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MA-WLS70
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 126 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MA-WLS70 のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.96集計対象3件 / 総投稿数3件
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333%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン、フィット感は個人差によるので無評価 個人的には角度がキツすぎる気がする 舌みたいにでてるアーム部分はクッソ邪魔なので1分でゴミ箱行きました 動作精度、解像度はそこそこの部類、ゲーミング程は行きませんけど価格相応よりちょっと上くらい 耐久性も今日買ったばかりなので無評価です そして大問題なのがボタン割り当て 公式HPには「進む戻る音量上げ下げダブルクリック等の便利機能が有り、それらを自由に設定可能」とあるが 実際設定できるのは左右クリック、ホイール上下、進む戻るだけ 一番無意味且つ最も変更したい音量上げ下げとダブルクリックというクソ設定は変更不可能です その件についてサポセンに電話したら 「ドライブの不具合で設定不能、ドライバは更新中だがいつ発表できるかは未定 おそらく年内には」 という回答でした ドライバの不具合とはいうが、『設定項目があるけど反映されない』ならまだしも現実は『そもそも選択項目に入っていない』なので不具合というよりもわかってて放流した形でしょう また、この不具合は2,016年6月には発覚しており、その時点でドライバを再開発しているそうですがHPの表記は以前そのままでアナウンス無しの状態です(2016年9月現在) 明らかに確信犯で、クソドライブを隠して売り抜けようという気まんまんなのが見て取れます 今のところ絶対買ってはいけないマウスです もしこのデザイン、価格に魅力を感じるのであれば、サイドボタンは進む戻るしか存在しない物と認識して買うか、ドライバが更新されてから購入しましょう ただもしドライバが更新され、本来の機能が使えるようになればプロファイル数も多く、マクロも比較的自由に組めるのでこの価格帯のマウスでは破格の性能を誇ると思います 9/12追記 先日ドライバが更新されました 営業担当からわざわざ連絡が来て「本来の使用通りのドライバになりました」とのことでしたが相変わらず音量調節とダブルクリックは変更できませんでした 再度確認したところ仕様だそうです ボタンは実際には左右クリック、ホイール、解像度変更、バックフォワード、音量調節、ダブルクリックの8ボタンありますが、 左右クリック、ホイール、バックフォワードは不変なのが一般的です ですので残るは解像度、音量、ダブルクリックですがこれらは変更出来ません なので実質このマウスはボタン設定不可の完全なクソの固まりです 絶対買っては行けません
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ボタンが沢山ありますが、ドライバ側で設定はほとんどできません。 つまりボタンごと機能が固定されてしまっていて任意の設定がほぼできません(一部可能)。 これまでロジクールのマウスを使ってきたので、あまりの不自由さに唖然としました。 いろんな面でなるほど、そういうワケね、という感じでした。
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凄い便利で疲れないマウスのようなので少し奮発して買いました 手首を乗せて操作が可能なリストパッドが付いているのですが こういうのは初めてなので、最初は結構な違和感があります。 そうも、マウスが手のひらの下にくっつくような感じになり 指になじまずにイマイチでした。 自分の手の大きさのせいでしょか(指が長い) 前に凄い小さいマウスも使ったことがあるのですが、これもマウスを握る感じになってしまい どうも、うまく使えなかったです! やはり、人によるのかもしれません!
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MA-WLS70 のクチコミ
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MA-WLS70 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三乾電池x1 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 126 g |
| 幅x高さx奥行 | 91x57x157 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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