JBL
ONBEAT VENUE LT
メーカー希望小売価格:オープン
2012年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 30 W
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ONBEAT VENUE LT のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.47集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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インターネットラジオを聞くために購入しました。 以前使っていたスピーカは1日程度するとBuleTooth通信が途絶えて、アプリを再起動しないと回復しないのが面倒になったのと、音が流れているだけの音質に嫌気がし、JBLというブランドに期待して購入しました。 音質はインターネットラジオ(ソースは128Kbps)とBlueTooth経由のためか高音と低音が物足りません。 ポータブルスピーカとしてはマシな音でしょう。JBLブランドとしては疑問符だらけですが、値段が値段ですからオーディオ装置として考えてはダメですね。 肝心のBlueTooth通信ですが、購入して2週間程度、24時間ラジオを流しているのですが、通信が途絶えたのは2-3回で、ここ4-5日は通信が途絶えません。なかなか優秀なBlueTooth受信機です。 デザインは見ての通り、ポータブルスピーカで可もなく不可もありません。 BlueTooth受信機能付きのポータブルスピーカをお探しならお勧めの一つです。 欲を言えばリモコンをつけて欲しかったな。リモコンがないと本体のボリュームの調整などが面倒に思えます。
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【デザイン】 特に美しいデザインという気はしないが操作部分が目立たず、ほぼ真っ黒な物体なので、あまり気にはならない。 【品質】 特に問題はない。 【音質】 価格(1万円少々)やサイズの割に管や弦の音がしっかり鳴っていると感じられて、重量感はないものの弦バスやテューバの音も結構聞こえている。低音のブーストは低音が増すと言うよりただ籠もった音になる感じがするので使っていない。 【通信の安定性】 iPhone6だからなのか?どうか分からないがブルートゥースはたまにすんなり繋がらない事がある。やり方が分かってないだけなのかも。 【サイズ・携帯性】 ベッドサイドにちょこんと置くのに邪魔にならないサイズ。 【総評】 以前、Dock付きスピーカーを大手家電店頭で聞き比べた時にJBLが一番音が前に出ている印象だったので、このメーカーなら多分大丈夫だろうと、今回試聴もせずに買ってしまったが、楽器の鳴り、アタックもしっかりしていてベッドサイドで使うには十分という気がする。 店員さんがiPhone6だとちゃんと動作する保証はないと言っていたが、とりあえず使えている。 星4.5くらいの感じだけど繰り上げて5としました。
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iPad air(5th)にも対応してます。しかし、カバーを外さないと充電と再生ができないのが難点ですが・・・ 音はさすがJBLです。 Blueetoothで聴いてみましたが、なかなかです。 デザインはシンプルで、どんな場面でもマッチすると思います。 コネクタは開閉できるので埃が溜まりにくいのがいいです。
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ONBEAT VENUE LT のクチコミ
(2件/2スレッド)
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対応表にはiPad airが載っていないので不安でしたが、メーカー確認で安心しました。 私のような人が結構いると思いますので、メーカーさん早めに対応表のアップして下さい。 音はさすがJBLです。デザインもシンプルでコネクタが開閉式なので埃が溜まることがなく、清潔的です。 ただiPadのカバーを外さないとdock充電・再生が出来ないのが難点。 10000円程度で購入出来るのでお買い得です。
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Microを持ってますが、スピーカーサイズに限度が有り低音の迫力は望めません。しかしこにモデルはスマホに接続するスピーカーとしてはベストの音質ですね。勿論好みは人それぞれですが、お店で聞き比べれば一目瞭然です。
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ONBEAT VENUE LT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 30 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 415x138x138 mm |
| 重量 | 2250 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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