| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 | 1位 | 4.51 (22件) |
720件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/ 1 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
- 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
- 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在でも通じる機能とコンパクトボディ
起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。
RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。
5持っていたから撮れた絵
メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。
RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。
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-位 |
2位 |
4.13 (55件) |
874件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
- 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
- セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能は便利だが遅い
WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能については便利ですが転送速度が遅いため、別途、USBタイプCのSDカードリーダーを購入にて転送等の考慮が必要
5価格が安い。
フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。
それ以外は、画質は素晴らしい。
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-位 | 3位 | 4.41 (20件) |
588件 |
2025/5/27 |
2025/9/12 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
- 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のGR�W モノクローム ストラップは別で購入するべき
gr系はgrデジタル4 gr�V 昔のコンデジのリコーR10 CX2 CX4
などなど gr�Vを購入してから良さを感じて過去に遡って
また流行りのオールドコンデジにも乗って 古いリコーのカメラを買ってみた
抽選外れまくるも まめに応募してやっと購入できた
【ポケッタブル】ポケッタブルです ていう方 大変失礼ですが
レンズ収納式のカメラ全てにセンサーゴミの可能性があります
ポケットに入れるなら 電源オンオフ前にブロワーすることをおすすめします
ポケットの中は埃王国
ブロワーしないと埃がセンサーに入ってしまう確率が増えます
レンズの収納時に またレンズがでてくる時に埃を拾って
内部に入ってしまいます
レンズ交換式と違い レンズ外せないので
センサーにゴミがつくとメーカー送りになり
かなりのコストがかかることになります
またセンサーにゴミがついていると下取りが激減します
下取り時に普通のカメラ屋さんなら絞って撮影して
センサーゴミないか確認するので 難あり品になる
【価格】gr�Vの倍以上って高過ぎるけど 欲しいものは欲しい
【転売ヤー】メーカーさんは転売ヤー対策して欲しい
または量産して欲しいです
まだまだ数日の使用
テキトーな撮影のみですが 画質の良さは感じる
【デザイン】
grです
【画質】
お これはいいと思いました
モノクロセンサーとてもきれいです
しかし そもそも粒状感が好きで ザラザラに仕上げたりしてました
今後は方向転換ですね
【操作性】いつものgr
露出補正がgrデジタル4みたいに上下のボタンでできるのは地味に嬉しい
注意: 右手でこの上下ボタンを触ってしまい
撮ろうと思ったら露出がぜんぜん違ってたりしました
持ち方を注意します
【バッテリー】120になって少し良くなったような
予備と充電器は別で購入済み
ビックカメラさんで電池と充電器売ってた
【携帯性】
grです
【付属ストラップ】grの付属ストラップ 相変わらずしょぼ過ぎ
購入される方はあらかじめピークデザインとかpgytechとか
ネックストラップにするか ハンドストラップにするか
事前にストラップは用意することをおすすめします
注 ハンドストラップは落下の可能性がネックストラップに比べ高いです
【機能性】grです
マクロボタンを押してしまうので
ピント合わんわと思ったら
チューリップのマクロマーク出ていないかチェック
【液晶】まあ普通でしょ
【ホールド感】縦撮りが多いので もちろんイマイチ サムレストとかつけるかも
【総評】当然欲しいですよね
当たり前ですが モノクロしか撮れませんのでメインカメラには向きません
5結局買っちゃう、GR。
【総評】
結局買っちゃう、GR。
…というのが、総評です。
歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。
…が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。
メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。
気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。
機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。
製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。
部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。
私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。
抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味��本当に欲しい方�≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。
欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。
評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。
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-位 |
4位 |
4.23 (61件) |
797件 |
2018/7/31 |
2018/8/30 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
- 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して良かったです
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで、とても良いと思います。
【画質】
気軽に撮影する感じで使用しますので、十分な画質だと思います。
【操作性】
コンパクトカメラなので、モードダイヤルの文字が小さいので見にくいのと、ダイヤルが小さくて操作しにくいかもしれませんが、キヤノンのカメラは扱いやすくて良いと思います。
【バッテリー】
枚数は確認しておりませんが、1日撮影してぎりぎりでした。すぐに予備を1個購入しました。
【携帯性】
IXY650と比べれば、一回り大きくて重いけど望遠に強いので、このくらいの大きさなら携帯性は良いと思います。IXY650は使わなくなってしまうかもしれません。
【機能性】
コンパクトカメラでこれだけの機能があれば十分です。
【液晶】
普通だと思います。見やすいです。
【ホールド感】
普通です。
【総評】
コンパクトカメラで、マクロと望遠に対応するカメラは、現在は SX740HS しかないので、かなり値上がりしてしまいましたが、この先このスペックのコンパクトカメラは発売されそうにないと思い、生産終了になる前に購入しておこうと思いました。まだ少し使用しただけですが、やっぱり購入して良かったと思いました。
5水族館で動画撮影をしています
2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。
目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。
ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。
目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。
画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。
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2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。
というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。
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-位 |
5位 |
4.09 (11件) |
81件 |
2025/9/10 |
2025/10/23 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:146g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。
- 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。
- シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルカメラ
【デザイン】すごい
【画質】よい
【操作性】よい
【バッテリー】ながもち
【携帯性】よい
【機能性】よい
【液晶】
よい
【ホールド感】
【総評】
5デジカメはまだまだ必要です
一言でいえば「手のひらサイズの宝石」ですね。
スマホのカメラも綺麗ですが、光学ズームの魅力は別格です。
またカバンや胸ポケットにポンと入れておけるサイズ感は、
650の頃から変わらない美点です。
従来のフルサイズSDカードから
microSDカードへ変更された点も
慣れれば問題はありません。
私は650も持っていましたが、
水没させてしまい
ただいま乾かし中です。
そのため本機の購入に至りました。
またスマホががあるから
デジカメが要らないわけはありません。
仕事柄デジカメが必要な環境です。
作業中の写真撮りにはまだまだデジカメは必要ですね。
小回りが利きますので重宝しております。
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-位 |
6位 |
3.77 (37件) |
556件 |
2025/5/22 |
2025/6/26 |
1774万画素 |
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10.8mm (35mm判換算値:32mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1774万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:105.8x64.3x45.8mm 重量:本体:191g、総重量:240g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:2160x1440 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:13.3mm×8.8mm(1型サイズ)、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:880枚 記録フォーマット:JPEG/DCF シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2.4型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800 起動時間:1.7秒 ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- ハーフサイズカメラから着想を得たコンパクトデジタルカメラ。フレーム切り替えレバーによるアナログな撮影や、フィルムライクな写真表現が楽しめる。
- 横3:縦4のアスペクト比を採用し、縦構図の静止画・動画を撮影できる。
- 2枚の縦構図の写真を組み合わせた組写真を簡単に作れる「2in1」機能や、13種類のフィルムシミュレーションなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターの反応が良くて連射が効く
スマホで撮っていると逃しがちなシャッターチャンスも、このカメラだとぎりぎりシャッターが間に合う。そんなレスポンスの良さが気に入っています。
手振れ補正もスマホとは比べ物にならないです。少しぐらい揺れてても全然平気。
買ってよかったです。
5楽しい!
