JBL
CLIP+
メーカー希望小売価格:オープン
2015年7月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 3.2 W
- 駆動時間
- 連続音楽再生:5時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CLIP+ のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.31集計対象9件 / 総投稿数10件
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2年間、毎日入浴中にスマホと接続して使用していました。 ペアリングしてしまえば電源オンですぐ接続されてスムーズに使用できます。 音質はバランスよく出ている感じです。 どれかが飛びぬけて出ているわけではなく、まとまりがあります。 おもに浴室で使用していたため、ちょっとよく聞こえていたかもしれんせん。 サイズ感は片手で掴めるちょうど良さ。 カラビナも使わないときに引っ掛けて置けるので便利です。 毎日使用していたせいか、2年目にはバッテリーのへたりを感じました。
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こちらのスピーカーはいつぞや買ったオーテクのBluetoothイヤホンと同時に福袋に入っておりました。定価でも割とお手頃価格でありながらオーテクのイヤホンより断然高音質かつド迫力なのが強みです。 【デザイン】小ぶりで丸く小さく、持ち運ぶには最適の大きさです。机に置くか何かにぶら下げるように作ってあるようで、あまり立てかけて使うには向いてないように思えます。生活防水とのことで、お風呂スピーカー(湯気が入り込むのでオススメしませんが)やリビングに置いておくのもいいかと思います。 【品質】高いです。当然ですがスピーカーが歪んでいることもありませんでしたし、リュックサックに他のガジェットと放り込んでも塗料が剥げない等全体的に強固に作ってあるようにも感じられました。また、設計も全般的によくできていて本体を握った状態であれば概ね操作が楽に出来ますし、タイムラグのほぼない有線接続でも使えます。とても良心的です。 【音質】非常にいいです。有線接続に比べ無線だと音の深みがなく、やや味気ない感じにはなってしまうのですが、スピーカー自体がとてもいいのか迫力はあります。やはり有線がベストになるのですが、その場合はとても深みのあるサウンドを大迫力で鳴らしてくれるため、なかなかに素晴らしいサウンドを楽しめます。 【通信の安定性】非常に安定しています。リビングでスマホから無線で音楽を再生させ、自室で聴いてみたのですがブチブチ切れることもなく、ずっと安定した品質のオーディオを楽しむことができました。バッテリーもちも中々よく、忘れたころに電池切れしてモバイルバッテリーを使う羽目になります…w 【操作性】本体のボタンが6つに分散されて配置されていて、握って操作するにはいいのですがちょっと使いにくいかもしれません。本体のペアリング・起動などのレスポンス自体は良好で、効果音も「ポピッ」「ピポッ」という音でわかりやすいです。 【サイズ・携帯性】前述の通りコンパクトでリュックサックに放り込んで持ち運びしやすいです。フックもついているので、山登りの時にリュックにぶら下げて熊鈴的な使い方も出来るかもしれません。 【総評】総じて値段対の性能がムチャクチャ高く、無線の弱点も本体のポテンシャルである程度埋めてしまうほどすばらしく、モノラルなことだけが弱点のような製品です。 ただパソコンで映画を鑑賞する以外の使用方法が私には思いつかないので、そこらへんはまぁ…ですね。 どうやら後継機種が出てきているようですが、おそらくそれもこれと同様に非常に高いコストパフォーマンスを実現していることでしょう。JBLさんの技術力、素晴らしいです。
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【デザイン】 色はグレーを選びました。JBLのロゴ部分がオレンジなので自分としては一番合う色かなと・・・ 。 【品質】 ○です。 【音質】 これまで入浴中は防水パックに入れたスマホで音楽を聴いていましたが音が篭ってしまって今一でしたがこれで聞くとさすがに開放感があって良いです。期待しすぎは禁物ですが少なくともケースに入れたスマホの音よりは数段良いです。 【通信の安定性】 これまで使用していて途中で途切れたりする事はありませんでした。 【操作性】 説明書は細かくてみ難くかったですが、パワーON・OFFとBluetoothの設定だけ覚えれば他はどうとでもなる簡単さです。 【サイズ・携帯性】 上部のカラビナ状のフックがあることがとても便利です。 【総評】
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CLIP+ のクチコミ
(4件/1スレッド)
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AUの共通ACアダプター 05を使用して充電していましたが、2台続けて充電不能となりました。 1台目は1年使用のうちの後半約8ヶ月くらいを05使用、2台目は最初から05使用で約2ヶ月で 充電ができなくなり、使えなくなりました。 もともと初期の充電トラブルで修理したのですが、その際に修理窓口の人に、「使用するACアダプターに 何か制限はありますか? たとえばアンペア数の大きいものはだめとか」と確認しましたが、 「特にないと思うが、あまり大きいものはバッテリーの寿命が短くなるかもしれない」と 言われておりました。 それにしても2台続けて、それも寿命というより故障してしまう、というのは どうしたものでしょうか。 現在3台目を使用中(母が気に入っているもので。Clip2も持っていますがUSBコネクタの部分が シールされていて母には使いにくいのでClip+を愛用)、AUのアダプター03に限定して充電中。 同様の経験をされた方はおられますか?
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CLIP+ のスペック・仕様
- メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX5防水機能)のBluetoothスピーカー。
- コンパクトなボディながら、3.2Wの40mm径フルレンジスピーカーを搭載。
- 本体上部がカラビナ(クリップ)になっているため、カバンなどに装着することができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 3.2 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン3.0 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続音楽再生:5時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 160 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 88x107x42 mm |
| 重量 | 150 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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