エレコム M-FBL3BBS 価格比較

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エレコム

M-FBL3BBS

メーカー希望小売価格:4,060円

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(5540製品中)

レビュー

(8件)

クチコミ

お気に入り

(33人)

タイプ
BlueLEDマウス
インターフェイス
Bluetooth 3.0
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
3 ボタン
重さ
43 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

カラー

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M-FBL3BBS のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.67

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    75%
  • 4
    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 先代のBluetoothマウスの調子がよろしくないので、置き換えも兼ねて本製品を導入してみました。 なお、購入価格が〔購入時点の最安値である〕1,300円程度であることを前提としての−−コストパフォーマンスも考慮に含めたうえでの−−レビューとなります。 【デザイン】 こんなものでしょう。 【動作精度】 さすがは“Blue LED”を名乗るだけのことはあります。 赤色レーザーであれば、スチール机やパソコン上などの、光沢があって反射する面では使い物にならないところ、本製品であればある程度は対応してくれます。 【解像度】 私の使い方−−ネットサーフ、オフィスソフト、紙芝居(!)ゲームが主体−−であれば、不満を感じることは全くありません (本格的なゲームで使うようなマウスでは、そもそも“ありません”)。 【フィット感】 やや小さめのサイズですが、しっかりと手に馴染みます。 不満はありません。 【機能性】 必要な機能はそろっています。 通常のクリックボタンであった先代と比べると、本製品は静音型のスイッチに切り替わっています−−“カチカチしない静音マウス”を謳っています−−。 確かにそれだけのことはありまして、マウス使用時のクリック音は〔先代と比べて〕飛躍的に低減されました。 これで深夜でも安心して(?)使うことができます。 【耐久性】 購入後1ヶ月程度のため、無評価とします。 先代は「電池入れの立て付けが悪くなる」というトラブルに襲われました。本機種でも繰り返されないことを、願うばかりです。 あとは、〔格安マウスあるあるである〕ホイールが壊れないことを、願うばかりです・・・。 【総評】 単三や単四の充電池をローテーション運用している私にとって、ワイヤレスマウスは「電池駆動」であることが絶対条件です(内蔵バッテリーが劣化すれば“事実上おしまい”のバッテリーモデルを使用する気にはなりません)。 本製品は単四電池を2本使用します。もう少し長持ちしてくれたらいうことないのですが・・・−−当方の場合、おおむね1日あたり8時間程度の使用で、2週間に1度程度の電池交換(単四エネループ)をしています(カタログスペック上の「連続使用時間」は173時間となっています)−−。 加えて、ただでさえ少ないUSBポートしかないノートパソコンでの運用となると−−私がメインで使っている機種であれば、〔Type-Aのポートは〕なんと“2ポート”しかありません−−、ポートを無駄に塞がないBluetoothマウスであることも絶対条件です。 あとは、持ち運んでいることも多いので、できる限りコンパクトな方がありがたいのです。 これらの条件を満たしたうえで、「最終的には価格」となりまして、本機種を選択することになりました。有名メーカーのBluetoothマウスとしては最安値クラスですので、お財布にやさしいです (先代(M-BL3BB)を選んだのも、同じような判断基準を積み重ねた結果だったはずです)。 結局、“同じエレコム製のモデルどうしで置き換え”となったわけですが、先代で馴染んでだけあって、個人的には全く苦もなく移行することができました。 静音スイッチが搭載されているのは、時代の流れですね。 【付記:いつの間にか操作を受け付けなくなる問題に対する対応策】 〔これは本製品の責任ではなく、Windowsの“余計なお節介”の責任なのですが〕Windows10のデフォルト状態では、本製品をはじめとして、Bluetooth機器の電力が、〔一定の時間操作がないなどの事情があると〕“勝手に切断される”仕様になっています。 〔これを“ありがたい”と思う人もいるのでしょうけれども〕個人的には“余計なお節介”でしかありません(電力を無駄にしたくないのであれば、本製品の場合、底面の電源スイッチを物理的にオフにする方がよほど確実です)。 ところが、「デバイスマネージャー」の「Bluetooth」の項目では、「電源の管理」タブが表示されません(添付画像をご参照ください。なお、Bluetooth機能を提供するチップのメーカーによっては、Bluetoothの項目にある“(メーカー名)Bluetooth Adapter”〔の類〕で「電源の管理」タブが出現する場合もあるそうですが、何かと物議を醸す“カニ(Realtek)”では無理でした)。 この場合、同じ「デバイスマネージャー」でも、「ヒューマン インターフェイス デバイス」の項目にある「USB 入力デバイス」の項目における「電源の管理」タブを操作する必要があります。具体的には、「電源の管理」タブにある「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外します (添付画像をご参照ください。なお、Bluetooth接続機器を複数使用している場合、「USB 入力デバイス」の項目が接続機器の数だけ表示されます(そのうちの「いずれかひとつ」が本製品です)。私の場合は、面倒なので全部チェックを外しました・・・)。 どうして、こんな“ややこしい”ことを、Windowsは相も変わらずさせるのでしょうか・・・。 ともあれ、〔本機種に限らず〕無線機器をお使いのみなさんは、この操作でストレスを少しは減らすことができる可能性がありますので、ご参考までに。