【デザイン】
まず見た目は百点満点でしょう。この見た目のために買う人も多いはず。
【画質】
iPhoneとどっこいどっこいって感じですかね。
ただ空は白飛びするし夜景はブレブレになるので撮影場所は選んだ方が楽です。
【操作性】
操作しやすいですね。液晶フィルムを貼ると反応が鈍くなるという意見もありましたが、私は普通に使えています。
【バッテリー】
かなり良いです。
普通のコンデジが200から300ショットなのにこのカメラは850ショット。2泊3日の旅行で充電せずに全日いけました。
【携帯性】
思ったより小さくて良いです。レンズが出っ張ってるタイプですが、ズボンのポケットに入ります。
【機能性】
フィルムシミュレーションとフィルターで結構色のトーン変えられるので楽しい。
【液晶】
これは唯一欠点ですね。液晶はもうちょい大きくして欲しかった。撮った写真はスマホに移すまでちゃんと撮れてるかわかりません
【ホールド感】
あまりないですが、コンデジはこんなもんだなという感じです。手首ストラップ等は必ずつけましょう。
【総評】
お安くなった今なら間違いなくオススメできます。
この価格でファインダーがついてるコンデジはほぼないですし、見た目が良いので持ってるだけでオシャレです。
良いカメラでいい写真を撮るというよりは、カメラで写真を撮るという体験を楽しくできるカメラになってると思います。
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-位 | 7位 | 4.31 (56件) |
507件 |
2023/9/27 |
2023/10/13 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
- F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
- 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強お散歩カメラ、普段使いにも
【デザイン】
派手かなと思ったけど結構かっこいい。
カメラは黒が多いので、良い意味で目立ちます。
【画質】
センサーサイズなりだけど、エンジンがそこそこ新しいので十分綺麗です。
暗所じゃなければそつなくいける。
raw現像でこだわれるのも◎
【操作性】
ダイヤルちょっと硬め。勝手に動くよりはいいかな。
レスポンスはとても良いです(起動かなり速い)
【バッテリー】
GPSオンでも思ったよりは持つが、動画を撮ると一気に減るイメージ。
Type-Cなので最悪出先でも充電できる。
実は裏技(?)で、充電始めて電源が一度切れた後もう一度入れると給電使用可。
【携帯性】
最強。
どこにでも携帯するためのカメラ。
もっと小さいコンデジもあるっちゃあるが、TGは雑に扱ってもいい=ケースがいらないし、レンズが沈胴式じゃないので、実際に取るスペースは小さくて済む。
【機能性】
アウトドアとマクロに強いが、それ以外の普段使いでもアートフィルターがいっぱい入ってたり、各種ピクチャーモードもパラメータいじれるので結構遊べます。
【液晶】
普通。良くはない。水中対応のためなら仕方ないかな。
【ホールド感】
一般的なコンデジよりは落としにくくなってると思う。
あんまり意識しなくても指が映り込みにくい(気がする)
【総評】
メーカーはアウトドアやマクロを推してますが、普段使いでもとにかく気軽に持ち出せるのが良いです。
起動が早いのとレンズが沈胴式じゃないので、サッと出してパッと撮ってガッとしまえます(雑に使っても平気)。
つまりストリートスナップにはうってつけ。
いろんなアートフィルターを取っ替え引っ替えしながら気軽に撮って遊べるカメラ。
アートフィルターのラフモノクローム、ブリーチバイパス、ネオノスタルジーあたりがお気に入り。
気軽に持ち出して街角をエモく撮ってお花を超接写で撮って雨が降っても撮れる、最強お散歩カメラです。
一眼のお供のサブカメラとしても良き。
雑に扱っていいカメラが1台あるととても快適です。
5TGシリーズの地味な進化を感じる
TG-5からの乗り換えです。主にフィールドで菌類の撮影をしています。
【デザイン】歴代のTGシリーズを踏襲
【画質】コンパクトカメラとして標準的
【操作性】歴代のTGシリーズを踏襲。過去機種を使っている人にはまったく違和感が無い
【バッテリー】持ちは標準的。歴代のTGシリーズで同一のバッテリーであり、3rdパーティー製品も充実
【携帯性】歴代のTGシリーズと同一、ポケットに入れて持ち歩くには難あり。フィールドではザックに取り付けるホルダーなどを使うとよい
【機能性】歴代のTGシリーズ+アルファ。マクロ・顕微鏡モードが地味に進化している。深度合成の撮影枚数が設定でき、処理時間が短縮できて有難い。逆光に強くなった
【液晶】画素数が多くなったが、フィールドでの実用上は変化を感じない
【ホールド感】歴代のTGシリーズと同じ。安定してホールドできる。状況にもよるが三脚を使わず手でスタビライズしやすい
【総評】2世代前の機種からの買い替えです。旧機種との比較記事には書かれていない、微妙な機能改善がうれしい。
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-位 |
8位 |
4.24 (26件) |
820件 |
2025/2/20 |
2025/4/25 |
2230万画素 |
3.1倍 |
8.2〜25.6mm 35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
- 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
- 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
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5今日のお散歩中の1枚
天気良いし、少し気分が良かったので近場までお散歩行ってきました。
ここは川沿いの管理花壇ですが、綺麗なお花が植えてありました。
このカメラ綺麗に写りますね。この写り・発色が好きです。
日中でまわりが明るすぎて液晶見辛かったですけど、帰ってきて見返したら綺麗に写ってました。
5良い機種です
iPhone17Proを使用しており、比較しましたがやはり断然こちらのカメラの方が綺麗に撮れることが多いです。液晶の件はそこまで気にならない程度でした。
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-位 |
9位 |
4.31 (73件) |
2066件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
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5これ1台でほとんど撮れる、完成度の高いコンデジ
ポケットに入るサイズで24-200mm相当をカバーでき、旅行や食べ歩き、日常のスナップでは非常に便利です。AFが速く、動く被写体にも強いので、小型カメラとは思えない安心感があります。ファインダーを内蔵している点も、晴天時の撮影では助かります。
画質は十分きれいですが、暗い飲食店や大きなボケを生かした撮影では、フルサイズ機との差を感じます。また、本体が小さいためグリップしにくく、メニューやボタン操作には慣れが必要です。
それでも「大きなカメラを持ち出したくないけれど、スマホでは物足りない」という場面には最適。発売から時間が経っても、これほど撮影範囲の広いコンデジはなかなかありません。価格は高めですが、旅行用の1台として完成度は非常に高いと思います。
5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。
購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。
決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。
細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった)
気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが)
F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。
Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。
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-位 |
10位 |
4.48 (40件) |
864件 |
2021/9/ 8 |
2021/10/ 1 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
- GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
- オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGR�Vx
【デザイン】
パッと見でGRと分かるデザインです。
コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。
【画質】
APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。
しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。
【操作性】
ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら
操作性を意識した配置になっています。
【バッテリー】
スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで
充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。
【機能性】
メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を
持っています。
【液晶】
綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの
工夫が必要です。
【ホールド感】
コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも
しっかりと握ることが出来ます。
【総評】
28mmのGR�Vを使っていましたが、パースが強いのが
