JBL
FLIP
メーカー希望小売価格:オープン
2012年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 10 W
- 駆動時間
- 5時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
FLIPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
FLIP のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.66集計対象22件 / 総投稿数22件
-
568%
-
427%
-
34%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
<デザイン> 高級感があって買うときは一目惚れでした。flip6のJBLロゴがでかすぎでしょう。次のflip7はどうなるでしょう。 <品質> バッテリーは早く劣化してダメでしたが、電源コードを繋いで使ってます。全然壊れないので今日までずっと使ってます。買った年は覚えてないが10年近く使ったと思う。 <音質> 低音がたりないけど、中高音はクリアで素晴らしい! <通信の安定性> 問題ないです。 <操作性> 再生、停止、次、戻るボタンがないので不便です。 <サイズ・携帯性> 軽くていいのだがバッテリーがダメなのでどこにも持って行けないです。
-
【デザイン】JBLらしい高級感あふれるフォルムです。 転びにくいデザインでいいと思います。 FLIP3なんかは、坂を永遠に転がって行きましたから・・ 【品質】2021年現在、未だに壊れてないのでいいのでしょう。 【音質】実はこの初代FLIPが歴代FLIPの中でも一番いい音ならしてくれます。 低音はあまり出ないのですが、高温のキレイさ、ボーカルの生々しさ、 音のキレ、パンチ力等、低音以外はどれをとってもいい音なのです。 初代でかなり開発費をかけてつくったのかもしれません。 音楽はもちろん、映画もゲームもかなりの迫力で鳴ります。 ちなみにJBL CLIPも初代が一番いい音でます。 キレ、パンチ、生々しさ、聞きやすさ、ずば抜けています。 【通信の安定性】これが2021年の今となっては古い通信なので、 途切れたりします。 でも有線ステレオミニで接続すれば、さらにいい音で 途切れも心配ありません。 【操作性】すこしBT接続の時に専用ボタンが無いので戸惑うぐらいかなあ。 【サイズ・携帯性】この小さなサイズでこの音質ならいう事ありません。 電源が専用プラグなのが少し残念です。 USBmicroではありません。 【総評】グレードアップと思って購入した FLIP3やFLIP4の音の残念さにはがっかりしました。 薄っぺらいJBLらしくない音でした。 でもこの初代FLIPは全然違って、音がいいです。 他のFLIPを買って初めて見直しました。 低音はあまり鳴らないのですが、それが良いです。 低音過多のぼわついた音はニガテなので。 1台でステレオで鳴っているのでしょうか。 かなりキレのある音で迫力あるし、生々しくていい音です。 さすがに今は中古でも売ってないので、 壊れないように大事に使って行きたいです。
-
すこぶる高評価だったので購入しました。Bluetooth接続で音楽を聴いていると 機種によっては次曲にするとき激しく「ブツッ、ブツッ」と音がするのでかなり ガッカリでした。ただ、車の中や旅先などで使うには十分だど思います。
- FLIPのレビューをすべて見る
FLIP のクチコミ
(25件/9スレッド)
-
このJBLとビーツバイドクタービルのスピーカーで迷ってるんですが、どちらかでいいので持ってる人は音質とか教えていただけないですか?
-
この商品を検討していますが充電しながら音楽再生やハンズフリーは可能でしょうか??
-
実際にWindows8につなぐと、ヘッドホンとして認識します。音に特段不満はないのですが、 これは仕様かわかる方いらっしゃいますか?(^^;
- FLIPのクチコミをすべて見る
FLIP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 駆動時間 | 5時間 |
| 電源 | 充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 150 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 160x65x70 mm |
| 重量 | 360 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。