Poly BackBeat FIT 価格比較

BackBeat FIT

Poly

BackBeat FIT

メーカー希望小売価格:オープン

2014年7月17日 発売

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(12件)

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(202人)

装着方式
ネックバンド
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BackBeat FIT のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.05

集計対象12件 / 総投稿数12件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 密閉式のイヤーピースではないので、外部から音が入ってきます。ランニングなどで音楽を聴きながら周囲の音も確認したいときに便利です。 だからといって音がスカスカということもなくて、若干低音は弱くなりがちですが十分音楽を楽しめます。 マイクにノイズキャンセルなどの機能がないので、通話用途としてはあまり適していません(使えないことはありませんが)。 私個人的には長時間装着していても耳が痛くなりにくく、外れるようなこともありません。 購入から1年半の間に汗などで壊れたりすることもなく、紛失してしまうまで活躍してくれました♪ 今は2代目でカラーリング以外で外見に変化はないですが、リニューアルでIP57準拠やスマホアプリ経由で日本語化に対応したモデルで、音楽などを楽しんでいます(^ー^) 3年半でバッテリーの性能が半分程度になり、ついに断線で左から音がしなくなりました。 長い間活躍してくれました♪

  • Plantronics BackBeat FIT レビュー 2018-05-11 2017年末〜2018年初にかけて3機種を購入 約5ヶ月使用して比較 用途は、ジョギング、ウォーキング、夜間のサイクリング、家事。 価格は自分の購入価格 (1)Plantronics BackBeat FIT ・開放型ヘッドアーム式 12000円台 Bluetooth接続の速さと安定性が良い ボタン操作の反応性が良い 音声ガイダンスの声が綺麗で丁寧。電池残量アナウンスが便利 再生音質も良い。 開放型なので低音はやや弱い。 外の音がよく聞こえる。快適! 開放型かつアーム式のためタッチノイズなし! (2)SoundPEATS Q12(Amazonの製品ページの表示がおかしい) ・密閉型(カナル型) 左右ケーブル式 3000円弱 音質は値段相応。 密閉型なので低音もよく響く。外部音はほとんど聞こえない。 密閉型かつ左右をつなぐケーブルのためタッチノイズのガサゴソ音がきつい。 一時的に使わない時は首にぶら下げたままでいいので楽。 (3)SoundPEATS Q16(Amazonの製品ページの表示がおかしい) ・密閉型(カナル型) 左右分離完全ワイヤレス 約2500円 意外にも左右分離による違和感は感じない。音質はQ12よりは良い。 密閉型にも関わらずケーブルレスなのでタッチノイズが皆無! 非常に快適! 左右分離式の割にはバッテリー持続時間が長い! 外したり付けたり頻繁にするシチュではポケットへの出し入れや電源のオンオフが面倒。紛失しそうで心配。 (総評)利用シチュにより使い分けてます。 ●ジョギング、ウォーキング 密閉式では自分の足音が響くし閉塞感があるので微妙。車の音も聞こえません。左右ケーブルタイプはタッチノイズもきつい(慣れれば我慢できるかも?) 逆に開放式は快適ではあるけど騒音に弱い。特に大型車が通る道では厳しい。強風の日は風切り音も厳しい。 風のない日、車のいない道なら BackBeat FIT ●掃除機を掛ける時 密閉&左右分離のQ16の一択。遮音性とタッチノイズ皆無で快適。 ●スーパーの店内等 店何騒音カット&買物に出てから帰るまでに外したり付けたりするので、首にぶら下げたままにできる左右ケーブルタイプのQ12が便利。

  • Plantronic製のイヤホンはデザイン性は良いのですが、音質がオーディオ・メーカーの物との違いが際立っていてバランスがいま一つ好きになれない。高音の硬さや定位はしっかりしていているが、低音がもう1オクターブ下をしっかり出して欲しい物足りなさを感じる。そのせいか高音のヒスノイズやリバーブの残響音がやけに目立つ結果となっているのは残念。

