SONY
SBH56
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- カナル型
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
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SBH56 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.18集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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リモート会議(MicrosoftTeams等)や、スマホの音声通話で音質の高いHDVoice対応のBluetoothレシーバーを探していたところ、これを発見し購入しました。 【フィット感】 付属のイヤフォンはカナルタイプで、しっかりと耳にはまってくれます。 ケーブルも細めなので、ケーブルのコシでイヤーピースが引き抜かれるようなこともなく、快適に装着できます。 【音質】 通話用途だけれあれば付属のイヤフォンでも充分使えますが、音楽を聴く場合は低音域がかなり弱いので、重低音の迫力は出せません。 ただ、本体単体での音声出力性能は高いので、少し高級なイヤフォンを接続すると、スマホ等に有線で直接接続したのと同等なクリアな音質で音楽を楽しむことができます。 【マイク性能】 静かな室内での通話は問題ありませんが、屋外の人ごみ等、雑音の多い場所だと、思いっきり周囲の雑音を拾ってしまうようです。ノイズキャンセリング機能が付いているという前評判の割にはちょっと残念な性能でした。 【総評】 オーディオ視聴用としては非常に優秀で、有線接続と同等の音質を出せますが、通話機能は今一つという印象です。 特にマイクが周囲の雑音を拾ってしまうのは激しくマイナスポイントです。 スマホの通話アプリを使った時は、BluetoothのHSPプロファイルに切り替わらず、いったん電源を入れ直して再接続しないと通話機能が使えなくなったりすることがあり、今一つ安定性に欠けるという印象です。(ちなみに接続相手のスマホは同社製のXperiaXZ3・・・同じメーカーなのになんで?) そして最も致命的なのは、WindowsPCと接続して使用する場合、パソコンの機種によっては通話機能が使えなくなってしまう所です。 手持ちのPC3台に接続して試したところ、ちゃんと通話ができたのは1機種のみでした。 職場のPCに接続してもHSPプロファイルでは認識せず、通話ができませんでした・・・ 主に高音質での通話を目的として購入したので、正直ハズレくじを引いた気分でした。 ちなみにこれの半額以下で購入したFiio製のレシーバーは、HDVoice非対応ながらもスマホだろうとPCだろうと問題なく接続できる上、マイクの集音能力、ノイズキャンセル機能も完璧でした。 スペック上は、HDVoice対応、ノイズキャンセリング対応、カメラシャッター機能搭載、マルチポイント対応、通話用内臓スピーカー搭載と、非常に盛り沢山なスペックを謳っていますが、ノイズキャンセリング機能もそれほど優秀ではありませんし、カメラのシャッター機能も正直不要、そして何よりもHDVoiceの強みを活かしたかったはずのWindowsPCにHSPプロファイルでうまく接続できない時点で当初思っていた用途としては使い物にならないというのが率直な感想です。 まともに通話で使えるのは静かな場所でのスマホの電話発信くらいなので、もともと音質の低い電話回線でHDVoiceを使っても意味ないかなという感じです・・・ 商品名にヘッドセットを付けるのであれば、もう少ししっかり相手側の機器との互換性にこだわって作りこんでほしいものです・・・ この製品のメリットとしては、自分の好きなイヤフォン、ヘッドフォンをお手軽に無線化し高音質のオーディオが視聴でき、ついでに通話もできるという所なのですが、同等以上の機能を持ったものがほかのメーカーから安価に(およそ半額で)発売されているので、よほどのこだわりがない限り、お勧めしない一品です・・・ ちなみに、オーディオの音質は本当に良いです(付属のイヤフォンでなければ)。さすがSONYと言いたいところですが、音質以外の他の機能がことごとく残念なので、この点数としています。。。
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【フィット感】 付属のイヤホンは市販のカナル型イヤホンと変わらないと思います。 【音質】 イヤホンさえ揃えれば音質は良い方です。悪くはないです。 付属のイヤホンはあまり音質はあまりよくないので他のイヤホン挿して使ってます。 【マイク性能】 利用していません。 その他の評価 【電池】 電池は大体6時間程度持ちます。忘れて接続したままにしているといつの間にか電池が無くなっていることがあります。 【デザイン】 デザインはシンプル。 ボタンは音量調節と再生ボタンとシャッターボタンがあります。 洗濯ばさみのようなクリップがついてます。 イヤホン端子の横にはハンズフリー用のスピーカーがあります。 防水ではありません。 NFC機能を利用してBluetoothのペアリングができます。 【操作性】 曲の操作がちょっとめんどくさい。 再生キーを2回押すと、次の曲へ、3回押すと前の曲に戻ります。 個人的には戻し、送りキーが欲しかった。 【総評】 好きなイヤホンに差し替えできるのが気に入っています。 総合評価は★4とさせていただきます。