気になって40mmのGR�Vxに買い換えました。
GR�Wが発表されましたが、40mmについては同時には
発売されないため、当面はGR�Vxを愛用するつもりです。
5予約必至のこのカメラ
発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。
常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。
主に風景とペットを撮るために購入。
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1位 | 11位 | 4.58 (10件) |
301件 |
2026/5/13 |
2026/6/18 |
2040万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2650万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:127.1x73.9x66.9mm 重量:本体:425g、総重量:508g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:5632x2976(5.6K) 連写撮影:30コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30秒/20秒/15秒/10〜2秒/10秒3枚 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:420枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:60〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4/MP4(Lite)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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524-75mmズーム付高級コンパクトで静止画メインなら最適
フジのX-S10+XF18-55mmF2.8-4 R LM OISからの買い替えですので、レンズを付けた時の大きさ、重さはL-10の方がコンパクトなる。
L-10が大きくなったのは大型バッテリー(2200mAh)を積んだ為だが、X-S10用の約1.75倍の容量が有り、予備バッテリーが無くても余裕で持つ。
パワーズームの速度が遅いとの投稿が見られるが、私の使い方では丁度良い。コントロールリングにステップズームを設定し、主にそちらを使っている(上部ズームダイヤルも使えるようにしてある)。
なお、ステップズームの速度も変わらない感じがする。
AFについてはX-S10より色々な設定がしやすく、速度、精度もかなり良い。
レンズ内手振れ補正は付いているが、IBISは搭載されていないので、動画撮影の場合は手振れが気になる。このカメラが静止画メインとして位置付けているのは、そのせいだろう。
手持ち撮影の動画撮影メインの人は別のモデルを買うか、ジンバルを使った方が良いだろう。
私はZfがメイン、L-10がサブカメラなので問題ない。いつでも持ち出せるL-10が合っている。
画質についてはスタンダードでもきれいに撮れる。X-S10はフジのフィルムシミュレーションが楽しかったが、L-10のLUTは自分好みに色々と作れるので、もっと楽しめるだろう。
Bluetooth, Wi-Fiとスマホの連携も使いやすい。
X-S10に比べて残念な点は小さくても良いから、内臓ストロボを付けて欲しかった。
追記:LUTはカメラに登録しない方が良い
カメラ内蔵のフォトスタイルで撮影し、Lumix Labに取り込んだ後、LUTを結果を見ながら適用できる。
自作LUTをカメラに転送して使うと、Lumix Labに取り込んだ画像は既に自作LUTが適用された状態となっており、カメラ内蔵STDなどに戻せず、LUTにLUTを適用するかどうかになってしまう。
撮影時に間違ったLUTで撮影すると、後での修正が効かない事に気を付けた方が良い。
この為、私はカメラのLUTボタンをAF-SかAF-Cの切り替え機能に変えています。
5LUTが新鮮、是非ともLUTブラケット機能を!
【操作性】
LUTが気に入ったので、LUTの切換えが簡単にできて良い。
出来れば、LUTブラケット(3種程度)が欲しい。
【バッテリー】
少し減りが速い様な気がしました。
【携帯性】
D-Lux 8より少しだけ大きい。バリアングル液晶は不要なので、コンパクトにして欲しかった。
【機能性】
クロップとLUTが使えて良い。
【総評】
D-Lux 8を売って、こちらの中古美品を入手しました。D-Lux 8より良い点は、クロップズームで200mm相当まで簡単に行ける事、LUTライブラリ機能が使える事、各種ブラケット撮影が使える事、コントロールリングでLUT選択出来る事、バリアングル液晶がある事です。D-Lux 8で使っていたオートレンズキャップが使えた事も良かった。
無料でDLしたLUT:Clear_S、Deep_Green_L、Film Blue_S が良い印象でした。ただ、どれが一番良いのかシーンにより区別がつかないケースが多々あるので、是非ともLUTブラケットをサポートして欲しいです。
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3位 |
12位 |
4.59 (5件) |
235件 |
2026/7/10 |
2026/7/31 |
2010万画素 |
25倍 |
9.1〜210mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:136.4x94.5x151.3mm 重量:本体:1026g、総重量:1111g 4K対応:○ フレームレート:119.88fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:630枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64 ファインダー:電子式ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/XAVC HS 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は1インチカメラで最良、プリ連写欲しい
M3とM4を過去に保有またミラーレスのα9も保有歴あり
【デザイン】
M4までのAマウント機種のデザインと違い現代的なEマウント的なデザインになりよきです。ただ肩液晶がなくなったのは惜しいなと…
【画質】
レンズの組成も良く1インチのコンデジの中では最高だとおもいます。(M4と同等)
G5XMark�UやTX2よりは確実に良いと思います。ただやっぱりノイズ体制はほどほどです。
【操作性】
SONYのBIONZ XR世代のミラーレス触ったことがあれば説明書要らないです。
電源スイッチが違いますがここもよくできていると思います
【バッテリー】
良く持ちます。一日中ずっと撮影とかでない限り前世代のM4と違って1個のバッテリーでも一日やり過ごせると思います。
【携帯性】
1インチでもこのサイズが限度だよな…というサイズ感でSONYフルサイズミラーレス+サードパーティの高倍率レンズとサイズ感あまり変わりません。
【機能性】
手振れ補正がM4より強くなっています。
【液晶】
チルト式のモニターは最高ですねモニター自体も良く見えますEVFにも不満全くありません
【ホールド感】
重量よりは持ちやすく構えると軽く感じます
【総評】
9年ぶりのRX10シリーズ新型ですが個人的に非常に気に入って使ってます。
金額面も積層型センサー+600mmのレンズを考えるとあまり気にならないかなと
後はなんとかファームウェアアップデートでプリ連写追加できないですかね?SONYさん
※写真追加しました
5これ以上何を望みますか?
最初に断っておくと私は1年前から写真を始めた初心者です。
一眼レフに18-300mmの望遠レンズを購入したものの重くて使わなくなり
次にライカD-LUX8を購入しました。
これはオートで撮っても、非常に素晴らしい写真が撮れるので、とても気に入って使っています。
D-LUX8は24-75mmなのでそれ以上をカバー出来る野鳥やスポーツ、鉄道等が出来るものを探していました。
RX10�Dに対する日本と海外の反応
日本の写真を商売としている人達は総じてRX10�Dに否定的なようですが、
海外での反響は凄いものがあります。
海外の写真家は実際に使ってみて、その驚きの体験をアップしています。
理屈をこねるのではなく、使ってみて体験しないと分からない事もあります。
RX10�Dは昨日、届いたので今朝5時に福島潟に初撮りに行ってきました。
福島潟で100枚ほど風景や野鳥、草花を撮影してきました。
24mmで朝焼けの山々を撮っていて、野鳥を発見、600mmで野鳥を撮影といったように
機敏に切り替えられ楽しかったです。
RX10�Dで撮れた写真を43インチのディスプレーで見る限り十分に美しく
私に「これ以上何を望みますか?」と問いかけているようです。
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-位 | 13位 | 4.66 (10件) |
1392件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/下旬 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。
- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。
- チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りのすばらしいカメラ
販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。
昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。
ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。
Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。
少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。)
この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。
5最強コンデジ!
