ニコン COOLPIX B500 価格比較

ニコン

COOLPIX B500

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19,800

メーカー希望小売価格:オープン

2016年5月27日 発売

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(43件)

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(603人)

画素数
1676万画素(総画素)
1602万画素(有効画素)
光学ズーム
40 倍
撮影枚数
600 枚
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COOLPIX B500 のレビュー・評価

(43件)

満足度

4.13

集計対象42件 / 総投稿数43件

  • 5
    35%
  • 4
    45%
  • 3
    9%
  • 2
    9%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 見た目のデザイン悪くありません。 カッコ良く仕上っていますが、個人的な見解としては、こんな形状で作ってビューファインダー無しはあり得ないので星2つです。 【画質】 1/2.3型1600万がそのcmosセンサーです。 画質に多くは望めませんが、ニコンはこのセンサーの使いこなしがうまいので、クラス並み以上の画質は確保しています。 【操作性】 個人的見解ですが、やはりこの手のカメラには電子ビューファインダーがほしいです。 撮影モードもシーンモード対応なだけのオートカメラなので、この程度なようですが、シャッター速度優先オートくらいせめて用意してほしいです。 【バッテリー】 【携帯性】 機能の低さを考えると良くありません。 【機能性】 本格的な見た目の割には、オート撮影やシーンモード撮影しかできない初心者向けの機能性で、見た目とのギャップは大きく、機能は低いです。 【液晶】 90万ドットクラスの十分なものです。このあたりは23ドットしかない、キヤノンのPowerShot SX430 ISと違い、ニコンはきちんとしています。 【ホールド感】 良好ですが、どうしてもこの手のカメラはファインダーを覗きたくなるので星3としました。 【総評】 40倍ズームでも普通のコンパクトカメラタイプで液晶ビューファインダーを搭載する機種の存在する今、一眼レフタイプの形状の製品で、液晶ビューファインダーが無いモデルというのもかなり個人的には違和感アリアリです。 ただし、キャノンのPowerShot SX430 ISと比べたら、まだまだまともな機種ですね。 PowerShot SX430 ISは徹底的にコストカットしてますから。肝心な画質も本機のほうが明らかに良いです。 しかし、絞りがローエンドコンパクト機種並みの二段階しかないため、電子的な処理で対応しています。そのため、シャッター速度優先オートも絞り優先オートいったマニュアル系の撮影モードの基本となる撮影モードが省かれている上、画質面でも多段階絞りのモデルと比較するとばらつきが出やすく不利です。 このタイプのカメラとしては三万円程度と、お買い得感も無いので、中古が一万円台の半ば程度ならとも考えましたが、当然のようにPowerShot SX430 ISの二倍程度の中古買取参考価格12500円となるので難しいですね。そうなると中古機価格は二万円前後となるので、個人的なおススメはナシです。