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みなさん、こんにちは(*^^*) ■コスパ&音質評価から、満足度2に改めました。 *文章は初回と同じです。 BluetoothレシーバーのメインはBTR3とし、 本機SBH56は予備として持ち歩いています。 簡単にレビューしていきす。 【デザイン】★★★☆☆ シルバーを所有しています。 ぱっと見ではメタリックで良いですが、 近くでよく見られるとプラスチック質感で高級感はありません。 『SONY』ロゴをもっと強調して欲しい、、、。 【機能/操作】★★★★☆ 従来機はFMラジオを視聴できましたが SBH56では排除されてしまいました(^^;) 代わりに「シャッター機能」「Googleアシスト」など 新しい機能が搭載されています。 とても便利とは思いますけども、思わぬ場面で 作動されても困るので、私はOFFにしてしまいました。 ボタンはしっかり押し応えがあり、配列も良いです。 電源は裏に配置されていて間違えてONになることはありません。 (注意)電源ONのときに効果音がなります。 あらかじめイヤホンを挿してから電源を入れましょう。 音楽再生時の曲スキップも可能です。 【音質】★★★☆☆ スマホはxperia xz1 compactです。 (私の接続環境では) 開発者オプションから接続コーディックを AACに設定しても、強制的にSBCにされてしまいます。 本体への直挿しに比べるとやや音が薄くなり、 小音のホワイトノイズがのります。 それなりに劣化を抑えながら転送できていますので、 音響マニアでなければ常用できる音は鳴っています。 ★当たり前ですが、イヤホン性能に依存します。 XPERIAをお持ちの方は純正ミュージックをおすすめします。 HFplayerよりも音に曇りがなくクリアに聴こえます。 イコライザーはフラットで良いと思いますが、 私がたまに使う設定も添付しておきます。 【マイク性能】★★★★☆ 良好です。 接続時にはSBH56だけでも通話できます。 (上部に受話機能、下部にマイク機能) 単体通話で音量を上げすぎると、 相手の声をマイクが拾い、相手に反響し迷惑をかけます。 車のBluetooth通話のような状態です。 【本体スピーカー】★☆☆☆☆ これはオマケと思ってください(笑) 【さいごに】★★★★☆ Bluetoothレシーバーとしては良い製品と思います。 音楽をメインにしたい場合は、aptx以上のコーディックに 対応しているものを選んだ方が良いですね。 ちょっと気になるのは価格ですかね(;^^) 高くても\4000が妥当なのでは?なんて思います。 何かありましたら追記します。 by はるこ
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SBH56 のクチコミ
(7件/3スレッド)
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WIndows10のタブレットに接続して使っているのですが、Microsoft製のSurfaceGO2だと問題なく音楽も聴けて、通話もできるのですが、業務用のタブレットPCのHP製-EliteX2-G3に接続すると、ヘッドセットプロファイルで使用したとき、音声が出力されません。 マイクはちゃんと効いているようで、相手にこちらの声は聞こえているようなのですが・・・相手の声がヘッドフォンに出力されません。 デバイスのテストをしても、PC側の出力マークは出るのですが、実際の音は出ません。(デバイスは信号には反応しているらしく、「シャー」という背景ノイズは出るのですが、音声は出ない状態です。) デバイスの削除、再登録、マルチポイントモードのON/OFFを切り替えたりして試しましたがダメでした・・・ ただ、デバイスドライバーの異常は確認したところ出ていないようです(正常に動作との表示) これはハードウェアの相性の問題なので解決不能な問題なのでしょうか? どなたか同様の問題を解決された方いらっしゃったらアドバイス頂きたく思います。
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ソニーモバイルではない「ソニー」からMDR-EX31BNが http://review.kakaku.com/review/J0000020903/#tab 販売されていますが MDR-EX31BNではなくSBH56を買うメリットって何でしょう? 市場価格はMDR-EX31BNが1000円ほど高いようですが。 基本スペックはMDR-EX31BNが圧倒していますよね。 MDR-EX31BNはブルートゥースコーデックはSBC、AAC、aptX搭載で SBH56はSBCとAACだけ。 また、決定的なのはMDR-EX31BNはノイズキャンセル対応ですね。 SBH56を選択しそうな移動の多いビジネスマンこそノイキャンが必要なのでは? 不要なら切ることもできますし。 SBH56のアドバンテージ?はリモートシャッターがついてることですが、 そんなもの、使うシチュエーションって ほとんどないのでは?
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充電しながら使用はできますか?
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SBH56 のスペック・仕様
- Bluetoothでスマートフォンと接続し、音楽視聴だけでなく、ハンズフリーでも通話が可能なワイヤレスステレオヘッドセット。
- スマートフォンのカメラをリモートで起動し、撮影もできる。
- クリップで上着に装着できるので持ち運びも快適。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
カナル型 |
| インターフェース | Bluetooth |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 連続通話時間 | 約7時間(ヘッドホン使用時) 約3時間(スピーカー使用時) |
| 連続再生時間 | 約6時間(ヘッドホン使用時) 約3時間(スピーカー使用時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 機能 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 4.2 |
| Bluetoothコーデック | SBC AAC |
| リモコン | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 17.4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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