Poly BackBeat GO 2 価格比較

Poly

BackBeat GO 2

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2013年9月20日 発売

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BackBeat GO 2 のレビュー・評価

(46件)

満足度

3.86

集計対象46件 / 総投稿数46件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 可もなく不可もなく、イヤホン部分が大きめの為かあまりスマートに見えない 【高音の音質】 普通、特段気になる点はないが感動するほどの良さもない 【低音の音質】 高音と比べるとやや物足りない、無線イヤホンなので仕方ないとはいえもう少し低音の迫力が欲しい 【フィット感】 正直に言ってあまり良くない、イヤホン部分が大きいので激しく動くと耳穴から外れてしまうことが何回かあった 【外音遮断性】 イヤーチップがSMLと入っているので、適切なサイズを付けていれば遮音性はそれなりにある 【音漏れ防止】 よほど静かな環境でなければ、音が出ている事を周囲に気づかれることは無い 【携帯性】 軽くてかさばらない上、ケーブルは柔らかいので胸ポケット等にも入れやすい 【総評】 一言でいえば普通の無線イヤホン、2013年製と結構古い製品なので新機能に乏しい。 音質面については低音がやや弱い点以外は特に気にならなかったが、それ以外の点で優れた点が見当たらない。 バッテリーの持ちは4.5時間とあるが個人的な体感でいえば3時間もなく、通勤通学時間が長い人なんかは1日の途中でバッテリー切れになるかもしれない。 公式HPでは「通話時にデジタル処理でノイズを消して高い通話音質を実現」とあるが、正直他のイヤホンとの違いが判るほどの音質ではなかったのが残念(一応、通話自体は問題なく可能)。 自分は2000円で投げ売りされていたのを見付けて買ったので気にならないが、これに5000円以上出すのであれば他に優れた製品は沢山あるのでおススメしない(2022年7月現在、最安値が2150円)。 ・購入時期 2021/04/01 ・購入店舗 Joshin店舗 ・購入価格 2,000円

  • Plantronics片耳のイヤージェルBluetoothを愛用 耳の負担を考えて試しに購入。 【デザイン】★ 耳穴から出っ張る部分が思いのほか大きく、カーブしたアーム箇所が特徴的で 鏡でみる角度、装着状態によってはフランケンぽく間が抜けて見える。 ゴム状のフラットコードの長さが微妙で 左右にできる「たわみ」がアンバランスのため間が抜けて見える。 (カタログ写真のような奇麗なラインはあり得ない) コードがゴム状素材のため、首を動かすとケーブルと衣服との摩擦で 引っ張られて耳から抜け落ちやすい。 耳にがっちりフィットしていた場合は、衣服とケーブルの摩擦音が耳に響く。 【フィット感】★ 【フィット感】がそのまま【音質】【外音遮断性】【音漏れ防止】に作用する製品です。 大中小、3種の「イヤーピース」と「スタビライザー」の角度。 その2点で耳にフィットさせる仕組みですが、調整が非常に難しく、落ちやすい。 片耳のイヤージェルを考案したメーカーの製品とは信じられません。 フィット感が増せば増すほど、 結果1→低音の響きが増し【音質】が良くなる 結果2→より雑音が鮮明に響く。 具体的には、 →自身の呼吸音が耳に響く →ゴム状コードと衣服の衣擦れ音が耳に響く  →歩行の振動音が耳に響く 高性能の耳栓をして水に潜った感じにも近いでしょうか? 結果3→耳穴の気密性+音楽+雑音=【外音遮断性】が高まる 外では危ないと思います。 【バッテリー】★ 新品3時間半がやっとです。音質を売り物にした製品であれば より長時間楽しみたいはずでは?充電時間が長い割に短すぎます。 【Bluetooth接続性】★★★★★ 手持ちのPlantronics製品のなかでは1、2を争うほど安定してます。 【携帯性】★★ コードは短いし絡みにくいので、持ち運びしやすいはずですが まとまりのなさを感じます。何より外で使用できる性能ではない 【総評】★ 良いところもあるのですが、 使いこなそうとあれこれ試せば試すほど それを上回る「欠点」が先に目につく製品でした。