【デザイン】
どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります
ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです
私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます
【画質】
APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です
65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ
【操作性】
元々SONY使いなんで最初は戸惑いました
でも慣れればなんの問題もありません
【バッテリー】
残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね
最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました
最低1個予備バッテリーは必須です
【携帯性】
GR�Vxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます
【機能性】
とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね
ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります
6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました
また明るいレンズで10cmまで寄れますよ
あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です
【液晶】
普通に綺麗です
今まで使用してきたカメラと大差ないですね
【ホールド感】
残念ながら良くはないです
何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね
事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです)
【総評】
現段階で最強のコンデジだと思います
端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです
あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです
大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです
ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり)
静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ
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-位 |
14位 |
3.60 (7件) |
120件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
2010万画素 |
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7.6mm (35mm判換算値:20mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
- 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
- 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感想は「手軽な広角カメラ」
山登りをするようになって、スマホ以上のカメラが欲しいと思うようになり、予算の都合でこれを選びました。
感想は軽くて反応が良い、お手軽な広角カメラです。
スマホと比べると雄大な感じで景色を捉えることが出来、相手に風景の印象をより伝えやすくなりました。
不満も特にありません。
5安価で、しかしながら価値のある商品
デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。
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2位 |
17位 |
3.70 (10件) |
120件 |
2026/4/22 |
2026/5/21 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます
【デザイン】悪くないと思います
【画質】コンデジとしては良いのではないでしょうか
【操作性】ケースに出し入れする時、電源を入れてしまう事がある(最近はないけど)
【バッテリー】私の使用では問題ないです
【携帯性】良いんじゃないでしょうか
【機能性】あまり使いこなしてないです。光学15倍は良いですね。
【液晶】問題ないです
【ホールド感】まあ、こんなものだと思います
【総評】
デジカメ歴は長いけど、ほぼオートで撮ってたので素人のようなものです。
TX3では露出を調整するくらいはするようになりました。
前はソニーのWX220を10年くらい使い、センサーにゴミがついたりボロくなってきたので、予約して発売日に手に入れました。
iA+で撮る事が多いけど夜間はシーンガイドを使ってます。
光学15倍とか要らねーだろ!と思ってましたが、実際に使ってみると有難いですね。
良く言われるチルトとファインダーですが、WX220には無かったので私は無くても問題ないです。
機能は使いこなしてないというか、深度とか絞りとか・・・カメラの事をあまり分かってないので使えてないという感じです。
でも楽しく使っています、製品には満足してます。
5素人には最高のデジカメだと思います。
久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。
【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。
【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと)
【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。
【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。
【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。
【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。
【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。
【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。
【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。
所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。
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-位 |
17位 |
4.40 (19件) |
452件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
1605万画素 |
125倍 |
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm) |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
- 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
- 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
- この製品をおすすめするレビュー
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53000�o(35�o換算)の威力
先日ようやく土星を撮影出来て、P950によるものと比較すると明らかにいい絵が撮れて満足(安心?)している。
携帯性は初めから期待していなかったがさすがに大きい、手持ちの限界。
HDMI端子を使うと、リモコンが使えなくなるというのは是非改善してほしい。星や野鳥撮影では、3脚を利用してこの両機能を使うことができればこのカメラの良さをさらに発揮できると思う。ソフトウェアの修正・改善でお願いしたい。
5ISS はやっぱり3,000�oだね
【デザイン】
3,000�o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね
【画質】
P1000と比較すれば多少良くなったような気がする
【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。
【バッテリー】
wi-fi を使わなければ全く気にならない
【携帯性】
持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません
【機能性】
M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい
【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない
【ホールド感】
手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。
【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。
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-位 |
19位 |
3.73 (11件) |
346件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と・・・というかかなり良い!
【デザイン】
最初からグリップがついてるのがGOOD!
【画質】
RXシリーズと同じです!満足できます
【操作性】
UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。
【バッテリー】
バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。
【携帯性】
ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め
【機能性】
クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD!
写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意
【液晶】
いつも通りです
【ホールド感】
最初からグリップついてるのでいい感じです。
でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます
【総評】
Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。
M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。
高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。
4超広角の静止画と軽量な動画機として購入
【デザイン】
RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。
【画質】
超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。
4K動画も1インチの格を感じます。
【操作性】
メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。
【バッテリー】
動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。
【携帯性】
今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。
【機能性】
光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。
【液晶】
普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。
【ホールド感】
ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。
【総評】
RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。
動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。
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4位 |
20位 |
4.00 (1件) |
57件 |
2025/10/22 |
2026/2/13 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル
【デザイン】
GR IVとほぼ同じ。
外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。
【画質】
GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。
イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。
加えて、カスタム枠が3つあります。
新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。
高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。
少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。
赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。
あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。
【操作性】
GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。
私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。
【バッテリー】
GR IVと同程度。
GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。
【携帯性】
APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。
【機能性】
手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。
1/5秒前後で安定した成功率。
AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。
【液晶】
小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。
しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。
【ホールド感】
GR IVと同じ。
悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。
【総評】
高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。
低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。
書ききれないことをブログにてレビュー予定です。
https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/
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-位 | 23位 | 4.53 (15件) |
423件 |
2024/5/24 |
2024/7/20 |
1700万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台
【前置き】
オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。
「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。
購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。
【デザイン】
無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。
【画質】
ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。
JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。
【操作性】
シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。
ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。
一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。
また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。
ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。
【バッテリー】
購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。
バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。
予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。
【携帯性】
コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。
ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。
ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。
フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました)
巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。
【機能性】
最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。
手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。
【AF性能】
人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。
子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。
【起動速度】
ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。
沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。
【液晶】
液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。
撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。
【ホールド感】
デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。
一応、別売で専用のグリップがあるそうです。
【価格】
正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。
【総評】
SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。
フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。
思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。
一方で、オプション品が何もかも高いです。
ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。
この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。
スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。
おすすめする人
・レンズ交換に疲れた人
・撮ること自体を楽しみたい人
・JPEG撮って出しを楽しみたい人
・フィルムカメラ的な操作感が好きな人
おすすめしない人
・最新AF性能を求める人
・動画撮影を重視する人
・コストパフォーマンスを最優先する人
5どこにでも持っていきたくなるカメラです
オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。
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-位 |
24位 |
4.21 (66件) |
330件 |
2016/5/11 |
2016/5/26 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
- 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
- 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコンパクトです。
まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。
敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。
スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。
この機種にしても5年前の機種です。
この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。
5THEコンデジ 満足満足!
【デザイン】
IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです!
また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。
【画質】
ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。
また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。
また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ)
これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。
動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。
【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。
花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。
【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。
小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。
【携帯性】
IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。
【機能性】
Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです!
また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット)
【液晶】
やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。
前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。
【ホールド感】
CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。
ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。
【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!