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BackBeat FIT のクチコミ

(49件/14スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2019年9月29日 更新

    iPhone11に変えてからペアリングできなくなりました。これまではバージョンが違っても認識していましたが、Bluetooth 5.0は対応していないのでしょうか?対応方法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2018年4月22日 更新

    backbeat fitアプリで アナウンス?とかを日本語に変更とか いろいろ出来るみたいなんですけど 英語でまったく使い方わかりません? 使い方わかる方 いたら 教えてください

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2017年11月2日 更新

    イヤーチップを外して洗いたいのですが、外し方がわかりません。 プラントロニクスのサポートにメールしたら、 「イヤーチップ部分を回転させると取り外せます」との事でした。(これじゃあ分からないよ!) どっち向きに回すのか、 無理に回して引っ張ればよいのか、 どのあたりに爪をかけてこじ開ければ良いのか、 ユーザーの方教えて下さい。。。。。

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BackBeat FIT のスペック・仕様

  • 運動中に使用することを想定して設計されたBluetooth対応ステレオヘッドセット。
  • 汗や水滴から守る撥水ナノコーティング加工、外部音の聞き取りが可能なイヤーチップ、夜間でも目立つ鮮やかな本体カラーと反射素材を採用。
  • スマートフォンを腕に固定できる保護ケース兼アームバンドが付属する。
基本仕様
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 ネックバンド
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

105 dB
再生周波数帯域 50Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

13 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.3.0
連続再生時間 最大約8時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP57
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

サイズ・重量
重量 24 g
カラー
カラー
  • Blue
  • Green
  • Red
  • Power Blue
  • Sport Grey
  • Fit Fuchsia
  • Stealth Green
  • Black Core
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

BackBeat FIT の製品特長

[メーカー情報]

  • スポーツをする方のための設計

    スポーツをする方のための設計

    あともう1マイル、いや10マイル行ってみましょう。BackBeat FITは柔軟性と耐久性を兼ね備えており、もうひとふんばりするあなたを応援します。IP57準拠の防水設計なので雨に濡れても水洗いしても大丈夫。耐汗性ナノコーティングも施されています。しかもイヤーチップがオープン設計なので、沿道やトレールをランニングする時でも周囲の音が聞こえます。

  • 安定したフィット感

    安定したフィット感

    エクササイズするときは、何にも邪魔されずに集中したいものです。外れにくい心地よさが持ち味のワイヤレススポーツヘッドフォンなら、気が散ることなくエクササイズに集中できます。BackBeat FITは着け心地の良いイヤーチップが耳の後ろ側にあたるので、安定性に優れています。お気に入りのプレイリストや自己ベストへの挑戦に駆り立ててくれるポッドキャストを再生する豊かなサウンドがなければ、つけているのを忘れるほど心地の良い装着感です。

  • 8時間持続するバッテリー

    8時間持続するバッテリー

    1回の充電で音楽を最大約8時間再生できるBackBeat FITなら、1週間通してエクササイズが楽しめます。残りの音楽再生時間は小さめの音声が通知。15分の高速充電で最大約1時間の音楽再生が可能なので、チャレンジしたいと思ったその日に使えます。

  • 外界への注意を維持

    外界への注意を維持

    オープンイヤーチップ設計のため、周囲の音も聞き逃しません。わざわざスマートフォンを取り出さなくてもオンイヤーコントロールで簡単に音量の調節、曲のスキップ、通話が可能。前方から視線をそらさずに済みます。
    また、ヘッドフォンには明るい反射素材が使用されているため、夜間のジョギングやウォーキングにも安全にお使いいただけます。

  • 無料Companionアプリ

    無料のCompanionアプリをダウンロードすれば、音声通知の言語を切り替えたり、どこかに置き忘れたヘッドフォンを見つけたり、ファームウェアをアップデートしたり、ペアリング済みのデバイスを切り替えたりすることが簡単にできます。

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