エレコム
M-BT17BB
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 3.0
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 46 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BT17BB のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.16集計対象14件 / 総投稿数14件
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528%
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450%
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314%
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27%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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エレコムがBluetoothマウスのSサイズを生産しなくなってしまったので、悲しみのあまりリピ買いしていたBT17BBのレビューを書くことにしました。 【デザイン】 小型ながら緻密なデザイン。左右のボタン部分は指がしっかり乗るよう凹になっており、サイドも握ったときの指の形に絞られている。マウスは小さくなるほど手指の形を無視したつるんとしたデザインのものばかりになるので、このBT17BBのようにしっかり手指に沿った造形になっているものは貴重。ほんとうに貴重でした……。 【動作精度】 会社と自宅で合計3個買って使ってきましたが、問題が生じたことは一度もありません。 【解像度】 こちらもオフィスソフトを日々使う程度ではまったく問題ありません。 【フィット感】 自分は手が小さいので、掌底が机にぴったりつく形でてのひらのなかに収まるこのサイズ感(小型タイプとしては高さがしっかりあるのもGood)が最高でした。ほこりが少しつきやすいというデメリットはあれど、マットなテクスチャも指がすべらず気に入っていました。 【機能性】 てのひらになじむ造形、そしてUSBポートを塞がないBluetooth接続、軽いクリック感となめらかなホイールスクロール、抜群の機能性でした。 【耐久性】 週5日丸1日使って、1年半くらいで汚れなどのためかホイールが重くなり、2年弱で買い替えるくらいの耐久性です。消耗品のマウスとしては十分すぎるくらいだと思います。 【総評】 コロナ禍以降、エレコムに限らず小型マウスと言えば「手が小さいひとのためのもの」ではなく「リモート&出社/登校で持ち運ぶためのもの」になってしまい、小型=薄型の製品ばかりになりました。それにしたって、エレコムは2.4GHz接続の「握りの極み」Sサイズ(それでもBT17BBよりは大きい)を出しているのにBluetooth接続のSサイズを生産しなくなってしまうなんて……。このタイプの後継機が出ることをずっと待っています。他社製品と比較するのは失礼かもしれませんが、ナカバヤシやサンワサプライのマウスよりもエレコムの中価格帯以上のマウスのほうが高級感があって使い心地がいいのです。BT17BBファンがいることは、2023年2月現在、AmazonでもYahoo!でもBT17BBが7,000〜10,000円ほどのプレミア価格で販売されていることからもわかると思います。小型で作りこまれた造形のマウス、需要がないのかな〜;
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BlueLED かつ ワイヤレス(無線) かつ解像度(カウント)2000 dpiの条件で価格がリーズナブルなものを探し本製品にしました。BlueLEDは、トレースが正確で良いです。昔使っていた無線マウス+windows10だと時々無線接続が切れる時がありましたが、この商品では特段ないです。総じて普通の良い無線マウスと思います
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1つでもUSB端子を節約するために、子供のノートパソコン用に買いました。 【デザイン】 よいです。単純な丸でなく、凝ってます。 【動作精度】 普通だと思います。(ノートパソコン用のマウスには十分です) 【解像度】 普通だと思います。(ノートパソコン用のマウスには十分です) 【フィット感】 小さいので、手のひらの中にスポッとはいりフィットします。 【機能性】 普通だと思います。(ノートパソコン用のマウスには十分です) 【耐久性】 3ヶ月程たちますが、いまのところ普通に使えます。 【総評】 小さくてデザインもよく、値段も手頃(1,000円位)なブルートゥースマウスです。
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M-BT17BB のクチコミ
(3件/1スレッド)
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他のワイヤレスマウスを買ったのですが、電池を後方に入れるようになっていることと、形状も影響しているのか、持ち上げにくいです。 これまで、右手でマウス左奥に親指、右に薬指と小指で持ち上げていたのですが、このような持ち上げ方をすると、重心が後方にあるため、後方が下がってしまって持ち上げにくいです。 このマウスはどうでしょうか?
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M-BT17BB のスペック・仕様
- 旧製品と比べて約15%軽い力でクリックでき、手の負担を軽減するBluetooth3.0対応BlueLEDワイヤレスマウス。
- さらさらパウダー加工をマウス表面に施すことで、さらりとした触り心地になっている。
- 電池の交換時期を知らせる電池残量表示ランプを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 3.0 |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 46 g |
| 幅x高さx奥行 | 54.1x36.4x85.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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2017年10月4日