  • 【デザイン】 上面が鏡面なブルーは好みが分かれるところ(ブラックの梨地を選べば良いわけですが)。 【動作精度】 全く不満はありません。 【解像度】 これも十分です。 【フィット感】 小さいですが、たいへん扱いやすい形状です。これは、サイドが逆スラントしており、軽量と相まって(約43g※電池を含まず)、親指と薬指で持ち上げ移動しやすいことが効いています。 【機能性】 オーソドックスなホイール入れて3ボタンマウスですが十分です。 分解能が1000/2000の切り替えがあります。 静音スイッチでクリックも静か、クリックの重さも適切です。 【耐久性】 数年使っていますが、全く問題ありません。 【総評】 モバイル用に平べったいマウスもありますが、このモデルのように厚みは普通で小型のマウスの方が格段に持ちやすく使いやすいです。 モバイルノートPCのお供におすすめです。

  • 【デザイン】Sサイズということを認識して購入したが、届いたら思った以上に小ぶりだった。 【動作精度】Bluetooth接続はスムーズにできた。同梱の単4電池2本を取扱説明書どおりに+−を確認して入れたが作動せず、逆にして入れたら作動ランプが点灯した。???。 【解像度】静音で、マウス自体もカーソルも滑らかに、思った通りに動いてくれる。中央のホイールを回すと指先にカリカリカリとした感触があるのが心地よい。 【フィット感】とてもコンパクトなので手を添えたとき(作業時)に窮屈かもと思ったが杞憂だった。ちょうどよいサイズだと思う。 【機能性】左右のクリックと、中央のホイール、という必要最小限の構成。シンプルで良い。 【耐久性】購入したばかりなので無評価。まあ、落としたりしなければ長持ちするでしょう。 【総評】多機能のマウスは当然いいけど、こんなシンプルマウスもいい。なんといっても安い(コストパフォーマンスが良い)。Buffalo製のBluetoothマウスを使用していたけど、時々作動しなくなる(マウスを認識しなくなる)ので、価格comのレビューを参考にして買い換えた。

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M-FBL3BBS のクチコミ

(5件/1スレッド)

M-FBL3BBS のスペック・仕様

  • 静音スイッチを搭載し、音が気になる場所や時間帯での使用に最適な、3ボタンBluetoothマウス。
  • 小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを搭載。
  • 本体裏面にカウント数切り替えボタンを装備し、用途にあわせて1000・2000カウントの2段階に切り替え可能。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

BlueLEDマウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

2000 dpi
インターフェイス Bluetooth 3.0
使用電池 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本
その他機能 カウント切り替え可能
静音
サイズ・重量
重さ 43 g
幅x高さx奥行 52.4x33.6x73.6 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブルー
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