JBL
CONTROL X WIRELESS
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 30 W
- 駆動時間
- ワイヤレス音楽再生:4時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CONTROL X WIRELESS のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルでかっこいいです。 【品質】 重厚感があります 【音質】 やはりここが一番みなさんが重要視されるところだと思いますが、音質は圧倒的にいいです。 高級機は使ったことないので、比べられませんが、5、6万円までクラスの中ではダントツいいと思います。 【通信の安定性】 一度、うまく繋がらない症状が出ましたが、いろいろ試してるうちに直りました。 【操作性】 スマホで操作しているので、特に不便は感じません。 【サイズ・携帯性】 不便を感じません 【総評】 このモデルはもう販売が終わっているので、このレビューはあまり役に立たないかもしれませんが、JBLの現在販売しているモデルを聴いても音質の良さはとても感じます。 歯切れのよい、低音を不自然に増幅しない音づくりはとても好感がもてます。 JBLのブルーツゥーススピーカーは安いモデルから、どれも音作りがしっかりしているのでおすすめです。
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【デザイン】 コンパクトなキャビネットで、シンプルな外観が気に入っています。黒っぽいグラファイトとどちらにするか迷いましたが、インテリアとの調和を考えてホワイトにして正解でした。 【品質】 しっかりした作りです。 【音質】 iPod touchのプレーヤーについたイコライザーで低音をブーストして聴いています。とても満足しています。 【通信の安定性】 iPod touchに保存した曲を、自宅で Bluetooth で飛ばして聴いています。ごくたまに通信が途切れることがありますが、他の電波を発する機器との干渉はほとんどなく、満足しています。 【操作性】 2台のスピーカーがマスター/スレーブ構成になっていて、左右のスピーカーをスイッチで切り替えることができるのが助かりました。部屋の構造上、スイッチの多いマスタースピーカーを右に、スレーブを左にセットしています。スピーカーにはボリュームスイッチが付いていて、できればリモコンでボリュームの調整ができるといいのですが、リモコンはありません。iPod側のボリューム操作でコントロールしています。 【サイズ・携帯性】 音の割にサイズはコンパクトで、設置するスペースはそれほど気になりません。ただ携帯性となると、持って外出するには重いと思います。 【総評】 初めての Bluetooth対応スピーカーの購入で、購入前はBOSEなど他社製品とも比較しましたが、この製品を選んでとても満足しています。
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CONTROL X WIRELESS のクチコミ
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CONTROL X WIRELESS のスペック・仕様
- 30年にわたってロングセールスを続ける「CONTROLシリーズ」初のBluetooth対応モデルとなる2ウェイコンパクトスピーカー。
- JBL独自のHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド・ホーンを高域ユニットに採用。
- 1インチ(25mm)径セラミック・メタル・マトリックス・ダイアフラム・ドーム型ツイーターやグラファイト強化ポリプロピレンコーン・ウーハーを搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 30 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン2.1+EDR |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | ワイヤレス音楽再生:4時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 62 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 165x235x159 mm |
| 重量 | 2950 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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CONTROL X WIRELESS の製品特長
[メーカー情報]
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「CONTROLシリーズ」で初めてBluetooth接続に対応。
自宅で簡単にワイヤレス音楽再生を楽しめるBluetoothワイヤレス接続に対応した本モデルは、リチウムイオン充電池も搭載しているのでAC電源に接続せずに最大4時間の再生が可能です。
さらに、追加で1セットをワイヤレスで接続できる機能を搭載し、同モデルを最大4台まで駆動させることができるため、カフェや会議室などの広範囲へ臨場感のあるサウンドをお届けします。 -
スタイリッシュなフォルムは、音響性能に優れたデザインを採用。
スタイリッシュなフォルムは、音響性能や操作性を考慮し設計しています。
回折波の最小化と内部定在波を防ぐためにエッジ部を丸めたサイドパネル、ラウンドバッフルや、全面くさび形のキャビネットデザインは、臨場感にあふれ、ワイドなサービスエリアを実現しながら、歪みの少ない自然な音像定位を再現します。
スピーカーの上面部には、音響調節などが可能なボタンをレイアウトしているので、簡単に操作ができます。再生や音量調節、一時停止やスキップなど、アプリやリモコンを使わず手動でコントロールが可能です。
カラーは、様々な雰囲気の場所・インテリア環境に合わせてお使いいただけるグラファイト、ホワイトをご用意いたしました。インテリアに合わせてお好みのカラーをお選びいただけます。 -
クリアな音質とバランスのとれた音響を創出する、JBL 独自のHDIホーン技術を搭載。
JBL Professional Divisionにより、最新プロフェッショナル・モニターのために開発されたHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド・ホーンを高域ユニットに採用。
ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と、広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスをお楽しみいただけます。 -
パワフルサウンドを生み出す、グラファイト強化ポリプロピレンコーン・ウーファーを搭載。
素材に、グラファイトを加え剛性と適度な内部損失を持たせたポリコーンを搭載したことで、CMMDドームを採用したHFユニットとの良好な音色のマッチングと、歪の少ない正確なピストニック・モーションを実現しました。
また、滑らかな流線型の形状のスリップストリーム型バスレフポートを背面に装備し、ポートノイズを抑えながら、JBLならではのダイナミックでパワフルな低域再生を可能にします。 -
防滴構造の採用により、屋外への設置も可能。
防滴構造の採用で全天候型仕様のため、室内だけでなく直接雨水のかからないひさしの下など屋外への設置も可能です。