  • 今までコンデジを使って来ましたが「ちゃんとカメラの形のもの」が欲しくなり、また初めて買ったのがCOOLPIXだったのでこれにしました。

  • 【デザイン】 ニコンのこの時期らしいデザインの機種ですが、コンパクトにまとめられているのは良いです。ただ、カッコ良いかというと別の問題で、シンプルな機能美のみがあるとだけ申し上げておきましょう。。。ズームを伸ばすとちょっと、という感じだし、そこかしこに安っぽさが溢れていますが、もともとコストを抑えて手が届きやすい価格設定になっている上に機能も詰め込んだ欲張りな機種なのでやむを得ないかと思います。唯一、上部のモード切り替え用ダイヤルだけは立派です。この点は誉めておきたいです。 【画質】 一眼レフや高級コンパクトに比べると、正直言って撮って出しの画質は、色々な面でこれは厳しいなあ、というレベルで、画質補正が効きまくっている最近のスマホにも劣る画質です。と言いつつ、自分でも長年(5年目)にわたり愛用(?)しているところを考えると、旅行・記録写真であれば十分使えます、っというレベルにはあります。 ちょっと強い光や太陽を入れるとフレアは出まくりだし、オートでは露出も結構外す。白飛びも普通だし、ホワイトバランスも疑問なことが多いです。ただ、手振れ補正は結構ありがたいです。その分、気軽に撮影ができます。 【操作性】 オートで普通に使っている分は問題ないです。(操作することがないので当たり前ですた。)一眼レフのように専用ボタンが用意されている訳ではないので、特殊な機能を呼び出すなどする際は面倒ですが、コンパクトカメラとしての最低限の機能はメニューを呼び出すことなくできるので、普通だと思います。 このコンパクトな形だと、左手でズームすることはなく、このズームレバーは不要かなというレベルですが、この価格でよくぞ付けてくれました、と誉めてあげたい。ズームスピードは乾電池だから仕方ないかな、、という動きです。 【バッテリー】 ニッケル水素の充電池を使っていますが、1組で400枚から500枚くらいは問題なく撮れます。動画を撮影すると継続的に動作するためか、電池の消耗が激しい気がします。(そんなに頻繁に撮りはしませんが。)動画を数分ぶんを撮った時には、写真撮影の100枚分くらいを消費するイメージです。普通の旅行だと充電池3組でのぞみ、1000数百枚と1分以内の動画を4から5本撮ってという感じでしょうか。フラッシュは滅多に使用しないのであまりよくわかりませんが、満足できるレベルの省電力な機種です。 【携帯性】 40倍ズームを搭載しているというところからすると、十分小型です。電源も誤動作しづらい位置にありますし、変な突起もないので、持ち運びも楽ですし、チルトする画面もあって、頑張った小ささと思います。もちろんもっと軽量なら言うことはありませんが、限度かなと思います。 【機能性】 定価価格な機種としては頑張りましたというレベルだと思います。唯一残念なのが、縦位置の自動判定・記録が無いことです。縦位置で撮影したら、自分でメニューを操作して回転させないといけません。これだけは本当に残念です。どんな安い機種でも普通ついている気がしますが、、、撮影の幅を狭めてしまいます。もちろん、すぐ画面で確認しない使い方であれば問題ないですが、パソコンに取り込んだ後に回転させるのも面倒ですし、その場で回転させるのはもっと面倒だし。 レンズは、明るいとは言えませんしフィルタも取り付けられない、フレアもすごいと言うことで性能的には疑問がありますが、機能的に広角側に広いというのはこの機種の一番良いところです。 【液晶】 しっかりした画だと思います。スペック上は3インチで92万画素あるようで、十分です。チルトするのも、しないよりは良いですが、もっと可動域が大きければと思います。もっと言うと自撮りできるレベルまで動けばと思います。 【ホールド感】 グリップが大きいので良いです。グリップしたままのズームや各種操作も問題なくできるので、この機種の良いところだと思います。グリップ内に重たい電池4本が収まっているので、重心位置のせいか、取り回しも楽です。 【総評】 この機種を購入したのは、手軽に旅行に持っていける大ズームレンズ付きのカメラが欲しかったからです。(一眼レフもありますが、ずっと持ち運ぶのは重くてたまりませんし、18から300ミリのズームレンズをつけても、倍率はそこそこで。) (実を言うと、単三電池仕様が好きだということもあるのですが、)この機種を選んだ最大の理由は、広角側が広めなところです。広角側が24ないし25ミリというのは多いですが、22.5ミリというのは少しの差のように見えますが、珍しいですし、効果として意外に大変大きなものがあります。旅行で歴史的建造物などを撮影する際、この少しの差で、画角に入ったり入らなかったりするので、とても貴重です。だから、画質などでカメラとしてちょっと足らないことがあるような気がしていても重宝して使っているところがあります。 色々ありますが、やっぱりこのカメラでしか撮れない画角の画というのがありますし、旅行に気軽に持っていける価格帯であることも、つい使ってみたくなる要因になっています。 もちろん、「作品」を撮りたい方には画質はあまり期待できないので、おすすめはしません。高級機をご利用ください。

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COOLPIX B500 のクチコミ

(965件/87スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2024年1月8日 更新

    去年の作例です。B500くんと仲良く今後もやっていこうと思います。 B500で夜景に挑戦 https://www.youtube.com/watch?v=a3CLyhH3mQg&ab_channel=%E3%82%B5%E3%83%83%E3%83%91TVsappaTV

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2023年10月30日 更新

    少し荒い画像ですが、B500でもズームすればガリレオ衛星が見えました。 くっきりはっきり+撮影となると、天体望遠鏡じゃないと難しいでしょうけれど。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数15

    2023年6月12日 更新

    お世話になっております。けんけんRXと申します。 さて、表題通りの質問なのですか?なんとか工夫して、お月様と+なんとか? は月モードでは撮れないのでしょうか? ちなみにアップした画像はフェイクです。(月モードのお月様オンリー+おまかせシーンのビルです。)

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COOLPIX B500 のスペック・仕様

  • 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。
  • さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
撮像素子
画素数 1676万画素(総画素)
1602万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.3型CMOS
(裏面照射型)
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

4〜160mm
(35mm判換算値:22.5〜900mm)
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3〜F6.5
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

40 倍
基本仕様
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

600 枚
デジタルズーム 4 倍
最短撮影距離 30cm(標準)
1cm(マクロ)
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 1〜1/1500 秒
液晶モニター 3インチ
92万ドット
撮影感度 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ 20MB
ファインダー 無し
電池タイプ 単三x4
連写撮影 120コマ/秒
インターフェース USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
動画
フレームレート 60 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
記録方式 MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
最長撮影時間 約1時間30分
撮影機能
チルト液晶

チルト液晶

チルト液晶

可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

レンズシフト方式
セルフタイマー 10/5/2秒
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Bluetooth対応(常時接続)
PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 113.5x78.3x94.9 mm
重量 総重量:542g
カラー
カラー
  • ブラック
  • プラム
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