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-位 | 25位 | 4.95 (20件) |
600件 |
2025/7/16 |
2025/8/ 8 |
6100万画素 |
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35mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
- ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
- コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って後悔はしないと思う
初代RX-1を持っていました。
以前の旅行の写真を偶々見ていて旅行に行くならと清水の舞台を飛び降りてしまいました。
コンデジに60万もと思ってしまいましたが、
円安で25万が50万でややインフレが進んでいると思えば仕方ないかと思っています。
メニューも大きく進化してたぶん使いやすくなっているのでしょう。
まだ慣れていません。
初代よりもピントは早く合うし大きな進歩がうかがえます。
バッテリーも初代使っていたことから考えると1日使っても安心の持ちです。
写りはメチャ良い。
買って後悔はしていない。
旅行に行きたくなる。
そんなカメラです。
5個人所有のコンデジでは過去イチです
昨年、GFX100RFの評価で過去最高コンデジと評価しました。過去にライカQ2、Q3、富士X100�Y、ソニーRX1RM2、RX100M7、リコーGR4、ライカD LUX8などを使用してきた結果としての評価でしたが、今回RX1RM3を手にして、総合力において自分の中ではコンデジでは過去最高だと思います。
【デザイン】非常に良いです。持っていると恰好良いですねと声をかけられます。造り込みの妥協のなさも好感。RX1RM2に比べてボディの質感が良くなっています。
【画質】ボケの綺麗さが秀逸です。Q2やGFX100RFのようなカリカリのシャープさはないですが、ボケや色ノリが最高です。人物でもボケが綺麗なので雰囲気良く写ります。
【操作性】全く戸惑うこともなく簡単です。
【バッテリー】RX1RM2のびっくりするほどの減り方に比べると改善していますが、まだまだです。サイズに拘ったわけですから仕方ないとは思います。
【携帯性】これがこのカメラの真骨頂。肩がけしているのを忘れるほどの軽さ。これでフルサイズ6000万画素機とは信じられません。他のフルサイズコンデジの700g超えとは全く違います。
【機能性】AFの速さは他を凌駕します。猫の目にもバッチリとピントが合います。あまり語られませんが動画の操作性も良いです。手ぶれ補正が無いのを忘れるほどブレません。露出も正確になっています。
【液晶】綺麗です。ファインダーはQ3の綺麗さに比べると見劣りしますが、まあ比べなければ全く問題なしです。これ以上高精細にするとバッテリーの持ちに影響するのだと思います。
【ホールド感】小さいですがホールド感も素晴らしいです。
【総評】冒頭に記載していますが、数多くのコンデジを使って来ましたが、総合力で過去最高です。フルサイズ6000万画素であることを忘れてしまうほどの携帯性の良さ、軽さ、AFの速さ、画像の高精細さ、ボケと色のりに目を奪われます。
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-位 |
27位 |
3.62 (17件) |
99件 |
2020/6/26 |
2020/7/上旬 |
1635万画素 |
4倍 |
4.9〜19.6mm (35mm判換算値:27〜108mm) |
F3〜F6.6 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:95x63x25mm 重量:本体:176g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:8MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:YELLOW
【特長】- アウトドアやレジャー、スポーツに最適な防水対応スポーツカメラ。海水浴や雨天時の野外など、水にぬれる環境や強い衝撃が加わる環境での撮影に最適。
- 水深約15mまでの水圧に耐えられる防水性能、高さ約2mまでの落下に対する耐衝撃性能、防じん性能IP6Xを兼ね備えている。
- 4倍光学ズームと約1600万画素のCMOSセンサーを搭載。1080pフルハイビジョン動画撮影が可能で、Wi-Fiに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5求めたニーズにピッタリ
作業の記録用に組織で購入。防水、防塵の機能がピッタリでした。
5現場で使用するならこれで十分ですな
【デザイン】goo
【画質】goo
【操作性】goo
【バッテリー】まだ買ったばかりなので
【携帯性】一般と同じかな
【機能性】防水防塵 現場対応問題なし
【液晶】一般と同じかな
【ホールド感】OK
【総評】
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-位 |
28位 |
3.28 (11件) |
135件 |
2023/5/11 |
2023/6/22 |
1520万画素 |
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35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
- 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
- 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒
画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。
4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ
【デザイン】
カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね?
【画質】
静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。
動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。
だいぶいい感じです。
【操作性】
静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。
【バッテリー】
1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。
【携帯性】
ポケットには入れやすいので合格です。
【機能性】
液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。
レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。
【液晶】
見やすいと思います。
大きさもこれくらいがちょうどいいかも
【ホールド感】
スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。
【総評】
ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。
ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。
明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。
結構いい感じのカメラになってきたと思います。
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![PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782724.jpg) |
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5位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト
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-位 |
30位 |
4.49 (51件) |
1777件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/ 7 |
1605万画素 |
83倍 |
4.3〜357mm (35mm判換算値:24〜2000mm) |
F2.8〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
- 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5飛び立つ鳥はP-950にかぎる
【デザイン】
スッキリしていて気に入っています。
【画質】
先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。
【操作性】
飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。
【バッテリー】
2000枚位は撮れるので問題なく使えます。
【携帯性】
大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。
【機能性】
アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。
5良い買い物でした
【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。
【画質】良いです。
【操作性】分かりやすいです。
【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、
互換バッテリーを一つ買いました。
【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。
大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。
【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。
【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。
開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。
【ホールド感】ずっしりしてます。
【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。
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-位 |
34位 |
4.39 (35件) |
1392件 |
2024/2/20 |
2024/3/28 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。
- 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい趣味のカメラです。
初代からデザインに魅かれていたが、なかなか手は出せずにいたところ値段がどんどん上がり、品薄とリコーGRなどと同じ戦法か?とあきらめていた。
オリンパスからPENが久々に発売されることになり昔のイメージをもって速攻で予約してみたものの、詳細を知るうちにだんだん魅力を感じなくなり予約は取り消した。
X100シリーズはOVFファインダーに魅力を感じ幾度となく勢いでポチりそうになったが「高いなー」と迷っているうちに完売。の繰り返し。
ある日ポコッと中古でAランクの黒が出ていた。おまけに新品も再販がされていた。しかも全然高くない。 短く悩んだ末にその中古品をポチりました。
富士フィルムのカメラはGFX50S�U購入後2台目です。
中古品の現物はショット数が約160回の説明通りのものでした。
レンジファインダータイプはNikonのS3 2000記念モデル以来。往年のフィルムカメラメーカーがこぞってレンジファインダータイプを出していたころを懐かしみながら覗いています。
素晴らしい出来だと思います。
写ってくる写真は繊細な描写だし、ダイナミックレンジも上手に処理されくるのでとても満足です。
普段は重い一眼レフ、一眼ミラーレスを使用しているので軽くコンパクトに感じます。
基本的には目を三角にしながら撮影するカメラではなくプライベートをゆるーく撮影したりするカメラだと思いますので、あまりスペックや操作性云々とか厳しい評価ではありませんが、世間の皆様の超人気カメラの評価は伊達ではないなと感じながら使っています。
5現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です
ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。
さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが
「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」
と言われて
(ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。
【デザイン】
Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ
には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。
【画質】出てくる画のなんとも言えない
ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね
ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。
勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。
【操作性】
Qシリーズが流れを作った
クロップズーム
ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。
もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。
Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。
難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、
調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、
【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、
【携帯性】
テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。
夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。
【機能性】
手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、
内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。
暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。
流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。
【液晶】
今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。
【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。
ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑)
初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。
サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。
レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。
かといってRX100シリーズほど
「小さすぎてホールド感が無い、、、」
という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。
この辺が検討していたRX1RM3と比べて
「こっちにしといてよかったな」
と素直に思えるところです。
【総評】
価格とサイズを比べると
これがこうだったら、、
ここが惜しい!