  • 2

    2017年11月13日 投稿

    新しいスマホを買ったついでにBluetoothデビューしました。 普通のイヤホンだと絡まったり、充電中に音楽を聞いてるとき、途中でスマホから離れられないなど、コードがうっとおしいと思っていたので、イヤホンについて調べているとネットでBluetoothの機能を知り、好きなイヤホンを探していたらこの商品を見つけました。 音質 ネットでBluetoothは良くない的なことを見て少しドキドキしてましたが、個人的にはBluetoothの音質は大変満足です。 音飛び・雑音・音の劣化などのネガティブさはあまりありません。 プラントロニクスって良いメーカーなんですね。 イヤーピース 付属の小さいやつに付け替えて、微調整をしたら耳にすっぽり入りました。 電池持ち イヤホンのバッテリーは1日半は保ちます。 スマホの方もBluetoothをオンにしてもバッテリー消費はあまり大きくないと感じました。 スマホとの距離 スマホを置いて、家(2階建て)の隅々まで歩きましたが、全く問題なく聞けました。 デバイス スマホ(GALAXY Note3) との接続も簡単にできて、Bluetoothの素晴らしさがよく分かりました。 ワイヤレス最高(^o^)丿 追記 現在はAppleのAirPodsを使っていて、こちらは使用していません。

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BackBeat GO 2 のクチコミ

(153件/48スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2018年9月7日 更新

    BT系のイヤフォン、ヘッドフォンはソニーのノイズキャンセレーションとBackbeat 906, Go, Go2と利用してます。 今回は Backbeat Go vs. Go2 を比較できたのでレポートします。 音は Go の方が良いような気がします。低音、高音もGo の方がでてます。 よく聞く曲は南佳孝、原田真二、シャカタク、パラシュートとかなり偏っているかもしれませんが、どう聞いていても Goの方が良い音を鳴らしてくれているのです。皆さんはいかがですか?SBCと Apt-xの比較などよくされているのものみますが、それほど違いはないような気がします。 私にとってBTイヤフォンの問題はBT接続がよく切れることです。ズボンのお尻ポケットにiPhoneだとソニーの製品は頻繁に切れます。特に繁華街。 飛行機の中でさえ、切れることがあります。その点はBackbeat Go,Go2は懸命に接続してくれてます。同時に使ったことはないのでその辺はご容赦ください。 逆にGo2はおしゃべりしてくれることです。バッテリーローとかコネクテッドとか、すごく便利ですし、スイッチもひとつ減ってますし。 かなりお値段が下がったようなのでぜひ、操作性を選ぶならGo2が良いのではないかとおもいます。 Plantornicsのサイトなどでユーザが話されている Airpods やSONY BT イヤフォンの連続演奏時間、接続問題、ノイズキャンせレーション能力などの問題点を解決できないから、ケーブルレスのBTイヤフォンを出さないのではないかと言われてますし。 確かにプラントロニクスは航空機のヘッドセットとしては老舗中の老舗ですし。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数5

    2017年12月14日 更新

    今PlantronicsのBackBeat go2を使っているのですが自分には音質がとても良く感じています ですが調べてみたところコーデックはSBCのみでした SBCでも音質が良いものってあるんですか? そうであるならば他のSBCの商品にも手を出そうかなと思って質問しました

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数2

    2016年3月22日 更新

    ディープスリープモードにする方法がいまいちわからないんですが、どうすればいいのでしょうか? あとディープスリープモードになったときの判別方法もあれば教えて欲しいです 〇┓ペコッ

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BackBeat GO 2 のスペック・仕様

  • 密閉型イヤーパッドにより、クリアな高音、自然な中間音、豊かな低音を楽しめるBluetooth対応ヘッドセット。
  • 「インラインコントロール」を装備し、通話の着信/終了、マイクミュート、音量調節、音楽再生/停止/早送り/巻き戻しの操作が可能。
  • P2i社の撥水加工テクノロジーにより、水滴や汗、湿気などから守る。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

104 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.2.1+EDR
連続再生時間 最大約4.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 14 g
カラー
カラー
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