SONY
DR-ZX102DPV
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- メーカー公式情報
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DR-ZX102DPV のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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フィット感はすごくよく、耳も全然痛くありません。 音質もけっこういいです。 マイク性能は、スタンドマイクのように、音を拾いすぎるので、私には合いませんでした。 それに、コードの途中にマイクがあるので、服にあたって、雑音を拾ってしまうので、通話相手にも少々迷惑だったかも。(服にはさんだりするアレもないです) 満足度が2なのは、これらじゃなくて、マイクのミュート機能にあります。 ミュート機能があるとのことで、購入したのですが、このヘッドセットのミュート機能は正直に言ってわけがわかりません。 マイクのところに、ボタン式で装備されているのですが、ミュートボタンを押し続けていないと、ミュートになりません。 わけがわからないです。 なので、洗濯バサミで、ミュートボタンを挟んでいます。 ニコニコ生放送をやっていますが、ゲーム配信中に、ミュートしなくてはいけなくなったときに、対戦ゲーム(常に動くゲームだとなおさら)をしていると、一度コントローラーから手を放さなければいけなくなります。 今までは、片手でミュートにできるヘッドセットを使用していたので、片手で、十字キーを操作し、ささっとミュートにできたので、気にしていませんでしたが、コントローラーを置いて、さらに、ミュートボタンを洗濯バサミで挟む(両手で)となると、対戦中に、急に止まってしまうことになり、相手に迷惑をかけてしまいます。 このミュートだけがわけわかりません。 あとは、マイクも、音を拾いすぎるので、ちょっとしたことでミュートにする必要があります。 ニコニコ生放送や、Skypeでの通話などで「親フラ」等がある人には100%お勧めできません。 けどまぁ、ミュート機能以外は普通なので、ミュートを使わないでいいような、一人ぐらしの方などには、悪い点はあまりないでしょうね。
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DR-ZX102DPV のクチコミ
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DR-ZX102DPV のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 2.5 m |
| 重量 | 120 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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