な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。
あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。
僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。
本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。
今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。
ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。
後継機種が出るまでしばらく使い倒します。
もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。
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-位 |
36位 |
4.04 (38件) |
677件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
- 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも全く不満なし
娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。
結論から言うと大満足です。
【デザイン】
いわゆるコンデジです。
素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。
【画質】
これが予想外の大満足。
人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。
これで十分と思わせる発色をします。
以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。
このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です)
【操作性】
特に問題なし。
ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。
【バッテリー】
ちょっと使うとみるみる減っていきます。
旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。
【携帯性】
小さいので問題なし・・・。
と思いきや、この機種唯一の欠点も。
このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。
この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。
ここは何とかならなかったのか。
【機能性】
AFが超速いです。
5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。
私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。
それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。
【総評】
2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。
「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。
5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました
【デザイン】
RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、
その分値段も安いので妥協点かと
【画質】
問題無く綺麗です。
スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。
【操作性】
vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので
静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。
【バッテリー】
そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。
以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…
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-位 |
36位 |
5.00 (4件) |
66件 |
2024/9/27 |
2024/9/27 |
6030万画素 |
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43mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
- 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
- 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY
【デザイン】
逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。
【画質】
良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、
【操作性】
慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。
【バッテリー】
予備が高いねん。
【携帯性】
元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。
【機能性】
多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。
【液晶】
めちゃくちゃ良い。
【ホールド感】
サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。
【総評】
GR�V、GR�Vx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。
GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。
画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。
めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。
まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。
鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。
5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)
さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。
絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、
周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。
非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、
シャッター全域での日中シンクロ・・・
スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。
撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。
カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい
落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。
また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、
Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。
スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを
カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。
ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑)
ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー
特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。
まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。
看板に偽りはありません。
加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが
完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである
日中シンクロはポートレートに欠かせません。
もはや、メリットだらけです。
Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、
「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。
この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず
にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。
Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー
フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー
ボックスに納めることができます。
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-位 | 41位 | 4.61 (15件) |
212件 |
2025/3/21 |
2025/4/10 |
10200万画素 |
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35mm (35mm判換算値:28mm) |
F4 |
○ |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
- 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
- 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いカメラ
アナログ時代はハッセルを使っていました。デジタルでも1×1や5×4の比率で撮影して大きくプリントすることを考えると、やはり大きなセンサーのほうがいいかなと思い、GFX100RFを購入しました。
実際に大きなモニターで見てみると、16ビットということもあって、階調の豊かさは素晴らしいです。
ただ、使ってみて一番気をつけるようになったのはシャッタースピードです。
手ブレ補正がないうえに、解像度が高いので、モニターで100%まで拡大すると、意外とブレが見つかります。僕の場合、1/15秒でもうまくいけばブレずに撮れますが、「これは絶対にブレさせたくない」というときは、1/60秒、できれば1/125秒以上にしています。
ファインダーを顔につけて撮るより、チルト画面を引き出して、お腹のあたりにカメラを固定するようにして撮ったほうが、僕の場合はブレにくい。それに、街中でも周りからあまり目立たない。ハッセルと同じ撮り方。
ISOは1000くらいまでなら、僕はそれほど気になりません。ただ、2000、3000と上げていくと、遠くにいる小さな人物や物が、少しペンキで塗ったような感じになってきます。フィルムのような、少しぼやけた感じの質感とは違います。高感度では、そういうデジタルっぽさが気になります。
それから、一枚のファイル容量がかなり大きいので、PCに取り込んだあと、かなり削除しています。
以前はGR IIIやGR IIIxをメインに使っていて、かなり直感的に撮っていました。歩きながら気になったものがあれば、あまり考えずにシャッターを切っていた。それに比べると、このRFは、ハッセルを使っていた頃に近い感じがあります。撮る前に構図、角度、光などを細かく注意する。結果として、一枚撮るのに時間がかかります。
もちろん、手ブレ補正がない分、失敗も多くなりました。
でも、それはそれで悪くないと思っています。ブレないように構えて、少し時間をかけて一枚を撮る。
レンズの広角は、広角だからこそ撮れる写真もあるので、これはこれでいいと思います。ただ、僕自身は35mmあたりの画角のほうが、もう少し撮りやすい。
これだけの高解像度のカメラなのだから、メーカーがテレコンを作ってくれればいいのと思うのですが。
5撮影した画像に感動しました
【デザイン】
コンパクトカメラではありません。無骨です。
【画質】
自分が欲しかった画質、色、空気感まで再現してくれます。
抽象的ですみません。要は、自分が望んでいる風景を忠実に再現してくれます。
【操作性】
以前、X100�Wを使っていたので問題ありませんでした。自分としては使いやすい。
フォーカスレバーが使いずらく(固い?)反応したり、しなかったりするので
今は動作をOFFにしてあります。
【バッテリー】
予想以上にもちます。予備で一個購入しましたが一日もつんじゃないでしょうか
【携帯性】
ネックストラップが苦手なので(シャッターボタンを押すときにストラップが気になる)
ハンドストラップ(左)にして手持ちです。このカメラだけが入る小さいショルダーバッグ
で出し入れして使ってます。
【機能性】
アスペクト切り替えがとても気に入っていて、特に17:6が大好物になりました。
また、クロップしても写真の雰囲気が損なわれず、とりあえず写真をとって後で自由に
切り取って使えます。
【液晶】
EVFみやすいです。LCDも明るくすれば外でも見えますが、外ではEVFオンリーにしてます
【ホールド感】
何もオプションを付けなければ軽いかなと感じますが、標準フードやカバー、サムレストなどを
つけていくとズッシリ感がでます。後付けカバーにはグリップ部分が膨らんでいるので
持ちやすくなっています。素のままだとグリップしずらいかもしれません。
【総評】
実は、初期不良機でした。電源を入れてしばらく使っているとアイセンサーが動作しなくなり
EVFがうつらなくなります。電源を入れなおすと直りますが、しばらく使っていると
再発します。この繰り返しです。ただ、購入もとにだしても症状が再現しないともどってきて
メーカーにだしても症状再現せずでした。ただ、不具合時をスマホで動画撮影していたので
その動画をすべて提出したら、予測修理で戻ってきました。いまのところ不具合は再発して
いませんが、保証期間が切れたときがとても怖いです。購入されるときは長期延長保証には
かならず入ったほうがよいかもしれません。
このような不具合を抱えてますが、撮影した画像を見るとすべてがふっとんで感動します。
画像を見るたびに「買ってよかった」とつくづく思います(長期ローンが・・・)
できれば末永く使いたいと思ってますがどうなることやら。
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-位 |
43位 |
3.89 (10件) |
2066件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト機としては大満足
【デザイン】
ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。
【画質】
ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。
【操作性】
直感的に操作できるので良いです。
【バッテリー】
そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。
【携帯性】
デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。
【機能性】
犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。
【液晶】
さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。
【ホールド感】
別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。
【総評】
元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。
5軽くてコンパクトなのに高画質!
