×3864=2000万画素)大きすぎます。2m(1600×1200)とHP用VGA(640×320)で通常は使っています。現行単三はA10で8千円位で販売されてます。旧型のL32は4〜5千円で処分販売中です。 5千円で買いました。いい買い物ができました。電池ケースの爪がE5600と同じ構造でもろいです。落とすといつも爪がかけて電池蓋の交換となります(注文を嫌がりますが部品購入で2千円位で自力交換できます)。B500も単三×4本でいいと思います。
-
まだ買って旅行とかはしてないので簡単な感想を 色々なものを撮るタイプなのですが花がちょっと画質が良すぎる気がします 風景は奇麗に撮れました 接写がなにかうまくいきません 花を撮るのにしばらく練習していこうと思います 液晶は反応もよく端までクッキリ画質がわかります
-
内の親父がL30を落とし壊したのですが、また乾電池式が良いとの事でプレゼントしてあげました。 お年寄りには充電式のバッテリーは煩わしいようで 新たにフィルター効果も付いたようで楽しんで使ってます。昼間屋外での孫撮りには十分です。 カメラとしての評価は低いようですが、価格帯、スペックからして夜間屋内電球下でぶれる ピントが合わないのは、想像がつく事、この価格帯 全てのメーカー同じですね。 コンデジで屋内でフラッシュ炊きたくないなら明るいレンズのを買いましょう。
- COOLPIX L32のレビューをすべて見る
COOLPIX L32 のクチコミ
(24件/4スレッド)
-
今回久しぶりにディジタルカメラを探し、この機種にしました。 理由は 単三が使えるカメラを探すと このNikon COOLPIX L32に出会いました。 10年前にEPSONのL-500Vは3インチの画面は画期的でした。 当時2万7千円で購入した。 最近専用リチウムイオン電池を探したけれど メ−カ−はディジタルカメラから撤退しているため 専用電池は殆ど見当たらず 電池だけを求めるのに苦労していました。 20M画素も魅力。ピント補正について過去記載有りましたが、私は三脚等を使い、 ピント合わせは両脇をしっかり固定させ、ピント機構を当てにしてません。 気軽に撮影できれば良いのであって、本当に撮影を考えるならばディジタル一眼レフを購入すればいいだけの話。 価格相当の気軽なディジタルカメラにてんこ盛りを期待するのは筋違いと割り切っています。 40年前にフィルム式のNikon FTN NikonF2フォトミックを使って以来、今ではお蔵入り。 カメラはNikonと昔から決めています。しかし、メイドインジャパンでなくメイドインチャイナだから、 気軽に撮影できれば良いと割り切っている。 実施 SDXC128GBを装着 エネル−プNiMH電池を挿入後、時間合わせを行ない、年度は2037年までは使えます。 カメラ本体のメモリーからSDXCに記録するらしく、時々メモリ−が使えませんと表示が出ました。 SDXCと相性が悪いのかもしれない。 エリザベ−ト音楽大学近くの教会周辺に咲くしだれ桜や 紅葉の赤紅葉、青紅葉の葉が新芽を出し、新緑が奇麗で撮影。家の周辺に植えた六条麦も穂を出して 良い被写体になっている。 2016年に出た後継機種は16M画素と機能が下がっているのが残念だ。 せっかく汎用性の高い単三乾電池は古い人間にとって貴重なカメラです。 Nikonは、他社には無い魅力を期待します。
-
単3駆動のデジカメが壊れたので、この機種を購入したが失敗した。その理由は下記の通り。 1)ピントが甘い。カメラ背面のモニターで見てもピントが合っていない事が一目瞭然。 2)手振れ補正がないに等しい。 3)選定できる項目が極端に少ない。 使い物にならない。故障したカメラ(700万画素)の方が格段上であった。悔しい!! (撮影日時の文字のみ綺麗に表示されている。)
-
L30ではISO設定も低速限界も設定できず、 正直のところ使い物になりませんでした。 単3電池が使えて安いのは、COOLPIXしか存在しません。 できれば使いたいのですが、いかんせん機能が少なすぎます。 L32は、30とくらべてどんな感じでしょうか。 ISOの設定や低速限界くらい設定できないものでしょうか…?
- COOLPIX L32のクチコミをすべて見る
COOLPIX L32 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2048万画素(総画素) 2005万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CCD |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
26mm〜130mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.2〜F6.5 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
5 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
320 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 50cm(標準) 10cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 23万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜1600 |
| 内蔵メモリ | 25MB |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 単三x2 |
| 連写撮影 | 1.1コマ/秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 29.97 fps |
| 動画撮影サイズ | 1280x720 |
| 記録方式 | AVI(MotionJPEG) |
| 最長撮影時間 | 約1時間5分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| セルフタイマー | 10秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 95.4x60.3x29 mm |
| 重量 | 総重量:164g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