【デザイン】
デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。
【画質】
静止画は良いと思います。
動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない?
ちょっとカクカクするように感じます。
【操作性】
まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。
が、設定次第で操作も楽になるかと。
まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。
【バッテリー】
意外にもちます。
2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。
【携帯性】
このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。
【機能性】
まだ使いこなせていません。
【液晶】
今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。
これも慣れでしょうか…
でも、明るい場所でも何とか確認できます。
【ホールド感】
小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。
シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。
【総評】
まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。
シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。
何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!
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-位 |
45位 |
3.98 (78件) |
973件 |
2015/5/19 |
2015/6/ 5 |
1820万画素 |
30倍 |
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
- 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
- アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
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-位 |
46位 |
4.40 (97件) |
1633件 |
2016/2/18 |
2016/3/ 3 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
- 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
- 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。
選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。
5光学40倍ズーム!
先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。
【デザイン】
ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。
完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。
【画質】
明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。
特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑)
そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。
一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。
【操作性】
キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。
メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。
その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。
【バッテリー】
数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。
【携帯性】
一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。
【機能性】
不満は一切ありません。
撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。
【液晶】
発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。
【ホールド感】
スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。
【総評】
コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。
後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。
抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。
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-位 |
46位 |
4.56 (5件) |
864件 |
2022/7/ 7 |
2022/7/22 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー
【特長】- 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
- フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性とフルサイズSDカードが使える気軽さ
【デザイン】
いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。
【画質】
GRIVと直接比較するとこちらの方が多少マイルドかと。とはいえX100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。
自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。
【操作性】
右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活しましたが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。
逆にホイールダイアルは便利に使っていたとGRIVを使って気がつきました。壊れないようホイールダイアルは特に大切に扱っています。
【バッテリー】
まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、下手したら30枚くらいの撮影で1目盛り減ります。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。
【携帯性】
これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。私の場合、撮影枚数は他のカメラよりも少ないですが、持ち出す機会は当該カメラが圧倒的です。やはりカメラは持ち出してナンボです。
【機能性】
静物を撮る限りにおいては必要十分です。AFはまあ、動体には使い物にならないと考えた方が良いです。
固定液晶かつファインダーもありませんので、ノールックで撮影しなければならないこともあるでしょう。よってそれらが必要なら別のカメラが必要でしょう。逆にこの気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。
ちなみに、私は動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。
【液晶】
決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。50代にはGRIVより文字は見やすいですが、一方で分割線が夏の屋外ですと見えにくく、凝視するとシャッターチャンスを逃してしまうこともあります。
【ホールド感】
とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。
ただしホールド感はGRIVの方が良いと思います。
【総評】
愚かにも途中で手放しましたが、心から後悔してこちらのサイトで買い戻し、なんだかんだで通算4年使用しています。
GRIVも所持していますが、撮影した写真をPC画面で見たり、カードリーダー経由で外部メディアに保存したりするには、やはりフルサイズのSDカードがありがたいです。個人的にマイクロSDだと、撮影するハードルが上がってしまいます。
画角はまあ、好みでしょうね。パースを付けたい場合は28mmでしょうし、主題を際立たせたい場合は40mmでしょう。
OM-3の方がシャッターフィーリングを始め、撮影している感がありますが、個人的にGRシリーズはなぜか撮影したくなる魔力があります。
GRIVxよりも機能は劣るでしょうが、私はIIIxが性に合っているようです。このカラーリングもですが。
5実は2台目
1台目はどっか行きまして・・・
ちょうどアーバンエディションがあって
RAW付きで思いつきで撮って
PC現像してうーん
って遊んでます。
カメラ内現像ができるようになたので
カメラを持って調整してるのも好きです。
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-位 |
48位 |
4.57 (13件) |
127件 |
2013/8/26 |
2013/8/29 |
1210万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.4〜F5.8 |
○ |
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104x69.5x80.2mm 重量:本体:316g、総重量:349g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264、音声:リニアPCM(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mm判換算で24〜720mm相当(F3.4-F5.8)の光学30倍ズームレンズを塔載したコンパクトデジタルカメラ。
- 有効約1210万画素の裏面照射型CMOSセンサー(1/2.3型)を搭載し、高感度を強化。ISO感度は最高3200に対応する。
- 映像エンジン「DIGIC 4」を搭載し、液晶モニターは3.0型TFTカラー液晶を採用。質量は約316g(本体のみ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1台でいろんな写真が楽しめます
【デザイン】
すごく精密なミニチュアみたいで手のひらサイズがとりあえずかわいい。
canonの文字がプリントではなく彫りになっているのが良いです。
見た目が好きだと持ち歩くのが楽しくなります。
【画質】
想像していたよりきれいな写真が取れました。ただAutoだと何となくピントが甘い感じがします。マニュアルにするとより高画質な設定が選べてピントもましになります。
【操作性】
ボタン類は本体サイズに合わせて小さいですが意外と押し間違えないです。
2,3日持ち歩いて写真を撮れば大体の操作はできるようになりました。
【バッテリー】
一週間ほど毎日持ち歩きましたが撮影途中で電池がなくなることはなかったですが旅行に持っていくなら予備があったら安心と思います。
【携帯性】
重さ350gなので軽いです。ズームレンズが出っ張っていて裸だと壊れそうなのでクッション性のある巾着にいれてリュックやトートバッグに入れて持ち歩いています。ネオ一眼のジャンルで言えば最も小さいサイズに分類されます。
【機能性】
ズームを最大にすると想像以上に遠くのものが写せます。手ぶれ補正が効いているようで以外にきれいに写せます。背景をぼかした写真も撮れました。トイカメラ風やモノクロなどのフィルターもあります。インターネットで説明書を見ることができるので面倒ですが読むことをお勧めします。私は連写するときの音が好きです。
【液晶】
精彩ではないですが撮影した写真の大まかな確認をするのには十分です。細部の確認をしたい時はWi-Fiでスマホやタブレットにその場で飛ばせます。
iOS 14.7.1のiPhone8Plusとandroid7.1.1のタブレットは専用アプリのCamera Connectで接続できました。
【ホールド感】
カメラは小さいですが軽いですしグリップも立体成形されているので両手でしっかり持てます。
私の手のサイズは男性の普通かちょっと小さ目です。手の小さい人でも手の大きい方でもそれなりにしっかり保持できるような形だと思います。
【総評】
中古で購入。以前使用していたカメラは200万画素のPowerShot A40。写真は素人で旅行や運動会など記録写真を楽しんでました。携帯電話がiPhone3GSになってからはカメラを持ち歩かなくなりました。そんな私がこのカメラのサイズ感に一目ぼれ。気軽にAutoで撮影しても良いし、あーでもないこーでもないと言いながらいろいろ設定を変えて写り方の違いを楽しむ事もできます。これ一台でレンズ交換なしで接写から30倍ズームまでいろんな写真を撮れるので面白いです。買ってよかった1台です。
5倍率がありがたい
【デザイン】
小さな一眼レフみたいで可愛いです。
【画質】
スマホよりは、大分良いですが、スーパーではありません。
普通のコンデジです。
【操作性】
構えて撮るだけです。
ダイヤルはみやすく、設定しやすい。
レンズカバーが取り外し式で、紐で本体に繋がっています。とっさの時に、カバーを外すのが少し面倒です。
【バッテリー】
一日中持ち歩いても大丈夫です。
【携帯性】
レンズが飛び出ているし、ゴロンとしているので、女性のハンドバッグには大きすぎます。ですが、トートや少しマチのある鞄であれば大丈夫です。重さはあまり感じません。軽いです。
【機能性】
ムービーダイジェストと言う機能が楽しいです。静止画を撮るときに、一緒に数秒の動画が録画され、最後に自動的に一本のムービーにしてくれます。
後から観ると、一日が短いムービーに納められていて、とても良い思い出になります。
また、望遠がすごくて、かなり遠くのものでも、くっきりはっきりと撮れます。
【液晶】
少し見にくい。
【ホールド感】
ホールド感は良いような悪いような。
私は、女性ですが、手が大きいのと一眼レフを使用しているので、特に何も思いません。
【総評】
満月を撮影したときに、とてもキレイに撮れました。
とにかく、マクロも望遠も何でもたくさん撮りたい人におすすめです。
旅行ではいつも大活躍。撮り逃しがありません。
買って良かったなと思います。
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-位 |
49位 |
4.69 (53件) |
2832件 |
2020/2/ 5 |
2020/2/27 |
2610万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
- チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有感を満たしてくれる
【デザイン】
大好きなデザインです
【画質】
とても気に入ってます
【操作性】
マニュアル操作全般、やりたいことが直感的にできます
【バッテリー】
容量が旧式ですので、サブバッテリーを二つ携帯しています
【携帯性】
ボディーをレザーケースに入れているので、若干サイズが大きくなってしまいますが、ケースから出したとき、やはりカメラが小さく感じます。
5撮っても眺めても良いと思えるカメラ
3年前に購入してから今も愛用しています。
【デザイン】
文句ありません。質感の高さにも十分満足。
【画質】
フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。
【操作性】
少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。
【バッテリー】
サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。
【携帯性】
少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。
【機能性】
個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。
【液晶】
背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。
【ホールド感】
良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。
【総評】
このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)
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9位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 2 |
2000万画素 |
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35mm判換算値:27mm |
F1.8 |
○ |
【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:102.8x62.6x22.4mm 重量:本体:108.4g 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 撮像素子:1/2.8型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.88型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C
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-位 |
52位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
800万画素 |
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35mm判換算値:32.6mm |
F3.3 |
○ |
【スペック】画素数:800万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:98x60x24mm 重量:本体:106g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード
【特長】- スマホとつながるWi-Fiレトロデジタルカメラ。2.8型IPS液晶ディスプレイを搭載。
- スマートフォンとWi-Fi接続し専用アプリケーションを使えば、離れた場所でも撮影ができ、さらに保存した写真・動画をスマートフォンに手軽に取り込める。
- 有効画素数約800万画素のCMOSセンサーを搭載。オートフォーカス機能でピントを自動で合わせてベストショットを逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホにWi-Fi転送が便利
お世辞にも画質が良いとは言えないですが、その点が自然とレトロを演出している感がおもしろい、というか逆に良い。早速、家族旅行で使いました。スマホに転送し、親族に配りました、スマホはスマホです、カメラはカメラ、つまり写真は写真です。用途が違うので、私はこの使い方がいいかな?と思います。平成レトロなのにスマホWi-Fi転送・・・矛盾な感じがついていますね。
良い画質のデジカメを希望している人は違うのを、そこそこに楽しいデジカメを買いたい人は価格的にもGoodな製品に感じました。
4スマホ連携が良い
良い点
* デザイン:
* 昭和レトロな雰囲気が、今の時代に新鮮で可愛いです。
* コンパクトで持ち運びやすく、ちょっとしたお出かけにも気軽に持って行けます。
* 操作性:
* ボタンが大きく、直感的に操作できます。
* Wi-Fi機能でスマホに写真を簡単に転送できるのも便利です。
* 画質:
* 気軽に楽しめるレベルの画質です。特に、フィルターを使えば、よりレトロな雰囲気の写真が撮れます。
* インスタグラムなどのSNSにアップするのにちょうど良い感じ。
気になった点
* バッテリー:
* 連続撮影時間はそれほど長くありません。予備バッテリーがあると安心です。
* ズーム:
* デジタルズームなので、画質の劣化が気になります。
* レンズ:
* 固定焦点なので、構図に工夫が必要になります。
まとめ
AN-DC003は、気軽に写真を撮りたい人や、レトロな雰囲気の写真が好きという人におすすめです。特に、SNSに写真をアップするのが好きな人にとっては、魅力的なカメラだと思います。
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8位 |
52位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
- |
1300万画素 |
10倍 |
4.9〜49mm (35mm判換算値:33.8〜338mm) |
F2〜3.1 |
○ |
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
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-位 |
56位 |
4.28 (52件) |
1920件 |
2018/10/16 |
2018/12/20 |
2030万画素 |
65倍 |
3.8〜247mm (35mm判換算値:21〜1365mm) |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
- 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
- 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠デジカメだが十分満足できる性能
【デザイン】
望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。
【画質】
デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。
【操作性】
液晶パネル付きで操作しやすい。
【バッテリー】
使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。
【携帯性】
流石に少し重めだが許容範囲。
【機能性】
多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。
【液晶】
ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、
あるの買ってよかった…。
【ホールド感】
重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。
【総評】
動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、
悩んだ末に本製品に。
買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、
実際使うと問題なく使えたのでよかった。
動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。
便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。
5良い商品ですね。
キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。
旅行の良きお供が出来ました。
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-位 |
58位 |
4.21 (71件) |
588件 |
2016/5/11 |
2016/5/26 |
2020万画素 |
25倍 |
4.5〜112.5mm (35mm判換算値:25〜625mm) |
F3.2〜F6.6 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
- F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
- 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け
スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。
用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。
カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。
【デザイン】
Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。
【画質】
若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。
ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。
まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。
画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。
望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。
まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。
【操作性】
基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑)
シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。
【バッテリー】
かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。
【携帯性】
素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。
【機能性】
全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。
ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。
また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが)
いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。
【液晶】
小さいうえに画質も粗いです。
またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。
【ホールド感】
ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。
【総評】
画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。
逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。
5素晴らしい耐久性
数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。
他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。
毎年購入していた。
他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。
他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。
バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。
こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。
この製品の耐久性の良さには感心している。
落としてしまう事があったが、問題なく使えている。
早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。
希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。
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